「不」の検索結果
全体で40,303件見つかりました。
女の子になってしまった男の子が色んなところで色んな人と交わる作品です
(作者は童貞です)
文字数 19,713
最終更新日 2026.05.04
登録日 2025.07.08
完璧クソ野郎な旦那様を横目に幸せ家族を再構築していくお話。
マノンはミキャエルから結婚初夜に罵倒され抱かれることもなく一夜を終える。が、へこたれない。ストレス発散に金持ちムーブして遊ぶ。そこでクソ野郎の隠し子を見つけ引き取り幸せ家族を再構築していく。
小説家になろう様でも投稿しています。
文字数 5,851
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
※タイトル変更しました。
旧題旦那様は、私が目が見えていることを、まだ知らない。
幼少期の病気が原因で盲目であるサリア。
彼女は、やさしい旦那様と、幸せな日々を送っていた。
けれどそれはウソの日常。
事実とは異なる。
夫は浮気をしていた。
サリアの目が、見えないのをいいことに。
彼女の前では良い夫を演じながら。
裏では多くの女性と関係をもつ。
しかし、夫は気づいていなかったのだ。
すでにサリアが視力を取り戻しているという事実に。
そして彼女に、自ら罪を告発するかどうかを試されてるということにも。
※設定ゆるめです。
一万字前後の作品を予定しています。
文字数 11,895
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.03.31
『ハロ~~~~~~~~!!地球の諸君!!僕は~~~~~~~~~~!!神…………デス!!』
たったこの一言から、すべてが始まった。
ある日突然、自称神の手によって世界に配られたスキルという名の才能。
そして自称神は、さらにダンジョンという名の迷宮を世界各地に出現させた。
それを期に、世界各国で作物は不作が発生し、地下資源などが枯渇。
ついにはダンジョンから齎される資源に依存せざるを得ない状況となってしまったのだった。
スキルとは祝福か、呪いか……
ダンジョン探索に命を懸ける人々の物語が今始まる!!
主人公【中村 剣斗】はそんな大災害に巻き込まれた一人であった。
ダンジョンはケントが勤めていた会社を飲み込み、その日のうちに無職となってしまう。
ケントは就職を諦め、【探索者】と呼ばれるダンジョンの資源回収を生業とする職業に就くことを決心する。
しかしケントに授けられたスキルは、【スキルクリエイター】という謎のスキル。
一応戦えはするものの、戦闘では役に立たづ、ついには訓練の際に組んだパーティーからも追い出されてしまう。
途方に暮れるケントは一人でも【探索者】としてやっていくことにした。
その後明かされる【スキルクリエイター】の秘密。
そして、世界存亡の危機。
全てがケントへと帰結するとき、物語が動き出した……
※登場する人物・団体・名称はすべて現実世界とは全く関係がありません。この物語はフィクションでありファンタジーです。
文字数 447,306
最終更新日 2024.11.07
登録日 2024.10.12
支配国アルヴィリに対して、ジシャデの若き王ギリェルメは反乱を起こす。最終的にジシャデの独立承認により争いは終息するが、アルヴィリの令嬢レティシアは婚約を破談とされた後に''友好の証''としてギリェルメに嫁がされることとなる。二人は夫婦として結ばれるが、それは''不完全''な繋がりであった。そしてある晩、レティシアはギリェルメに対してとあるお強請りを決行するのだった。
+ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 8,806
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
『いくら俺が不感症でも、気がつかないのはどうかと思う。』
やや変態×不感症、お下品。
溺愛なのに気づいてもらえない不憫(※自業自得?)攻め。
文字数 5,168
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.12.21
伯爵令嬢のアンリエッタは、ハルト=ヴィルムス侯爵と結婚し、幸せな時を過ごしていた。
アンリエッタはハルトの子を妊娠し、幸せの絶頂にいると思っていた。
