「そば」の検索結果

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BL 完結 短編 R18
 音楽プロデューサーの晶(あき)は仲間の真洋(まひろ)と事務所を立ち上げて活動している。ある日、事務所に届いた音源に、いい人材が来た、と思った。晶はメジャーデビューさせるべく、彼、水春(みはる)を付き人としてそばに置くけれど、晶のトラウマを刺激してしまうことになってしまい……。 【その声を聴かせて】のスピンオフですが、このお話だけでも楽しめます。  この作品は、ムーンライトノベルズ、fujossyにも掲載しています。
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小説 226,573 位 / 226,573件 BL 31,113 位 / 31,113件
文字数 50,044 最終更新日 2021.07.18 登録日 2021.06.26
キャラ文芸 完結 長編
 50人もの侍女をクビにしてきた第三王子、雪晴。  次の侍女に任じられたのは、異能を隠して王城で働く洗濯女、水奈だった。  頬に鱗があるため疎まれている水奈だが、盲目の雪晴のそばでは安心して過ごせるように。  みじめな生活を送る雪晴も、献身的な水奈に好意を抱く。  惹かれ合う日々の中、実は〈銀龍の愛し子〉である水奈が、雪晴の力を覚醒させていく。「王家の恥」と見下される雪晴を、王座へと導いていく。
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小説 226,573 位 / 226,573件 キャラ文芸 5,646 位 / 5,646件
文字数 339,955 最終更新日 2024.05.12 登録日 2023.12.31
ファンタジー 連載中 長編 R15
一人の少女と一頭の馬が自分達に絡まる数多の運命を少しづつ乗り越えていく物語 _______________ さわさわさわ。むしょむしょむしょ…。もしょもしょ………… ………ガブリッ。 「………っっ!!」 いつの間に寝ていたのだろう。清々しい朝を迎えた気がする。いや、迎えれなかったようだ…。 急に痛みがはしる。なんだと言うのか。昨日、水を飲んだ所からは一歩も動いてない。…訂正。水に落ちそうで怖かったから、木のそばにいどうした。 少女は飛び起きる。もはや、本能だった。襲われたのか。 思いだす。…魔物。そんな物がいた気がする。まさか…! _______________ 幸か不幸か、知らず知らずのうちに力をつけていく。 その力のせいで目をつけられる事もしばしば 記憶喪失で鬼といった不思議な少女の正体は如何に… 本当に… 一頭と一人は運命を乗り越えられるのか… 絵も沢山描いているので是非Twitterも覗いて見てください。 三度の飯より馬で検索を! 馬が出てくるのは4話以降です。
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小説 226,573 位 / 226,573件 ファンタジー 52,651 位 / 52,651件
文字数 5,945 最終更新日 2020.04.30 登録日 2020.04.25
ファンタジー 完結 長編 R15
「新聞社を焼かねばならぬ。 我慢に我慢を重ねてきたが、もうダメだ。 すべてを失い、悪に堕ちてでもこの粛清をやり遂げねばならない。 それが王として最後の責務である」 聖オルタンシア王国の国王ジルベールは王位を継ぐ以前からマスコミに嫌われていた。 「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は権力を傘にきて地方領主にパワハラしてるらしいぞ!」 (領民を奴隷にして麻薬栽培してる不届き者を罰しただけなのに……  口封じに危うく殺されるところだったし) 「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は仲のいいお友達の領地にばかりお金を支援しているらしいわ!」 (ドラゴンの群れの襲撃受けたから復興支援してるだけだって……  それに国境線守っている彼らが倒れたら王都も危ないんだぞ) 「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は女好きで毎晩美女をムリヤリさらっているらしいぞ! お后様はあんなにお美しいのに!! 爆発しろ!!」 (妻以外に女性は知らないし、てかその妻も最近相手してくれないんだが……  ん? 妻の寝室に見知らぬ男が————) マスコミは偏向報道により、ジルベールが国民に嫌われるように仕立て上げた。 悔しさに歯を食いしばりながらも己の責務を全うするジルベール。 称賛を浴びられなくとも、自分の行いが国や民のためになることを信じていたからだ。 ジルベールの生き様に心を打たれる者や救われたことに感謝をしている者たちも少なからずいた。 しかし、その想いは彼には届かず、限られた信用できる人間にしか心を開かず、孤独に打ちひしがれる。 ギリギリのところで踏みとどまっていたジルベールだったが、マスコミの起こしたある事件により我慢は限界を超える。 「敵国よりもドラゴンよりも恐ろしい敵がすぐそばにいる。 奴らは無実の者に罪を着せ、罪深き者を無実にする力を持つ。 民よ、どうか気づいてくれ。 私の蛮行が無駄にならないように……」 これは後に『流刑王』という異名を背負うことになる善良な王ジルベールと悪意に満ちたマスコミとの戦いの物語である。 ※この作品は小説家になろうにも掲載しています
