「基準」の検索結果
全体で238件見つかりました。
彼女はものすごい美人なので結婚したがっているやつは沢山いる。
どうすれば彼女の目にとまることが出来るだろう。
一番恋愛色の強い話を諦めたけど恋愛で(おい)……ファンタジーだとファンタジー要素どこだろうみたいなヤツだし。貴族がいる現代かどうか怪しい一応外国っぽいとこって曖昧なシロモノはカテゴリ毎度悩む。
ちょっと分割がおかしいです。諦めたヤツはいつか形になるのだろうか?
今回から連載第二話の更新基準にするお気に入り数を変えます。最近お気に入り数に違和感持ってるせいもちょっとあるんだけど、それ以上に機械やら部屋やら人間やらがガチでヤバイ温度になってるので作業時間の短縮を。本文は書けてるのになんでこんな時間かかるんだろ?
投稿ペースと一緒に完結とかタグの追加や変更等も遅れ気味になる可能性があります。涼しくなってもペース戻らなきゃ何かが手遅れだったって事で。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
続きおよびセルフパロディは冒頭の需要の少なさから判断して予約を取り消しました(しおりとポイントは今回は条件変えてませんでしたが満たしていませんでした、念のため)。今後投稿作業が出来ない時等用に待機させます。よって追加日時は未定です。詳しくは近況ボード(https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/96929)で。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/790660466
文字数 3,585
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.08.05
この国での綺麗の基準は艶やかな黒髪に大きな黒い瞳の人をいう。
その中で1人だけ明るい茶色の髪の翡翠の色のような瞳の孤児がいた。それがタダだ。皆から嫌な顔をされながらも生きている。
そんな孤児として生きてきたタダは束の間の平和な生活も出来なくなり奴隷にされて、人気のない男娼になってしまう。
しかしある日、身請けの話がいつの間にか進み、引き取られてからのタダは誰からも美しいと愛されまくられて、戸惑いつつも少しずつ愛される事を受け入れる話です。
18Rには※を付けてあります。ムーン様にも投稿してます。
文字数 52,172
最終更新日 2022.01.31
登録日 2022.01.20
わたくしこの度国家反逆罪で斬首されることとなりました。
そうしようとした理由は……。
こじらせてるわりに思い切りはいい(謎)。いや、思い込みが激しい?
元婚約者と陛下にざまぁなくていいんだろーか? と思うがそれはそれで筋違いと言う気もする。
前回の『一夜の夢』でそのタイトルで仮面舞踏会なんだからエロいの期待されたんじゃって言われましてね。全年齢でまさかって言ったら、全年齢で深いキスして肌に花びら散らして白濁吐き出した仮面舞踏会ものがあるそうで。それ基準にしちゃいけないというかレーティング違反……と思ったんだけど、これで何やってるか分かる方がエロいのか? ある程度歳喰わないと理解出来ないから全年齢で問題ないのか? モロだし見せても幼児が理解出来なかったらセーフなのか?(おい)……意味が分かるようになってからがキツイらしいな、アレ。
そういうの期待してた方って多いんでしょうか? だとしたら申し訳ないと思うけど、正直今後何出せばいいんだろう? って気分だ。
言ってた作品って今も存在してるんでしょうかね?
