「大分」の検索結果
全体で141件見つかりました。
鈴谷愛花(すずたにまなか)は17歳のある日、マスコットサポーターの黒猫「クロイの」と出会い魔法少女に選ばれる。魔法少女「ミア」として少し慣れてきた頃、大きなミスを犯す。同じクラスの久瀬威(くせつよし)に正体がバレてしまったのだ。暗躍する組織の存在。魔法少女に変身して戦う女の子たち。それらを見定める者の思惑……。彼らの見た結末とは。どこかが何かおかしい威にも振り回される愛花のラブファンタジー!
※当初考えていたタイトルを変更して投稿しました。
※4、5年くらい?前に見た夢をメモしていて、そのメモを元にあらすじを作っていました。大分放置していたけど忘れてしまわない内に書いてしまいたいです。ほかの小説を優先して書くので不定期更新です。
※小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、Nolaノベルに投稿しています。
文字数 5,057
最終更新日 2026.01.27
登録日 2024.07.07
この春始めたいことということですがこの春に限っ
たことではないけど前から絵をかいてみたいと思っ
ているまたギターを始めたいとも思っている 「娘
が毎年同じ事言ってる」と言って笑っているがなか
なか始められないでいる 春になると毎年同じの事
の繰り返しのような気がする「今年こそわ」といいな
がら何年たつのか忘れてしまったが一つだけあっ
た イチゴがスーパーにたくさん並ぶようになると
イチゴの酒を仕込んでいるが「酒が飲めないのにな
んで色々な果物酒仕込んでるねん」と娘に笑われて
いるが眺めているだけでのんだ気分になるような
気がする 先日スケッチブックを買ってきたがどう
なるかわからない絵具は4年ほど前にかったが一度
も使っていない スケッチブックも以前かったのが
あったが孫が遊びに来て全部つかってしまったので
今はと思って買ってきた ギターは以前少しはじ
めたが娘が欲しいというのでそれっきりになってし
まったなかなか始められないでいるのは自分のや
る気がないだけではないこと思っている 大分前に
なるが3人の娘がまだ小学生のころ手話サークルに
娘達と入って手話を始めた事があったがこれは6
年ほど続けたまた要約筆記も初めて聾唖者や難聴者
のためのボランティアをしていたおかげで手話では
少し会話ができるようになったし要約筆記も筆記通
訳をしたり市の手話講習会や要約筆記講習会で講師
をしたりしていた 今は3人の娘はそれぞれ結婚を
して子育てで忙しくしている
今年こそわというのは何度言ったか忘れてしまった
が今年こそは水彩画とギターをやるつもり?である
考えたら若い頃から色々なことをやったような気が
するがあまり長続きしていないようなきがするが長
続きとはどれくらいの期間になるのかよく三日坊主
ということばがあるが英会話の教室に1年ほど通っ
たことがあったがハワイに遊びに行った時けっこぅ
通じたのでうれしかった経験があるまたブラジルに
移住するつもりでポルトガル語を習ったことがあっ
たが1年ほど通ってアマゾンの胡椒移民として移住
したが18年ほどブラジルに住んで今の妻と結婚を
して3人の子どができたしおかげでポルトガル語は
話せるので警察の通訳をしたりしたことがある 今
は私も73歳になるのでボケ防止に絵をかいたりギ
ターをしたりしたいと思っている今日この頃である
文字数 943
最終更新日 2024.03.14
登録日 2024.03.14
長らく書いていなかったので、書きたい!!と衝動に駆られて書いたものです・・・。
今回は、大分明るくなっていると思います!!
