「何」の検索結果
全体で38,270件見つかりました。
――私も人を救いたい。
自身の役割に心を痛め続ける「死神」。
「英雄と讃えられる闘神×優しすぎる死神」の二神を描いたお話。
二神はある戦場へと共に向かう。そこで出会った二人の若者を死神は救うが、それは神の理を破ることだった。
死神に何かと構いたがる「闘神」との穏やかながら深い愛情を描きました。
シリアスですが、最後はハピエンで終わります!
全五話。完結いたしましたが、現在続きを構想中です。出来上がりましたらこちらに載せようと思いますので、その時にはよろしくお願いします。
素敵な表紙は、絵師の三波わかめさんから頂きました✨
ありがとうございます💕
文字数 13,617
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.17
弱小王国の末っ子王子ネオンは、12歳の誕生日、王族が授かるスキルを授からなかった。
そのまま罰として、世界を代表する三つの超大国に囲まれた「捨てられ飛び地」の領主を命じられ、追放されてしまう。
すると、そのショックで前世――日本で神器を発掘する考古学者だったこと――を思い出した。
ネオンは追放を良い機会と考え、慕ってくれるメイドと飛び地に向かう。
飛び地は荒れ果て、人もおらず、その日暮らしもままならない。
ネオンはメイドとのんびり暮らすために開拓を決心した瞬間、『神器生成』というスキルを発現した。
父親と兄たちはネオンの誕生日を正確に覚えておらず、この日が真の誕生日だったのだ。
『神器生成』を使ってみると、枯れ葉からエリクサーを生成したり、単なる石から古龍も貫く剣を生成したり、ゴミから神話級の魔道具を作るチートスキルだった。
超大国からの難民団を領民に迎え、目立たないように開拓するが世界最強の領地にしてしまう。
それだけで目立ってしまうのに、さらにもう一つ。
実は、難民団は超大国のスパイ集団だった(互いに、スパイ同士だとは気づいていない)。
ライバル国を探る拠点の製作が目的だったが、ネオンを見て方向転換。
自国に引き入れようと裏で画策し、彼が何かするたび本国に報告する。
結果、ネオンは自分の知らないところで、超大国が注目する重要人物となってしまうのであった。
一方、国王と兄たち。
ネオンの活躍のせいで、自分たちの利権が侵害されて逆恨み。
王国に伝わる秘術で魔神を召喚して飛び地を襲撃させ、確実な破滅への道をたどるのであった。
※2025/4/3:HOTランキング1位
文字数 185,176
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.01
兄・優太《ゆうた》と弟・千理《せんり》は、お互いを何よりも愛おしい存在として想い合っている。
視力はなくても優しく弟を見守る兄。
兄が好きでたまらない甘えん坊な弟。
ブラコン義兄弟のほのぼのな(?)日常を切り取った短編連作!
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・攻め視点のお話!
・各章(エピソード)ごとの短編。
・ほのぼの・溺愛・甘々がベースのハピエン、お話自体は明るめ
・大人向けの描写をふくむ話は「※」がつきます
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弟・千理《せんり》
高校生。主人公。せんちゃん。兄が大好きで離れたくない。高身長ながら甘えん坊。あたまを沢山なでられるとご機嫌。
兄・優太《ゆうた》
23歳。優兄。小柄で童顔。過去に負った傷の後遺症で視力を失った。心優しく、弟のことをいつも気にかけている。
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表紙画:ゆゆさん(許可済)
文字数 129,384
最終更新日 2025.01.10
登録日 2019.06.22
思いっきり殴られた瞬間に俺は前世の知識が蘇った。
前世はブラック企業で働いていたが、今世も酷い。
虐待を受けているし、いきなり捨てられた。
捨てられた理由は魔力量が少ないから。
でも平民並みにはあるんだけどな。
前途多難だが、俺は異世界の大人の知識があるから心配はしない。
転生先の子供の知識で知ったのだが、この世界には魔法がある。
魔法の呪文というのが独特で火球の呪文一つとっても『火球、飛べ』でも『炎よ球状に渦巻いて敵を穿て』でも何でも良い。
要はイメージを補助する役割だ。
ただし、法則がある。
細かく指定するほど安定が良くなり魔力消費が少なくなる。
その代わりに呪文は長くなり、発動までの時間が長くなる訳だ。
文字数 734,778
最終更新日 2024.07.17
登録日 2023.08.30
政策結婚の末、愛が冷え切ってしまった夫婦のもとにある日突然、ゾンビが襲来した。夫は噛まれてしまうが──
文字数 3,871
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
フォーセット伯爵令嬢として何不自由のない幸せな生活を送っていたアストレイア。
しかしそんな生活は長くは続かなかった。
アストレイアが7歳の時、父であるロベールが、最初の妻であったユリアと死別したのち、後妻を迎えたことで、アストレイアは冷遇されて行ったのである。
代わりに後妻であるタチアーナの娘ミーナは甘やかされて育って行った。
そんな中、アストレイアに王太子アルベルトとの婚約が持ち上がる。
しかし、それはタチアーナの陰謀で・・・.