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/931639884
文字数 3,242
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.17
亮太の性奴隷になってからのアレコレを書けたらなぁと思ってます。
2と3で時事系列が逆じゃ無いかと思わなくはないのですが、2から派生した3です。
思ったより長くなりそう。
短編にしたいので息子バージョンを3に、父バージョンを4に分けようかなと考え中です。
そもそも短編の基準が分からない・・・。
エロ控えめで普通の甘々にしたいです。
でも、息子が同じ事をクヨクヨと鬱陶しい。
予定は無かったけど、ちょいコメディを混ぜようかな。
父ちゃんは何でか変態臭いです。
エロいの※つけられたらつけます。『エロいの基準とは!?』の迷宮から抜け出せません。
参考程度になさって下さい。
誤字脱字もすいません。
いつか時系列に並べようと思っています。
タイトルに振ったナンバーが変わるかもしれません。
文字数 41,956
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.08.24
(;゚∇゚)ショートショートで始めたら、どんどん続いてしまった。お暇なときに、どうぞお読みくださいませ。これからも出たい子達が控えているようです。
(゚∀゚*)本編後が長い(*゚∀゚)
(゚∀゚*)番外編が長い(*゚∀゚)
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「見て、今日も相変わらず能面だわ」
「殿下もお可哀想、あんな相手が婚約者で」
王子と婚約者のふたりが並ぶ姿を見た令嬢達は、決まってこんな話をする。
美しい面立ちと抜群のプロポーションを持つのに、表情を一切変えないことからいつの間にか「能面令嬢」との呼び名までついてしまった。
対して王子は常に優しい微笑みを絶やさず、多くの人(特に女性)からの人気が高い。
まるで不機嫌にも思える婚約者を気遣う様子に周りは様々な憶測を飛ばすが、その真実はいかに……
※R18は最終話に全力解放。
※設定は作者基準のゆるゆる設定。
※生温かい目でご覧くださいm(_ _)m
※全七話+気紛れで番外編更新。
文字数 100,779
最終更新日 2022.03.04
登録日 2021.12.30
夏休みに祖母の家に遊びに行った少年が変なお兄さんに惑わされ、騙され、家に帰れなくなってしまいどうにかされてしまったお話です。人外×ショタです。R18になります。話のオチは分岐させるつもりです。ハッピーエンドやバッドエンドなどと表記しておりますが、判断基準は私自身の考えによるものです。はじめてお話を書いているので至らない点が多々あると思いますので温かい目でご閲覧いただくか、読みずらい文章が苦手な方は回避してください。正直、思いつきと深夜テンションで書いてしまったので今後どうなるのかが自身でもわかりません。が、「なんでも大丈夫。何があっても受け止める。」というような自信がある方に読んでいただきたいです。対戦よろしくお願いします。
文字数 25,311
最終更新日 2024.03.16
登録日 2024.03.10
※十三章まで完結しました。🌱
お好みのものからお読み頂けますと幸いです。🌱
※恋愛カテゴリーに変更です。宜しくお願い致します。🌱
※五章は狐のお話のその後です。🌱
※六章は狼のお話のその後です。🌱
※七章はハシビロコウのお話のその後です。🌱
※九章は雪豹のお話のその後です。🌱
※十一章は白熊のお話のその後です。🌱
ーーそれは、100年ほど前から法で定められた。
国が選んだ25人の花嫁候補。
その中から、正式な花嫁に選ばれるのは一人だけ。
選ばれた者に拒否することは許されず、必ず獣人のもとに嫁いでいくという。
目的はひとつ。獣人たちの習性により、どんどん数を減らしている現状を打破すること。
『人間では持ち得ない高い能力を持つ獣人を、絶やしてはならない』と。
抵抗する国民など居なかった。
現実味のない獣人の花嫁など、夢の話。
興味のない者、本気にしない者、他人事だと捉える者。そんな国民たちによって、法は難なく可決された。
国は候補者選びの基準を、一切明かしていない。
もちろん...獣人が一人を選ぶ選定基準も、謎のまま。
全てをベールに包まれて...いつしかそんな法があること自体、国民たちは忘れ去っていく。
さて。時折、絵本や小説でフィクションの世界として語られるだけになった『花嫁たち』は...本当に存在するのだろうかーー。
皆が知らぬ間に、知らぬところで。
法によって...獣人の意思によって...たった一人の花嫁として選ばれた女の子たちが、個性豊かな獣人たちに溺愛される...これはそんなお話です。
※作品の無断転載、AI学習など一切を固くお断りいたします。(Do not reupload / use my writing for any purposes, including for AI)
文字数 133,564
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.11.07
最強だからと言って、なんでもできるとは限らない。
冒険者としての日頃の小銭を稼いでいるルイス。ルイスは、冒険者の中でも落ちこぼれと言われていた。冒険者の強さを示す基準の討伐依頼をこなせないからだ。だが、彼は、控えめに言っても、世界最強と言われるほどの実力者だった。
あまりにも力が強すぎて、素材がろくな形で残らないために、依頼をこなせなかっただけなのである。
でも、それを自覚しても、手加減ができない。
「あっ、殴ったら砕けちゃった」
「あっ、燃やしたら灰になっちゃった」
誰か、彼に手加減を教えてください。
ーーーーーーーーーー
『異世界でもマイペースに行きます』とリンクしています。この作品だけでも話は成立しますが、こちらも読んでいただけると、もっと深読みできると思います。
文字数 73,290
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.04.21
結局迷って、3が息子バージョン、4を父バージョンにしました。
父が頑張る話のハズなのに市井兄が苦労してる謎。
市井兄と唐父の絡みが多くなってしまったジレンマ。
父と子の甘いの書きたい・・・希望。
エロ控えめで甘々を描きたい(二回目)。
エロいの※つけられたらつけます。『エロいの基準とは!?』の迷宮から抜け出すのは諦めました。
もう雰囲気で決めてます。
誤字脱字もすいません。
いつか時系列に並べようと思っています。
タイトルに振ったナンバーが変わるかもしれません。
文字数 63,989
最終更新日 2022.01.11
登録日 2020.10.20
「醜い怪物」こそ、私の理想の旦那さま!
