「一人」の検索結果
全体で16,431件見つかりました。
中学校の部活で孤立している僕。
幼馴染の咲良に惨めな姿をみせたくなくて、部活を早退
行く場もないまま辿り着いた先にある、体育館。
そこで、一人で練習していた女性とは…
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当小説は パティシエール系Vtuber 空花 もも さん をモデルに書かせていただいた、ご本人様公認の小説です。
ももさんは凄いよ♪
クッキーの様に甘くて、パンケーキの様にフワフワで、フルーツのように優しいトークの配信は、一見の価値あり。
勢いに乗ったトーク中に失言ポロリでコメ欄が大湿原。
そんな、空花もも パティシエール系VTuber┆kuuge momo さんにはここで会えます。
https://www.youtube.com/channel/UCvlEtLRvKkwmlzmXWF9wOpQ
https://twitter.com/mmsk_000
友情出演 有田 依留 役をしていただいたのは
ももさんの配信のモデレータ― ~ 軍服の姫君アルタイル ~ 様
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この小説は、フィクションです。
空花ももさんや軍服の姫君アルタイルさんを含め、全ての登場人物、舞台の街、夕凪に咲く桜の伝説は、全て架空のものです。
しかし、ももさんの配信を見た時にこの小説の光景が頭に浮かび、そして小説が完成するという夢が叶いました。
もしかしたらあの伝説は、本当なのかも…
文字数 9,571
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.22
一人の少年が、桜花の剣士になるまでの物語。
10/2更新しました。う〜ん、クレアちゃんはヒロイン枠にします!
文字数 26,568
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.05.22
この世界の原動力マナは、その昔、大精霊が世界創造した際の産物だとされている。
人々は溢れでるマナにより不思議な力、魔法によってそれぞれの地位や文明を築いていた
だが世界を1から創造したその力は、負荷に耐えきれず大精霊そのものを6つに分散させてしまった
6つの精霊達は、人に宿り何代にも渡り幾千年の間この世界を守ってきた。
平穏なその世界はやがて一人の魔法使いによって暗黒に覆われることも知らずに....
大精霊の一部をその身に宿す、ニッシャはある日修業の帰りに立ち寄った滝のすぐそばに小さな魔力を感じた、金髪のもじゃもじゃ頭の赤子が水面に座り浮かんでいたのだ。
中腰になり手を広げると水が幼子を手元まで運んでくれたような気がした。
赤子は食べ物の夢を見ているのか、寝ながらヨダレを垂らしていた。
精霊をその身に宿したがため、人里離れ接触を拒んできたニッシャであったが赤子の小さな魔力に触れ育てることを決意する。
これは、偶然か必然か、ニッシャと赤子の物語が今始まる。
文字数 65,156
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.04.29
帝国では四年に一回、最強の冒険者を決める大会が行われる。
その大会に出るために、イオは遥々外国からやってきたのだが、一人では大会へ登録することすら出来ないと知る。
慌てて仲間集めをすることになったイオは、たまたま入ったテレビ中継を見て、そのヒントを得るのだった。
※小説家になろう、ノベルアッププラスでも投稿しています。
文字数 91,787
最終更新日 2019.10.18
登録日 2019.10.18
仕事の帰りに知人と、よく飲みに行くのですが
そこで時々 出会う、若い30歳前の男性二人と顔を合わせます
いつの日から、話すようになって、帰りも一緒に帰ることもあり
その一人の男性と、ちょっと仲良くなって、ラブホに行ってしまいました。
