「日」の検索結果
全体で89,890件見つかりました。
「さて、お次の演目です。弊社徳島による『公開ダッチワイフ腰振りオナニー』でございます」
「いやぁ、今日はこれを楽しみにしてたんだよ。散々女を抱きまくってきたって噂の徳島くんの腰使い、生で見れるなんてなぁ」
pixivで掲載している小説の転載です。
https://www.pixiv.net/novel/series/11726811
文字数 12,822
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.03.02
様々な神の加護を信じ崇める国・ティーズベル王国。
訳ありの元王妃・ティアは、その身分と聖女だった過去を隠し、愛息子と共に辺境のギニギル村で暮らしていた。
恩人で親友のマロアと二人で開店した米粉の洋菓子店・ホワンは連日大盛況。
年に一度の豊穣祭の初日、ある事件がきっかけでティアの日常は一変する。
私、王宮には戻りません。王都で気ままに、お菓子を作って暮らします!
※小説家になろう様でも同作品を連載しています(https://ncode.syosetu.com/n7467hc/)
文字数 126,746
最終更新日 2026.06.04
登録日 2024.01.22
家の借金を返済する為に、姉が結婚する事になった。その双子の姉が、結婚式当日消えた。私の親族はとりあえず顔が同じ双子の妹である私に結婚式を行う様に言って来た。断る事が出来ずに、とりあえず式だけという事で式をしたのだが?
あの、式の後はどうしたら良いのでしょうか?私、ソフィア・グレイスはウェディングドレスで立ちつくす。
親戚の皆様、帰る前に何か言って下さい。
愛の無い結婚から、溺愛されるお話しです。
文字数 20,907
最終更新日 2020.09.19
登録日 2020.09.04
侯爵家の次男との結婚前日にエルフェミアは体調不良で寝込んでしまう。医師に『お嬢様は、ご懐妊されています』と告げられるも、全く身に覚えがない。弟に『一緒に逃げよう』と言われ、訳もわからずついていったエルフェミアだったが…。
*ご注意ください*
・妊娠中の性描写があります。
文字数 72,602
最終更新日 2019.03.26
登録日 2019.03.17
大学1年生の俺、萱島晴人と切藤蓮は幼馴染で恋人同士。大学は違うけど同棲もしてるし、関係は良好だ。
と思ってたら、最近蓮が冷たい。
蓮の大学にも来るなって言われるし、家にも帰って来なくなった。
「私、ずっと忘れられなかった…。」
そんなある日偶然目にしたのは、海外留学から帰って来たもう一人の幼馴染、遥と蓮が抱き合う姿。
それも、俺と蓮が初めてキスした桜の木の下で。
2人が中学の時に付き合ってたのを俺は知ってる。
蓮の心にはまだ遥がいることもーー。
もう、終わりにしよう。
二人で暮らした部屋の鍵を置いて、晴人は行方を晦ますがーー⁉︎
幼馴染のスレ違いラブです。
昔書いた作品です。
ご都合主義や矛盾点などはご容赦下さいませ。
中学編→高校編→中学編(蓮視点)→高校編(蓮視点)→完結編で進行します。
R18は高校編から。
文字数 942,986
最終更新日 2026.04.05
登録日 2022.04.06
「新しい家族が増えるの」と母は言った。
八歳の有希は、母が再婚するものだと思い込んだ――けれど。
内縁の夫として一緒に暮らすことになった片瀬慎一郎は、母を二人目の「偽装結婚」の相手に選んだだけだった。
慎一郎を怒らせないように、母や兄弟は慎一郎にほとんど関わらない。有希だけが唯一、慎一郎の炊事や洗濯などの世話を妬き続けた。
そしてそれから十年以上が過ぎて、兄弟たちは就職を機に家を出て行ってしまった。
物語は、有希が二十歳の誕生日を迎えた日から始まる――。
有希は『いつ頃から、恋をしていたのだろう』と淡い恋心を胸に秘める。慎一郎は『有希は大人の女性になった。彼女はいずれ嫁いで、自分の傍からいなくなってしまうのだ』と知る。
二十五歳の歳の差、養父娘ラブストーリー。
文字数 126,720
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.09.30