聖女ミリアは、魔王を倒す力を持つ「勇者」を召喚する大役を担う。だけど、ミリアの願いはただ一つ。日本基準の超絶イケメンを召喚し、魔王討伐の旅を通して結婚することだった。召喚されたゼインは、この国の美醜の基準では「醜悪な怪物」扱い。しかしミリアの目には、彼は完璧な最強イケメンに映っていた。ミリアは魔王討伐の旅を「イケメン旦那さまゲットのためのアピールタイム」と称し、ゼインの心を掴もうと画策する。しかし、ゼインは冷酷な仮面を崩さないまま、旅が終わる。
イケメン勇者と美少女聖女が織りなす、勘違いと愛が暴走する異世界ラブコメディ。果たして、二人の「愛の旅」は、最高の結末を迎えるのか?
※短編用に書いたのですが、少し長くなったので連載にしています
※この作品は、小説家になろう、カクヨムにも掲載しています
文字数 40,643
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.11.22
浜中零はついに完結したWeb小説『異世界召喚最強勇者達のアルカディア創世記』通称『最アル』の悪口を散々言って呆気なく死んだ。
そしてあろうことか目覚めると最アルの世界のモブとして転生していたのだ。
浜中零は粗末な食堂で働く一人のモブ、ニルに生まれ変わり最アルの推しであり、最終回で非業の死を遂げる魔王シオンを救うために行動を共にする。
気弱なシオンを鼓舞するためにスキル誉め殺しを使い最強へと育て上げるニル。
様々な壁を乗り越え、原作と違った道を辿っていく二人、彼らは無事理想とする終着点に辿り着くことができるのか……
変化する心。互いのために身を削る犠牲心。
全ては貴方に出会うためにーーー
ヤンデレ気質の犬系スパダリ×負けず嫌いの自称平凡
R18には題名のところ*をつけます
ちょっと毎日はきつかったので、出来上がったらその都度更新します💦大変申し訳ございません。
3/21『魔王のための標星』から題名を変更させていただきました
4/3『土蛇退治』の回にてレベルの基準値を変更させていただきました
文字数 59,922
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.03.21
米軍特殊部隊所属の俺はとある作戦中に命を落とす。
そんな俺は女神さまの手によってモンスターとの死闘が日夜、繰り広げられる少しスリリングな別世界に転生される事となった。
イケメンで! との願いは少し特殊な形で叶い、モテモテの人生という言葉に嘘はなかったのだが、モテるモンスター蔓延る世界ではゴリ男と前世で呼ばれていた俺のような強い男がモテた。
それは女性に対してもそうで、岩のようなゴツゴツとした悪人顔が美とされ、脂肪の少ない筋肉質な体がスタイルのいい体とされた。
そんな世界で小柄でほっそりとした巨乳の女性なんかは、弱そう、や脂肪でブヨブヨ、などと非常にウケが悪く、小顔のつるっとした美少女顔など酷い時にはブスとまで言われるような世界だった。
そんな世界でエロい目で見てくるイケメン(その世界基準)の俺の存在がどう見えるのかなど俺がどう見られるかなど分かりきったことだ。
ちょっと……、いやかなり愛が重く育ってしまった姉や妹、幼馴染などに囲まれながら始まる命と貞操のダブル死守人生である。
文字数 44,560
最終更新日 2026.04.19
登録日 2026.04.15
* 本編終了後にR18ストレスフリーのお話です。
社交界にデビューして3年。
パーティに出ても壁の花でいる時間が長いケイは適齢期の19歳。
鏡を見ては、可愛くない顔にため息をつく。
今年も社交シーズンが終わり、特別な相手を見つけることができないまま領地へ戻った。
そこへ留学中のケイの兄が、友人のヴァレリオを連れて帰ってきて――。
可愛いの基準は人それぞれ。
鏡を見ると、ついコンプレックスに目がいきがちな女の子と、彼女を可愛いと言う男の子の話。
* 本編およそ7話+R含む小話数話(未定)Rシーンには※マークつけます。
* コメント欄のネタバレ配慮ありませんのでご注意ください。
* この世界では18歳から飲酒できますが、現実の20歳未満の皆さまはもうしばらくお待ちください。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
