「ボ」の検索結果
全体で11,702件見つかりました。
コミュ障でボッチのオレに、憧れの彼女が声をかけてくれた。
天使みたいにやさしくてかわいい彼女。
オレは、彼女のためならきっと死ねる。
※他サイトでも公開中です。
文字数 4,183
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.02
こんにちは。転職note編集部です。
私達は、自分達の転職や副業経験を通して知りたかったのに手に入らなかった情報や手に入れるのに苦労した情報を纏めて御紹介しています。
今回は、積極採用を続けるアクセンチュアに未経験で転職した方へのインタビューを編集部メンバーの経験もふまえて御紹介します。
5年前、10年前のアクセンチュアって本当に激務だし、会う人がみんな「お前の血は何色だ!?」ってぐらいサイコパス感ありました。ただ最近のアクセンチュアは組織拡大と働き方改革を経て大きく変わってきているようです。(あと、ドラゴンボールの例えが多くて”戦闘力”って単語の出現頻度が高かった気がします(笑))
そんな昔のイメージから事業会社からコンサル業界未経験で中途入社を目指すにあたり、情報不足により不安を感じる人も多いと思うので、少しでも不安を払拭するお役に立てればと思います。
登録日 2023.02.24
気がつくと、私真佐美智葉は婚約者を奪われ、学会からも追放されたSFロボットアニメ『星鎧のギア・フィーネ』ヒロイン、ヒロナに憑依していた。
ヒロナは新惑星調査という危険な任務に一人で行かされることになる。
その惑星『RE・Earth《リ・アース》』で出会ったのはミュエル・ユオという先住民の生き残りの少年。
彼に「惑星再建のために僕の花嫁になって」と頼まれてしまう。
だが、中身は私だ。夢女子八年目の、厄介系オタクだ。
しかもヒロナはミュエルの目の前で死ぬヒロインだ。
私は死にたくない。
推しのミュエルの前で死ぬなんで冗談じゃない。
ヒロナの死でミュエルが覚醒して世界を滅ぼすストーリーも回避できて一石二鳥では!?
これは全力で生き延びるしかないでしょ!
小説家になろう、カクヨム、アルファポリスに掲載。
文字数 9,391
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
「悪いが、こいつは俺のものだ」
キャンバスの中の「女」を修復したのが藍なら、ボロボロになった藍を修復し、その命を繋ぎ止められるのは俺だけだ。
三日三晩、別の女(絵画)に奪われていた恋人を、二度と離さないように腕の中に閉じ込める。
彼の味覚も、心地よい温度も、すべて俺が教え込んだ――。
才能という光に焼かれ、胡粉のように真っ白く燃え尽きた彼を、ただの「藍」として生かせるのは、この聖域(アジール)にいる俺一人だけでいい。
――「おかえり。俺だけの『眠り姫』」
カクヨム様にて、他の作品も投稿していますので、気に入ってくださったら覗いてみてください!
