「小遣い」の検索結果
全体で144件見つかりました。
中学校の帰り道、忍はクラスメイトの翔の家に寄って一緒にマンガを読んでいた。
何をするでもなく黙々とマンガを読んでいた忍は、いきなり、いくらならフェラチオ出来るかと翔に聞かれた。
冗談かと思って適当に高めの金額を口にしたのだが、翔はその金額を出すからやってくれという。
当然、最初は渋っていた忍であったが、臨時のお小遣いに心を揺らされて、クラスメイトの求めに応じてしまう。
それ以来、この日をきっかけに、忍の口はクラスメイトたちの為に有料で使われる事になってしまった。
文字数 20,063
最終更新日 2024.02.04
登録日 2024.01.09
英華女学院高等学校に雇われ数学教師となった橋本奈那。一学期を終え、教師生活にも慣れてきた二学期、不思議な事件が起こる。それは放課後、ゴミを捨てに行こうとしていた時。目の前に現れたのは雛ノ森彩乃。副担任をしている1年3組の生徒の一人。彼女が話してくれたのは、消えてしまった先輩の話だった。
6月は出来るだけ毎日投稿していき、6月中に完結まで書き上げます。モチべが下がれば投稿ペースも下がるので、感想とかで応援してくれると元気が出ます。もしくは、ホラー・ミステリー小説大賞に応募しているんで投票してくれるとさらにやる気が出ます。
少々、文字数は少ないですが、無事、完結まで書き終わりました。文字稼ぎして読みにくい部分もありますが、その辺は感想なんかで教えてください。お気に入りや感想はもちろん、ホラー・ミステリー小説大賞に応募しているんで投票もよろしくお願いします。ポイントが上がれば次の小説のやる気にもつながるので、お小遣いをやる気持ちで、なにとぞよろしくお願いします。
あと、感想も読み終わったらくれると嬉しいです。結構ヒント出してたんで、最後のことを予想できたかどうかだけでも教えてほしいです。
文字数 62,619
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.05.31
小野大輔は、昔から小さな少女が好きだった。それも、小学生が…。
ある日、大輔は駅前で人待ち顔の少女・アリサと出会い、声を掛けた。「誰か待ってるの?」見知らぬ男に声を掛けられ、不審がるアリサだったが、大輔の「ゲームしよっか?きみの待ち人が来たら、きみの勝ち!お小遣いあげる。もし、来なかったらきみの敗けだから、俺に付き合う。ど?」それなら、と賭けにのったアリサだったが、結局時間通りに相手は来ないし、連絡もなく…
文字数 9,608
最終更新日 2017.08.28
登録日 2017.08.28
始めまして、ジニスです。
これは自分の毎月の確定スコアを晒していくものです。
興味のある方だけ読んでいってください。
文字数 69
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.10
働きたくないし、寝てたいし、でもそれじゃあお小遣いが足らないし……
埼玉から千葉に越してきた現代魔女のみいは、相方を会社に送り出してから重い重い腰をあげ、仕事を開始するのであった。
科学テクノロジーや医学が発展した現代で、それでも人知れず細々と残り続けている剣や魔法の存在。
そんな現代社会に生きる魔女の、自堕落まったりライフでございます。
文字数 19,986
最終更新日 2021.08.08
登録日 2019.10.22
「お前は本当に可愛げの欠片も無いな」
笑った顔が不快だと言ったのは、貴方ではなかったか。
「あなたのせいで、私が他所の男と通じたんじゃないかって余計な噂まで立てられたのよ?」
じゃあ、こんな顔で産んでくださらなければよかった。
「姉さまって本当にはしたないのだな。あんな獣臭い護衛まで連れ回して、屋敷が汚れるだろう」
お前はずいぶんと護衛をとっかえひっかえしているようだが。
「レイフォードお姉さまって“無学なくせにみすぼらしくて、しかも派手好きな愚か者”って呼ばれてるんですのね。すごい!オーエンお兄さまとは真逆ですわ!」
お前はドレスやらアクセサリーやらに小遣いを使い果たしては、母上に無心するのに。
「レイフォード。君との婚約は破棄だ」
おや殿下、それはどうも。
「願ったりかなったりだよ!」
ブルカロメ王国アドゼラ公ゴール家長女、レイフォード・ゴールは、幼い頃から虐げられ続けてきた。そんな彼女の唯一信頼する相手こそ、護衛である人狼のマーカス。
「マーカス、夜逃げしよう。付き合ってくれるか?」
「……無論、マイロード」
もう血が繋がっていようが立場があろうが関係ない!虐げてくる家族から逃げて、冒険者として生計を立ててみせる!