クロエ・エルフェシウス公爵令嬢とガブリエル・フォートグランデ王太子殿下は婚約が内定する。まだ公の場で発表してないだけで、王家と公爵家の間で約束を取り交わしていた。
だが帝立魔法学園の創立記念パーティーで婚約破棄を宣言されてしまった。ガブリエルは魔法の才能がある幼馴染のアンジェリカ男爵令嬢を溺愛して結婚を決めたのです。
その理由は、ディオール帝国は魔法至上主義で魔法帝国と称される。クロエは魔法が一番大切な国で一人だけ魔法が全然使えない女性だった。
クロエは魔法が使えないことに、特に気にしていませんでしたが、日常的に家族から無能と言われて、赤の他人までに冷たい目で見られてしまう。
ところがクロエは魔法帝国に、なくてはならない女性でした。絶対に必要な隠された能力を持っていた。彼女の真の姿が明らかになると、誰もが彼女に泣いて謝罪を繰り返し助けてと悲鳴を上げ続けた。
文字数 64,311
最終更新日 2022.11.10
登録日 2021.11.22
※実話です。
バイでドMの私は、平凡で在り来たりなSM生活を送ってました。
平凡すぎる縛りや責めに正直いつも満足してませんでした。
動けば縄が緩む・痛がれば相手は止めてしまう、、、
いつか麻縄で息をすることさえ出来ない、関節が悲鳴を上げるくらいの鬼畜かつ
拷問的な緊縛をされたい、私の人格・人権など無視して拷問されたい、と思ってました。
意を決してとある掲示板に私の思いを書き込みました。
「鬼畜な緊縛を施して私の人権を無視して拷問にかけてください」と。
すると、ある男性から返事がありました。
「私はドS拷問マニアです。縛りも縄師の方に数年ついていたので大丈夫です。
逆海老吊り縛り等で緊縛して、貴方を徹底的に拷問にかけたい。耐えれますか?」
私はすごく悩みましたが、下半身の答えは1つでした(笑)
日時やNGプレイ等のやり取りをしばらく行った上でいよいよお相手の方とプレイする事に。
それは私の想像をはるかに超えた鬼畜緊縛拷問プレイでした。
私は今後、どうなってしまうんだろうか・・・
文字数 10,026
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.11
三年前の雨の日、傷だらけで路地裏に蹲っていた凌河(りょうが)を救ったのは、花が綻ぶような笑顔を浮かべる綺麗な少年だった。名前も住んでいる場所も知らない少年を必死に捜し続ける凌河だったが、何の手掛かりも得られない状況にイライラしていた。そんなある日、面倒臭さを抱きながら行った学校で転校生を見掛ける。目が合い、微笑む青年には少年の面影があり──。
美形不良攻め×美人受け。
攻め視点と受け視点が交互に進みます。
「」付きの性的描写ありには、軽いものでも※をつけています。
暴力表現ありには*をつけています。
文字数 97,589
最終更新日 2025.10.29
登録日 2023.10.20
辺境領主のサイラスは、領民の元傭兵エドガーに密かに想いを寄せていた。
ある日、税の軽減を直談判しにきたエドガーに、サイラスは条件を出す。
「願いを叶える代わりに、一か月間、毎晩私のもとへ来い」
身分違いの片想いを叶えるため、サイラスは歪んだ「契約」という形で彼を手に入れようとする。
挑発的に誘い、自ら跨り、甘く乱れるサイラス。戸惑いながらも、その要求に応えていくエドガー。
毎夜逢瀬を重ねていくうちに、義務のはずの関係は次第に変化していく――いつしか二人は、互いに心を通わせ始めていた。
※生真面目な元傭兵×高慢な貴族の、立場逆転BLです
※誘い受けが好きな方におすすめ
※濃密BL応募作のため、官能描写が多めです
文字数 78,302
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.10.26
坂部ユウキは冴えない会社員。同期の斎藤ヒロトへ片思い中だけど、そんなの叶うわけもないと気持ちを押し殺していた。
バレンタイン前夜の金曜日の夜、気まぐれに催事場でチョコを買った坂部。偶然飲み会帰りの斎藤と鉢合わせした坂部は、思い切ってチョコを「買いすぎた」と斎藤へ渡す。すると斎藤は「一緒に食べよう」と提案し、坂部の家へとやってくる。片思い相手とチョコを食べている状況にどきどきする坂部だが、ひょんなことからベッドの下へ隠したアダルトグッズの存在を斎藤へ知られてしまった!誰と使ったのか、となぜか問い詰める斎藤を前に坂部は自分で使っていたことを涙ながらに告白する。そして斎藤は坂部の涙へ謝罪し、自らが坂部が誰とアダルトグッズを使うのか想像して嫉妬してしまったと告白した。思いがけない告白に坂部は理性を失い、そして斎藤もキスに溺れ、二人の熱い夜が始まる……。