https://kakuyomu.jp/users/zkai_25sho6_03390
文字数 4,729
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.02
1話200文字以内のショート漫才です。
「漫才で世界を救うわよ!」
「はいはい」
「信じてないわね!」
「信じてるよ」
「笑いは体にいいの!」
「そうだね」
「だから漫才は世界を救うの!」
「ほう」
「漫才下手か!ボケなりツッコミなりしてよね!」
「うん」
「うんって、あんたね!」
「やめさせてもらうわ」
「いや、これから始まるの!」
チャンチャン♪
こんな感じです。
文字数 1,754
最終更新日 2016.08.10
登録日 2016.07.18
二年の辛く苦しい異世界生活からようやく日本に帰ってきた俺と同級生の少女三人。 しかし様々な勘違いから、俺は二年間学校をサボって女三人と遊び回っていた不良のハーレム野郎として学校で噂されてしまう。 学校で居場所を失った俺たちは、何とか四人で青春を取り戻すべく、日々を楽しく過ごすための集まりを始める。 しかし、時々売られたケンカを買ったりするごとに勘違いは更に加速していき、俺は不良の帝王として生徒たちから嫌われていくのだった。
登録日 2018.03.08
私の名前はナオミ・エリーゼ。
姓は一応あるけれど、シェールド西方のカズールの街に住む一般人です。
父が元騎士の自称冒険者、母は代々この地域に生きるリボン刺繍職人の家の末裔で、数代前からそれ以外に小さい店を経営しています。
家は、このカズールの街からは少し南東部に近い地域です。
その場所は、もう少し南に行けば騎士の教育機関《騎士の館》に向かう船着場に近いです。
大きな商店街にはいろいろなお店が多いですが、船便が間に合わなくなったりした時に緊急に必需品が購入できるように筆記用具なども置いてあります。
《騎士の館》に送る手紙や荷物も一時的に保管していたりもしています。
文字数 46,048
最終更新日 2023.07.02
登録日 2021.12.26
性・暴力や殺人に対する法律がない。そんな世界の出来事。
私が初めて殺したのは父でした。
中学一年生になった頃から、父は私の体を触るなどの性的虐待をするようになりました。
そんなある日の出来事です。私の部屋に入ってきた父は、ズボンのベルトをカチャカチャと外し。私に体を求めてきました。
私はその時のことをよく覚えておらず、気づいた時には、父の右手をハサミで貫き、頭の形が変わるまで重みのある辞書で殴り殺していました。
この時、私の何かが壊れてしまったように感じます。
それが私の人殺しとしての人生の始まりです。
文字数 1,084
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
「娘の代わりに見合いをしてくれ!」
町の小さなパン屋で働くアニーは、ある日突然、男爵令嬢のソフィアと体が入れ替わってしまう。その犯人は、ソフィアの父であるオズボーン男爵だった。
ソフィアは大層わがままで、このままでは伯爵家との見合いがうまくいかない。だから代わりにソフィアの姿で見合いをしてほしい、と頼まれるアニー。
他人の体で見合いなんてそんな馬鹿な!?
元々の自分の容姿にコンプレックスのあったアニーは、美しいソフィアの容姿を羨みながらも、着々と見合いをこなしていく。
サポートをしてくれるのは、ソフィアの側近であるノアとサラ。
近くで支えてくれるノアに、いつしかアニーの気持ちは傾いていくのだった。
美しくなくても、幸せになれますか。
※ルッキズムや差別に関する表現があるため、苦手な方は自衛をお願いします。
※全てフィクションであり、特定の史実や思想を示すものではありません。
文字数 61,176
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.08.19
彼女居ない歴、年齢の20歳 合田武蔵。名前こそガチムチ系だがヒョロガリのニートだ。
かつて彼女居ない歴年齢の友達が、魔法使いを卒業し、その極意を聞いた武蔵。何を勘違いしたのか一人暮らしに活路があると思い、お母さんに頼み込んで、ばあちゃんの家で念願の一人暮らしを実現する事になる。
そしてボットン便所なばあちゃんの家にて糞をしようと慌ててドアを開けるとそこには・・・
「何奴か!?出合え!出合え!」
ブリブリブリブリ
弱冠20歳にして糞を漏らした武蔵である。
文字数 397,351
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.02.02
目覚めたら、俺はイソギンチャクになっていた。
手も足もない。動けない。喋れない。
おい、これ主人公じゃなくて背景のモブじゃねえか!
──と思ったら、触手に触れた魚が感電して昇天。
え、俺、なんかめっちゃ毒ある?
ついでに電撃まで出てる?
なにこの深海バイオ兵器仕様!?
そんな俺の静かな(というか暇な)海底生活に、
ある日浅瀬からチンピラクマノミ軍団が乗り込んできた!
「深海?今日からウチらのシマだからw」
なめられたまま終わると思ったか?
俺はただのイソギンチャクじゃねえ。
深海最強の動かないラスボスだッッ!
喋れない!動けない!でも、なぜか強い!
一撃必殺の毒触手で、浅瀬のボスにカチこむ転生ギャグバトル!