文字数 14,016
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.06.27
今は訳あって、貧乏男爵家の居候になっている。 悪役令嬢としての知識を使って、貴族社会で成り上がるか? そう思っていたのだが……。 「あなた、どうしてそんな格好でいるの? そんな格好ではご令嬢と呼べないわ」 私は鏡に映る自分を見た。 寝巻きに使っているネグリジェを身につけた姿だ。 ……なるほど。確かにこれは令嬢の姿ではない。 「……一張羅なんだけどなあ」 「ドレスを買いなさい!」 貧乏だから買えないのだ。 「お金は……あるよ。私も一緒に行ってあげるから、ドレスを買いに行きましょう!」
「……お小遣いが欲しいのね」 「ち、違うわよっ! ほら、私達もう友達なんだから、社交界では同伴が基本でしょう? だから……」 なるほど。家計を預かる者としての義務感か。 正直助かるな。お金なんて持ってないからなあ……。 ◇ 私達は街に出た。 お洒落な店が並んでいる。貧乏男爵領とはえらい違いだ。 「わあ~っ!」 「こら! はしゃがないの!」 このドレス可愛いなあ~。 いや、ダメだ! 今は金欠なのだ。我慢しないと……。 「ここは?」
「冒険者ギルドね」 ああ、ゲームでよく見かけたな。懐かしいな……って、違う違う! なんで寄り道してんのよ!? 「さあ、入りましょう」 彼女は私の背中を押した。 お、お金無いんだよ!? ヤバいよ!! 私達は冒険者ギルドに入った。 中は酒場になっている。 冒険者達の視線がこちらに向いた。 「あら、珍しい」 受付嬢が声をかけてくる。
「かわいいこ連れているじゃない」 「……ああ、私ですか」 私は苦笑いする。私は彼女より年下だ。
「ここって仕事ありますか?」 彼女は受付嬢に尋ねる。 「仕事はいっぱいあるわよ。魔物退治や護衛依頼なんてどうかしら?」 ああ、そういえばそんなのあったな。 「魔物退治……」 彼女は呟いた。 「……え、あなた戦うの?」 「当然よ。冒険者なんだから」 ……マジか。無理だと思うがなあ。 彼女は『氷結の魔女』と呼ばれている女だ。実力は折り紙つきだ。 しかし、それでも心配である。私は彼女の手を引っ張った。 「今日は止めときましょう」 「あら、どうして?」
文字数 1,060
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.30
わたし、秋津七星は普通の女子高生。
いま、高校1年。JK1ってやつですね!
ちょっと人と違うところと言えば、ナナセって名前と、肩まである黒髪の左の隅に青いメッシュを入れてるところと。大好きな売れないロックバンドの追っかけをしてるくらい。
後はまあ‥‥‥小遣い稼ぎにパパがいることくらいかな。
夏休みのある夜。家の近所の海岸で、わたしは不思議なものを見た。
空を泳ぐ銀色のクジラ。
そいつはわたしを丸呑みにして‥‥‥気づいたら見知らぬ宇宙の惑星へ。
そこは、ステータスなんて叫んでも、画面の出ない世界。
女神様も、モフモフ狂犬も、勇者も出てこない世界。
この密林と平原と岩山しか見えない見知らぬ別天地で‥‥‥ななせはどう生きればいいですか⁉
文字数 38,750
最終更新日 2020.03.22
登録日 2020.03.17
蘭は、日雇いのバイトで小遣いを稼ぐどこにでもいる大学生。
ある日、深夜にコンビニでバイトしていると、アゲハと名乗る青年と出会う。
彼の腕には、真っ赤なアゲハ蝶が彫られていた。蘭は、彼に一瞬で目を奪われる。
「いいバイト、あるんだけど。──興味ない?」
アゲハにそう言われて着いて行った先で、蘭は今までにしたことのない経験をすることとなる。
蘭の誰にも言えなかった秘密。妖しくて美しいアゲハの傷。
そんな2人が織りなす倒錯した恋の物語。
※タトゥー、スカリフィケーション表現あり。
※ぬるめですが一部流血表現があります。ページごとの注意書きはございませんのでご注意を。
