「まみ」の検索結果
全体で1,158件見つかりました。
更新予定は今のところ無し
※監禁、レイプ、流血表現、暴力行為、バッドエンド、絶望、暗い、シリアス、束縛 などなどです。
苦手な方はお戻りください。
ハピエンはないです。
バトエンだけ。
それでもいい方だけ、お進み下さい。
1、ヤンデレお兄ちゃん
※束縛、レイプ。
ヤンデレ攻め、気弱受け。
リクエストなどありましたら、上の※にあった内容なら受け付けます( * ॑˘ ॑* ) ⁾⁾
文字数 1,555
最終更新日 2019.06.16
登録日 2019.06.16
性欲にまみれた人間、誰かを見下すことで幸を実感できる人間、泥沼な人間関係に踏み入った人間、、、、そんないろんな人間の日常を見れる短編集です。ぜひご堪能あれ。。。。
小説内に同じ名前が複数出てきますがすべて同名の別人なのでお気になさらず。。。
文字数 1,599
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.04.23
ダンジョン菌が人間や物をダンジョン化させてしまう世界。ワクチンを打てば誰もがスレイヤーになる権利を与えられ、強化用のクエストを受けられるようになる。
しかし、ワクチン接種で稀に発生する、最初から能力の高いエリート種でなければクエストの攻略は難しく、一般人の佐嶋康介はスレイヤーになることを諦めていたが、仕事の帰りにコンビニエンスストアに立ち寄ったことで運命が変わることになる。
文字数 183,384
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.14
199X年。核戦争で荒廃したアメリカ。法も秩序も失われたスラム街。
そのスラムの路地裏に、一人の男が倒れていた。
マティアス・マッカーサー。貴族の家に生まれながら、戦争で全てを失い、感情を殺して生きてきた傭兵。
路地裏で瀕死で倒れていたマティアスを拾ったのは、ギャング集団「ブラッドハウンズ」のリーダー、ダニー・ウィリアムズだった。
打算でマティアスを拾い上げたダニーは、その実力を見抜き、彼を傭兵として雇う。
マティアスもまた、金のためだけにダニーと契約を結んだ。
仲間ではない。ただの契約関係だ。しかし、血と硝煙にまみれた日々の中で、2人の間には確かな何かが生まれていく。
さらに浮かび上がるのは、スラムを影で操る謎の組織の影。
マティアスとダニーは否応なく、その巨大な闇へと引き込まれていく。
孤独な傭兵と、仲間想いのギャング。二人の男が出会い、戦い、そして変わっていく。
ハードボイルドバイオレンスアクション。
※格闘・銃撃・残虐描写を含みます。
挿絵:むらさきつつじ様
文字数 107,872
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.07
田舎の高校で出会った都会出身の華奢で少しネガティブな少年と、コンプレックスまみれで理屈っぽい米国出身の少女。深くもなく、浅くもない関係性のバランスが崩れ、生まれてしまった溝を埋め合うために、言葉を重ね、互いの気持を確認しあう。
登録日 2016.11.07
新婚ホヤホヤのまみと
彼女欲しい欲1000%のこうやは
同じ職場で働く同僚。
お互いアラサーで同い年、
そして隠れヲタクと
何かと話が合い意気投合。
「いい大人なんだし
まみちゃんは結婚してるし
俺ヲタクな腐女子は女として
絶対見ることないし…
男女の友情は成立する!!」
といけしゃあしゃあと
言っていたのにも関わらず
とある呑みの席でよからぬ方向へ…
文字数 4,252
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.23
大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉本社・篠沢商事に勤める25歳の桐島貢(きりしまみつぐ)。
彼は秋のある夜、上司の代理で出席した会社のパーティーで、会長令嬢で高校2年生の篠沢絢乃(しのざわあやの)に一目惚れ。
その三ヶ月後、会長・篠沢源一が末期ガンでこの世を去る。
葬儀の日、父の遺言により会長の後継者となった絢乃を支えるべく、秘書室へ転属する旨を彼女に伝える。
絢乃は無事、会長に就任。会長付秘書として働くことになった貢はある日、会社帰りの愛車の中で絢乃に衝動的にキスをしてしまい――!?