文字数 775
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.21
127回のボツ原稿。童貞のレッテル。ラブコメ作家志望の主人公は、「書けない自分」に絶望していた。
そんな彼の前に現れたのは、澪──めんどくさくて、可愛くて、眠たげな目をした謎の女性。彼女との共同執筆で、主人公の作品は初めて読者に届く。
だが、投稿を重ねるうちに、不可解な現象が起こり始める。澪の筆跡が、妹・沙羅と一致する。澪の部屋が、突然消える。そして、澪からの最後のメッセージ──「私は、あなたの創作の一部だから」。
澪は、実在したのか? 妹が演じていたのか? それとも、主人公自身が創り出した幻影なのか?
真相が明かされるとき、創作と現実の境界は完全に溶け、主人公は「書く」ことの本質に辿り着く。
これは、127回のボツから始まる、創作者の愛と渇望の記録。そして、永遠に続く「最高」を追い求める物語。
文字数 29,637
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.11.17
ブルース・ウィルス似の最強すぎるおっさんが魔界で、ダンジョンで、ボス戦で、ありとあらゆる危険地帯で冒険者相手に商売します。
どうしてそんな危ないところで商売するかって?そりゃあ高値で売れるからですよ!(爆
これはまったり、のんびり、たまにイラっとしながら商売するおっさんの異世界スローライフです。
※おっさんがチート過ぎてゴメンナサイ。
文字数 48,602
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.02.24
舞台は、三重県のとある高校。
今年、2年生になった音田皇子(ねだこうじ)は、一つの作文をきっかけに様々な頭のよい、要は天才と会い、ともに行動するようになる。
しかし、天才=優等生などではないのだ。
国語以外は全く出来ない(百点満点中10点台程度)ひねくれ男子。
数学や社会が得意だが、テンションが全く制御出来ないメガネ系男子。
他にも、超冷静キャラな学年主席の美少女は、冷静なまま大量にボケを投下するし、その妹はあらゆる人に流されてキャラ崩壊どころじゃないし!?
そんなドタバタ日常系(?)の学園コメディー
「・・・おい、国語以外は全く出来ないひねくれ男子って俺の事だよな!?なぁ?そうなんだろ?なあ!誰か教えてくれよ!?」by皇子
登録日 2017.04.13
私は魔女。この森と自分の庭の薬草園を管理するくらいの魔女。ある日、庭先でボロ雑巾みたいな少年を拾った。スープにしてしまったらいいだろうか。でも、もう少しだけ。
文字数 1,942
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
アルファポリス青春ジャンルで最高4位を記録しました。応援ありがとうございます。
バンド小説『オーバー・ザ・レインボウ』シリーズ。
ハロウィンの日。人気バンドのボーカルを担当している哲哉は、ドラキュラ伯爵の仮装をした。プロのボーカリストだということを隠して、シークレット・ライブを行うためだ。
会場に行く前に、自分が卒業した大学のキャンパスに立ち寄る。そこで後輩たちがゲリラライブをしているところに遭遇し、群衆の前に引っ張り出される。
はたして哲哉は、正体がバレることなく乗り切れるか?!
アプリを使って縦読み表示でお読みいただくことをお勧めします。
文字数 9,892
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.10
稽古なんて面倒くさい。どうして勇者だからって、魔王を倒さなければいけないの?そんな事してないで、もっとのんびり行こうよ!
勇者である事が定められて生まれたハイシア・セフィー。面倒くさがりで稽古も勉強もほとんどサボる毎日を送っている彼女は、実は魔族とコミュニケーションがとれる子供だった。今日もいつもと同じように、森にあるスライムが集まる湖へ行くと、美しい少年と出会う。ランと名乗る少年は、ハイシアと共にスライムと遊ぶ友達になるが…。
※6/9 公開分を初稿から改稿済みのものに差し替えました。
※カクヨムさんでも追って公開始めました。先行はアルファポリスさんとなります。
文字数 230,289
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.05.22