「怒り」の検索結果
全体で1,544件見つかりました。
日本で学校からの帰り道、友達としゃべりながら横断歩道を歩いていた高坂夏海。トラックが信号無視で突っ込んで来て夏海はあっけなく死んだ。ふと目を開けたら夏海は異世界、ガルフランドの男爵令嬢に転生していた。5歳の誕生日パーティーでここは地球にいたときにやったゲーム、『オトラブ』の世界だということに気づく。学院に入学してから悪役令嬢のクリスとゲーム内での攻略対象、この国の皇太子、カインがなかむつまじげに微笑んでいるのを見てしまう。こんなところに入る隙はないとすぐにあきらめた夏海(この世界ではナツミ)は、隣国の魔族、竜族の国、の聖竜、ハクを、彼の婚約者のハルから奪うことにする。ちょうどよく、ハルは、隣国、カイランスに留学してきた。付き添いというか、ハルのわがままでハクも一緒についてきた。今が好機とばかりにナツミは、ハルが席を外しているときにハクに媚びを売る。しかし・・・。それを、ハルの取り巻きの令嬢、子息達に見られてしまい・・・!?「お前はなんという人間だ!」ハクは怒り自国に帰っていってしまった。そんな中、五千年ぶりに魔王が復活してしまう。魔王を倒すには、竜王と聖竜、神竜の力が必要であった。おまけに伝説の聖女の生まれかわりも必要だった。我こそは伝説の聖女だというものが名乗りをあげるがカイランス王国、皇太子、カインがクリスが伝説の聖女だと言い出した。
文字数 3,488
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.19
仕事がうまくいかなかった日、私はパン生地に怒りをぶつける。ぐちゃぐちゃの感情をぶつけた生地は、ぐちゃぐちゃになっていく――。
パンづくりをとおして、感情をみつめなおしていく、再生のものがたり。
※主人公が愚痴を叫びます。苦手な方はご注意ください。
文字数 1,636
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.11
これは、今ではない時間、ここではない世界の物語。
大国と言われるタイヴァス帝国の剣士カレヴィは、若くして数々の戦功を立て、「一騎当千」の二つ名で呼ばれていた。
ある戦で手柄を立てたカレヴィだが、論功行賞の場で妖艶な魔術師にして女帝であるモルティスの怒りを買い、心は男のままでありながら肉体を女性へ変化させる呪いをかけられてしまう。
忌まわしい呪いを解く為、魔法文明の発展している魔法都市ルミナスを目指して、カレヴィは旅立つ。
呪われた身体で剣と魔法の世界を旅するカレヴィは、奇妙な縁で結ばれた仲間たちと共に苦難を乗り越えていく。
はたしてカレヴィは呪いの鎖を断ち切り、自分を取り戻すことができるのか――
※この作品にはTS(性転換)の要素が含まれます※
※セルフレイティングは保険ですが、若干性的な描写が入っていますので、苦手な方はご注意ください※
※この物語の舞台になっている惑星は、重力や大気の組成、気候条件、太陽にあたる恒星の周囲を公転しているとか月にあたる衛星があるなど、諸々が地球とほぼ同じと考えていただいて問題ありません。また、人間以外に生息している動植物なども、特に記載がない限り、地球上にいるものと同じだと思ってください※
※舞台は西洋ファンタジー風の異世界ではありますが「中世ヨーロッパ」ではありません。また文明レベルも「中世ヨーロッパ準拠」ではありません。魔法を使った「ご都合便利テクノロジー」が存在し、都会であれば毎日風呂に入ったり水洗トイレを使うのも普通の世界です※
※固有名詞や人名、度量衡などは、現代日本でも分かりやすいように翻訳したものもありますので御了承ください※
※この作品は「ノベルアッププラス」様、「小説家になろう」様、「カクヨム」様にも掲載しています※
文字数 163,770
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.04.16
