「髭」の検索結果
全体で176件見つかりました。
【金髪、タトゥー、髭にピアス。その男との出会いは、スキャンダルの始まり。】
社長秘書、松嶋綾乃。
退職祝いも兼ねて、腐れ縁の元カレ・卓也と行くはずだった初めての海外旅行。
謝罪の言葉もない、出発前日のドタキャンに吹っ切れた綾乃は、単身、ハワイ行きの飛行機に乗り込む。
そこで隣の席に座ったのは、金髪、タトゥー、髭にピアスという、危険な風貌の男。
一気に警戒心が高まる綾乃だが——
仕事も恋も失い、空っぽだった綾乃の心が鮮やかに塗り変わっていく。
ハワイの風が繋ぐ、大人のラブストーリー。
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【登場人物】
- 松嶋綾乃(社長秘書)
大手不動産会社の社長秘書。
過去のトラウマから愛を信じられず、自分を押し殺して生きてきた。
- 長谷川龍介(???)
金髪にタトゥー、髭にピアス。
ワイルドな見た目とは裏腹に、涙もろく優しく真面目。
その正体は……?
- 田辺卓也(大手外資コンサルティング会社 役員)
綾乃の元カレ。大手外資系コンサルティング会社役員。
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【舞台】
ハワイ、千葉 検見川浜(けみがわはま)
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この物語はフィクションです。登場する人物、団体、名称等は、実際の物とは関係ありません。
文字数 173,679
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.17
過労死した社畜が出会ったのは、引きこもりのダメ神様だった!?
異世界行きを拒否して挑む、死後の世界のお仕事ファンタジー!
あらすじ
ブラック企業で社畜生活を送っていた天崎陽向(あまさき ひなた)は、過労の末にあっけなく命を落とす。
目が覚めればそこは異世界……ではなく、薄暗い神殿の床の上!?
「お前の魂は、俺がもらう」
目の前に現れたのは、無精髭にやる気ゼロの”陰キャ神”ザヴィス。
本来なら別の異世界へ転生するはずだった陽向は、ザヴィスの気まぐれ(という名の嫌がらせ)によって、彼の神殿に拉致されてしまったのだ。
しかもこの神様、仕事は丸投げ、転生者の管理はズタボロ。
「……これ、放っておいたらマズくないですか?」
持ち前の社畜根性がうずいた陽向は、ザヴィスに代わって神の業務を効率化し始めることに!
無気力な神様×世話焼き元社畜。
凸凹コンビが織りなす、転生しない系ハートフル(?)ファンタジー!
全8話。2026/02/12調整
文字数 16,536
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.05
屈強独身サラリーマン(45歳:独身)がSNSで知り合った怪しすぎる詐欺DMを気まぐれでからかっていたが、気が付いたらとんでもない事に……?!
(屈強髭おじさん受けですが、性描写はありません。Xに流したネタを元にしております)
文字数 5,905
最終更新日 2024.10.25
登録日 2024.10.25
「君の平穏を奪いに来たよ――私の花嫁――」
龍華国の首都・花都からみて西にある貧しい農村に住む占術士・蘭花(らんふぁ)。
近頃親を亡くし、一人でぼろ小屋に住んでいた彼女は、借金のかたに、白豚のような地方領主に嫁になるように迫られていた。
そんな蘭花の前に、言動のおかしな行き倒れた髭面の男が現れる。髭をそったら綺麗な顔をした美丈夫の名は天狼(てんろう)と名乗った。
最近の彼女の悩みである「満月が近づくと身体が火照って疼く」体質の解決方法を、自己陶酔の激しい(ナルシストな)天狼なら知っているという。
地方領主の求婚と自身の体質をどうにかしたい蘭花は、天狼を小屋の中に招きいれる。
彼の瞳を見ていると、逆らえない蘭花。
幼い頃から彼女のことを知っているらしい彼の正体はいったい――?(タイトルに書いてます)
人外版ありの残念なイケメン龍帝(ナルシストな幼馴染)に、ちょっと気の強い美人主人公が花嫁として後宮に連れて行かれるまでの物語。
※R18には※、人外(龍)との性描写の際は☆
※3万字程度の短いお話。全体30話+閑話。
※2020年ムーンライトノベルズ様に投稿の完結作品に加筆修正しています。
文字数 34,422
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.02.26
10話までのお試し版です。
聖女召喚に巻き込まれたOL、夜桜 澪。
テンプレートに話は進み、聖女ではなかった澪はさっさと国から追放される。
追放された先、森の中で倒れた澪は、髭もじゃ髪ボサの男に拾われ一命をとりとめた。
文字数 31,915
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.25
ある日、樹は残業続きでヘロヘロになりながら人通りの少ない真夜中の大通りを歩いていると、足元が突然光だし訳も分からないうちに真っ白な空間にへたりこんでいた。
「ここは何処…」
「ここは世界と世界の狭間じゃよ」
樹のつぶやきに答えた声の方を振り向くと、そこには真っ白な髭をたくわえた老人と、やけにお色気ムンムンの女性が居た。
なんだか知らないけど、異世界に召喚されてしまったらしい主人公、山野 樹(やまの いつき)