※pixiv、ムーンライトノベルズ、アルファポリスへ掲載しています。
文字数 9,338
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.13
異種族も通う大学で、毎日一緒に昼食を食べている2年生男子三人が、友人同士三人でヤるお話。
気の合う三人がワイワイ仲良く異種姦しているだけなので、ずっとハッピーです。痛い描写もありません。
最初の1話以外、全部のシーンが年齢制限シーンです。
登場人物---
◆木田 智之 (きだ ともゆき)身長176cm
苦学生。下に弟が1人いる。常識人。
冴島『木田はおとなしくて真面目で、でもオドオドしてるわけでもなくて、芯はしっかりしてるしさりげなく優しいし、なんかそばにいるとホッとするんだよな。薄めの縦長の顔に、眉がちょっと太くて、短髪なんだけどメガネっていう見た目だ』
◆キト 身長154cm
キバタンの鳥族獣人。成績優秀者。
木田『キトは鳥族らしい長いまつ毛に黒目がちな瞳をしていた。嘴は退化して何となく名残を残すのみで、ちょろっと見える黄色い冠羽と真っ白で撫で心地の良さそうな翼と尾羽以外は、人に近い外見の男だ』
◆冴島 航 (さえじま わたる)身長173cm
自他ともに認める遊び人。
顔が良くて家が金持ち。頭はあまり良くない。
楽しいことが好き、可愛い子も好き、友達も好き。
キト『人間の美醜はよく分からない部分もあるけど、冴島は誰が見てもかっこいいと思う』
文字数 24,724
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.29
私が日本人アーティストで初めてファンになったのはPUFFYでした。その前にビートルズにハマっていたからこそ、私は彼女達の魅力にハマったのだと思います。当時ヘビロテした「JET CD」というアルバムの曲(抜粋)に沿って曲の解説や感想を綴っています。
1、私が日本人アーティストで初めてファンになったのはPUFFY
2、これが私の生きる道
3、CAKE IS LOVE
4、愛のしるし
5、春の朝
6、小美人
7、ネホリーナハホリーナ
8、サーキットの娘
9、渚にまつわるエトセトラ
10、これから先もPUFFYの魅力は尽きない
全部で10本立てです。
文字数 6,636
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.03.05
祖父の遺品から見つけた一枚の扉。
その先は――異世界だった。しかも、行き来できるのは三年間だけ。
幼馴染の二人と共に、俺はその世界で“冒険者”として生きることを選ぶ。
魔物との戦い、仲間との出会い、日本では得られなかった「生きている実感」。
旅の中で増えていく仲間たち。
背中を預けられる友、そしてやがて――かけがえのない存在へと変わっていく。
だが、三年後。
必ず選ばなければならない。
日本に帰るか、それともこの世界に残るか。
これは、三人から始まり、やがて“家族”になっていく物語。
帰れるのに、帰らない――そんな選択に至るまでの、少し賑やかで温かな異世界譚。
文字数 68,476
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.04.19
16歳の誕生日までに好きな人を見つけないと、お父様が決めた人と婚約をする。
その婚約者は幼馴染のショーン。ショーンの事は好きよ、でもそれはあくまでも幼馴染として。
それに、ショーンには幼い頃から好きな女の子がいるの。私の妹のアニー。アニーも本当はショーンが好きなの。
だから私は独身の男女が集まる異性交友会に参加する事を決めた。
私はこの交友会で必ず男性を射止めるわ。そして婚約者になってもらうの。ううん、ショーンとアニーの婚約が決まるまでの間だけでもいい、その間だけ、私の婚約者になってくれる人を探す!