フィーネの目の前には赤くなった頬を押さえた第2王子がいた。しかもフィーネが暴力をふるったと叫ぶのだ。身に覚えはある。蹴って殴った記憶が。 優しい公爵令嬢ミリア様を冤罪で婚約破棄する第2王子を見て、前世空手少女だったことを思い出し、怒りのあまりに蹴って殴ったのだ。もし王族に対して暴力をふるったとなれば良くて国外追放、悪ければ打ち首だろう。何とかして誤魔化さなければ……。
文字数 23,038
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.06
10代にして自分の研究室をもつ天才魔法師カレン・アバディーン。
彼女には親に決められた婚約者レーガンがおり、研究で忙しい中でも彼に好かれようと日々努力していた。
しかし、ある日突然レーガンから婚約破棄されてしまう。
「婚約破棄の理由を聞かせてもらってもいいかしら」
「ちょっと君、重すぎるし、その……不気味だから……」
そんな失礼な破棄の理由に激怒したカレンは杖とグローブを手にし、そのままの勢いでダンジョンへ向かう。
そして、怒りのままにモンスターを倒して、倒して、倒しまくって、ダンジョンを1人進んでいると、ミノタウロスと戦う1人の青年を見つけた。
ダンジョンで人を見つけても、チームや見知った人間じゃない限り関わらない。
そのため、カレンはそのままスルーして、進もうとしていたが。
あの子……ヤバくないか。
彼はかなり大きな傷をおっており、負けると判断したカレンは援護し青年を助ける。
そして、青年との偶然の出会いは、その後のカレンの人生を変えていくことになるのだった――。
文字数 6,264
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.30
三年前、神崎シンは死んだ——はずだった。
東京裏社会を牛耳る「黒龍会」の幹部として働いていた神崎は、若頭・竜崎タケルの裏切りにより、妻のユリと五歳の娘アヤを殺された。三発の銃弾を受け、海に沈められた神崎。だが、彼は奇跡的に生き延びた。復讐のために。
元傭兵マイク、元スパイのリン、武器商人ヴィクター——三人の協力者と共に、神崎は三年間、殺人マシンとしての訓練を積んだ。そして今夜、彼は東京に戻ってきた。竜崎と黒龍会幹部七人全員を殺すために。
最初のターゲットは、妻を殺した男・佐藤ケンジ。グレネード、銃撃、白兵戦——容赦ない殺戮が始まる。だが、黒龍会も神崎の帰還を予期していた。ナンバー2の山本ヒロシが、十数名の武装集団と共に立ちはだかる。日本刀での一騎討ち。血と火花が飛び散る死闘の末、神崎は山本から決定的な情報を得る——「お前の娘を殺したのは、竜崎が直接やった」
怒りに燃える神崎は、次々と幹部を抹殺していく。高級クラブ「INFERNO」での三人同時暗殺。三十人以上のヤクザを相手に繰り広げられる銃撃戦と格闘戦。死体の山を築きながら、神崎は確実に竜崎へと近づいていく。
そして、最終決戦の舞台は黒龍会本部ビル。百人以上の敵が待ち受ける三十階建ての要塞。全身傷だらけ、弾薬も尽きかけた状態で、神崎は単身突入する。爆発、銃撃、肉弾戦——文字通り血の海と化す本部ビル。
最上階で待つ竜崎タケル。かつて尊敬していた男との、最後の対決。相討ち覚悟のグレネード投擲。爆発の中、神崎は最後のナイフを竜崎の心臓に突き立てる。復讐は完遂された——だが、神崎自身も瀕死の重傷を負う。
奇跡的に一命を取り留めた神崎。警察の追跡を逃れ、彼が選んだのは海辺の小さな町での静かな生活だった。血染めの復讐者は死に、一人の男が生まれる。過去に縛られながらも、前を向いて生きる——それが、神崎シンの新たな物語の始まりだった。
圧倒的暴力描写と緻密なアクションシーン。復讐の果てに見つけた、再生への道。
文字数 9,554
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
この人だけはあり得ない!そう思っていたのに………。いつも私を振り回す〝普通〟の感情が分からない男。数々のトラブルを乗り越えた先に待っていたのは?笑いあり、怒りあり、涙ありの、ちょっとだけダークなストーリー。恋愛はもちろん、兄妹愛、師弟愛、親子愛、たくさんの愛が詰まってます!読み返しててギョッ……私ってば、どんだけ悲劇のヒロイン!?
