「今日」の検索結果
全体で9,464件見つかりました。
今日から新たな高校生活。
父の仕事の関係上、東京に来ることになった音城 めい。
身長は小さく、小柄な女の子でビビりだが、超負けず嫌い。
そんな子が今日から桜岡高校に転入する。
そこでできる親友や、仲間。
しかし、この学校にはとんでもないいじめもあった。
そんな高校生活をエピソードにする『桜の花びら』
どうぞよろしくお願いします。
文字数 1,923
最終更新日 2017.11.10
登録日 2017.11.08
クソゲーと名高い恋愛ゲームの世界に転生し、主人公の親友というポジションを与えられた俺。
困ったことにこの世界、主人公が告白に失敗すると魔王覚醒して世界を滅ぼす、トンデモ設定が存在した。
ハーレムルートが存在しないこの世界、俺は主人公から世界を守るため、彼が6人のヒロインのうち、誰に告白しても振られることがないようサポートしようと決意する。
幼少期からの計画的な育成によって、主人公のパラメーターはほぼカンスト状態。どこに出しても恥ずかしくない理想の恋人、のはずが、彼の読めない行動と、ヒロイン達と手当たり次第に関係を深める奔放さに、俺は振り回されているばかり。
ヒロイン達それぞれが抱える問題も、攻略法を知っている俺ではなく、主人公に解決してもらわなければならないという縛りがある。
俺はかつて得た薄い本を中心としたゲームの知識と、主人公が攻略不可能なサブヒロインたちの協力を頼りに、今日も愉快にがんばるのであった!
登録日 2019.06.09
いろんなものを魔法陣に呼び出す召喚魔法使いは今日も奮闘中。
なかなかびしっとキメられないけど、努力は大切……だと信じている魔法使いのある日の出来事。
【作者より】この作品は2014年に他サイトで公開していたものを加筆修正したものです。現在は公開をしておりません。また、長編予定の先駆けとして執筆したものであることをご了承ください。
文字数 7,759
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
※似ている作品があったらすみませんが、これはパクリではありません。
私はごくごくふつーの中学生。
最近は文ストにハマってるのだが、その推しがイケメンすぎてやばい……、
なんか今日は、異様なほどに廊下が騒がしいな…。
もしや、事件??
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
何故…。。。。。
心の声】ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(以下略)
文字数 1,799
最終更新日 2025.03.20
登録日 2025.03.20
幼い頃から前世の記憶があった僕は黒髪黒目に銀縁メガネの平々凡々な見た目。もちろん前世チートなんてものも無く、ちょっと人より勉強が出来て手先が器用なだけ。
この世界では珍しい黒髪以外は子爵家の三男という立ち位置と麗しい貴族の中で埋もれる見た目。どう見たってモブでしょ。でも僕は満足している。だって出る杭は打たれちゃうからね。
それに魔道具師として生きて行こうと思っているから社交には最低限出るだけでいいし。出ても背景になるから問題無し!
それにこの世界は前世でプレイしていたBLゲーム「麗しの花に舞う蝶」の舞台!モブとして背景になり主人公と攻略対象のイチャラブを堪能する所存!
・・・そう思っていたのに何故攻略対象達と仲良くなって側にいるんでしょうか?
しかも主人公そっちのけで攻略対象同士でイチャイチャ・・・・・・おや?もしかしてこんなに間近で攻略対象の絡みを見れるって物凄く良い位置にいるのでは?なんか主人公転生者っぽくってめんどくさいし。さあ、今日もどんどんイチャコラして下さい!