とりあえず安全な所に引きこもって、憧れのテントでゴロゴロしたい。ただそれだけの為に、異世界で生活を始める。
どんな物語になるか、作者もわかりません。
※小説家になろうにも投稿しています。
向こうの方がストーリーが先行していますので早く読みたい方はそちらをどうぞ。
文字数 157,436
最終更新日 2021.10.12
登録日 2021.02.16
神様に前世よりイケメンになるようにお願いして、気持ちも新たに異世界へ転生したカイト。
待っていたのは、無人島に漂流して暮らしていた、髪と髭がボサボサで全裸に腰みの姿のマッチョ、マティアスとの絶望サバイバル生活だった。
ある日、ムダ毛の根絶をざっくり願ったカイトの能力で、髭が消えたマティアスの素顔に驚いていたら、二人目の先住遭難者・ロランがやってきて……。
欲求不満のイケメンマッチョ二人に挟まれて、カイトの3P生活が始まる。
攻は二人で、主人公のカイトは受となります。
3Pでのハッピーエンドです。
文字数 79,797
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.10.25
この度、目出度く11年住んでたアパートを追い出された。
度重なる不況とウイルスのお陰で仕事を首になり、貯金を食いつぶして半年……。
特に仕事を選んで無いけど五十近いと仕事は見つからなかった。
日雇いも早いもの順で決まるため、毎日安い炭水化物を食べて太って動きも鈍い俺では、列に並ぶ頃には定員割れで雇われず、並びに行く事さえやめてしまった。
コンビニやスーパーで働くも、鈍い上に憶えも悪く、学生バイトに馬鹿にされ、若い社員に煙たがれ結局長続きしないで終わった。
魚や肉の解体が覚えられただけでも良しとした。
資格も運転免許とフォークリフトしか持ってない俺は、片目が見えなくなった事で遠近感覚が崩れて乗れなくなって、最早身分証明書としてしか扱わなくなった。そしてそのまま運転免許は失効した。
両親、兄弟、親戚縁者も連絡を取らずに二十年が過ぎ、どこで何をしてるかも知らん。
頼れる人も居ない。
所持品はバイトで警備員やってたときに自腹で買った9Lの雨合羽とポンチョに作業服用のツナギと下着が数枚。
乾電池式のバリカンと百円の安全カミソリ数本、歯磨きセット。
果物ナイフ1本。
業務用大玉飴1袋(1キロ)。(非常食なので未開封)
髪は2ミリにした跡剃ったので、床屋には行かなくて済んでる。
髭は生えなかったので稀に産毛を剃るくらいなのが、せめてもの救いか……。
48歳住所不定無職。
所持品リュック一つ
所持金三万円。
貯金は数百円。
マイナンバーカード。
免許証(失効)カード。
季節は秋……。
「そうだ、紅葉に行こう!」
危機感が麻痺していた俺は、なけなしの金を使って新幹線に飛び乗った。
文字数 10,964
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.11.18
飛鳥 響也(あすか きょうや)は、大富豪の御曹司だ。
申し分のない家柄と財力に加え、頭脳明晰、華やかなルックスと、非の打ち所がない。
第二性はアルファということも手伝って、彼は30歳になるまで恋人に不自由したことがなかった。
しかし、あまたの令嬢と関係を持っても、世継ぎには恵まれない。
合理的な響也は、一年たっても相手が懐妊しなければ、婚約は破棄するのだ。
そんな非情な彼は、社交界で『青髭公』とささやかれていた。
海外の昔話にある、娶る妻を次々に殺害する『青髭公』になぞらえているのだ。
ある日、新しいパートナーを探そうと、響也はマッチング・パーティーを開く。
そこへ天使が舞い降りるように現れたのは、早乙女 麻衣(さおとめ まい)と名乗る18歳の少年だ。
麻衣は父に連れられて、経営難の早乙女家を救うべく、資産家とお近づきになろうとパーティーに参加していた。
響也は麻衣に、一目で惹かれてしまう。
明るく素直な性格も気に入り、プライベートルームに彼を誘ってみた。
第二性がオメガならば、男性でも出産が可能だ。
しかし麻衣は、恋愛経験のないウブな少年だった。
そして、その初めてを捧げる代わりに、響也と正式に婚約したいと望む。
彼は、早乙女家のもとで働く人々を救いたい一心なのだ。
そんな麻衣の熱意に打たれ、響也は自分の屋敷へ彼を婚約者として迎えることに決めた。
喜び勇んで響也の屋敷へと入った麻衣だったが、厳しい現実が待っていた。
一つ屋根の下に住んでいながら、響也に会うことすらままならないのだ。
ワーカホリックの響也は、これまで婚約した令嬢たちとは、妊娠しやすいタイミングでしか会わないような男だった。
子どもを授からなかったら、別れる運命にある響也と麻衣に、波乱万丈な一年間の幕が上がる。
二人の間に果たして、赤ちゃんはやって来るのか……。
文字数 96,651
最終更新日 2023.10.23
登録日 2023.10.01
一年間の自宅浪人を経て、かろうじて補欠で大学入学の切符を掴んだ主人公、志信。
アパート住まいは経済的に無理だと親に言われ、付属の学生寮に入らなかったら往復三時間を超える電車通学をするしかない。
無事入寮が決まり、鞄一つで郷里から出てきたものの……。
そこは、旧制高校学生寮の気風残る、時代錯誤な場所だった。
寮食堂での昼食、食事の前には『寮食歌』なるものを歌うと聞かされ、あらわれたのは、学ラン、ハチマキ無精髭のバンカラ風男子大学生。
アイン、ツヴァイ、ドライ!