※内容は全てフィクションです。
※「小説家になろう」でも公開中ですが、こちらは加筆・修正を加えています。
※こちらは続編がございます。別タイトルとなっておりますのでご注意ください。
文字数 475,584
最終更新日 2021.05.25
登録日 2021.02.04
舞台は聞けば、だれもが心ときめく日本、戦国乱世の時代。
尾張を統一した信長は、今川義元に難癖をつけられ、3万の兵で攻められ、命からがら打ち破り、下級兵士たちの反乱を抑えるために合婚(ごうこん)を行う。
そんなふざけたことをした次は、意外と真面目に領国経営をしたり、のちの徳川家康をいびりたおしつつ同盟を結んだり。
7年かけて美濃を手に入れれば、ノリで岐阜と改名したり、天下布武の印鑑を作ったりなど、やりたい放題である。
そんなことをしていると、足利義昭が泣きついてきて、上洛の大義をゲットし、京に上ったのだが、京の薄味にこりごりとなり、白味噌と赤味噌を混ぜ合わせて、京の味の変革に精を出す。
そして、足利義昭をなんとか将軍につけたはいいが、彼は傀儡になるのを嫌がる始末で手に負えないので、相撲大会で義昭をふるぼっこにしたりもする。
そんな信長を家臣や民は愛してやまないのである。
この物語の主人公である信長やその家臣たちは、戦乱で荒み切ったひのもとの国を変えようと、今日も四苦八苦していくのであった。
筆者独自の解釈による武将たちのかけあい。そして、飛び交う策謀とそれに関わる人間たち。
泣き、笑い、怒り、そのたびに成長していく武将、下級兵士、果ては農家生まれの娘たち。彼らはこの戦国時代に何を見、何を感じ、何を成し遂げていくのか。
ひのもとの国を代表する大馬鹿者、織田信長を中心として巻き起こる長編歴史IF戦記、ここに開幕。
登録日 2017.01.22
気がついた時異世界の少年だったチート何かもらって無いし神様にもあっていない有るのは日本での生活の記憶の身だただ生活の記憶のはあるのに自分や家族の事はわからないんだけど後は死因も?魔法のある世界だったのは少年心にダイレクトアタックだったのだかこの世界で魔法やとんでも能力を使えるのは神様の加護もしくは恩寵に愛護を持つ者のみだ良くある物語のように貴族だから使えるのではなく使えるから貴族や王に祭り挙げれるのだ。そしてこの世界は良い意味でも悪い意味でも神様と近い世界だ神の恩恵を受けられるが神の怒りに触れて一夜にして大国が亡ぶ世界だ。祖そしてこの世界の食物連鎖の頂点は魔物だどうやっても勝てないほどに現時点では離れた距離のある隔たりのあるのた最弱の魔物を討伐するために100人単位の戦士が必要になる程にそれを憐れんた神の恩寵が人や物に宿りし魔法の力だ。故に人々はその土地の神を崇め祟りその代わりに恩恵を賜る世界だ。そんな殺伐した時代になんの印加が前世の記憶を思い出してしまった少年のドタバタな開拓記だ本人も段々と魔法使いになつていくのだが、周りの方がチートすぎるだろうなんんで目立たない不憫な男の子の物語り
文字数 34,257
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.08
かつて、万物を創造した原初の神がいた。原初の神は自身が創造した全てを愛した。自身の創作物である生命達が幸せになるために、なんでもした。生命達に原初の神の愛は届かず、自分達が世界の頂点となるために、力を使い過ぎて弱った原初の神を毒殺した。原初の神は怒りで狂った。そして殺される直前に宣言した『お前達は、私の怒りで殺される。絶対に貴様らを殺してくれる!!!』。原初の神は殺される直前に、世界に呪いをかけた。千年に一度、七つの厄災が全てを滅ぼす…終焉の呪いを。
文字数 12,433
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.11.24
第二王子との婚約を破棄されてしまった主人公・グレイス。しかし婚約破棄された瞬間、自分が乙女ゲーム『どきどきプリンセスッ!2』の世界に悪役令嬢として転生したことに気付く。婚約破棄に怒り狂った父親に絶縁され、貧乏診療所の医師との結婚させられることに。
貧民街の生活が改善し、診療所も建て直せそうか……と思いきや、獣人らからも助けを求められることに。大聖女のチート技で温泉の源泉を発見!今度はおばあちゃんの知恵を使って温泉宿を経営することに。『医者の嫁』ハッピーセレブライフ計画の進捗状況はやはり停滞中です。
『悪役令嬢、追放先の貧乏診療所をおばあちゃんの知恵で立て直したら大聖女にジョブチェン?! 〜『医者の嫁』ライフ満喫計画がまったく進捗しない件〜』の続編となります。
『小説家になろう』で2万ptを達成しましたので、番外編を不定期で更新していきたいと思います。
また新作『盲目の織姫は後宮で皇帝との恋を織る』も合わせてお楽しみいただけると幸いです。
文字数 87,335
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.06.15
静芽桃(しずがもも)は、8年間付き合っていた花島勇作(はなじまゆうさく)には、仕事以外に自由をもらえず、怒りがふつふつとわき出していた。恋愛感情もなく、だらだら仕事もせず暮らされる毎日に、怒りは爆発した。「私、好きな人ができた」それは本当の話で、たあくんという幼なじみと付き合うからと。それでも、勇作は生温い生活から抜けだそうとしなかった。理解のある田崎太一(たさきたいち)たあくんは、俺を軸に恋愛をすればいいと抜けだそうとしてくれる。桃は、ポリアモリーだったことを理解してくれたからだ。※ポリアモリーとは、互いの同意を得たうえで、複数のパートナーと親密な関係を築く恋愛スタイルのこと。自由恋愛が身近にまだでていない中、桃は色んな恋愛をして、バランスをとって生活していく。ポリアモリーを理解してみてください。
文字数 3,242
最終更新日 2024.01.28
登録日 2024.01.27
近世ヨーロッパ。
ある地方の国の物語。
ある日、アミュエラは不思議な夢を見た。
それがいつのものなのか、そして現実のものなのかは定かではない。
その経験の中で彼女はあっけない死を迎えていた。
夫が結婚前に戦地からつれて帰国した奴隷の少女が愛人となり、その子供を産んだ時。
アミュエラは子供を産めない無能な女と蔑まれ、離縁を告げられた。
憎しみと怒りは彼女に呪いの言葉を吐かせ、アミュエラは魔女として処刑される。
結婚のときに神に誓った、浮気をしないという約束。
それが守られなかったと嘆きながら死んだ。
そして、目覚めた朝、その夢の舞台は現実の数年後のことだと知る。
アミュエラは現実で、夫の愛を取り戻そうとする。
しかし、彼は結婚を控えたまま、帰国前に戦死してしまい――?
