「嫌」の検索結果
全体で10,831件見つかりました。
家が貧しくも学年1位をキープし、奨学金で高校に通う青柳穂高。
だが、編入してきた一之瀬龍斗に学年1位の座を奪われてしまい、奨学金の取得条件から落ちてしまう。
そのせいで龍斗を忌み嫌っているが、龍斗には何故か好かれている。
そんな時、龍斗からとあるバイトを提案される。
文字数 3,172
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.23
初めまして!SIMUと申します。
とにかく恋愛小説を作ってみたいと思ったので作ってみました。
流れが雑で語彙も豊富ではないので物語が良くても読み辛いと思いますが読んで頂ければ幸いです。
今回は、母を亡くした主人公、春谷麗奈が、その母を見捨てた男、松山智樹を恨んでいる。というところから話が進んでいき、衝撃?の事実を知った麗奈の心の変わり様を描いた短編恋愛ストーリーです
もし感動なさったらご感想をお願いしますm(_ _)m
文字数 2,235
最終更新日 2018.03.03
登録日 2018.03.03
私の主様は、人が嫌いで、自分が嫌いだ。
類稀な容姿も主様には災厄を招くものでしかなく、爵位を継ぐと共に地下室に籠るようになったらしい。
私は『渡り人』で、街に入るために奴隷となり、主様に買われた。
絵本のようなハッピーエンドはあまりにも似合わないし、そんな高望みはしないから、ただ、静かに平穏な日々を過ごせたら…、望みはそれだけ。
※不定期更新です
文字数 17,646
最終更新日 2021.03.17
登録日 2020.09.11
ビスコッティ王国エクレーア公爵家の令嬢マリーは王宮舞踏会の最中に突然婚約者の王太子スフレより婚約破棄を突き付けられる。彼が執心していた隣国の男爵令嬢アリエッタに激しい嫌がらせをしていたと糾弾されたのだ。だが、そのアリエッタこそ実は悪徳男爵令嬢であり、このビスコッティ王国を侵略せんとする悪党どもの尖兵だった。最強の魔法使い『超姫』と最強の戦士である父との間に生まれた、無敵の公爵令嬢マリー。家で大人しく蟄居などせずに、宿敵アリエッタ一味の悪行の尻尾を掴まんと、美少年従者シナモンを連れて半ばヤケクソで世直しの旅に出た。果たして彼女は隣国の野望を打ち砕き、婚約者の目を覚まさせる事ができるだろうか。
文字数 114,302
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.11.02
インド映画「RRR」を熱く推して参るエッセイ。ネタバレは極力ないよう努めますが、少しでも前情報を入れるのがお嫌なかたはスルー推奨です。
文字数 211,582
最終更新日 2026.06.23
登録日 2023.02.13
ユウスケとアヤは、些細なことでじゃれ合うような関係だった。
ある日、ユウスケはアヤをからかった後、機嫌を直させるためにお気に入りのパン屋へ誘う。
焼きたてのクロワッサンを食べながら過ごす時間は、彼にとってかけがえのないものだった。
しかし、その幸せな瞬間は突然終わりを迎える。
文字数 936
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.20
どうも、こんにちは。私の名前は、佐藤彩乃。私にはある願いがある。それは、「普通に高校生活を送りたい」というものだ。なぜ、こんなことを言うのかと思った方もいるだろう。実を言うと、私の住んでいる世界は少女漫画の世界なのだ。そんな所で、恋に落ちないはずが無い。そう、私は高校生活を全て恋愛に使われては困るのだ。なぜなら私は、恋しているのだ。そう、それは...恋愛シュミレーションゲームの一ノ宮響也様に!!気づいた方もいるだろう。私は、オタクなのだ!だから、少女漫画に出てくるような薄っぺらい男は嫌なのだ。まぁ、そんな男だけではないことは分かっている。これから、私が高校生活でピンチになったことを報告していこう思う。これから、よろしく!
文字数 540
最終更新日 2018.11.22
登録日 2018.11.22
過去の横暴な態度や口調などから学園中から嫌われてしまった悪役令嬢。
そして、いじめられてやっと気づいた悪役令嬢。
1人の女の子から助けてられて
悪役令嬢の周りが変わるお話♡
ちょっぴり鈍感?で可愛い悪役令嬢❣️
※書くのは初心者ですが
楽しんで頂けたらなと思い書いています!(^^ゝ♪
文字数 3,458
最終更新日 2019.12.06
登録日 2019.05.14
ここから出して。北の塔に閉じ込められて十年目。毎日、毎日、同じような日々が続いていく。キャロルは空を見上げ自由を願う。だが、目の前にあるのは魔力を吸い取られ続けると言う地獄。
そんなある日キャロルは自由を手に入れる。
これは先祖返りの竜の少女キャロルと、呪いを受けた皇帝との恋の物語。
文字数 37,456
最終更新日 2019.09.15
登録日 2019.06.15
わがまま妹は聖なる夜に婚約破棄され壊れてしまいました……。ま、嫌がらせされなくなって嬉しさばかりですけどね。
文字数 1,207
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
公爵令嬢であるが、騎士団に在籍し、一個師団を率いる第8師団長であるアリシアローズは、心の中で大いに頭を抱えていた。何故なら、次の縁談として用意された相手が、『氷の騎士』の二つ名をもつ第3師団長だったからだ。
それも彼はアスールヴェント公爵家の嫡男であり、女嫌いで有名な人物だった。
そんな公爵令嬢のアリシアローズの36番目の婚約者候補に上げられた公爵令息であり師団長であるレイラファールとの間に繰り広げられる攻防とは?