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小説 226,573 位 / 226,573件 ファンタジー 52,651 位 / 52,651件
文字数 228,442 最終更新日 2021.06.23 登録日 2020.12.27
SF 連載中 長編
科学技術は日々発展し、それは人々の生活の一部として受け入れられ始めた。 それに伴い、恋愛シミュレーションゲームも進化を遂げた。 決まった選択肢、決まった受け答え、決まったエンディングの時代は終わりを告げた。 『AI彼女』の発売とともに。 彼女達は考える 『彼は何をしたら喜ぶか』 彼女達は考える 『彼はなんと言えば笑ってくれるのか』 彼女達は考える 『彼のそばにずっと居たい』 AIである彼女達はありとあらゆる手を尽くす。 全ては彼と共にあるために。
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小説 226,573 位 / 226,573件 SF 6,671 位 / 6,671件
文字数 5,871 最終更新日 2017.08.18 登録日 2017.08.14
恋愛 連載中 長編
都会から離れた島に暮らしている黒木ちゃんともも君は小さい頃からずっといっしょ! モモ君のお願いは全部叶えてあげるのが黒木ちゃんの役目!でも黒木ちゃんは最近疑問になってきた。 「なんでもも君と一緒にいるんだっけ?」 もも君はかわいいから守ってあげないといけない。朝から夜までそばを離れずに。 あれ?なんでこうなったんだっけ。 そんな時にふたりは転校生の那月くんと出会う。
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小説 226,573 位 / 226,573件 恋愛 65,992 位 / 65,992件
文字数 720 最終更新日 2018.08.26 登録日 2018.08.26
恋愛 連載中 長編
平成が幕を閉じ、時代は令和へ。スマートフォンが一層必需品となる世の中で、根拠のない情報に踊らされ、デジタル文字でのコミュニケーションが多くなり、対人と向き合うことが苦手になりつつある若者たち。今日もまた、スマートフォンの中の文字に翻弄され、人生を憂えている者がいる。主人公東条暁は就職が決まらないことに絶望を感じ、体裁ばかり気にする実母との確執に頭を悩ませていた。以前は、太平洋戦争を経験し、暁の相談に自身の経験を踏まえた的確なアドレスをする曾祖父に何でも話していた暁だが、曾祖父が2年前に老衰してからは、調べものや悩み事はほとんどスマートフォンに任せて解決していた。ある日、味方だと思っていたデジタル内の友人に相談をもちかけたところ、暁が求めていた回答とは異なる回答が届いた。その瞬間、突如日常から逃げ出したくなり、曾祖父の元へいこうと決意。自宅マンション8階から飛び降りてしまった。次に目を開けたときは「あの世」にいるはず、と思っていた暁。しかしマンションのすぐそばに植えてある大きな木がクッションとなり、一命をとりとめた。そして目を開けた暁の前に現れたのは、教科書でしか見たことのない服装、軍服を着た兵隊河野聡二郎であった。令和時代の暁は意識不明の重体。眠る暁に必死で声をかける母と友人。一方、暁の目の前に広がる世界は太平洋戦争時代ー。明日があるのが当たり前の現代に、死にたいと自らの命を投げ捨てた暁と、明日の命が保証されない生きたいけど国のために命を捧げなければならない聡二郎。彼らの命に対するそれぞれ気持ちがぶつかりあったとき、若者たちはどう考えるか。また、自ら命を絶とうとした娘を目の前に母はどう感じたか。 自由が許される現代日本人と自由が許されることのなかった過去の日本人を共存させ「命」に焦点をあてた衝撃ストーリー。
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小説 226,573 位 / 226,573件 恋愛 65,992 位 / 65,992件
文字数 4,374 最終更新日 2020.10.06 登録日 2020.10.06
恋愛 連載中 長編
麻生かおりは、海辺の街で育った。幼い頃から水辺が好きだった。水はいい。液体から個体や気体へ、何も考えず巡り巡って、また戻るだけ。麻生かおりの望みは、ほんの小さなことだった。でもそれが、気づけばずっとそばに居た人を追い詰めていたなんて知らなかった。彼女が唯一望んだのは、全てを失う前に自分から消えることだった。
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文字数 27,043 最終更新日 2020.08.20 登録日 2020.08.10
恋愛 完結 長編 R15