文字数 29,300
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.11.22
あらすじ:24歳無職の赤瀬咲夜は、異世界に突然召喚され、勇者としての使命を受けることになる。しかし、戦うことを一切拒否し、現実世界で得意だった「転売」で異世界でも楽して稼ごうと決意。王城の国宝を売り飛ばし、王様たちの怒りを買い、冒険者として賠償金を支払う羽目に。
お目付役の騎士団長エレナと共に冒険者ギルドで楽して稼ぎつつも波乱の日々が幕を上げる。
文字数 5,192
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.16
八歳の時、小さな精霊を助けた私。この時の出来事を話した私は、父と継母から『嘘つき』と呼ばれ、私の居場所はなくなった。
十年後、十八歳になった私は『嘘つき』の烙印を押され、実家で使用人として働く日々。村では日照りが続き、人々は水不足と不作に苦しんでいた。
父はこれを村の守り神「水神様」の怒りだと考え、継母は私をその「生贄」として滝へと突き落とした。
意識を取り戻した時、目の前にいたのは、なんと「水神様」で……。
これは虐げられていた少女が、村の守り神に溺愛されていくまでの物語。
※小説家になろうにも掲載中です(両方応援していただけるとより嬉しいです!)
文字数 9,592
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
俺が支配する世界に異世界から人間を転生させ遊んでいると、最高神から怒りを買い下界に人間として転生させられてしまった!
こうなったらもう一度神の座に戻ってあのジジイに復讐してやる!
自らが滅茶苦茶にした世界で人間として生まれ変わった神が成長して暴れ周り、最強の存在として君臨する物語。
文字数 26,597
最終更新日 2018.08.18
登録日 2018.08.04
幼馴染であり、僕の好きな人でもある星宮楓は、いじめに遭っていた。僕はそれを知っていて、できる限りは助けているつもりだった。しかし、いじめはエスカレートしていき、彼女の様子は日に日におかしくなっていた。既に手遅れになった頃、僕は僕を捨てることを決心した。奴らに復讐してやる……と。
しかし……
──突如、彼女は亡くなった。
死因は交通事故だったようだ。
どうしようもできなかった。しかし復讐することに変わりはない、この悲しみも怒りも全て復讐で抑えることにした。
文字数 2,343
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.05.19
かつて地上に大帝国を築き上げた女帝シャラザールは、魔王を退治した功で神の一員として天界に招かれていた。しかし、曲った事の大嫌いな戦神は酷いことをする神々を次々に地上に叩き落とし、ついに全能神ゼウスの怒りを買い地上に落とされる。一方ノルディン帝国の若き英雄は恋人を殺されてその国一つ滅ぼして赤い死神と恐れられていた。地上に叩き落されたゼウスの子供らがシャラザールのいるマーマレードの地に侵攻を始める時、シャラザールは自らの子孫のクリスティーナに憑依しこれに対抗しようとする。
「邪な心を持つやつは許さん!」シャラザールの怒りが炸裂する時、神も仏も弾き飛ばされます。
「娘の命を救うために生贄として殺されました・・・でも、娘が蔑ろにされたら地獄からでも参上します」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/474495563
の千年後のお話です。
「皇太子に婚約破棄されましたーでもただでは済ませません!」https://www.alphapolis.co.jp/novel/237012270/129494952の3年前の物語です。この話が最初なのでこの話から読み進めていけるはずです。
今回も底抜けのハッピーエンドを狙います。
無敵の戦神シャラザールの前に悪は栄えません!
小説家になろう、カクヨムでも掲載中
文字数 106,341
最終更新日 2021.06.17
登録日 2021.06.02