「ぜ」の検索結果
全体で13,089件見つかりました。
浮気のような行為、二度目ですよね? なぜあやまちを繰り返すのですか? いい加減にしてください、もう許せませんよ
文字数 1,565
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.11.02
今日は4/1ですね(出オチ)
近年は大抵アイコンをリアルな白熊にすることで祭りを乗りきっていたんですが、たまには物書きらしいボケがしたいものです。
今年は何でボケようか考えてたんですけど、今ちょっとした困り事があって。そんで連鎖的に丁度一年前エイプリルフールに、同居してるトッモ達が面白いことをしていたことを思い出したんすね。なので、その話をちんたら書き連ねていこうかなと思います。ツイートでもいいかなーと思ったんすけど、多分話長くなるし区切りながら話したいので小説サイト使うことにしました。対よろ。
※2022年にカクヨムに投稿したものを再掲。なろう、pixivにも掲載。
文字数 6,769
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
舌きりスズメの強欲ばあさんが大きいツヅラを開けたら化け物に襲われ、命を落としてしまう。しかし、なぜか仏様に「修行してこい」と言われ美少女に転生してしまう。だが、美少女に転生しても強欲っぷりは健在で、煩悩を消すことなんてもってのほか。強欲ばばぁのまま生きてやる!
文字数 163,935
最終更新日 2025.03.04
登録日 2024.05.23
4261年、魔法が科学的に認められ、神の存在だけが否定される世界に、神と人の間の存在、「人神」が、1年前『厄災の悪魔(ディザスターデビル)』と呼ばれた高校1年生の5人の元に降臨する。
それを知った科学者達は、「人神」を殺そうとする。
なぜ科学者は「人神」を殺そうとするのか。
そして、その科学者の猛攻から高校1年生5人は「人神」を守ることができるのか。
そして、なぜ今「人神」は
『厄災の悪魔(ディザスターデビル)』
だった5人の元に降臨したのか。
そして、科学は神をも凌駕できるのか。
※注意:
第5章まで、章ごとに主人公が違います。
最終的に5人出すことになりますが、第6章からは最初の風間魁斗を主人公として進めていきます。
※この物語はフィクションです。
実際の団体・企業・人物とは何ら関係はありません。
文字数 73,189
最終更新日 2018.12.10
登録日 2016.02.25
日常に飽き飽きしていた高校生ツヅキミチヤは突然見たことない場所で会ったこともない男と出会う…なぜ自分がここにいるのか?夢…?男から宣告されたのは死んでしまった事と死神の仕事をやります!どういうこと!?
死んでしまった理由は?死神の仕事!?ミチヤのはどうなってしまうのか?
文字数 65,304
最終更新日 2018.07.05
登録日 2018.06.23
文字数 482,936
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.04.28
百合漫画をこよなく愛していた私は、なぜか古代中華風の世界に覚醒してしまった。後宮の女官、玲鈴(レイリン)として、面倒な上官にこき使われつつも百合を描くことに腐心する私は、いつの間にか、時代に影響力を持つようになり、さらに面倒な事に巻き込まれていくのでした。
文字数 57,962
最終更新日 2021.02.01
登録日 2020.09.28
仙石優也はひょんなことからプラティナという美女と恋に落ちた…
二人は普通の恋、普通の結婚、普通に子育てをして幸せに暮らすのだが一つだけ普通じゃないことが…
そう…奥さまは魔王女だったのです…
「奥さまは魔王女」シリーズの三作目です。
「奥さまは魔王女」「奥さまは魔王女 2nd season 〜ジーナは可愛い魔女〜」の続編になります。
ぜひ併せてご覧になってみて下さい。
宜しくお願い致します。
文字数 136,893
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.04.28
「あなたは異世界転生しました。私たちの世界を救ってください!」
浪人生の市川卓也は美少女神に頼まれて呆然としていた。
車に轢かれそうになった幼女を自分も無事に素早く救った…はずなのだが…。
「私は世界の維持・管理を担当しています。この『勇者の仮面』を使って私を『退屈から救って』ください!!」
なぜかそこにあったハリセンで女神をひっぱたいた後、卓也は女神を退屈から救う旅に出ることになった。
他の勇者の仮面を集めながら卓也は世界を崩壊から救うことができるのか?!