元々は、文化祭後の話にしようかと思っていたのですが、方向性が変わってしまいました・・・(´・ω・`)
その後・・・的なものを作ろうか迷っているので、
誤字脱字、言い回し間違い、感想、アドバイス、続きを作るべきかなど、コメントありましたら、お気軽にお願いします!!(*・ω・)*_ _)ペコリ
文字数 316
最終更新日 2016.11.05
登録日 2016.11.05
本編「白き鎧 黒き鎧」 http://ncode.syosetu.com/n7314cw/
に登場する、南の国・ノエリオールの国王サーティークと、その臣下であり義理の兄であり、また盟友でもあるヴァイハルトとの過去の物語。
もとはただの臣下に過ぎなかったヴァイハルトが、なぜサーティークと「タメ口」を利くまでの仲になったのかを掘り下げてみることに致しました。
本編ではあまり詳しく語られなかった、サーティークとレオノーラの出逢いや交流等についても、ここでできるだけ語ってみたいと考えております。
ヴァイハルトのシスコン度が、実はコメディの範疇より大分ずれて、相当なシリアス寄りにはなっているのですが、過ち等々はない予定ですので、どうかご安心(?)ください……。
よろしかったらまた、お付き合いいただければ幸いです。
登録日 2016.04.21
あなた方が作り上げた、助けを求められないか弱い人形令嬢は、もういないのよ――
虐待され続けて正気じゃなくなっていた、若き女伯爵・プリュフォール。
父の遺した日記を見つけて読んだことで正気に戻り、助けを呼びつつざまぁをする話。
※完結日の13日まで1日2話更新します。
※監禁されているプリュフォール自身に出来る事は少ないので、ざまぁまでのあれこれは大分アッサリしてます。
※なろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 13,690
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.07.11
本作はすべての行動を「キリシタンになったのが間違いだった。」と江戸時代の書籍でねつ造されて結論づけられる大友宗麟の人生を、当時の史料からおもしろおかしく書いてみる話です。
筆者は大友宗麟の書状2000通や大分県史料33巻や豊後国荘園資料8巻などに目を通し、『大友記』『大友興廃記』『九州治乱記』『豊筑乱記』『高橋記』などの軍記を現代語訳し内容の検証を行っているので、多少は史実の大友宗麟には詳しいつもりです。
誤解の多い大友宗麟や、知名度の少ない豊後武士の逸話を単話形式でかく話です。
どの話から読んでも楽しめるように書いていきます。
なお本書では
◎一次史料(当時の書状)に書かれている事
▲二次史料(江戸時代に書かれた根拠のない記事)
を文頭に置いて、どこまで信頼性がある話か分かるようにします。
文字数 3,102
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.06.26
頭の悪い、エッチに振り切ったイチャラブ同居系小説を久しぶりに作ろうという気になれたので、まずは企画案からですが置いときますね。今、他の作業でてんてこ舞いだから、それが片付いて、ゆっくり作業する時間が取れたらやります。一応ファンタジーですが頭は大分、悪いです。
召喚士の青年がうっかりサキュバスを召喚してしまい、しかも主人公の召喚魔を成長させる因子がサキュバスと相性ピッタリのため、サキュバスとやりまくりライフを送る話です。
10/14 初日からたくさん見てくださってありがとうございます。企画もいい感じに作れたため、ちょろっと小説を書き始めました。エッチは自分の好きな感じでごった煮になりそうな感じにしました。
2022.9/24 完結まで描き終えました。宜しかったら最後までご覧ください。
文字数 114,948
最終更新日 2023.12.25
登録日 2021.10.13
この世界は男女の他にそれぞれにα、β、Ωと6種類の性が存在していた。
Ωは男性であっても妊娠が可能であり、その他の能力においてはαやβよりも劣るとされていた。だからといって決して貶められる存在などではなく、Ωは男女ともに美しく、Ωフェロモンに唯一影響を受けるαであっても発情期に誘発されるなんて事はない。通常時より大分幸せな気分になるだけだ。
Ωのフェロモンはαを優しく癒した。
Ωは濃さに違いはあるものの年中フェロモンを香らせている。
それに対してαのフェロモンはΩと番う時のみ香る物で、番う際お互いが出すフェロモンが合わさり新しい香りを生み出す。そしてそれが二人の香りになるのだ。そうなってしまえば番の二人以外にはその香りは嗅ぎ取れなくなる。
そういう意味でも『二人の香り』なのだ。
二人の香りを作り出し一生その香りに包まれて過ごす事がαにとってもΩにとっても一番の幸せであった。
αは好みのフェロモンを持つΩに自分を番に選んでもらえるように猛烈にアピールする。
Ωは複数のαに求められてもただ一人のαしか選ばない。
そう、この世界ではΩはαを選ぶ立場なのだ。
そういう訳で、この世界においてΩはみんなから守られ『愛される者』であった。
文字数 9,868
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
舞台はロボットたちが主な労働力となりつつある近未来の世界(レトロ風)。世界は大分平和になり人々の心にも余裕ができ 好きなことをたくさんできる社会になっているが、それでも偏見や差別やすれ違いそして強欲な人の思惑がちらほら見える。主人公(人間)は 訳ありで持ち主に手放されたロボットたちと日々楽しく暮らすことを目的としており、それ以外に特に積極的になることは無いが よりロボットや人間が平和に暮らせる方向へ向かうことを望んでいる。
※「小説家になろう」に投稿した作品をカクヨムとアルファポリスに重複投稿しています。
文字数 16,158
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04
誰も立ち入らない深い森の中の小さな集落。住人はリザティア以外は全てが老人だったが、とうとうたった一人になってしまった。
これからどうしよう? ここから、森から出て外の世界へ行く?