そんなある日のこと、ハルトが、浮気をしている事を知る。
アンリエッタは、妊娠の最中に浮気をしたハルトを地獄に落とすために動き出す。
そんなお話。
設定はユル~イ感じです。
異世界のお話で、フィクションであり、名称等は実際のものと何も関係ありません。
素人の作品ですので、温かい目で見守って下さい。
お気に入りしていただけると、大変、励みになります。
感想も頂けると嬉しいです。
宜しくお願いいたします。
文字数 27,280
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.04.20
「鑑定もできん見習いを置いておく余裕はない。今日限りで宮廷錬金術師の見習いを解く」――そう告げられて辺境に流された俺は、父の友人だった隠居錬金術師レーヴェの村に身を寄せた。薬草採集の道すがら、北の山道で奇妙な石を見つけた。乳白色で、握れば不思議と重く、夏の日差しの下でも雪解け水のように冷たい。売れると思って鑑定に出した。だが――それは火にも砕けもせず、世界の終わりを呼ぶ卵だった。
文字数 748,053
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.05.29
あの時はこの手段しかないと思っていた。
Ωの俺はヒートに無理矢理させられて,あの男に無理やり番にされるか、もしくはあの男を主と崇め奉るこの男をレイプして先に番契約を成立させるかの二択だった。
そして、俺が選んだのは後者だった。
それが、こんな結果になるなんて思ってもいなかったんだ…
上位Ωの具合はかなりイイらしい。俺にレイプされた猪瀬がソレを忘れられず、番契約を消滅させた後も俺にとらわれ続けるなんて思ってもいなかったんだ…
あの男と和解して生まれた俺の大事な大事な息子が、あの男同様にαである猪瀬をΩに書き換えようとするなんて思ってもいなかったんだ…。猪瀬に番がいれば、その絆の力でビッチングを阻止できたかもしれないが俺が…αとしての猪瀬の未来を奪ってしまったのだ。
6話完結。完結まで予約投稿済み。バットエンドです。タグの確認お願い致します。
『底辺αは…』を読んでいただいている方へ
いつも読んでいただき、ありがとうございます
こちらの作品ですが、『底辺αは…』のかなた編にいれる予定のエピソードです。
かなた編で、思い浮かんでいるシーンの一つなのですが、作者の実力不足によりうまく投入できずに時間ばかりが経過していく…ので、単品として成立するように書いてアップしてしまいました。
このため『贖罪…』はかなた編のネタバレに近いものがあります。
閲覧は自己責任でお願いいたします。
文字数 13,474
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.09.01
望まない結婚を回避する為に、美青年、文武両道、王太子の側近、公爵家嫡男の将来有望過ぎるレンブラントと偽の婚約をする事になった侯爵令嬢のティアナ。
だが偽りの婚約者であるティアナを何故か彼は、本物の婚約者として扱ってくれる。そんな彼に少しずつティアナは惹かれていき、互いの距離は縮まっていくが、ある日レンブラントを慕っているという幼馴染の令嬢が現れる。更には遠征に出ていたティアナの幼馴染も帰還して、関係は捩れていく。
◆◆◆
そんな中、不思議な力を持つ聖女だと名乗る少女が現れる。聖女は王太子に擦り寄り、王太子の婚約者である令嬢を押し退け彼女が婚約者の座に収まってしまう。この事でこれまで水面下で行われていた、王太子と第二王子の世継ぎ争いが浮き彫りとなり、ティアナやレンブラントは巻き込まれてしまう。
◆◆◆
偽婚約者、略奪、裏切り、婚約破棄、花薬という不老不死とさえ言われる万能薬の存在。聖女と魔女、お世継ぎ争い……。
「アンタだって、同類の癖に」
ティアナは翻弄されながらも、運命に抗い立ち向かう。
文字数 188,537
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.07.10
主人公の名前は沢村尊流(さわむら たける)45歳。仕事に向かう途中にテロリストに感化された暴漢に遭遇、無差別殺人は防げたが、命を落としてしまう。
死んだ筈なのに先程とは違う場所に尊流は立って居た、知らない場所なのに何故か懐かしい感じがするその場所は、ある神様の神域だった。