文字数 23,975
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.02
結槻 蒼真(ゆづき そうま)は9歳の時、いきなり異世界に迷いこんだ。
魔法や魔力がある世界。まるでファンタジーなその世界では、魔力の多さが評価基準の一つとなる。
そんな中で、ほとんど魔力を持たなかったソーマは蔑まれながら、孤児院での生活を余儀なくされた。
幸いにして剣の才があったらしく、冒険者としてみを立てることに成功したソーマは、当てもなく放浪の旅に出る。
やがて辿り着いた大国では美貌の皇帝があたたかく迎え入れてくれ、なおかつどうやら皇帝はソーマを求めているようで……?
――え、俺が貴方を、抱くんですか?
異世界転移者である黒騎士×美貌を誇る大国の皇帝
主人公攻め、大国の皇帝=アーディです。
・お待たせしました!アーディ……というか、アーディとくっつく予定の男の子の話!
・つまりいつもの、他の異世界話と同じ世界観。
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・BL色よりファンタジー色強めにしたいなぁという野望。
・そんなに深刻な話にはならない予定ですが予定は未定です。
・言い訳というか解説というかは近況ボード「突発短編」のコメントをどうぞ。
文字数 73,952
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.02.27
婚約解消された文官女子 と
モテるイケメン上司 の話
短いのでサクッと読んでもらえると思います。
念のため、R15としています。(基準に自信がありません……。)
読みやすいように7話に分けて、1日1話予約投稿します。
文字数 10,063
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.18
【レベル0】――これはソル・ユグドラシルが15歳の時に得たスキルである。
このスキルがあるおかげでソルのレベルは最低基準のレベル0から一切の上昇をしなかったのである。ソルは生まれつき強くなる事ができない運命にあった。対して義理の弟は驚異的な速度で剣技が向上する当たりスキル【久遠の剣聖】を得る事となる。
その結果、ソルは役立たずの無能として実家を追放されてしまう。なんとソルは表向きは存在していない危険なダンジョン——裏ダンジョンに捨てられてしまうのであった。絶体絶命の状況下でありながら、そこでソルは気づいてしまったのだ。このレベル0という外れスキルを利用した裏技に。
その裏技とはレベルアップ時のスキルポイントを利用したものであった。経験値は取得できないがスキルポイントだけは取得できる。
レベルが上がらない事により高効率でスキルポイントを稼ぎ、スキルポイントをステータスに変換する『ステータス変換』というスキルを取得し、ステータスを高効率で上げていく。
レベルが上昇しない事を逆手に取った成長方法でソルは加速度的に強くなり、裏ダンジョンを攻略してしまう。
しかしソルは攻略した裏ダンジョンが生還不可能な極悪難易度なものだと知らず、自身が世界最強になっている事にすら気づいていなかった。
これは追放されたレベル0の無能剣士が無自覚に無双する英雄譚である。
※他サイトでも公開中
文字数 177,135
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.05.19
⚠︎注意
男性向けに投稿していた作品で、運営に女性向けへと勝手に変えられた作品です(作品投稿開始以外で、男性向け女性向けを変えることは不可能です、運営に変えられては手出しが出来ません)
女性向け作品の大半である恋愛、令嬢、BL、GL、どれも一切含みません
女性が主人公で国民から愛されるキャラってだけで変えられたようです
物語中に、奴隷やグロい表現、男性向けに向けたR的表現が度々登場しますし、物語にも凄く関係してくる内容でもあります、注意してください
運営に問い合わせをして早10日、ガン無視されています
ミスならミスで修正して欲しい、運営の判断で合っているというなら、男性向け女性向けの判断基準の詳しい明記を!