……いいえ。この集落で一人で暮らします! ぼっちだけど、内政チートで! 相棒のシルバー(狼)と精霊たちとともに!
これは前世の記憶を持った少女が、でも自分が何故異世界転生だか転移したか何も分からないので、異世界へ飛び込まずに、森の中でのんびりと自由に暮らすことを目標にして生活していくお話です。
いつしか集落にも住人が増え、内政チートの本領発揮、となるか?(そんな感じです)
完結まで連載予定ですので、どうぞよろしくお願いします<(_ _)>
**この話は、他サイトさんで連載していた同タイトルの話(未完)の大幅改稿版となっています**
第2章から、書き直し、書き下しの部分が改稿部分より増え、話も追加で新たに入れます。
大分改稿前とは変わると思いますが、ご了承ください。
3/1 HOT32位 3/2HOT 22位 3/5HOT16位 3/7HOT14位 ありがとうございます!
3/7 お気に入り 1000 ありがとうございます!
文字数 85,556
最終更新日 2020.03.12
登録日 2020.02.29
オタクなあいつとチャラ男な俺。
オタクなあいつの瓶底メガネ。その下には驚くほどのイケメンな顔が。更に、脱いでもスゴいんです?
俺とあいつに繋がれた赤い糸の行方は?
大分前に完結済みのものを加筆修正致しました。
登録日 2018.04.06
【あらすじ】
球を愛し、球に愛される天才スポーツ女子高生、愛野たま(愛称おたま)は今日も色々な部活に助っ人として呼ばれ活躍し充実した日々を送っていた。
そんな時、部室棟に見た事もない扉がある事に気付いたおたまは扉の中から助けの声と共に聞いた事もない『球』のスポーツがある事を知る。
未だに体験した事のない球技に心躍らせ扉を開くおたまだったが……そこは地球とは違うファンタジーな異世界。
そして…そこには剣と魔法、バトル何でもありの球技が数多く存在していた。
おたまは異世界球技に身を投じていく。
【前置き】
異世界+女の子主人公+スポーツ(ほぼバトル)です。
とんでもスポーツについてはルールに不備や矛盾はないかチェックしていますが…何かおかしな点があればどんどん指摘してください。
大分先の構想までといくつもの異世界スポーツが出来ているので(脳内で)そして何より主人公を動かしていて楽しいので当分はこの話を進めていきます。
まだ30話までしか執筆はしていないので休日は2話、平日は毎日1話更新します。
文字数 90,341
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.03.31
クラウディオ・ガヴァン
夕陽のような赤い髪に黄金を溶かし込んだ金色の瞳。
198cmある鍛えて引き締まったしなやかな長身、彫りの深い誰もが陶然と見惚れる彫刻のように整った美貌の男。
ガヴァンは遠い昔、始祖が竜だったという伝説の一族。
現在では大分薄まってはいるが、彼は先祖帰りの母親に似ていた。
竜性の強い者は番を本能的に求める。
クラウディオは運命とも言える番に出会った。5歳の時に。
ただし、幼く未熟なクラウディオは本能のまま自制が効かず、相手を怖がらせ、拒絶されてしまう。
ショックと竜性の目覚めによって高熱を出したクラウディオ。
目覚めた彼は出会った番の記憶を無くし、深く傷ついてしまった。
心では番を探し求めながらも、成人した彼は不眠症になり、不特定多数の男女と一夜限りの関係をもつようになっていた。
刹那的で爛れた関係しか持てない自分に嫌悪感すら抱くクラウディオ。
その彼を心から心配する幼馴染のアドリア・フェブル。
彼の家は一子相伝の浄化師という特殊な家系。
彼の兄かアドリアか、どちらかが家督を継がなくてはならない。
アドリアの友人で小さい頃は身体が弱く、親元から離れて治療のために本家の領地に身を寄せていたカミーユ・ロックス。
ロックス一族の男子は特徴的な色合いがあり、彼はその色を持たず、幼い頃から人知れず疎外感を味わっていた。
身体が弱く、物心がついた頃には領地に引っ込んでいたため、親族とアドリアくらいしか親交のない超箱入り息子が魔術師になるため、魔術専科のある王都にやって来た。
そして、同じ学年にはクラウディオとアドリアがいた。
「誰にも読めない怪しい依頼を受ける事になりました」第七弾。
シリーズ初、人生初のBL作品で慣れない部分多々あります。
広い心で受け止めて頂けるとありがたいです。
この話単品でも読めますが、更に物語を楽しむ為に関連シリーズは以下の通りです。
クラウディオの父ビルが出て来るシリーズ
・誰にも読めない怪しい依頼を受ける事になりました