そこで現れた神様によって驚愕の事実が告げられた。
沢村尊流は何度も転生して魂の位が上がり、もう少しで神と成れるというものだった。
そして神に成るべく、再度修行の為に転生することになるのであった。
とんでもチートを貰い転生した尊流ははたして神になれるのか、仲間と共に世界を旅するストーリーが始まる。
物語の進行は他の作品に比べかなり遅めかと思いますが、読んだ方が情景を思い浮かべられるように心掛けておりますので、一緒に異世界を旅して主人公の成長を見守り楽しんで頂けたらと思います。
処女作ですので、読みづらい事も有るかと思いますが、頑張って書いて行きますので宜しくお願い致します。
更新は不定期になると思います。
文字数 795,319
最終更新日 2017.12.12
登録日 2017.06.08
王太子の婚約者候補であるイオリティ・カスリットーレ公爵令嬢は、ほんのちょっぴり前世の記憶を思い出した。
もう一人の婚約者候補のサンドレッド・コンタスト伯爵令嬢はシンデレラかも……と疑いながら、学園で過ごしている。
イオリティは伝説の光魔法の属性持ちだと判明したが、婚約者として有利なのはサンドレッドだと思うので、魔道具作りを楽しむことにした。
サンドレッドのヒロイン気質のせいで、イオリティはシンデレラの魔女をやることに……。
☆お読みくださり、ありがとうございます。
他サイトでも掲載中です。
☆☆ゆっくり更新です。
☆☆☆誤字脱字をおしえてくださる方、ありがとうございます!
☆☆☆☆感想をくださってありがとうございます。公開したくない感想は、承認不要とお書きください。
よろしくお願いいたします。
文字数 106,883
最終更新日 2025.01.15
登録日 2023.10.26
不運な事故で亡くなったけど、転生先はファンタジーな世界?
辺境伯家の令嬢として生まれ変わった私
周囲には森と色んな生き物達。
この世界は魔獣と呼ばれる生き物と契約する事ができ、辺境の地では魔獣と新しい契約者との出会いを提供している?!
前世で動物園勤務(ペットショップ、アルバイト経験有り)だった私が魔獣とふれあいながら、出会いを斡旋する?
無口な令嬢が暴走すると周囲はいつも振り回されっぱなし!!!
そんな少女がいたら乙女ゲームの乙女の部分はいつまでたっても始まりません!!!
※暫くの間更新停止中です。
ご迷惑おかけします。
文字数 88,200
最終更新日 2020.01.28
登録日 2019.09.02
――貧乏だから不幸せ❓ いいえ、求めているのは寄り添ってくれる『誰か』。
◆
第二夫人に最愛の旦那様も息子も奪われ、挙句の果てに家から追い出された伯爵夫人・フィーリア。
両親も既に事故で亡くなっており帰る場所もない彼女は、なけなしの餞別だけを持って大雨の中を歩き続けていた。
しかし目的地も希望も生きる理由さえ見失いかけた時、とある男の子たちに出会う。
言葉汚く直情的で、だけど決してフィーリアを無視したりはしない、ディーダ。
喋り方こそ柔らかいが、その実どこか冷めた毒舌家である、ノイン。
10歳前後に見える彼らにとっては、親がいない事も、日々食べるものに困る事も、雨に降られる事だって、すべて日常なのだという。
そんな彼らの瞳に宿る強い生命力に感化された彼女は、気が付いたら声をかけていた。
「ねぇ君たち、お腹空いてない?」
まるで野良犬のような彼らと、貴族の素性を隠したフィーリアの三人共同生活。
平民の勝手が分からない彼女は、二人や親切な街の人達に助けられながら、自分の生き方やあり方を見つけて『自分』を取り戻していく。
文字数 25,347
最終更新日 2023.01.02
登録日 2022.12.07
ゴブリンに襲われて記憶を失った少年、クルト(仮)。そのクルトを助けた若きギルドマスターのオスカー。
彼は哀れな少年クルトを、自分が立ち上げるギルドへと引き取り、新天地へと向かうが……。
クルトを出迎えたのは、ボロボロに朽ちかけたお化け屋敷のようなギルドハウスだった。
六歳になると教会で受けるスキル鑑定。クルトは改めて受けたスキル鑑定で「器用貧乏」だとわかる。
全ての能力において平均、もしくは初級レベルのまま成長できないハズレスキルと嫌われる「器用貧乏」
しかもオスカーは、幼馴染である仲間からギルドの加入をすっぽかされ窮地に陥る。
果たしてクルトとオスカーはギルドを無事に立ち上げランクを上げていくことができるのか?