※モブですが女性も出てきます。※タトゥー、スカリフィケーション表現あり。
※ぬるめですが一部流血表現があります。ページごとの注意書きはございませんのでご注意を。
※モブですが女性も出てきます。
※表紙イラストはAI(canva マジック生成)を用いて作成しました。
※他所(アルファポリス、fujossy、エブリスタ)でも掲載中
※他所(Pixiv、fujossy、エブリスタ)でも掲載中
文字数 75,266
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.08.30
ケンカで停学&原付バイクを大破させたヤンキー高校生・木戸 昂生は、母親から高額な修理代を立て替える条件として、隣の家に住む逢沢 透の「登下校&校内サポート係(介助)」を強制的に押し付けられる。
透は一年前の大事故で足を負傷し、一年留年して復学してきたばかりの「一つ年上の車椅子の先輩」だった。
怪我人を気遣おうとした昂生だったが、初日の朝に出迎えた透は「五分遅刻だぞ、駄犬」「年上なんだから敬語使え」と、初対面から超絶上から目線の毒舌全開。
周りからの憐れみや同情を一切拒絶し、高慢に振る舞う透と、それにブチギレながらもバイクのために車椅子を押す昂生。最悪の力関係から、二人の凸凹なスクールライフが幕を開ける。
【キャラクター紹介】
木戸 昂生(きど こうせい)高校2年生(16歳)
ヤンキー / 直情型・体力バカ / お人好しな大型犬
金髪に乱れた制服、喧嘩っ早いが「売られたケンカを買う」タイプで筋は通す。
バイクの修理代とお小遣いのために渋々透のパシリを引き受ける。
逢沢 透(あいざわ とおる)高校2年生(留年のため17歳)
車椅子の秀才 / 超毒舌・プライド高め / 頭脳派
事故前は陸上部で短距離の県選抜候補だったが、大事故により車椅子生活に。
「同情されるくらいなら嫌われた方がマシ」と心を武装しており、周囲を寄せ付けない冷徹な態度をとる。
文字数 35,524
最終更新日 2026.09.04
登録日 2026.08.26
とある偉い人が宣いました。
「未成年の男性相手の性交って、合意の上なら問題なくなくなくない?」
そんな言葉がまかり間違って民衆の支持を得てしまい、あれよあれよと言う間に法律改定、ひいては現代社会を侵食してしまいまして。今では堂々と少年の水商売が横行する風景が日本の常識となりました。
うら若き少年達は親のお手伝いなんぞよりも払いの良いお姉様方に媚びを売ってお小遣いを稼ぎ。
マダム達は美麗な少年としけこむために勤労に励んで社会進出。
これはそんな情勢の中でも必死に己の貞操を守る一人の少年のお話です。
文字数 3,802
最終更新日 2021.01.26
登録日 2021.01.26
烏森堅護は幼い頃、桜の木の下で不思議な少女――墨染と出会った。
それから十年あまり……専門学校に進学した堅護は小遣いを稼ぐために努めていたバイト先が潰れ、途方に暮れていた。
街をぶらついていた堅護は橋の上で光球に入り込み、妖界たちが住まう異世界、妖界へと辿り着く。妖怪である山女の屋敷で目を覚ました堅護は、自分が天狗の転生、もしくは血を受け継ぐ者であることを伝えられる。
堅護と同じく人界から来たアズサと、日用品を手に入れるために外に出た堅護は、幼い頃に会った少女、墨染を見かける。
しかし、アズサから墨染は鬼かもしれないから、会わないほうがいいと伝えられる。
このとき、町には小さな異変が起きつつあった――。
異世界だけど和風ファンタジーでございます。
落ちたので供養と、もやっとする前にアップしてしまえ――という感じです。
とりあえず、ある分を一日一つアップ。完了後に続きを書くかは、わかりません……。
お目汚しかもですが、よろしくお願いします。
3/11 タグに陰陽道を追加しました。付け忘れてました。
3/15追記 多くの方に読んで頂いたようで、驚いてます。ありがとうございます!
3/21追記 お気に入りもかなり増えていることに気づきました。ありがとうございます!