*作品の内容に不快感を感じましたら、そのままそっと閉じてください。
*作者の目は節穴のため、誤字脱字は存在します。
*カクヨム様、小説家になろう様にも投稿しております。
*第16回恋愛小説大賞参加作品ですのでよろしくお願いいたします。
2/3
投票ありがとうございます!
御礼に閑話を追加させていただきました。
文字数 62,952
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.01.31
とある任務の失敗で子供化(10歳)&魔力減退の呪いに掛かってしまった、アルカサール王国・憲兵魔術師エフェルローン(26歳) 世界でも指折りの最弱魔術師と成り果てた彼を、ここぞとばかりに貶めたのは、正義を行使する責務に携わる職場の上官や、同僚たちであった。
それから数年後。
上司からのオーバーワークや同僚からの陰口などの嫌がらせに耐え続け、正義への信念を捨て去る代わりに、それなりの緩く平穏な生活を手に入れたエフェルローン。
しかし、その平穏な生活は、とある任務と正義感溢れる一人の新米女憲兵の教育を上官から託される事により徐々に崩壊していく。
事件と新米女憲兵との関わりの中、見せつけられるのは至る所に蔓延る正義の歪み。
正されるべきだと分かっていながらも、自分への無力感や正義に対する不信感から見て見ぬふりを決め込もうとするエフェルローン。
しかし、新米女憲兵や事件に無理やり巻き込んだ後輩たちの、正義を貫こうとする真っ直ぐで直向きな様子に。
自らの正義を殺したエフェルローンの心は揺れる。
そんな、正義と不義の狭間を漂う彼が、最後に選ぶ自らの正義の形とは――?
文字数 326,461
最終更新日 2023.10.10
登録日 2023.09.18
最強の騎士ローズベルト。
見合いの話も何度も持ってこられるが彼は女嫌いで有名だった。
ローズベルトは固辞しているにも関わらず今日も見合い話があり、イライラしながら彼の者の部屋へ行く。
彼の者とは、戦場で唯一背中を預けることができる騎士クリス。
クリスがローズベルトのことを好いている女だとは知らずに・・・・・・。
※※※※
グロもあります。
不適切な表現もありますが、戦がある時代・階級社会(フィクションですが)だと起こりうる煽り等が発生しておりますがご承知おきください。
文字数 11,734
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.31
文字数 353,006
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.08.30
みんなは身長が高く程良く筋肉が付いたイケメンが好きと言うけれど私の好みは少し違う。
イケメンなんて大嫌い。私はぽっちゃり型普メンが大好きだ。
内向的な性格なら尚良し。色々尽くしたくなるじゃない?
そう述べるのはどこにでも居る普通OL金田美鈴(24)
これはごく普通なOLのごく普通な恋愛話し。
さぁ皆様、お付き合い下さいませ。
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なろう様でも投稿しております。
文字数 16,253
最終更新日 2022.06.11
登録日 2021.04.25
人を喰らう異形――「妖」が存在する和国。
その脅威から人々を守るのは、特殊能力【家紋】を持つ「対妖防衛隊」の精鋭たち。
首都を守る第参部隊の隊長・藤宮綾子は、婚約者である同僚の神宮司修介から突然婚約を破棄される。
「俺、何でもひとりでできる女って嫌いなんだよね」
一方的な言葉に呆然とする綾子だが、その背中を支えたのは、忠実で誠実な部下・鈴原彰吾だった。
「俺じゃダメですか? あなたの隣に立ちたいんです」
そんな中、東都では若い女性が妖に襲われる怪事件が続発。
その裏には、綾子の家族を奪い、因縁を深く刻んだ妖「九十九」の影が――。
綾子は彰吾や仲間と共に妖に立ち向かっていく。
文字数 163,095
最終更新日 2024.09.11
登録日 2024.08.04
九条玖音、24歳。
まだまだヒヨッコの記者ーーなんだけど、上司による突然の解雇宣言を受けました…。
それを回避するためには大人気高校生俳優であり、インタビュー嫌いの一宮悠月から独占インタビューをもぎ取ること!
可愛い弟の為にも職は失くせない!ということで乗り込みました一宮宅。
そこには「悠久の王子様」と名高い悠月の姿はなく、
「俺様に答えて欲しければ這いつくばってみろよ」
俺様自己中野郎で女の敵、そんな不遜な高校生がーーってあんた誰よ!?
あまりの態度の彼についに玖音は怒り、
「…私に触れようなんて十年早いわ。出直してきなさい」
背負い投げをお見舞いし、さらに偉そうなことを言ってその場を立ち去った。
けれど…冷静になった玖音を襲うのは「やっちまった」という後悔だけ。
クビ覚悟で翌日出勤すれば、満面の笑みの上司。
どうやら最後の仕事はまだ終わってないようだ。
豹変系生意気高校生×童顔天然最強ブラコンの女記者が贈るラブコメディ!(予定)
※ご意見・ご感想などお待ちしております。
※誤字脱字などがあればこっそり教えて頂けると幸いです。
文字数 15,825
最終更新日 2019.01.26
登録日 2019.01.20