草食系男子の年上秘書×キュートな10代の大企業総帥による、年の差オフィスラブストーリーのヒーローサイド。
文字数 152,131
最終更新日 2024.10.30
登録日 2024.04.05
不登校の高校生 真宮 理人(まみや りひと)は、ひょんなことから交通事故に遭い帰らぬ人に。もちろん本人も死んだと思っていたものの、意識があり目を覚ますと大好きだったゲームの世界に転生していた!しかし、そこで待ち構えていたのは憧れの主人公ではなく凶悪なラスボスだった!しかもどうやら自分はその男に捧げられた生贄らしい。夜ノ国を統べる影の王オルカロスを前に、せっかく生きることができたのにと一度諦めかける理人。しかし、王の様子がおかしいことに気付いた彼はとある行動に出て、王の隠された秘密を知ってしまい――。一度終わってしまった人生、もうどうにでもなれ。そう吹っ切れた凡人青年とツンデレ最強王が織りなす新たな物語。
※ファンタジーBLです。
※18禁シーンに※付けます。
▼完結したものが読みたい方はこちら▼
【中華風BL】
『落暉再燃 ~囚われの剣聖は美形若君にお仕えします~』
【ディストピアBL】
『プシュケの彼方ー死ぬことが許されなくなった未来社会。仮の肉体を継いでなお、生きる理由はあるのだろうか?ー』
【青春BL】
『恋、始まり今いずこ~初恋の女神の弟がなぜか俺にちょっかいを出してくるんだが?~』
\新作スタートしました/
【オメガバースBL】
インテグラル・スター ~若手俳優α俺の運命は大嫌いなアイドル出身俳優Ωでした~
こちらもぜひお楽しみください!
文字数 116,098
最終更新日 2025.03.01
登録日 2025.01.08
決して交錯することなくすれ違う、それぞれの人生、それぞれの回想。
しばらくお休みを頂いて、第5話(仮題『5月 むらさきの藤の色』)は2026年5月ころ掲載します。
文字数 12,589
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.02.04
その昔『氷帝』と呼ばれた大賢者が存在した。
魔術師は【火・水・氷・風・雷・光・闇】の七つの属性魔術を扱えて当然。
そんな中『氷帝』は氷魔術しか扱えなかった。
「ならば、ワシは氷魔術を極めてやろうぞ」
研究に研究を重ね、数多のオリジナルの氷魔術を生み出し……99歳になる頃。
最後にして最強の氷魔術『絶対零度』が完成した。
だが使おうとしても使えない……。
使用するための魔力量が足りていなかったのだ。
「ならば転生し若返ったワシが再びこの地にまみえた時、我が最強の魔術を披露して見せよう」
氷帝と呼ばれた大賢者が転生した未来は100年後になるはずが——まさかの1000年後の世界だったのだ。
文字数 15,928
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
純潔を疑われて、第一殿下であるフィラン・クラルヴァインに婚約破棄をされたリラ・リズウェル伯爵令嬢。ある日フィラン殿下がリラに後宮入りを命じてきた。
後宮入りを断った翌日、リラが目覚めると、そばにはフィラン殿下の死体が横たわっていた。フィラン殿下殺人事件が起きてしまい、リラは殺人の容疑をかけられて、捕らえられてしまう。
塔に閉じ込められたリラは、処刑されそうになっていた。そんな時に、第二殿下のブラッドがリラに手を差し伸べた。
「大丈夫だ……すぐに出してあげるよ」そう言って、ブラッド殿下が紹介したのは、フェアラート次期公爵のジェイド様。ブラッド殿下の提案で、ジェイド様と婚約を結び、フェアラート公爵邸へと行ったリラ。
ただ匿われるだけかと思えば、ジェイド様はリラが好きだったと言って、溺愛しようとするが……。
文字数 71,931
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.07.14
江戸の片隅。貧乏長屋で生きる二人の少年は、左官見習いとして毎日泥まみれになりながらも、夢を語り合っていた。弥吉と清太。幼い頃からの友であり、良きライバルだった二人の目標はただひとつ——「いつか自分たちの手で、江戸一の橋を作ろう」というものだった。