ここまでは普通の話なんですよね、でも私、結婚していますわ、子供はいないし、旦那は相手をしないし
なんとなく女性になっていたい気持ちもあって
年下の若い男性 28歳とベットに。
かなりドキドキ 緊張しましたわあ
文字数 341
最終更新日 2020.10.15
登録日 2020.10.15
お母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃん、みんなに可愛がられていた一人っ子のまひるちゃん。
ある日、まひるちゃんの家に、弟が産まれました。
すると、お母さんたちは弟の世話で手一杯。
おじいちゃんたちは、まひるちゃんよりも新しい赤ちゃんを可愛がりました。
まひるちゃんは、お母さんたちやおじいちゃんたちを取られて、さらに泣いてばかりの弟のことが嫌いになりました。
文字数 2,090
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
【ようこそ、古本屋「日和雨」へ。この世ならざるものが見えてしまう女店主が営むこの店には「人」も「霊」も「妖」も本が好きなら皆 お客様でございます。しかし、ご注意召されよ。「日和雨」が開店するのは日が落ちてからにございます。さぁさ、今宵は闇に紛れてどなたが起こしになられるのか。人か、霊か、、それとも、、、、】
人ならざるもの、この世ならざるものが見えてしまう19歳の女子大生 雨原千桜は祖父から譲り受けた古本屋「日和雨」の店主として働いている。日が登っている間は女子大生、日が落ちれば古本屋の店主。だがその店に来るのは人だけとは限らない。
来る客も用事も客それぞれである。
そんな千桜の元に結婚を申し込むお狐様が一人。
文字数 9,374
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.01.10
アウルガシア大陸の大国、ロンダリア連合王国。
産業革命を成し遂げ、海洋発展の道を進もうとするこの王国には、一人の王女がいた。
エルフリード・ティリエル・ラ・ベイリオル、御年十六歳の少女は陸軍騎兵中尉として陸軍大学校に籍を置く「可憐」とはほど遠い、少年のような王族。
そんな彼女の隣には、いつも一人の少年の影があった。
リュシアン・エスタークス。
魔導貴族エスタークス伯爵家を継いだ魔術師にして、エルフリード王女と同い年の婚約者。
そんな彼に付けられた二つ名は「黒の死神」。
そんな王女の側に控える死神はある日、王都を揺るがす陰謀に遭遇する。
友好国の宰相が来訪している最中を狙って、王政打倒を唱える共和主義者たちが動き出したのである。
そして、その背後には海洋覇権を巡って対立するヴェナリア共和国の影があった。
魔術師と諜報官と反逆者が渦巻く王都で、リュシアンとエルフリードは駆ける。
(本作は、「小説家になろう」様にて掲載した同名の小説を加筆修正したものとなります。)
文字数 407,198
最終更新日 2023.03.05
登録日 2022.10.01
わたしはブリュレットテーヌ。
ボルドリックス王国ウスディドール王太子殿下の婚約者。
甘いものが大好きなフィスラボルト公爵家の令嬢で金髪隻眼。
家では継母にイジメられていて、幸せだとは言えなかった。
それでも、このまま結婚することができれば、幸せになることができると思っていた。
しかし……。
わたしは浮気をされてしまい。婚約を破棄された。
それだけではなく、公爵家を追放され、処断された。
ただ、婚約破棄をした方も、その後、みじめな思いをすることになる。
その後、わたしは、リックスヴィノール王国にあるギュールヴィノール公爵家の令嬢ルリーゼティーヌとして転生した。
しかし、そこでもわたしは継母にイジメられた。
父親も、継母に心が傾くようになり、幸せだとは言えない状態になっていた。
そのような状態の中、わたしは十歳の時、前世のことを思い出した。
前世ではつらい思いをしたことが多かったのだけれども、一番つらい思いをしたのは、この世を去る時だった。