仮初の婚約者だった王太子に、いつの間にか溺愛されていく、伯爵令嬢のお話。
☆典型的なシンデレラストーリーです。。
☆R-18にはタイトルの前に※が付きます。
文字数 59,140
最終更新日 2022.03.08
登録日 2020.11.25
あの時、橋に身を投げ捨てて死んでいたら、きっと今もこんなことで泣くこともなかっただろうな。
明日のクリスマス前日に、私は思い出して貰えなかったら……。そんなことばかりを考え、今日も一人、部屋の中から沈んだような月を眺めていた。生きていて良かったと思う。そして同時に、あの時死んでしまっていればとも思う。どのみち私の人生は死んでいたも同然だった。明日で、もう彼と会うこともなければ、同じ道を歩くこともないのだろうな……。
3月下旬。
どうしても会いたい人がいた。何を失っても、どんな言葉をかけられようとも、私には会いたい人がいたのだ。だから私は高校一年生にして実家を離れ、無理を言って一人暮らしを始めさせてもらった。
幼稚園の卒園と共に、父の仕事の関係で突然の別れとなってしまった彼に、もう一度会いたい一心だった。そんな幼い頃の記憶だけで、一人多くのものを手放すのは馬鹿げていたかもしれない。こんな方法でしか彼と出会うことができないと思い込んでいたのだろう。
引っ越し作業も終わり、私はとある別のアパートへと向かった。彼が以前住んでいた家だ。自宅となったアパートから徒歩10分弱で記憶を頼りに目的のアパートの前へと到着したが、私の足は立ち止まったまま動けない。心臓が私の身体を強く叩くのがわかる。彼と会えたら、なんて声を掛けよう。ちゃんと笑えるだろうか。
不安を抱えるも、私は深呼吸をし、意を決して部屋横のインターホンを鳴らした。カメラのないインターホンなど、当時のままだった。
ドアノブが倒され、扉の向こうからは20代くらいの男性が現れた。鼓動が一瞬だけ止まったようだった。
「……すみません間違えました」
それもそうだった。何年も前のことだ。彼はもうどこかへ引っ越してしまったのだろう。
どうして考えなかったのだろう。この場所に戻ってきても彼がいる保証などないということを。いや、わかっていたが考えたくなかったのかもしれない。
アパートの家へ戻り、私はベッドの前で力が抜けてしまい、床に崩れ落ちるように座り込んだ。
溢れる涙を制御できない。何度拭っても、溢れかえる。私は片付け切れていない部屋の中、ベッドに顔を埋め、声を大きく吐き出した。
どうするのが正解だったのか、自分でもわからない。ただ思い出の中に囚われている自分が、憎く、悔しく、心が枯れてしまったようだった。
文字数 100,309
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.23
ヘタレヤンデレ御曹司✕乙女脳な文系苦学生
俺、芝浦七海は、ノンケから好かれるゲイ。
飲み会に行く度に口説かれてはお持ち帰りされるけど、体の関係になった人はまだ一人もいない。
人数合わせで誘われたいつもの合コンで、ハイスペックイケメン佐倉和彦と出会った。
和彦は何やら俺を誤解しているようで──?
※一般的な現代ものです。
※閲覧注意シーンには「*」マーク入れます。
※素敵なファンアートを海月美兎様より頂き、表紙として使用しておりますヾ(*ΦωΦ)ノ
誠に誠にありがとうございます!
海月美兎様→ https://twitter.com/22620416?s=21
文字数 451,507
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.07.21
好奇心旺盛なミランダは、突然襲われ誘拐される。
牢の中にはもう一人いた。
「助けてください」
こんな怖いところからは早く脱出したい!必死にもう一人を起こそうとして、上半身が倒れ、頭突き合う。
記憶が流れこみ…
『友達を助けてあげようとしたのに不幸にも友達を目の前で失った可哀想なヒロインとして…』
えっ、ええ〜、私死ぬの?
ここで?
嘘ですよね!?なんで貴女制服にナイフ持っているんですか?用意周到すぎやしませんか?