彼らにとって橋は、夢であり、未来であり、そして何よりも希望だった。隅田川の川辺で設計図を描き、左官としての技を磨きながら、少年たちはその日が来るのを心待ちにしていた。そんな折、町年寄から新しい橋の普請計画が持ち上がる。弥吉と清太は「今こそ夢を叶える時」と胸を躍らせるが、運命はあまりにも残酷だった。
清太の体を、静かに、しかし確実に病魔が蝕んでいたのである。無邪気に夢を追いかけていた二人の時間は、突如として限りあるものに変わった。弥吉は、日に日に弱っていく清太を前に、どうしようもない無力さと向き合う。けれど清太は、最期まで笑って言うのだった。「お前なら、きっとやれる」と——。
約束は託された。弥吉はひとりで橋普請の現場へと足を踏み入れる。そこは大人たちの厳しい世界だった。若造と侮られ、失敗を繰り返し、時に心が折れそうになる。だが、弥吉は逃げなかった。清太の残した図面と教え、そして「二人で橋を完成させる」という強い意志を胸に、昼も夜も泥だらけになりながら技を磨き続けた。
やがて彼の努力は周囲の職人たちの心をも動かし、弥吉は現場で必要不可欠な存在へと成長していく。しかし、春。江戸の空に桜が舞うころ、清太は静かに息を引き取った。涙に暮れる弥吉だったが、最期に清太が託した「橋の真ん中に咲く桜を」という言葉を胸に、彼は完成に向けて最後の仕上げを行う。
桜模様の左官細工が施された橋は、やがて町人たちの笑顔とともに渡り始める。弥吉は、その賑わいの中で静かに思う。「この橋は、二人で作った橋だ」と——。
橋の上に舞う桜の花びらと、人々の笑顔の中に、清太の面影は今も生き続けている。
江戸の空と人情が紡ぐ、少年たちの絆と成長の物語。失ったものの先にこそ、本当の約束が咲く——。
胸を打つ友情と、未来へ受け継がれる夢を描く感動作。
文字数 30,341
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.05.11
【あらすじ】
(第一章 夏が燻る ~ 源宛(みなもとのあつる)と平良文(たいらのよしふみ)と合戰(あひたたか)ふ語 ―「今昔物語集巻二十五第三」より― ~)
時は平安、坂東(ばんどう)――武蔵野がまだ未開の荒野であった時代、二人の兵(つわもの)がいた。
一人は、源宛(みなもとのあつる)。
一人は、平良文(たいらのよしふみ)。
二人の領地は接しており、郎等(ろうとう)たちの争いは絶えなかった。
ある夏の日。
燻ぶる郎等たちに押され、宛(あつる)と良文(よしふみ)は相見(まみ)える。
しかし――二人は、合戦(かっせん)ではなく、兵(つわもの)として合戦(あいたたか)う。
二人の対決は、坂東の地に、人と人との仲をつなぐ。
そしてその仲は――世代を越え、時代を越えて、語り継がれる。
(第二章 恋よりも恋に近しい ~京都祇園祭「保昌山(ほうしょうやま)」より~)
平安時代、御堂関白こと藤原道長が生きていた時代、道長四天王の一人、平井保昌はある想いを抱き、悩んでいた。宮中で見かけた和泉式部のことが気になって仕方なかったのだ。保昌は式部に「恋よりも恋に近しい」という文を書いた。そして、保昌以外の人たちは、保昌のために動き出す――「恋よりも恋に近しい」を成就させるために。
【表紙画像】
「ぐったりにゃんこのホームページ」様より
文字数 12,096
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.05.31
無人島に海釣りに訪れていた五十嵐勝利(いがらししょうり)42歳は、双眼鏡を覗きながら歩いて岩に躓いてコケた、ちょっとドジな12歳年下の間宮海音(まみやかのん)30歳に撃沈。全力で拿捕してお付き合いが始まって、結婚に至るまでの物語。42歳のおっさんは年下彼女にメロメロで、職務で養った体力と精神力で愛しまくる、ちょっと暑苦しいかもしれないお話。
海上保安庁の保安官は海も女も護ります。
「海の男をナメんなよ!!」
※ムーンライトノベルズで連載した二つのシリーズを合体させました。
※このお話にある機関、地名、人物像は実在するものと一切関係ございません。
※当物語はフィクションです。
※R18の予告は致しません。
文字数 172,775
最終更新日 2018.12.31
登録日 2018.01.20