そう意気込んで来たものの……
❈ 作者独自の世界観です。
文字数 80,145
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.02.17
俺はコーリック王国の第二王子、ルマンド=コーネ。
学園で好きになった子を振り向かせたくて、この一年一生懸命男を磨いた。
具体的に言うと魔物退治によるレベルアップを繰り返した。
けれど好きな子に告白しようと思っていた卒業パーティー当日────俺は気づいてしまったんだ。
彼女が『魅了』の魔法を周囲に使っていたことに。
百年の恋も冷めるくらいドン引きした俺は、その場のみんなの魅了を魔法で解いて、傷心のまま国を出た。
ま、傷心旅行ってやつだ。
取り敢えず隣国で冒険者として魔物退治でもしながらストレス発散&傷心を癒すぞー!
これは旅行先で出会ったお忍び王子と友情を深めていたはずが、気づけば捕まっていたという…そんなお話。
※主人公がノンケなので二人がくっつくのは結構先になります。(大体二章の終わりくらい)
R-18は第四章がメイン。タイトルに※をつけてるので苦手な方はお気を付けください。
全120話予定です。宜しくお願いします。
文字数 376,313
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.06.01
伯爵令嬢のロレッタは、夜会で婚約者のライナルトに婚約破棄を宣言されてしまう。
婚約自体に思い入れはなかったが、自分の家族や兄嫁までを馬鹿にされたロレッタは、思わずライナルトに飛び蹴りをくらわす。
今は淑女として振舞っているロレッタだったが、昔はお転婆な少女だったのだ。
一方、美しい風貌と素晴らしい剣の腕を持ちながらも、女性を寄せ付けないことから『氷の騎士』と呼ばれるクロヴィスは、今日も夜会の警固の傍ら、とある女性を探し続けていた。
その強い視線を巡らせ、今夜も思い出の中の元気な少女との再会を夢見ていると、何やら婚約破棄騒動が始まり――
派手に婚約破棄された令嬢が、実はとっくに有望騎士の心をガッツリと掴んでいて、幸せになるお話です。
完結しました。
文字数 21,530
最終更新日 2025.01.11
登録日 2024.12.31
リンガル帝国の第一王女であるロゼッタは、隣国の王子、アルビンとの結婚が生まれたときから決まっていた。
城の庭園にて、アルビンとのデートを繰り返し、愛を育む二人。アルビンは、いいなずけであるロゼッタを、深く愛していた。王である父も、見守ってくれていた。病に倒れている母。
同じリンガル帝国のマシュ。彼はロゼッタの5歳年下のいとこであり、幼いころからロゼッタを慕っていた。アルビンとロゼッタ、婚姻の約束されている二人を、遠くから見届けているマシュ。マシュを弟のように可愛がるロゼッタ。大人の男なのに嬉しくも戸惑うマシュ。
アルビンとロゼッタの結婚式の日程が決まった。隣国にて建国日に盛大に予定されている。儀式当日に、育ったリンガル帝国の城を出てしまうロゼッタ。噂を聞いたマシュは怒りと嫉妬で震える。
文字数 10,040
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.08.29