考えが纏まらない内に背中を思いっきり押さないでください。
*
人に興味深々、学校楽しい〜。
地味野暮眼鏡、それが何だって言うの?人間は見た目で幸せが決まるの?比べる人間がいなかったのでわかりません。
精神暗落する時もありますが、天然、愛され主人公です。(ごめんなさい)
のほほんと勘違いしながら、平和に明るく一生懸命に生きる私は、実は不幸な子!?
一人は寂しいけど、不幸ではありません(ここ重要!)
これは、私が主人公の物語です。
byミランダ・イズリー
注意)視点が何度も変わります。幼児虐待表現があります。苦手な方は、ご注意して下さい。
文字数 348,965
最終更新日 2024.03.15
登録日 2023.12.07
男女の恋情はなくとも、互いに思い合い穏やかに情愛を育める相手と結婚したい――
そんなささやかな願い虚しく、王命により冷徹非情と言われる救国の英雄・エーヴァウトに嫁ぐことになった公爵令嬢・ユリアナ。
婚儀の日まで一度も顔を合わせることなく、婚儀の最中も始終不機嫌そうなエーヴァウトと、会話も無く迎えた初夜。
「この匂いは」
「あ、あの、香油を少し……お気に召しませんでしたか……」
「いや、ユリアナ嬢らしい、爽やかながら甘さを含んだ――良い香りだ」
(か、嗅がれて……!?)
「鼻で、息をするんだ」
「慣れて、いなくて……」
「慣れていたら、相手の男を引き裂いてやるところだ」
「え……」
嫁いだ英雄様は、何だか思っていたのと大分違うようで――?
文字数 11,805
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
【八百(やお)の楔】ここは此岸か彼岸か、そしてこの手を引く美しい男は……。[港町に住む男×美しい男]
【凌霄花(りょうしょうか)の下で】暑い夏、ノウゼンカズラが咲く家の前に立っていた美しい男の正体は。[古の鬼×高貴な魂]
【男の花嫁】俺は今日、しきたりで義理の兄だった男の花嫁になる[義理の兄×義理の弟]
【夜に閉じ込められた聲】かつて大豪邸の庭の奥にあった土蔵には、美しい少年が閉じ込められていた。[青年×閉じ込められた少年]
【この世界が嘘だったとしても】僕はなぜ何度も同じ夏をくり返しているんだろうか。[イケメン高校生×地味なクラスメイト]
文字数 67,455
最終更新日 2025.08.22
登録日 2024.07.16
魔力値の高い首席魔導師のリュカは、自らの魔力に汚染されてしまう前に「癒し」を探してみることにした。愛玩動物の飼育や魔力の弱い異性を「癒し」にする事が多いなか、何を試してもあまりしっくりこない。そこで、異世界にまで足を伸ばしてみたところで、リュカは八千代を見つける。
ハッピーエンド、和姦、あまあまほのぼの。まったりと愛を育む系のお話です。
不定期更新、アルファポリスさんへは初投稿。宜しくお願い致します。
文字数 25,568
最終更新日 2016.06.09
登録日 2016.05.28
飯野晴真。高校三年。
微妙な関係の家族の中で過ごしていたけれど、年末に父親とともに田舎に帰った時、異世界への扉が開かれた。
気がついたら、素っ裸でちびっ子エルフになってました。
何やら、色んな連中に狙われてるみたい。
ホビットの老夫婦や狼獣人の兄貴たちに守られながら、なんとか逃げ切る方向で頑張ります。
※どんよりシリアスモードは第一章まで。それ以降もポチポチあるかも。
※カクヨム、なろうに先行掲載中(校正中)
文字数の関係上、話数にずれがありますが、内容は変わりません。ご了承ください。
※タイトル変更しました。まだ、しっくりこないので、また変更するかもしれません^^;;;
文字数 120,597
最終更新日 2023.02.04
登録日 2021.08.24
婚約破棄を言い渡された私、クロエは……なんと、前世の記憶っぽい何かを思い出して!?家族にも失望されて……でも、まだ終わってないぞ。私にはまだ、切り札があるんだから!