前世のようなことを繰り返したくないと思ったわたしは、聖女を目指すようになる。
そして、婚約者、そして、夫となる人に溺愛されて、幸せになりたいと思うようになった。
それから年月が経った十五歳の時、わたしは一人の少年に出会う。
この少年との出会いが、わたしの人生を大きく変えていくことになる。
その後、さらに年月が経ち、わたしは婚約することになったのだけれど……。
この作品は、「カクヨム」様にも投稿しています。
「カクヨム」様では、「今世で継母にイジメられ、前世では寝取られてしまい、婚約破棄・追放・そして……。今世では聖女になり、婚約者に溺愛されて幸せになりたい。」という題名で投稿を行っております。
この作品は、内容が一部違いますが、「エブリスタ」様(のんびりとゆっくり名義)にも投稿しています。
文字数 163,329
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.31
第一章 飛行物体
二千二十二年七月七日の事だ。東野佐希子(とうのさきこ)二十七才は十日間の休暇を取り一人で旅をしていた。現在、佐希子は東京の奥多摩に住んで居る。そこから愛車ランドクルーザーに乗って首都高から東関東道を抜け潮来から鹿島灘を右に茨城の大洗港に到着。大洗からフエリーで十八時間掛けて苫小牧港へ、そこから室蘭にある地球岬を訪れていた。今から一千万年前の火山活動で出来た高さ百メートル前後の断崖絶壁が十四キロも続く観光名所でもある。
空は夕焼けからやがて日が沈み、もう上空は星が見え始めていた。天の川を撮ろうと佐希子は高感度カメラをセットし星空を眺めていた。その時だった。上空で見た事もない強い光を放ち、飛行物体が飛んで来た。流れ星かいやそれにしてはおかしい。その飛行物体が近づいて来る。しかも佐希子に狙いを定めたように飛来してくる。そのまま地面に衝突かと思ったら急激にスピードを落とし、そのままフワリと浮かび制止した。UFOか? 良く分からないが謎の飛行物体だ。佐希子の目の前に音もなく着地した。大きさは大型トラック程の大きさで長方形だ。まさか宇宙船? UFOなら円盤型と思ったら細長い。驚いた佐希子はカメラと三脚を持って逃げようとしたが腰が抜けて動けなくなった。
『宇宙人が地球の人間を誘拐しに来たのか? 私が一番先に狙われたのだろうか。それなら北朝鮮の拉致より質が悪い。宇宙の彼方に連れて行かれ解剖されるかも冗談じゃない。私を誘拐したら国際問題だぞと訴えても相手が宇宙人では国際法も関係ないのか』
佐希子は意味もなくほざく。暫くすると長方形の飛行物体の横扉が開き、誰かが一人だけ出て来た。宇宙人? 佐希子が思わず口に出した。
「あっ私を捕まえに来たのね。きっと私が美し過ぎるから狙ったね。私だって負けてないわよ。学生時代柔道やっていたんだから投げ飛ばすぞ。寄るな! 蛸! 私は蛸が嫌いだ」
文字数 13,092
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.06.29
おいらはニートジャパンの宇宙航海士。
訳あり貨物をコロニーへ届けるのが今回の仕事なんだけど…。
※登場人物の一人称が「おいらは宇宙の何でも配達屋。」と同じですが別人です。
SFのメジャーなジャンル?の「冷たい方程式」を私が書くなら…ってという事で書いてみました。
書いている途中で色々こねこねしているうちに、最初から書き直して「おいらは宇宙の何でも配達屋。」になりましたが、こちらもせっかく書いたし、同じシチュエーションならいっその事連続で出しちゃえ!という勢いのまま文章を整えて清書したものです。
「おいらは宇宙の何でも配達屋。」同様、思う所が色々あって調子を上手くコントロール出来ず執筆ペースが乱れ捲りでしたが、なんとかまとめきれて?良かったです。
だってなんかニートジャパンって語呂がいいよね!って…だからお蔵入りにするのが惜しくなりまして…。
こちらも、題材的にちょっと思う所があってXで告知するのは控えます。
「おいらは宇宙の何でも配達屋。」共々お読みくださると嬉しいです!