BLゲームに出てこないモブが攻略対象の親友ポジになり目の前の光景を愛でる物語。
※主人公は誰とも結ばれません。周りがくっつきます。
文字数 42,244
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.04.10
この地方には言い伝えがある。
赤き猛る力、青き知性の守り、白き光の慈しみ
三種の力と共に世界を護る守護者。伝説の召喚士。
しかし、長い間伝説と呼ばれる召喚士の力を持つ者は誕生していない。
召喚士一族が治める四領の一つ、サモナード領都セレニクリス。
その家の長男として生まれたリサイル・サモナードは、19歳になった今も能力を発揮できない落ちこぼれ長男だった。
そんなリサイルのことをいつも蔑むのは義母と義弟。
だが幼い頃から縁があって共にいる従者のエディだけはいつもリサイルの味方だった。
リサイルを蔑む家族の嫌がらせからリサイルを守り、言葉少なながらも常に傍にいてくれる大切な存在。
リサイルとエディは、主人と従者として良き絆で結ばれていた。
一方義弟のオニキル・サモナードは、剣と魔法の力を平等に発揮する魔法剣士としての才能を開花させつつある。
無能な長男と未来のある義弟。
誰もが義弟こそがサモナード領を治めるのに相応しいと口々に言う。
そして、一族にとって大切な成人の儀がついに始まろうとしている。
リサイルは緊張に耐えられず、儀式の出発前に不安におそわれる。
すると儀式の間だけ傍にいられないエディが、リサイルの手を取って声をかける。
「大丈夫です。あなたのことは私が一番良く知っています」
「怒らないんだ? でも……ありがとう。エディがいてくれたから、今まで生きてこられたんだ。だから……行ってくるよ」
「はい。行ってらっしゃいませ」
リサイルにとって、全く希望が見えない成人の儀。
そこで明らかになるリサイルの隠された能力とは?
落ちこぼれ長男と従者の運命の輪が、ゆっくりと回り始めていく――
+++
落ちこぼれで無能な召喚士一族の長男なのに、完璧従者は今日も隣を離れません!
主従以上? 恋人未満??
従者のお世話は身体の隅々まで常に完璧です!
無口で端正な顔立ちの黒髪完璧世話焼き従者と銀髪垂れ目で自己肯定感低めな召喚士一族の落ちこぼれ長男の訳あり主従ラブストーリー。開幕です!
+++
☆基本は毎日2回、7時と17時に更新予定です。
初日は多めに投稿します。
物語の進行度によっては追加で更新するかもしれません。
土日は7時、12時、17時の3回で更新予定です。
☆R18シーンあり。タイトルに※が付いています。ご注意ください。
☆タイトルに★が付いている話は、残酷描写などを含みます。苦手な方は十分ご注意ください。
文字数 156,927
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.31
某公立高校の三年生、御門琴葉(男)は、ある日、自身のクラスに突如出現した魔法陣にクラスのメンバー、教師と共に異世界へ転移させられる。
そして、転移した世界、魔王軍が現在進行形で人類を根絶やしにしようとしているアルノワールで、御門たちは転移をさせた王国の魔術師達に、早速鑑定させられることになってしまう。
様々な能力や個性で盛り上がる一同と異世界の人間を見ながら御門もまた、意気込んで鑑定を受けた。
だが・・・
「さ、才能0です・・・!この者には何も才能がありません!」
鑑定師のこの言葉を最後に御門は実質捨てられることになってしまうのだ。
だが・・・だが!
「なぁ御門。腹減ってないか?これあげるよ。」
「御門君お腹減ってない?今日私の家でご飯でもどう?」
そんな御門を放っておく者が居ないのだった。
文字数 56,095
最終更新日 2020.04.07
登録日 2020.03.07
お市は獣と話せる不思議を使い、今日も人と獣を助けるために直奔る!