食堂には歌が響き、寮内暴走族? 女子寮へは不審者が?
学生寮を舞台に起こる物語。
文字数 100,107
最終更新日 2018.04.30
登録日 2018.03.30
天鵞絨色の髪に、儚げな印象ながら冷静で心優しい青年・盾護旭(たてもりあさひ)。
青い髪に無精髭、派手な柄シャツに左耳に揺れる大きな金魚のピアス。凶悪な眼光。強い見た目の怪しい叔父・御剣弥命(みつるぎみこと)。
旭の祖父の死をきっかけに出会った二人が紡ぐ、怪しい話の数々。これはそれらの忘備録です。
文字数 5,063
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
戦争に負け、その戦利品として捧げられることになりマーメル国の聖女であるメリル・ルシフォンは、はるばる海を渡ってセヴォン帝国へやってきた。慣れない旅路と、異国で暮らしていかなければいけない不安…ストレスが重なりに重なり、それは過食として発散され…儚げな聖女と言われていたメリルは、数か月の旅路の中で体重は倍に膨らみ…見事な白豚聖女が誕生したのだった─「お前が聖女だと!!?俺を馬鹿にしているのか!!醜い白豚め!!即刻目の前から消えるがよい!!」セヴォン帝国の皇帝に追放され…挙句の果てに髭の親父に騙され、攫われ森に捨てられたメリルは黒猫面を被ったクロと名乗る男と出逢い─…「僕のお嫁さんになりませんか?」いきなり求婚されて!?白豚聖女と黒猫が織りなすラブコメディ──!!※小説家になろう様でも掲載中。一部内容変更しています。
文字数 32,202
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.11
とある探偵事務所。
そこには、警察との繋がりがある探偵がいるという。
名前を、喜寿篤郎(きじゅとくろう)
髭を蓄え、シルクハットを被った車椅子に乗っている男性だという。
しかし、彼には大きな秘密があった。
そう、彼は、人形、なのだ。
そしてその車椅子を引く助手の喜寿操介(きじゅそうすけ)
彼の織り成す、一人二役の、奇妙な事件簿。
文字数 4,603
最終更新日 2018.03.30
登録日 2018.03.30
密かに恋する憧れの髭ダンディーな上司は、えっちなおじさんでした。
美少女顔の合法ショタ部下(25)✕ナイス髭ダンディー上司(45)
催淫香のせいで発情しちゃった合法ショタを髭ダンディー上司が優しく(口やアナルで)よしよししてくれるよ!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
頭を空っぽにしてお楽しみください。
文字数 9,110
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
超人的身体能力を持つマリアとルイーズは仲の良い冒険家姉妹。
依頼を受ければ下水道の害獣駆除やお化け退治、王国の危機だって救っちゃう。
今日の依頼は何だろな?
※某髭面の兄弟とは関係ありません。
文字数 32,780
最終更新日 2021.09.14
登録日 2017.09.09
【小説家になろうさんにて28万PV達成中】【なろうでのタイトルは〝ルイス・フロイス天道記〟】ゲームのプログラマーであった主人公はゲームの納入期日に追われて徹夜の毎日。限界を感じた主人公は、〝激眠◯◯〜限界のその先へ〟という眠気覚しドリンクに手を伸ばす。そのドリンクは激マズだった。ドリンクが口に合わなかったのは体調が悪かったからなのか、ドリンクを口にしてから主人公の体調は急変。主人公は、心筋梗塞をおこして死にいたる。気がつくと、目の前には閉ざされた洞窟があった。そこから、美しい女神が出てきて言う「そなたが生前に申しておった望みを叶えてやろうと言ったらどうする?」と。
俺が転生するのは戦国時代?仕えるのは織田信長?俺の髪や髭は茶色くて目は青い?