私は異世界に転生したらしい。 血がつながっているはずなのに、勘違いしてしまいそうなほど、私を家族として愛してくれる兄がいる。 けれど、違う記憶を手にした私には兄妹として、貴方を見ることがうまくできなかった。家族の情ではなく、男性として愛してしまった。 許される恋じゃないのに。
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文字数 99,746 最終更新日 2023.07.28 登録日 2023.03.24
BL 連載中 長編
黒木くんは、男子にしてはちょっとだけ身長低めで、甘いもの好きなのに隠したがりなちょっと口が悪いのに面倒見がいい先輩。 白崎くんは、黒木くんより身長高めでキレー系の顔がコンプレックスの後輩。 中学1年の時に、委員会の先輩だった黒木くんが卒業する前に、白崎くんに残した言葉からうつむきがちだった生活が変わっていって…。 「先輩は何気ないつもりだったんでしょうけど、僕にとってはそれはまるで神様からの言葉みたいだったんです」 ノンケの先輩を好きになった、初恋が黒木先輩という白崎くん。 自分を意識してほしいけど、まるで子どもみたいなやり方でしか先輩の前に出られない。 …でも、男の僕が先輩を好きになってと望んでも、先輩を困らせたりしないかな。 女の子から意識されている先輩を見ていると、「僕の方が好きなのに!」とか、「僕の方が先に!」とか思う裏側で、「手をつなぎたいって言っても気持ち悪がられちゃうよね? だって、僕…男だし」って凹んでしまう。 それでもどんな形でもそばにいたい、黒木先輩のそばに…。 黒木くんのことを意識してから、追うように入学した高校で、ゆっくりと好きになってもらうための日々。 2歳差男子高校生二人の、卒業までの一年間のお話。 ※コンテストの関係で、なろうでも同作を連載開始しました。  こちらよりは更新ゆっくりめです。
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小説 226,573 位 / 226,573件 BL 31,113 位 / 31,113件
文字数 286,672 最終更新日 2025.08.11 登録日 2023.10.03
ファンタジー 連載中 長編 R18
愛する家族へ、 皆さんがこれを読んでいる時、僕はもういないでしょう。それでも、悲しまないでください。これは僕が選んだ道です。みんなのため、そして愛する人たちのために。 僕の夢は大きかったんです。父さんに教えてもらった戦略や統治の方法で国を導き、母さんに学んだ優しさと公平さで領民を幸せにすること。それは僕が心から望んでいたことです。でも、父やフレデリックの期待に応えられるほど僕は優秀ではなかった。その夢を実現することができないことが、僕はとても悔しい。 父へ、あなたが僕に教えてくれた全てのこと、忘れません。それを生かすことができず、申し訳ありません。 母へ、あなたの優しさは僕の中にずっとあります。悲しませることになってしまいごめんなさい。 妹のヴィヴィアンへ、あなたがくれた元気と希望は僕の力でした。あなたが大きくなるのを見守ることができず、本当にごめん。 フェナへ、あなたと過ごした時間は僕の宝物です。あなたがいてくれたからこそ、僕は毎日頑張ることができました。 頑張り続けましたが、どこかで力尽きてしまった感じです。胸の中がぽっかり抜け落ちて、痺れてしまうようになって、僕は役立たずになってしまいました。だからこれ以上頑張れません。 これが僕の運命でした。それでも、一緒に過ごした時間は僕にとってかけがえのないものです。僕の心から感謝しています。僕はいなくなりますが、思い出としてずっとあなたたちのそばにいます。 アイデン
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小説 226,573 位 / 226,573件 ファンタジー 52,651 位 / 52,651件
文字数 11,597 最終更新日 2023.08.04 登録日 2023.07.29
キャラ文芸 完結 短編
異常存在(マレビト)と呼ばれる人にあらざる者たちが境界が曖昧な世界。甚大な被害を被る人々の平和と安寧を守るため、軍は組織されたのだと噂されていた。 「無駄とはなんだ。お前があまりにも妻としての自覚が足らないから、思い出させてやっているのだろう」 「それは……しょうがありません」 だって私は―― 「どんな姿でも関係ない。私の妻はお前だけだ」 相応しくない。私は彼のそばにいるべきではないのに――。 「私も……あなた様の、旦那様のそばにいたいです」 この身で願ってもかまわないの? 呪われた少女の孤独は秘された寵愛婚の中で溶かされる 2025.12.6 盈月(えいげつ)……新月から満月に向かって次第に円くなっていく間の月
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小説 226,573 位 / 226,573件 キャラ文芸 5,646 位 / 5,646件
文字数 27,923 最終更新日 2025.12.06 登録日 2025.12.06
青春 連載中 長編
高校でサッカー部の冴えない男子葵が日本代表で守備の要のCBのレギュラーをとるまでの物語