戦国が終わって公方様も数えて五代目の世。馬借と宿を営むおつかわし屋の娘お市は、器量もいいが家畜の面倒見がいいことで評判の14歳の元気いっぱいの娘である。美少年の弟藤次郎と見識豊かで指南役の滅法腕の立つ辰吉と共に、今日も商いの修行中。そんな、お市には秘密があった。鳥や獣と話が出来て、言う事を聞かせることが出来るという不思議な力の秘密である。お市はお人好しのお節介焼きで、困っているなら人も獣も手を差し伸べる。そんなお市達が事件に巻き込まれ、持ち前の器量とお市の不思議な力で解決していく、痛快和風ファンタジー
文字数 144,636
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.05.12
「やり過ぎる神絵師め、貴様をSNS絵師界隈から追放する!」
こんなことを言われるくらい有名になりたかった男は今日もうだつの上がらないピクトグラムネタを描いていた。
しかしふとしたきっかけが原因で無念にも交通事故に遭ってしまう。
そして気付けば、彼は異世界に居た。
突然のことに驚く男。
しかし彼の視界に突如現れた〝へるぱ〟という美少女が強引に事情を語る。男は異世界転生したのだと。
しかもへるぱは人間などではなかった。
男の視界にいつまでも居座り続けるバーチャルチューバー的なヘルプキャラだったのである。
ただしあまりにも自由で粗暴でTHE適当。そして役に立たない助言の数々は、「お前を消す方法」などとつい尋ねたくなってしまうほどに残念。
それでもへるぱを頼るしかなかった男は〝ピクト・グラム〟と名乗り、己の想像力を駆使して異世界で生き延びてやると心に決めた。
この異世界は想像力こそが全て。スキルも魔法もその性能や強ささえも使用者の想像力に強く影響を受けてしまう。
だがピクトの想像力は人一倍豊かだった。絵の才能はなくとも想像力の才能には満ち溢れていたのだ。
それ故にピクトの力が真価を発揮した時、現地人すら驚愕する結果をもたらすこととなる。
それこそ世界の常識を塗り替えてしまうほどに。
時には戦い、時には頭脳を駆使。現代知識もちょこっと引用。
サブカルで得た知識と技能は果たしてピクトをどこまで高みに上げるのだろうか。
想像力の世界にて、底辺絵師による破壊と創造の物語が今始まる。
文字数 135,275
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.05.31
小さな頃から努力、努力、努力。
才能と努力の結果によってメアリーはこの国1の力を手に入れた!
しかし身分の低い彼女はその力を世間に知られることはない……と思っていたら、国王様に、力、バレちゃいました?
自身の息子を護衛しろ、そんな極秘任務を受けたメアリーは、国で一番の規模と権力をもつ学園、テルノアーツ学園に、潜入することに!?
生徒会のメンバーは個性豊かで怖いです!関わりたくないなって思ってたのに気に入られちゃった!
少女の本当の才能を知る人は、誰もいない。
この力を隠して、今日もドキドキの学園生活を始めますがーーー、言っておきますよ?
「本当は私、最強なんです。」
文字数 22,433
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.08.18
明治十三年、東京。
吉原に売られかけた没落士族の娘・菊子には、人に言えない秘密があった。
幼い頃から、妖怪や怪異が「視えて」しまうのだ。
逃げ出した夜の石畳で出会ったのは、怪異か人か判じかねる美しい男。
晴々堂・士御門晴之助。怪異祓い、承りますと看板を掲げる術師だった。
「手伝うなら飯くらい食わせてやりますよ」
心を殺して生きてきた。感じなければ、傷つかない。
けれど怪異と向き合うたびに、誰かの痛みが、誰かの想いが、凍えた胸に触れてくる。
怪異と美味しい飯と、少しの涙。
文明開化の光が届かぬ夜の路地で、今日も依頼が舞い込む。
文字数 2,114
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.06.17
一つの身体に七つの人格。その上人格に合わせて姿も変わってしまう超特異体質の探偵、七重家綱。彼の持つ事務所、七重探偵事務所で助手として働くボク、和登由乃は今日も事件に巻き込まれる。
これは、だらしない探偵家綱とボクが超能力者達の巻き起こす事件と奮闘する物語である。
家綱さん、そろそろ寝てないで起きてもらっていいですか?