登録日 2016.11.04
文字数 976
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.03
なぜ他人の方が幸せに見えるのだろうか?自分の今に不満があるわけでもないのに隣の人のほうが楽しそうだ。その理由をある人と出会って分かるようになっていく。
文字数 7,296
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
遡ること150年と少し、よって時は幕末。
~某所にて~
坂本「なあなあ、慎太。今どんな気持ち」
中岡「どんな気持ちだと思う」
坂本「半年近く放置されてやっぱり中岡信者は増えなかったと残念がる気持ち?」
中岡(なんでこいつは人の気持ちがそこまで読めるんじゃ)
坂本「あぁ!どちらかというと寂しい気持ちの方が大きいか」
中岡「まぁ、な」
坂本「やけに素直やか……と、なるほど。奥方から手紙が来たからか」
中岡「悪いか」
坂本「いやぁそんな、悪いのはこっちじゃ。なぁ、おりょう」
おりょう「ふふっ中岡さんはなんだかんだ奥さん大事にしてはるもんなぁ」
坂本「ん?その言い方だとわしがおまんのこと大切にしてないみたいな……」
中岡「おりょうさん、もし何かあった時にはすぐ陸援隊の屯所に駆け込むとええ」
おりょう「あら、中岡はんは誰かさんと違って優しい」
中岡「んじゃあ、私はこれにて」
坂本「」
おりょう「さっ私たちもそろそろ行きましょか、竜馬はん」
坂本「おりょう、もしこの前、廓へいったこと気にしてるなら謝るぜy」
おりょう「はい?」
この日以降、やっぱり坂本竜馬を見た者はいないという。
※本編はちゃんと史実を元に書いています。この小説はアルファポリスで先行配信を、小説家になろうで加筆修正したものを投稿しています。お好きな方をお読みくださいませ。
表紙に使用している写真のリンクです
https://photo53.com/
文字数 19,137
最終更新日 2022.05.07
登録日 2020.06.06
“不細工”称号をつけられた。神様からのものだが、文句を言いたくなる。これのせいで、散々ないわれようだった。幼心に、なぜこんな称号なのか思うのは自然で。両親は、気にするなと言ってくれたが、同世代の子供の恰好の的だ。それを跳ね除けるのには、成長という時間が必要だった。
それはがどうした。と返せるくらいになって、授業で神様のことを習った。
自分に称号を与えた神の美的センスが…謎。これは、不細工だって言われてもよいかもしれいと思える。
好きな人ができると、余計にね。
文字数 954
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
この話は(魔法使いフウリン)の続編です。
マオは魔王が自分の命と引換に生み出された子
魔王はマオを生み出す時に昔愛した女ビアンカの魔力を混ぜた。
マオはその強大な魔力で、魔王を苦しめ、滅ぶことになった原因の者たちに戦いを仕掛ける。
ところが戦い中で、魔王とビアンカの深い愛を知ることになる。
聖女マリアの神聖力により、浄化され魔人ではなくなり、一人の人間 8歳の女の子となる。
マオはマリアとその恋人のヒューリに引き取られ新たな生活を始める。
文字数 88,117
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.03.03
わたし、クラリスは貧しい農民の娘だったのを、レインベル男爵家の令息アドルフに出会ったことで養女として迎えられました。
わたしは義母の指導のもと、将来の王太子妃になるために、貴族の子息子女が通う王立学園に入学しました。
学園でアルフォード第二王太子殿下に見初められます。
ですが、彼には婚約者クレア・ラックスフォード公爵令嬢がいたのです。
当然、クレアはわたしを面白くは思いません。
さらに、義兄のアドルフも成人になるにつれて、わたしを妹としてでなく、一人の女性として見ているようで……。
複雑な恋の結末は……?
文字数 41,954
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.09.26