「続編」の検索結果
全体で2,063件見つかりました。
本編「墜落レッド ~戦隊レッドは魔王さまに愛でられる~」と外伝「墜落レッド《外伝1》揺籃(ようらん)の思ひ出」の続編となります。
息子の王子ローティアスと、ケントの結婚式が終わり、二人でのんびりするリョウマと魔王エルケニヒでしたが……。基本、ふたりでいちゃいちゃラブラブする予定。よろしかったらどうぞ~!
(「小説家になろう・ムーンライトノベルズにても同時連載です)
文字数 11,832
最終更新日 2025.09.30
登録日 2025.09.20
『私(新米大怪盗)と阿部君(見習い怪盗)と明智君(ゴールデンレトリバー)の探偵物語』の続編。
一度きりの警察への協力のつもりだったのに、警視長に押し切られる形で探偵業を続けることになってしまった、我々怪盗団。私以外のへっぽこ怪盗は乗り気だったが。中途半端な奴に限って何にでも興味を持って、賑やかし程度に参加するもの、という良い例だろう。部下に慕われているリーダーの私は、そんな足手まといの希望を叶えてあげることにした。大怪盗の私なら、どんな難問もいとも簡単に解けるから、怪盗業にさほど差し支えない。私が阿部君や明智君に逆らえないわけではないからな。誤解しないでおくれ。
という訳で、早速、遠慮しない警視長が今回の事件に私たちを召喚した。いやいやいや。半分は社交辞令のつもりで警察の捜査のお手伝いを快諾したようなものなのに。前回の事件解決からさほど経っていないじゃないか。こんなボランティア活動をしていたら、本業の怪盗活動が疎かになってしまって、阿部君と明智君に給料を払えない。歩合制だから問題はないがな。ちょっと愚痴ってみたかっただけだ。
それでは、私の華麗な名推理の第二弾を楽しんでおくれ。ちっぽけな宝石盗難事件だ。
文字数 69,409
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.02.10
『星を届けた小さな手 ──パパへ贈るクリスマスの奇跡──』の続編
娘の幸せを、誰よりも願ってきた。
そのはずなのに──手を離すこの日、涙が溢れた。
小さな腕で星を抱え、吹雪の中を父に届けに来た、あの日。
幼い娘の懸命な姿は、父の胸に今も鮮やかに刻まれている。
そして今日──
大人になった娘が新たな人生へ旅立つその瞬間、
父の胸に溢れてきたのは、走馬灯のように巡る数え切れない日々の記憶だった。
笑顔、涙、甘えた声、小さな手紙──
誰よりも自分を信じてくれていた娘。
誰よりも無償の愛を注いできた父。
だがこれからは、その愛を向ける相手が自分ではなくなる──
「幸せになれ」
その言葉の奥に重なる、言葉にできない切なさ。
愛とは、こんなにも優しく、こんなにも痛く、
そして──こんなにも幸せなものだったのか。
父と娘が歩んだ、静かで深くあたたかな愛の物語。
きっとあなたの胸にも、大切な「誰か」の面影が浮かぶ──
文字数 7,657
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.17
小児性欲の実態を私の小学校時代の体験に基づいて書きました。ケンカの絶えない両親をもつ小学四年生の『わたし』は、物心つく前に性器いじりを覚えます。性についてまだ何も知らないまま、強姦願望に目覚め始めて……。『オナンの子 小一編』の続編です。
文字数 6,106
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.09.02
さだまさしさんの同名曲をモチーフに1話完結で書いてみました。
800ポイントを越えたら別の曲で続編を考えます。
40年近くさだまさしさんのファンをしていますが、やっぱりさださんは良いですね。
モチーフにした主人公という曲もメロディーももちろん秀一なのですが、歌詞がまた奥深い。
最近は歌詞を聞いたらその情景がすぐに浮かぶような曲が多いですが、さださんの歌詞は直感的に分かるようでわからないのが多いです。(特に古い曲)
でも表現力が足りないのかというとそうじゃない。
歳を重ねるごとに感じ方が変わって来るのは、それだけ誰もが通り過ぎる人生のあらゆる場面を想起させるのじゃないかと思うのです。
40年も聴いているのに毎回違う情景が浮かぶ歌ってすごいと思いませんか。
もしこの曲を知らない人は一度聴いてみて下さい。
わたしの想いが伝わると思います。
文字数 5,436
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
ある日、いつものように書きためた本を本棚にモナカと一緒に預けたミナモ。その時、とある本と本が重なり、ミナモやアカリ達に、ちょっとした騒ぎが起こりはじめた。
この作品は、以前書いた『これくしょんブック』の続編です。読み返して書いていますが、辻褄が合わない部分があるかもしれません。週一の更新予定をしています。
文字数 28,166
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.01.22
魔王を討伐し、世界に平和をもたらした”勇者パーティー”。
その一員であり、”人類最強”と呼ばれる少年ユウキは、何故か仲間たちに裏切られてしまう。
仲間への信頼、恋人への愛。それら全てが作られたものだと知り、ユウキは怒りを覚えた。
なので、全員殺すことにした。
1話完結ですが、続編も考えています。
文字数 5,217
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
昨年夏のメフィスト賞の選評に選ばれた作品に簡単な改稿をくわえたものです。