続編を書くかはまだ決めていませんが、とりあえず日本妖怪大全(水木しげる著)は再読してます……。
3/22追記 四章-2 において、抜けがあります。ここで沙呼朗が飛べないのは、鬼の呪が解けて、力が減少しているためです。水鬼のときは飛んでいましたから……。ここで記載しなかったのは、応募時のままの掲載を行っているためです。御了承下さい。また、二章-3で、管狐より付喪が先に傷つく~とありますが、あれは「管狐が体内に入り込むための呪力と神通力が衝突してた余波で、付喪が傷つく」という意味です。説明文が長くなると思いまして、ああいう形にしました。
文字数 231,847
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.03.07
転生した異世界が異世界だったので生涯独身を貫きたくなりました。
学園モノ…魔法…前世の便利記憶でちょっとお小遣い稼ぎ…までは楽しいのだけど、なんで根本が違うの…まじもうむり。
人がキャベツから産まれる世界に生まれたディアナ。前世の記憶のせいで常識を受け入れられないまま、なんだかんだと将来を考える話です。
文字数 3,143
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.19
日本の何処か。そこは過疎が進み、子供は男女合わせて二人しかいない集落で、大人と年寄りを入れても四十程の、『舞雪』。ある日。二人いるうちの男の子のほうが、親の都合で都会へと引っ越してしまい、女の子は泣き喚いた。
それから何年か経ち、十七歳となった、当時集落から引っ越した男の子「南 結秋」は、都会が嫌で、と親へ退学届けを残し、貯めていたバイト代とお小遣い、お年玉で、舞雪へと帰った。
久しぶりの彼女との再会。
しかし、それは”都会”というものが混じってあやふやになる。
はたして、彼の『些細な夢』はかなうのだろうか。
それはほんの小さな言い伝えの延長線上である。
文字数 40,869
最終更新日 2018.03.12
登録日 2018.03.11
“ここはゲームではなく異世界……しかし彼はその事実をまだ知らない”
高校生の大神鋼仁はゲームデバッカーのアルバイトをして小遣いを稼いでいた。ある日、鋼仁は実の姉から謎のプログラムの解明とバグ除去作業のバイトを持ち掛けられる。
姉に頭の上がらない鋼仁はVRゲームの世界へ。
しかしそこで待っていたのは、ゲームとは思えないクオリティの高い世界と低レベルのモンスターに苦戦する少女。
成り行きで少女を助けた鋼仁は驚愕する。少女の名前はファイン・ピーチフル。勇者パーティーを追放された勇者の一人だった。
何故かファインとパーティーを組むことになった鋼仁は、仲間達とバグを取り除き、追放した勇者パーティーにざまぁできるのか!?
■作品のおすすめポイント
1:ゲームかと思ったら異世界……はよくあるけれど、主人公のコージーは早い段階で気が付きつつも見なかったことにする視点。
2:追放ざまぁものではあるが、決して主人公が追放される訳でもなく、最強スキルを持ったヒロインが追放され、コージー達と共に少しずつ真価を発揮しざまぁしていく新しい設定。
3:ゲームらしく、それぞれのスキルを活かしつつ戦います。特に主人公コージー達の持つ【竜化】スキルの強力無比さを微かなデメリット共に活かしていきます。
■追記
1:投稿はまとめて行います。とりあえず一章を投稿し終えたら休載になりますが、いずれ章が書き終えたら投稿しますので、気長にお待ちください。
2:コメント(感想)・お気に入り(ブクマ)してくれると嬉しいです。気軽にで良いので、暇な時にでもお願いします。
3:現在開催中第4回次世代ファンタジーカップ、5/14(火)時点で、153位です。応援よろしくお願い致します。
文字数 122,098
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.05.03
高校最初の夏休みに期待していた予定がことごとく中止・延期になって落ち込む花蓮。
そんなとき伯母から知り合いの画家のモデルにならないかと声をかけられる。
小遣い稼ぎのつもりで気軽に引き受けた仕事は想像以上に地味でハード! 彼女の絵を描く画家・長峰も一癖ありそうな人物。
ひと夏の、限られた時間のなかで交わした言葉、芽生えた想い、自分を見つめ直したときに花蓮が見つけたものは?
登録日 2019.01.20
水無月ミノリ:1年ほど前から暇つぶしとお小遣い稼ぎの為にと活動を始めたVTuber。ゆったりしたゲームをプレイしながらの雑談配信が主で、再生数もチャンネル登録者数も中堅どころだが、独特な話し口と落ち着いた声音により一定層からの人気は根強い。
ミノリとは別の名義で小説を書いていることを公言している。
カクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
文字数 1,920
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.22
長年勤めた大手メーカーを定年再雇用も終了して退社、これからは週3日くらいで楽に働いて小遣い稼ぎをしたいと、大手デベロッパー系のマンション管理員に応募。
人で不足のおり、即採用が決まった。
しかし時給はこの地域でのほぼ最低賃金。
1時間働いてもランチも食べれないくらい。
それで、楽かな?と考えていたこの管理員の仕事が、実はとんでもなく気を遣うし業務は多忙に渡り、週3日なのにもうヘトヘト。
若夫婦と小さい子供たちが住むファミリー向けマンションだが、約200戸と戸数が多いことと、若いお母さんがホントに非常識で日々泣かされています。
そんな管理員のたわいもないトホホ日記を綴ります。
文字数 8,827
最終更新日 2024.10.23
登録日 2023.07.08