どうぞよろしくお願いします。
※いいねやお気に入りはとても励みになります!気軽に押してください♪
※サイエンスフィクションというよりシチュエーションファンタジーの可能性大
※ご都合主義
※名称などは読みやすさや響きを優先して付けたものです。
※作中に登場するすべては架空のものです。作者の勝手な創作によるものですので広い心で受け止めて頂けると幸いです。
※無断転載及び転用や利用等はご遠慮ください。(おまじない)
文字数 8,212
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
一人で、生きていく道を見つけたい。
北鬼国という、鬼が支配する国で、私は一応、お姫様の身分にいる。
だけど過去に襲撃に巻き込まれたあげく、顔や身体に傷を負い、傷物と見なされ、厄介者として扱われていた。
なので、結婚相手も見つからない。世話役が結婚相手を見つけようとしてくれるけれど、縁談はまとまらず、顔も知らない人から振られ続けている。
このままじゃいけない。
この状況から抜け出すため、一人で生きていく力を身に着けよう!
この小説は、小説家になろうにも投稿しています。
ごめんなさい、今は連載を休止中です。しばらくお待ちください。
文字数 251,197
最終更新日 2019.12.11
登録日 2019.07.12
番────・・・
それは、運命の相手。
一生に一度。一人だけの大切な相手。
愛しくて愛しくてしかたのない相手。
そんな番を探したり
そんな番を求めたり
そんな番を溺愛したり
そんな番と私のお話。
**────────────**
基本的に短編集です。
番を題材にしたの書きたい!!
って、想いだけで書いています。
更新は不定期になりますが、単話がほとんどです。
複数話になる場合は、数字と完結をタイトルに着けます!
着いてないものは、単話になります。
タイトルに❤︎が着くものは、がっつりR18になります。
多分、基本はR指定です。(๑´ڡ`๑)❤︎
★リクエスト受け付けます。
ただし、筆が乗らない場合は、お断りすることも・・・
★この作品は小説家になろうで短編として公開しています
https://novel18.syosetu.com/xs6326a/
文字数 74,839
最終更新日 2021.08.31
登録日 2020.08.20
スリで日銭を稼いで生きている山口志路は、中学を卒業してから毎日を無為に過ごしていた。心を慰めるのはウーチューブの歌うたい、ネネリオだけ。ある日他人の懐を探りながらふらふらと街をぶらついていると、線路に足が挟まった少女を見つける。志路はそれを助けるために電車に撥ねられてしまう。
目が覚めたとき、彼は見知らぬ世界に転移している自分に気がついた。そこは一人一人が「アーガの葉」と呼ばれる不思議な木の葉の模様と一対になった特殊能力を持ち、エルフと共生する世界だった。
金髪碧眼の男・シュトロウと、意思疎通のできないエルフと出会い、アーガの葉とそのシルシにより新たな能力を得た志路だったが、その能力は他人の能力を一時的に盗む能力だった。基本的にクズのシロはその能力で最大限に楽に生きるべく、親切にしてくれた人々の手を振り切って王都を訪れるが……。
文字数 76,835
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.03.30
「奇跡の仔」と呼ばれ、両親から厳しい指導を受け、周りの人々からは畏怖の念を受けて育ってきた紅謝。
紅謝が二十四になる頃にはその美貌も相まって、より多くの人々が彼の周りに集まり、敬愛と恐れが入り乱れる環境の影響で、彼はついに心を閉ざしてしまっていた。
そんな時、紅謝の住む地域一帯に不吉な噂が流れ始めた。日が沈み、深い夜に包まれた刻になると夜な夜な奇妙な女の声が聴こえたり屍が郡になって徘徊している、と。
その原因を見つけ出し、解決する為の調査団として選ばれた紅謝は従者も護衛も引き連れず、たった一人で里を降りていった。
仕事を受けたおかげで、晴れて一人になれた紅謝は道中で「あなたにずっと会いたかった」と真っ直ぐ伝えてくる青年、晧月に出会う。
どれだけ冷たくあしらっても後ろを着いてくる晧月に、だんだん心を開いていくが何やら彼には隠している事がある様子で──。
文字数 813
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.28