転生した社畜の運命はいかに
✴︎この作品の続きはカクヨムさんにいっぱいあります。
✴︎ヒロインは織田信長の妹であるお市を予定しています
✴︎原題はルイス・フロイス天道記です。〝小説家になろう〟さんにはそのタイトルで連載しています。内容も途中から変えていきます
文字数 115,408
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.02.04
冒険者ギルド。古今東西あらゆる人々が金、地位、栄誉栄達を求めて依頼を受けては魔獣を狩っていく。そんなギルドには『調査官』と呼ばれる存在があった。
彼らは冒険者が命を落とさないように、現地の環境、魔獣の生態、種族について調べあげていた。
「ベオルフ!見てください!見たことない魔獣ですよ!これは絵を描かないと!」「ちょ、待てよお嬢!?」
調査官の中でも『特殊調査官』であるピカソ・アクリル。そして彼女の護衛である最高位クラスの冒険者ベオルフ・ヴァンデルンク。
この凹凸コンビは今日も走り回る。全ては魔獣を知り、冒険者に情報を届けるために。
ーーこれは英雄譚でも、奇譚でも、語り継がれる伝承でもない。ただただ一組のコンビが織りなす調査録である。
*この作品は「小説家になろう」でも公開しています。
文字数 39,896
最終更新日 2019.10.09
登録日 2019.10.01
「彼」には長旅の疲れがあったろうが、第一にそのようなことに気を留めなかった。それよりも、プラスチックやゴムを燃やした時のような、何とも言い難い「臭い」に、「彼」の鼻は集中していた。加えて何か別の「匂い」も感じとることに成功していた。それはどこか懐かしい「匂い」。しかしそれが何の「匂い」なのか思い出すことはできなかった。
「おー新入りか! お前さん名前は何て言うんだ? 」
目の前が急に開けたように、びっくりして反射的に顔を上げた「彼」の視線の先には、1人の男が立っていた。年齢はおそらく40代後半。髪は丸刈りで口元には無精髭。これぞ中年太りというようなぽっこりお腹。もっと詳しく観察したい気はしたが、さっきの質問に答えなければと、「彼」は思い出したように、
「僕の名前は……」
なぜその先が出てこないのかは自分でもわからなかった。
「さてはお前さん、まだ名前貰ってないんだな? よし、つれてったる! 」
そう言うとその男は、ガニ股で踵を引きずりながら歩いて行った。
「おーい!」
そう男が叫びながら大きな扉を開けると、奥から怠そうに、女が目をこすりながら出てきた。
「なんだい、朝から大声で…アタシの神聖なる眠りを邪魔した罪は重いよ! 」
寝起きだからか、酒焼けなのか、見当のつかない声で女は言った。
「そんなのはコイツに後で付けといてくれ。今日はコイツの為にわざわざ来たんだからな! 」
そう言うと男は「彼」の背中をボン! と1回叩いた。よろけるように半歩前に出た「彼」に女は怪訝そうな顔で言った。
「どこのどいつだいソイツは! アタシと寝たいなら100万年早いよ!! しかし、『ゴロゴロ石』はいつも新人をここへ連れてくるね」
男は笑いながら、
「いい加減そのセンスのねぇ名前どうにかなんねーのか? こいつにゃ名前がないんだよ、そのくらい顔みりゃわかるだろ?それに名前のない奴をここへ連れてくるのが、俺の『ルール』だからな 」
すると女は冗談だよ、と言わんばかりの顔で、
「給料にならないからイヤなんだよ」
と吐き捨てながらも「彼」に近寄って行き、暫くしてこう言った。
「今日からお前は『赤ちょうちん』だ」(続)
文字数 6,150
最終更新日 2016.07.07
登録日 2016.07.06
やっぱ本場の肉まんは最高ね。
日本人の花巻 梨花(はなまき りんか)は、
旅行先で中華を食べまく…れなかった。
一緒に来た者とわざとはぐれ
迷子にな…れなかった。
そこで出会ったのは、髪はボサボサ、
髭はボーボ、身なりは……。
怪しい男だった。
お腹が空いてたらしいので、持っていた
肉包をあげたら、すごい勢いで
むせながら、食べてました。
ずっと無言だけど、日本語通じないし?!
しょうがない。
日本に帰った数日後……。
あらあら?
マイペース更新ですが、
よろしくお願いします❤️
読んでくださり、ありがとうございます😊
文字数 65,778
最終更新日 2020.01.31
登録日 2020.01.01