もう運営には失望しました
↓ここからあらすじ↓
雷に打たれ亡くなってしまった私
それが要因で異世界に転生してしまったんだけど、いきなり森の中でパニックに!?
森の中で出会った、私と同じ転生者のレイナとその仲間ソルに助けて貰って、何とか人の住む国に辿り着く事に成功!
なんとか生き延びた私は、転生の際に身に宿った雷能力を活かして配達屋さんをやろうと思います!
私より何年も先に日本から転生していた6人の転生者とその仲間たちに助けてもらいながら、お仕事異世界ライフを送ります!
トラブルや苦難等ドタバタで忙しい毎日を送りながらも、人々のありがとうを求めて一生懸命頑張る……
そんなお話です
文字数 166,639
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.06.28
幼い頃、両親を事故で亡くし、孤児院で暮らしていたエリカはある日、
唯一の肉親である兄、リアードをセオドア・フォンベッシュバルト公に奪われた。
子供がなく、後継ぎを探していたシンフォルースの五大公爵家当主、セオドア・フォンベッシュバルト公。
彼の理想とする基準を満たしていたエリカの兄で神童のリアードを、彼は養子ではなく、養弟として迎え入れることにした。なぜなら彼は人外の吸血鬼だったからだ。
五百歳を越えると言われているフォンベッシュバルト公の見た目は、シンフォルースでの成人を迎えた十八歳の青年のよう。そのため、六歳のリアードを子供とするには不自然だからと、養弟として迎え入れられることになったのだ。
目の前で連れていかれようとしている兄を追って、当時、四歳の子供だったエリカが追いすがった先に待っていたのは──この上なく残酷な、拒絶の言葉だけだった。
「必要なのは彼だけです。貴女ではない。貴女は当家の基準を満たしてはいないのですよ」
神童の兄、リアードと違い、エリカはただの子供だった。
──私にはリアードの家族でいる資格はない。
そうして涙の中で、孤児院に一人とり残されてから十四年……
正式に引き取られはしなかったものの。フォンベッシュバルト公の義弟となった兄、リアードの実妹であるエリカは、形式上、フォンベッシュバルト公のある種、義妹という扱いになるのだが──
けして認められることも、迎え入れられることもない。エリカが選んだ道は、吸血鬼とは元来敵対関係にあるはずの聖職者だった。
しかし、聖職者の道を歩むため、孤児院を卒業するその日に、エリカは孤児院の門前で傷付き倒れているフォンベッシュバルト公と再開してしまい……
*ちょいちょいシリアス入りますが、緩めのギャグコメ風? ラブコメです。相棒でペットのアヒルちゃん愛にあふれた内容となります。
文字数 194,543
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.01.31
食肉用に飼われていたブタの夫婦が屠殺されたら、人間に転生。
日常的にブタを犯す変態養豚業者のじじいに復讐を行う。
表紙:@sdstick_xxx
R18設定は万が一のためです。ただ18歳未満の方は絶対に読まないでください。お願いします!!
性描写も残虐描写もギャグよりです。
ブタを犯すじじいは、飴村行先生の「粘膜兄弟」のなかに出てくるヘモじいさんにインスパイアされました。
なぜ書くのかというと、同作が全年齢作品でしかも有名なヒットシリーズだからです。
ガイドラインの全年齢範囲内という基準を満たしていると思います。
もし、違反と言う判断をいたただいても悪意が無いことだけはご了解ください。
文字数 1,676
最終更新日 2019.06.06
登録日 2019.06.06