・異世界の結婚式に出席したら、理想を超える執事様がおりました
・ガヴィル・ガヴァンの遺言〜孫をよろしくと気軽に言うな〜
※物語の設定上、カミーユの二番目の兄、ヒューゴの色合いを少し変えました。
大変申し訳ありません。
数年経って、連載再開しました。
色々書き直しして行くと思います。
文字数 52,905
最終更新日 2025.05.15
登録日 2023.02.03
一条斗真 木属性~植物を司る~
特に植物から薬を調合することが得意
「ねぇ、斗真くん」
「ん、何?楓」
大分人通りの少なくなった港で、先を歩いていた斗真が振り返る。今夜は満月。しかも稀に見るスーパームーンとやらだ。
「あのね、私…」
斗真が楓の目をじっと見つめる。
「ずっとあなたの血を飲みたかったんだ」
楓の口元がニヤリと歪んだその瞬間、楓が鋭い歯を斗真の首元に突き立てて噛み付いた。
「い"っ…」
「ごめんね。この15日間、とっても楽しかったよ。」
そこにいるのは、もう斗真の知っている楓の姿ではない。恐ろしく醜いバケモノだ。
顔にも首にも血管が浮き上がる。楓が血を思い切り吸い込もうとしたその瞬間、
「ぐっ…ゴホッ」
楓の口から大量の血が溢れだし、その場に膝から崩れ落ちる。
「はぁ…痛ぇーよ。もっと噛み方ってもんがあるだろ。いきなり飛びかかって来るなんて、この礼儀知らずめ」
「?! 斗真っ…ゴホ」
「俺が、お前の正体に気づいていないとでも思った?」
座り込む楓の横に歩み寄る。
「はっ…きょ、今日のところはこれくらいで勘弁してやるわ…」
立ち上がろうと足に力を入れるが、すぐにへたり込む。楓の額に冷や汗が浮かぶ。
「おっ、そろそろ効いてきた頃かな。」
斗真が楓の顔をまじまじと覗き込んで言った。
「ゴホッ…何よ…」
斗真がニッコリ笑って言う。
「毒だよ」
「?!毒?!」
「そうだよ~。俺の首に毒、塗っておいたんだ♪」
「何考えて…っ」
「だってさぁ、見てごらんよ」
そう言ってバケモノと化した楓の肩に手を回して空を見上げる。
「こんなに月がきれいな夜に、吸血鬼のお前が襲ってこないわけ、ないでしょ?」
楓の肩がビクッと震える。
「俺が調合した毒はさ、巡りが速いんだよね。全身に巡った毒が、毛細血管の方から体の組織を分解していくの。ほら、こういうふうにさ。」
楓の足先がジュワッと音を立てて蒸発していく。
「俺を選んだのは間違いだったみたいだね♪じゃあ、せいぜい成仏してよ。じゃあね」
そう言って斗真は港を歩き出す。空を見上げると赤く染まった月が輝いていた。
「今夜は忙しくなりそうだ。」
その背後にはもう楓の姿は跡形もなく消えていた。
文字数 2,581
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.04.18
童話をモチーフにした物語。かつて白雪姫と呼ばれた主人公は娘に物語の真相を語る。童話をモデルにしていますが内容は大分異なります。
文字数 20,266
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.09.29
女体化BL......のようなものを設定だけ共通、別のキャラクターで何話かあげていきます。それぞれの話は特に繋がっていません。
女体描写もあまりありませんしBLというには中途半端なところで終わるものもあります。設定も大分無理があるので雰囲気で読んでください。
カクヨム様にも掲載中。
文字数 10,011
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.14
25歳の敬之(ひろゆき)は、コンビニで働くフリーターである。ときどき、大分川の河川敷に自転車で向かい寝転がる。そして何時も、ふと少年時代を思い出すのであった。
15年前。小5だった敬之には、想いを寄せる幼馴染み美咲(みさき)がいた。しかし、ある出来事がきっかけとなり、敬之の人生は大きく変わることとなる。実話を元にした人生における恋愛をテーマにした物語。
文字数 408
最終更新日 2020.01.01
登録日 2020.01.01
男の娘インキュバスと美少女勇者が戦うお話です。
男の娘とある通り、大分偏ったマイノリティ向けな話なんで、
ご注意ください。(一応性別は♂と♀ですが。)
男の娘なインキュバスは、
とあるアニメで見たキャラにだいぶ引きずられてる気がします。
文字数 9,434
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.08.11