カクヨム、ツギクルにも掲載していたものです。
書き終わっているものを書き直してのせます。146話、14万文字ほど。
文字数 110,468
最終更新日 2024.03.22
登録日 2021.06.21
サリクスは王妃になるため幼少期から虐待紛いな教育をされ、過剰な躾に心を殺された少女だった。
だが彼女が十八歳になったとき、婚約者である第一王子から婚約解消を言い渡されてしまう。サリクスの代わりに妹のヘレナが結婚すると告げられた上、両親から「これからは自由に生きて欲しい」と勝手なことを言われる始末。
今までの人生はなんだったのかとサリクスは思わず自殺してしまうが、精霊達が精霊王に頼んだせいで生き返ってしまう。
好きに死ぬこともできないなんてと嘆くサリクスに、流石の精霊王も酷なことをしたと反省し、「弟子であるユーカリの様子を見にいってほしい」と彼女に仕事を与えた。
王国で有数の魔法使いであるユーカリの下で働いているうちに、サリクスは殺してきた己の心を取り戻していく。
一方で、サリクスが突然いなくなった公爵家では、両親が悲しみに暮れ、何としてでも見つけ出すとサリクスを探し始め……
*小説家になろう様にても掲載しています。*タイトル少し変えました
文字数 82,480
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.01
「ルイサ、お前は従姉のルーナを病弱だからと言って部屋に監禁し虐めていたらしいな?そんな女との婚約なんてまっぴらごめんだ。俺はお前との婚約を破棄しルーナと婚約する!」
昼休み、友人たちと食堂で昼食を取っていた私のもとに元婚約者のジョナサンが何故か私の従姉ルーナをお姫様抱っこして現れ婚約破棄を宣言したが……
婚約破棄でも何でも叫ぶなら叫べばいいよ。それより……大丈夫なの?
文字数 2,180
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
女子大生の神山六花は一回生の夏休み冒頭に異世界に召喚され、聖女の役目を果たし何とか休みが明ける前に元の世界に帰ってきた。
「必ずもう一度、この世界に喚びます」そう約束した最高神官マティアスの言葉を信じて待っていたけどもうすぐ一年が経つ。
諦めかけていた六花はまた召喚されるが、そこにいたのは___。
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ちょっとおバカなノリのエロいお話にしたいと思って書いてみています。
見切り発車してますのでどれだけ頭のわるい展開になってもお許しください・・・
もうちょっとだけ続く予定だったのですが、完結しないまま放置ということだけはしたくなく、後日談的なものが全然まとまらず迷走中のため一旦完結済とさせていただきます。
しおりやお気に入りをつけてお待ち頂いていた方、申し訳ありません。
文字数 5,591
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.05.29
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〇本作品はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
〇本作品(ギャグ小説)に対する批判は、本作品内に附する感想フォームに限り自由です。
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■名誉毀損罪
『刑法第二百三十条 公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金に処する。』
あらすじ
迷惑Y〇uTuberの企画、【てこの原理でトラック何m(メートル)飛ぶの?】でマンションの10階に住んでいた佐山和樹、35歳はベランダから飛んできたトラックに潰されて死んでしまった!
実はTweeTEROで女子中学生と淫行する悪徳政治家を始末するはずが、手違いで佐山和樹は死んでしまったのだ!!
死んだ佐山は、女神アルメダに異世界に召喚されたはずが…………!?
有能故に同僚から疎まれ、学生時代にも有能すぎて、いじめられて引きこもりになった時にハマった趣味のアニメ鑑賞を優先するあまり上司に媚びを売る飲み会に出なかったこともあり、同僚から「佐山は仕事ができない」と吹き込まれて本当はエリート社員なのに社内評価は最低。
佐山は仕事の成果を同僚と上司に盗まれ、上司から「仕事のできないクズにタダ飯を食わせる訳ねぇだろ!」と言われて、正社員から派遣社員に格下げされてしまったのだ。
そして、佐山は資料のコピー用紙をシュレッターの代わりにハサミで切り刻む仕事を続けること1か月。佐山のお陰で右肩上がりだった収益が落ち込み始め、「バイト以下の働きしかできねぇ派遣社員はいらねぇんだよ!!」と元上司に派遣切りに遭ってしまった。仕方なく近所のコンビニでバイトを始めたが、その応募条件が…………!?!?
未知の大陸、ファンタジーアイランド島でエリート能力を発揮する佐山和樹はついには国王に!?!?
そこに、領土拡大を目論むNAROU超合衆国から派遣される
――最強の刺客【MOON一族】
激闘の末に行き着く場所とは……!!
文字数 260,951
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.06.06
東京都新宿区、歌舞伎町。
世界有数の繁華街に新しくオープンした居酒屋「陽羽南(ひばな)」の店員は、エルフ、獣人、竜人!?
異世界から迷い込んできた冒険者パーティーを率いる犬獣人の魔法使い・マウロは、何の因果か出会った青年実業家に丸め込まれて居酒屋で店員として働くことに。
仲間と共に働くにつれてこちらの世界にも馴染んできたところで、彼は「故郷の世界が直面する危機」を知る――
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
第10回ネット小説大賞一次選考通過
※小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタにも並行して投稿しています
https://ncode.syosetu.com/n5744eu/
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886816699
https://novelup.plus/story/630860754
https://estar.jp/novels/25628712
文字数 346,468
最終更新日 2024.11.13
登録日 2019.06.18