ギルドの仲間を増やして、ダンジョン攻略に挑めるのか?
そして……クルトの隠されたスキル「異世界レシピ」の真の能力とは?
ギルドハウスを整え、しかも畑も薬草畑も家畜も揃えて、いつのまにか快適住空間へ変貌し、追い詰められて挑戦したダンジョンのハズレドロップが美味しい調味料だったりして。
強くて気のよい仲間も増えていくオスカーのギルド。
そして…………クルトの正体は?
ほぼ、テンプレ展開ですが、よろしくお願いします!
※更新は不定期です。
※設定はゆるゆるで、ご都合主義です。ごめんなさい。
※小説家になろう様、カクヨム様にも掲載しています。
文字数 196,392
最終更新日 2024.01.15
登録日 2023.03.12
街の人たちと一緒に、剣と魔法の世界に飛ばされた小城裕作は、何故か一人だけチュートリアルを受けさせられる。そこで生まれ持ったゲームの才能で、魔王を倒せる最強パーティーのシステムを思いついた。
最強の組み合わせになるのは、初期ステータスを極振りしたメンバーだけのパーティー。しかし最強の組み合わせを作るなら、最高のダメージ効率がだせる魔剣士だけは捜すのが不可能に近い。ならば自分がなるしかないのだが、もし他のメンツを集められなければゴミになってしまうようなステータスである。
周りはクラスメイトや町の人たちばかりで頼りにならない。だからゲームの得意な自分が頑張って魔王を倒さなければ、もとの世界に帰ることもできない。しかし死んでしまうと装備品と一週間分の経験値をロストする世界でレベルを上げるのはかなりのハードルである。
やっとの思いで裕作の考える最強のパーティーは出来たものの、なぜ最強であるのかパーティーメンバーにすら理解してもらえなかった。
そんな中で主人公は地道なレベル上げを始める。
文字数 352,088
最終更新日 2018.03.04
登録日 2018.01.29
主人公のリーナ・ブラウン伯爵令嬢は義妹のイルマから虐められていた。
大切なものは「これ欲しい! 私に頂戴!」と取り上げられた、もちろん抵抗するが、両親に報告して無理矢理取り上げた。
父と義理の母はイルマを甘やかしていて、リーナのことは敵視している程に憎んでいた。
リーナは父と義母が再婚する前に出来た子供だからだ。
イルマはリーナの立場が弱いことを知って虐めていた。
そして、イルマのリーナに対する虐めはヒートアップする。
ある日、イルマが「リーナに階段から落とされた!」と言い、目の前の階段から転げ落ちた。
父と義母は慌てて駆け寄ってきて、リーナを激しく糾弾した。
リーナは弁明するが、全く取り合われない。
そして、ついに父は「お前をこの家から追放する!」と言い放った。
この家に嫌気がさしていたリーナは追放を受け入れ、家から出ていく。
無一文で家から放り出されたリーナは一夜の宿を求めて自分が通うサマーライト学園の図書館にある仮眠室へと向かう。
そして図書館へ入ると、ちょうど知り合いのウィル第一王子が本を読んでいた。
こんな深夜に学園へやってきたリーナを不審に思ったウィルは質問する。
そしてリーナの状況を聞くと、
「なら、王宮で暮らすか?」
と提案してきて……?
文字数 11,336
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.24