登録日 2018.05.06
とある世界の、とある惑星の、とある国の、とある人々。
そこには世界で唯一の「神殿」があり。
建立したのはかつて、空の果てから舞い降りたと言われている人物の末裔が、今でも存在しているのではないか、と言われている。言わば伝説の場所だ。
この世界にも、多くの神々、土着信仰は存在するが、新旧あらゆる全ての信仰を拒絶する事のない場所は、あらゆる「意思」の安息の場所だと言われている。
後宮は認めても、契約の一方的な破棄を認める事はない……唯一の教えの元、紆余曲折こそあるが、今日も人々は悲喜交々の中で生きている。
文字数 5,607
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.02.22
私は転生者だ。……決して頭がおかしいわけではないので信じて欲しい。さて、今日ですが。頭の中がお花畑の婚約者様を断罪しようと思いまーす。
4話で終わるショートショートです。なぜか続きそうな形で終わります。続きが見たい、という意見があったり自分が書きたかったら続くかもしれません。
カクヨムにも掲載しています。
番外編、追加します。(3話)
文字数 7,016
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.16
平凡な会社員である男。
彼には女性には言えないが男性に言えば地味に共感されるついしてしまう事がある。
それは、
トイレでサニタリーボックスを見たり触ったりする事や干してある下着や街中で歩く女性の透けブラなどを見たりする事である。
この日常的に遭遇や潜んでいたりするラッキースケベに興味と関心が高い男は常に神経がそっちに行くほどスケベな事を考えたり狙ったりと歪で歪んだ趣向を持っている。
今日もいつものように、
ラッキースケベで干してある下着を見たく、お決まりの家の側に行くといつも干してある下着がなかった。
次の日も、
その次の日もと下着がなかった。
気になって仕方がない男は何とかして原因を突き止めたく、その家の事情を探りたく家に忍び込もうと考えるが犯罪であると考え断念する。
犯罪にならずして、
なんとかして家の事情を知る方法がないかと考えた男は害虫駆除業者になりすまし、飛び込みで無料点検と評して家に入る事を思いつく。
いざ、準備が整い家に行くと、
家の主人が出てきた。主人に害虫駆除業者で無料点検と伝えると、あっさりと自宅に招き入れてもらい潜入に成功する。
だが、
本来なら床下などを見ないといけないのに、いきなり2階に上がりベランダがある部屋に入る男に怪しげに感じた主人が男が害虫駆除業者でない事を見破る。
自白させようと、
色んな話をして確証を得ようとする主人の言葉に切羽詰まった男は切り上げて帰ろうとする。
その時、
主人はなぜか、男の足を止めてリビングに招き入れ、お茶を出した。
実は、
主人の正体は弁護士であった。
その事に驚いた男は何かしらの法律でなんかされてしまうと恐怖を感じて正直に害虫駆除業者でない事を認め、理由も全て話す。
その事に主人は、
大きく笑い出し、気付いていた事を告げ、男にリビングに招き入れた理由を話す。
その理由が、
主人の経営する弁護士事務所は探偵屋も営む事務所であり、民事に関わる証拠集め等で人が足りずどうしようかと迷っていた。そんな時に身分を偽り来た男に対して、偽り方や潜入の仕方にセンスを感じ男に興味を持ち自分の事務所で働かないかとスカウトをする為に招き入れたのであった。
おまけに、
男から全てを聞いて、余計にセンスを感じた主人の興味はさらにまし意地でも男を事務所に入れようと奮闘する。
だが、
そう簡単にはいかず、
断り続ける男に主人はスケベ心をくすぐる甘い話をし、男はあっさりと快諾し事務所で働く事になる。
事務所で証拠集めの探偵として、転職した男が自らの趣向を武器に証拠集めに奮闘する物語。
果たして男の続きと下着が干されなくなった理由とは??
文字数 11,921
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.08.16