「0歳」の検索結果
全体で2,077件見つかりました。
聖女のおまけとして異世界召喚された主人公の相羽 湊。
運良く魔法の才能を買われ、魔法師団に入団することができた。
異世界の常識に戸惑いつつ、数々の任務のこなすなか、公爵家の子息の家庭教師に任命されることに。。。
最初は心を閉ざした10歳の公爵家の長男、ジルフォードに手を焼いていたが、次第に一生懸命で世話焼きな湊にジルも絆されていき、先生と呼び慕ってくれるようになっていった。
しかしそんな湊の魔法の才能に嫉妬した聖女が湊に言われのない罪を被せて現実世界に送り返してしまった、!?
現実世界に戻ってきた湊はそこで10年という月日を過ごし、社畜としての社会人生活を謳歌していたところ、また異世界に再召喚されたのだ。
湊を召喚したのは立派な美丈夫に成長したかつての教え子であるジルフォードだった。
ジルフォードはもう二度と湊を失わないようにと湊を囲い込み!?
あんなに可愛かった俺の教え子が執着ヤンデレ男に豹変して求愛してくる!
R18は後半
文字数 5,167
最終更新日 2025.08.10
登録日 2023.12.26
「レイさん、結婚して!」
「なーに言ってんの、お子さまが」
デュラハン防具職人のメルディは18歳。
父親の親友で、ハーフエルフのレイは141歳。
100歳以上の歳の差にもめげず、メルディはレイに恋をしていた。
初めて「好き!」と告白してから早13年。
何度想いを伝えても、うまく躱されてしまう。
そんな中、メルディが作った鎧の偽物が出回っていると耳にする。
「レイさんと一緒に作った鎧なのに!」
絶対に犯人をとっ捕まえてやる!
そう決意したメルディは一人で旅に出ようとした……が?
「君を一人で行かせるわけないでしょ」
※歳の差もだもだ恋愛+お仕事+ほんのり冒険成分です。
※この作品は小説家になろう、Nolaノベル、カクヨムにも掲載しています。
文字数 302,477
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.09.01
10歳の少年、シフレは小さな街ウィルケイムで暮らしていた。いつものように森へフルートを吹きに行くとなんとドラゴンが…。
そんな時、天つ風が笛の音を運んでくる。
そして、どこからともなく3人組の騎士たちが舞い降りる…。
文字数 4,719
最終更新日 2018.06.01
登録日 2018.05.30
「私、アルノード公爵家の娘、スフィア・アルノードと申します」
そう第一王子に挨拶をした彼の父に差し向けられた婚約者スフィアは、目が見えているのかというくらいに口以外、顔全体に包帯が巻かれ、顔を見ずとも、成長途中の子供とわかるそれでありながら、子供とは思えない真っ白に染まるストレートになびく髪をしていた。
僅か10歳にして女嫌いで有名な王子にとって、未だ7歳の婚約者との初の逢瀬は、一目から衝撃的な出会いとなった。
女嫌いな王子がある秘密を持つ奇行令嬢の婚約者に振り回されるお話。
随分放置していた過去作品を非公開にし、修正、改正させていただくに辺り、文章追加なども含め書き直しいたします。作者である私自身話の見直しを含め、次こそは完結までがんばりますのでよろしくお願いします。
改稿版なんで修正した分はどんどん更新します。
イラストは適当………です!
文字数 51,695
最終更新日 2021.04.24
登録日 2020.04.29
空から降ってきた幸運なのか、男の目には醜いアヒルの子、モー・ロウロウは、妹の結婚生活から逃げたため、うっかりハンサムなCEO、趙俊烈と結婚し、彼の花嫁となった。
趙俊烈は仕事でも恋愛でも常に最高のものを望んでいた。子供の頃、両親は教授の妻を非常に安いお金で友人に養子として迎え入れたが、後に実母の末息子が車で死亡した。事故に遭い、後継者がいなかったため、趙俊烈は20歳で大学を卒業し、実の両親の家に戻り、家業の厳しい訓練を受け、最終的には趙の企業会社の横暴でハンサムな社長になった。 。
モー・ルーロウはジュンリーを深く愛しています。商業的な結婚ではありますが、彼女は愛のおとぎ話の結婚を完了し、心の中で密かに愛しているチャーミング王子と結婚することに幸せを感じています。しかし、おとぎ話のように二人の間には不可能のようです。王子と王女が現実に舞台化 恋人が米ハーバード大学から帰国、モー・ロウロウに離婚届を送った?
彼女の愛に対する究極の幻滅に直面して、モー・ルーロウは何をすべきでしょうか?
文字数 4,171
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.05.23
「40歳過ぎて、生活に潤いがほしい」
「もう年齢が年齢だけど、恋はしたい」
そんな女性の気持ちを、書いてみました!