作中で日中関係や政治的に敏感なネタが取り扱われます。作者の主観によるものですし、語られる知識も必ずしも正確ではない可能性があります。
コメント欄での意見や論評、反論、議論は大いにやってもらって構いませんし、最悪炎上してしまっても仕方ないとは思いますが、その場合は返信しません。興味深いコメントや意見、質問などがあったらできるだけひろって返信しますし、必要なら知り合いの中国人に直接聞いてみます。
更新は毎週月曜日の8時です。完結済ですが、感触が良ければサイドストーリーや続編を追加していければいいかなと思っています。
ではよろしくお願いします。
クレジット表記
作中で使われる一部の画像にfreedesignfile.comさんの画像が含まれます
文字数 109,931
最終更新日 2017.07.10
登録日 2017.02.20
「セカンドパートナー*夫婦交換*」に登場した遊佐江梨子の話です。
続編というわけではなく別のお話ですが、「セカンドパートナー」その後の江梨子の話です。今回も、大人のエロスを目指します(´∀`)
【第一部 江島花恵】
都議会議員の妻、花恵は28歳。夫婦は長年セックスレスだった。
江梨子は花恵と関係を持ち、自分の夫との3Pに誘う。
【第二部 江島秀一】
花恵は自分の留守中、江梨子にハウスキーパーを依頼する。
秀一には触れられたくないトラウマがあった。
【第三部】
現在執筆中です。しばらくお待ちください。少々SM風味になる予定です。
文字数 28,198
最終更新日 2017.08.29
登録日 2017.08.04
あいつは呼吸をするように嘘をつく。
僕はいつも友弥の嘘に振り回されていた。
でも好きだったから許せた。
あいつはいつも正直だった。
俺はいつも和真を嘘で振り回していた。
それでも一緒にいてくれた。
あの日までは。
※一応完結です。続編は書くかどうか考え中です。
文字数 18,011
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
『キミとふたり、ときはの恋。【 君と歩く、翡翠の道】』の続編。
【独占欲強め眼鏡男子と、純真天然女子の初恋物語】
女子校から共学の名門私立・祥徳学園に編入した白藤涼香は、お互いにひとめ惚れした土岐奏人とカレカノになる。
付き合って一年。高等科に進学した二人に、新たな出会いと試練が……。
恋の甘さ、もどかしさ、嫉妬、葛藤、切なさ。さまざまなスパイスを添えた初恋ストーリーをお届けできたら、と思っています。
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
『君と歩く、翡翠の道』の続編です。
◆本文、画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
表紙:香咲まりさん作画
文字数 114,844
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.03.24
天馬についに天罰が下されるときがきた。
※(前作までのあらすじ)誰もが憧れる天馬にウブな友梨が弄ばれようとしていた。悔しくてもどうすることもできない友梨だが、ふとしたことから絶好の機会を得る。恨み晴らします1(屈辱)の完結編。101の水輪、第17話続編。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 1,886
最終更新日 2023.01.15
登録日 2023.01.15
男子高校生である悠斗はある日から何かに守られている。
その力は一体何なのか....
街の異変を暴き止めろ!!
※この作品は「ガーディアン」の続編である第二部に当たります。
一部を読まなくても話は繋がりますが良ければ読んでみてください!!
文字数 14,686
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.03
霊能力を鍛える為に、佐山 鈴(さやま すず)はイケメン大木 大(おおき やまと)に弟子入り?アシスタントをしていた。
ただ、訓練あれな方法で……。
愛はきっとある!
続編が書けたら順次アップしていく予定です。
続きものではありますが、一章ごとに話は基本完結しますので気軽に呼んでください。
↓ネタばれ、注意
最初から性描写あります。
主人公と性交をしていますが、1話目は精神の方は乗っ取られです。
文字数 28,171
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.13
若くして即位したエイゼン王レディオスは、隣国の王子と遠出に出かけた際に、行き倒れた少女、リュシイを助ける。
目覚めた彼女は言う。「私は未来の絵を見る者」と。
故郷の村でも、彼女の予知夢は必ず当たると言われている。信頼している王子すらも、彼女に心酔している。
予言者などいない。過去の辛い記憶からもそう思っているレディオスは、彼女を信じることはできないが。
「この地を大地震が襲います」
リュシイの予言を前に、彼ができることとは。
若き王と、予言者と呼ばれる少女の、物語。
※ 「小説家になろう」にも投稿しています(検索除外中)。
※ 続編「その白い花が咲く頃、王は少女と夢を結ぶ」、完結しております。
文字数 127,811
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.21
前作「ヒ・ミ・ツ~許嫁は兄の親友~(旧:遠回りして気付いた想い)」の続編です。
突如として沸いた結婚話から学校でのいざこざ等です。
まぁ、見てやってください。
※なろうさんにもあげてあります。
文字数 351,703
最終更新日 2026.03.02
登録日 2020.03.02