○内容紹介
世間は自粛モードで、外に出歩くことが少なくなりましたね。
そんな中でも、恋愛を簡単にできるアプリが増えたように思います。
今回は「アプリで出逢っちゃった!」っというストーリーを書いてみました。
短編小説なので、良ければ最後まで見ていただければ幸いです❦
○主人公はどんなアプリを使って出逢ったの?
note15というアプリです。
note15は自分の紡いだ気持ちを、美しい写真と共に、知らない誰かに読んでもらう作りになっています。
○まとめ
恋のはじまりを一緒に味わってみましょう♪
文字数 1,517
最終更新日 2022.06.21
登録日 2022.06.19
元聖騎士の子供として生まれたロイドは聖騎士になれなくても冒険者になりたいと小さい頃から憧れていた。
しかし、10歳になるとスキルが授けられる『開花の儀』でロイドは戦闘系のスキルが得られなかった。
一時は諦めかけるが、自分のスキルの使い方が判明し、父親譲りの才能が開花する。
「これなら僕だって冒険者になれるッ!」
と心の中で意気込みながら訓練を再開したロイドに待ち受けたのは──
『んんッ、あぁ…あんッ、うぅん♡』
──と、ひたすら実の母親や周りの可愛い幼馴染、美人達の『おっぱい』や『エロい声』に耐える日々だった。
どうしてこうなった!?
──と鋼の精神で日々奮闘しながら『守る』為に最強を目指していく。
※本作はエロ要素、シリアス、コメディ、ハーレム要素、ラブコメ要素のある『王道ファンタジー』です。
※頭を空っぽにして読む事をお勧めします。
※お気に入り登録待ってます!
文字数 180,752
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.09.21
何故か目が覚めたら異世界に。
しかし。
チートも無く。
チュートリアル的なものも無く。
神さまの手違いや、選ばれた勇者的な要素もなく。
偶然、たまたま、異世界で生活することになった酒井一樹30歳。
突然の異世界転生、そして--。
彼には元の世界で得られなかった何かを手にすることはできるのだろうか。
絶望感漂う中年ファンタジー
文字数 5,044
最終更新日 2022.10.15
登録日 2022.05.21
ある街に暮らす、独身29歳の女。
名前は成瀬 美香(なるせ みか)。
モテる人生を歩める程の容姿を持っているが、条件が多過ぎて、結婚は愚か彼氏すら出来ないまま、30歳を迎えそうになっていた。
そんなある日、会社の同僚でもあり幼馴染の早川 直也(はやかわ なおや)にご飯に誘われる。
早川 直也は結婚しており、妻の真由美とも高校生からの仲であった。
直也の家でご飯を食べていると、婚活アプリを勧められ、酔った勢いで渋々始めてみると、その日から成瀬 美香の人生は360°変わっていく…
文字数 8,266
最終更新日 2023.05.10
登録日 2023.05.04
とある夫婦の日常を筆者(旦那)目線で書いていくライブ型小説
何故このタイトルになったのかというと、まず、先日私の友人が離婚を決意し、その時に相手から日記を突きつけられてそれが証拠になった。と聞いて日常を書き留めておくことは大切なんだなと思ったことが1つ。
もう1つは筆者は離婚をしたくないが、嫁はことあるごとに離婚を突きつけてくるので、万が一の時のためにと思ったのがきっかけです。
自分自身文才も無ければ日記をつけた経験もないので読みづらい内容になるとは思います。またご意見等頂けると大変助かります。
※身元バレ、嫁バレを防ぐため名前等はフィクションを織り交ぜます。ただし、日常に起こった内容に関してはノンフィクションです。
登場人物
旦那
名前 ぽん太
年齢 30歳
趣味 ゲーム、カラオケ
嫁
名前 まりこ
年齢 29歳
趣味 音楽活動、服
愛犬
名前 まめ
年齢 生後半年
犬種 豆柴
家族構成は以上3名その他登場する人物はその都度更新していきます。
文字数 1,283
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
20歳の大学生藍野蒼志。彼は大学に向かう途中に突然どこかよくわからない森の中にいつの間にか飛ばされていた。しかしそこにぴょこぴょこと異世界のモンスターの代名詞、スライムが彼に忍び寄る。そして蒼志とスライムたちとのほのぼのとしたスローライフが始まる。
文字数 1,101
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.26
主人公は自分を俺という男勝り。名前を杉野涙、20歳。それは突然の出会い。ややガラの悪いアパートに引っ越してきた隣の部屋の住人は40歳。だが、20代後半にしか見えないその男は元マフィアだったりして謎が多い人物だった。よくわからないまま付き合い出してよくわからないま結婚に至るがそれで終わりではない。スピード婚からは波乱万丈で…。
文字数 3,990
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.02.11
2020年の1月で30歳を迎える。その前に、自分自身を振り返ってみることにした。
毒親に育てられ、不登校や引きこもりを経験して、ようやく掴み取った幸せ。昔の自分が生きることを諦めないでくれたから、いま私は幸せだということ。
そんな昔の自分に恥じないボクに、なれてるといいな。
文字数 24,300
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.09.14
『30歳過ぎても童貞だと、魔法使いになれる』
そんな冗談を信じた、ある男の話。
※読み切りです。鬱注意。
文字数 2,871
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
豪族葛城の韓媛(からひめ)には1人の幼馴染みの青年がいた。名は大泊瀬皇子(おおはつせのおうじ)と言い、彼は大和の皇子である。
そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。
大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。
しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。
そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。
一方大和では、瑞歯別大王(みずはわけのおおきみ)が即位6年目にして急に崩御してしまう。
その為、弟の雄朝津間皇子(おあさづまのおうじ)が家臣や彼の妃である忍坂姫(おしさかのひめ)の必死の説得を受けて、次の新たな大王として即位する事となった。
雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。
大王となった雄朝津間大王(おあさづまのおおきみ)の第1皇子である木梨軽皇子(きなしのかるのおうじ)が、同母の妹の軽大娘皇女(かるのおおいらつめ)と道ならぬ恋に落ちてしまい、これが大和内で大問題となっていた。
そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねてくる。
また韓媛は、父である葛城円(かつらぎのつぶら)から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。
そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。
韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。
~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~
前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作第3弾。
《この小説では、テーマにそった物があります。》
★運命に導く勾玉の首飾り★
大和の風を感じて~運命に導かれた少女~
【大和3部作シリーズ第1弾】
★見えないものを映す鏡★
大和の風を感じて2〜花の舞姫〜
【大和3部作シリーズ第2弾】
★災いごとを断ち切る剣★
大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜
【大和3部作シリーズ第3弾】
※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。(>_<")
☆ご連絡とお詫び☆
2021年10月19日現在
今まで大王や皇子の妻を后と表記してましたが、これを后と妃に別けようと思います。
◎后→大王の正室でかつ皇女(一部の例外を除いて)
◎妃→第2位の妻もしくは、皇女以外の妻(豪族出身)
※小説内の会話は原則、妃にしたいと思います。
これから少しずつ訂正していきます。
ご迷惑をお掛けして、申し訳ありません。m(_ _)m
文字数 148,005
最終更新日 2022.03.16
登録日 2021.09.24
齢100歳となった与謝野 馨(よさの かおり)と陸奥 菫(むつ すみれ)。高校卒業から同居をして、ここまで生き長らえてきた。2人共、歳の為、腰痛が酷く困り果てていたが、散歩をしていたら、若返る入浴剤を売る商人が居た。怪しげだとは思いながらも、体が若い頃のように動かせるようになるならと購入してみた。幸い、値段はお店で買うくらいと変わらない。張ったお湯は古湯になると入浴剤の効果を失うから、一度浸かってしまうと若返る効果は失われる。2人同時に若返りたいのならば同時に入ること言われた。というわけで2人同時にお湯に浸かると18歳頃に体が若返ったのだ。てっきり、お肌がスベスベになったり、温泉の効用にある腰痛改善を期待していたが、本当に若返るとは……思ってもみなかった。せっかく若返ったのだから、若さの特権を活かしたことをしようと提案し、遊園地へ行き、夜は、互いに触れ合うことはマッサージだけになっていたが、若返ったのだから全身触りたいと思うようになり――
文字数 6,869
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
※ 街の名前、学校などの施設名等は、架空の名前ですご了承ください
解体工事前の一軒家。街で幽霊屋敷と有名な家。
解体工事の下見に訪れた、2人の工事関係者。全ての窓は、板張り。陽の光が、遮られた暗い部屋。
工事関係者は、懐中電灯を手に、部屋の状態を1つ1つ確認していく。
ある部屋に入り、懐中電灯で部屋を照らすと、工事関係者は、驚いた。壁に飾らた、大きな写真。
そこに、映るのは、この家にある桜を背景に両親らしき人物と、その子供であろう、白いブラウスを着た小学生くらい女の子。
みんな笑顔で、幸せそうで、素敵な家族写真。ここに、住んでいたであろう家族の幸せな姿。
男性が、驚いたのは、その写真は、たくさんのピースで、作られた、ジグソーパズルであった。
不思議なのは、少女の胸の1つのピースだけが抜けている事。
男性は、壁の写真に近づくと、爪先が何かに当たる。
床を照らすと、そこには、白髪交じりの男性が倒れていた。
すでに、命を終えた男性が、胸に抱えているのは、白い骨壺。
床には、骨壺からこぼれた人骨が、散らばり、右手には、1㎝程度の白いピースが、握られていた。
驚いた、工事関係者の1人は、警察に連絡する。
後に、倒れていた男性の名前は、青井 空 60歳とわかる。
彼が、倒れていた家の持ち主は、街で、会社経営していた男性の物であるが、今は、会社も倒産し、家族の存在はわからない。
その後の警察の調べでは、青井 空は、外科医であった。
妻と幼馴染で、仲の良い夫婦だったが、妻は癌のため空が発見される2週間前に、この世を去っていた。
空が、胸に抱えていた骨壺の中の人骨は、彼の妻の物だったのだ。
何故、空は妻の遺骨とともに、この家に倒れていたのだろうか?
手掛かりは空の手に握られていた、1つのピース。
1つのピースには、空が、抱えていた悩みと後悔。そして、少女への想いが込められていた。
空は、どんな人生を歩いてきたのだろうか?
空が、教室の机で、頬杖をついて、転校生の音羽 奏と再開するところから始まる。
空のこれまでの人生を振り返る物語。
文字数 42,772
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.03.31