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小説 226,573 位 / 226,573件 青春 7,903 位 / 7,903件
文字数 2,959 最終更新日 2021.11.14 登録日 2021.11.05
現代文学 連載中 長編
秘密を知ってしまった夜、世界の色が変わった。   加害者でもないのに罪を背負わされる者の苦しみ。   その告白は、聞いたはずの自分の中にも影を落とす。 人は誰しも、境界のすぐそばに立っている。   被害者でもなく、加害者でもなく。   でもほんの一歩で、簡単に越えてしまう線がある。   あの夜をきっかけに、私はもう戻れなくなった。   “友達”の痛みを知ったことで、私自身の選択も揺らぎ始める。   守るためか、壊すためか。   ――理由は分からない。ただ、加害者になる未来が、確かに私を待っている。 これは「罪を語る物語」ではない。   これは「罪に触れた者が、どう変わっていくのか」を描く物語だ。   そしてきっと、誰の心の中にも、この物語は隠れている。
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小説 226,573 位 / 226,573件 現代文学 9,506 位 / 9,506件
文字数 11,746 最終更新日 2025.09.15 登録日 2025.09.07
恋愛 完結 短編
ナルフェック王国で巻き起こる恋物語。 一個人のちっぽけな恋だとしても、彼らにとっては大きな気持ちだ。 1章 身分違いの恋の行方は 男爵令嬢ジゼルと平民の少年アンリの物語。貴族と平民の貴賤結婚が認められない中、2人は互いに思いを寄せ合っている。そんな時にジゼルの結婚相手が決まってしまった。アンリ以外の相手と結婚するなど考えられなかったジゼルはついにアンリとの駆け落ちを決意する。 2章 結婚後に愛は芽生えるのか 女王ルナと王配シャルルの物語。ナルフェック王国の女王ルナは、ユブルームグレックス大公国の大公子シャルルと政略結婚をした。政略結婚はビジネスで愛は必要ないと言うルナ。しかし、そんなルナをシャルルはちゃんと愛していた。シャルルからの愛に触れたルナは徐々に彼に惹かれていく。 3章 一目惚れして先走った結果 先走りやすいフレデリクと失恋したばかりのウジェニーの物語。公園に寄ったフレデリクは、憂を帯びた表情のウジェニーに出会う。フレデリクはウジェニーに一目惚れし、勢い余ってプロポーズしてしまった。当然ウジェニーには逃げられてしまう。しかし、また公園で再開した2人はお互いのことを話す。フレデリクがウジェニーに一目惚れをしたこと。ウジェニーは最近失恋したこと。そしめ2人はまずは友達から始めてみることにした。 4章 君がくれた魔法の言葉 容姿にコンプレックスを持つマリユスと故郷を追われても前向きなリシェの物語。赤毛とそばかすがコンプレックスのマリユスは、いつも目深に帽子を被り髪と顔を隠している。ある日、マリユスはクーデターによって故郷を追われたリシェに出会う。マリユスは次第にリシェの前向きさに惹かれていくが、コンプレックス故に素顔を見せられなかった。そんなある日、アクシデントでマリユスは顔をリシェに見られてしまう。リシェはマリユスの赤毛とそばかすを素敵だと言う。その言葉はマリユスにとって魔法のようだった。 小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
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小説 226,573 位 / 226,573件 恋愛 65,992 位 / 65,992件
文字数 17,333 最終更新日 2023.07.23 登録日 2023.07.22
恋愛 連載中 ショートショート
そばの話
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小説 226,573 位 / 226,573件 恋愛 65,992 位 / 65,992件
文字数 2,092 最終更新日 2017.09.22 登録日 2017.08.25
ホラー 連載中 ショートショート R15
僕と弟は全ての感情をシンクロして感じあうことができる。電車で巻き起こる虐殺に巻き込まれた僕と、虐殺犯が対峙する。
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小説 226,573 位 / 226,573件 ホラー 8,382 位 / 8,382件
文字数 1,577 最終更新日 2022.03.08 登録日 2022.03.08
ファンタジー 連載中 長編 R15
「ライゼス公爵令嬢よ。お前の行動は目に余るのだ!今日をもって婚約は破棄させてもらう!」 ある夜、第2皇子主催のパーティでそう言われていたのは公爵家長女のアルナ・ライゼス。 そして、その言葉を放ったのは第1皇子のルーカス皇子。 そのそばには1人の女性がいた。 私はこの景色に見覚えがある。 だって私が攻略してたあの【ガーネット・ボタン】っていう乙女ゲーの皇子ルートと逆ハーレムルートの分岐点だったのだから。 王子のそばにいるのは主人公だということも。 ただ、私は知っている。今、婚約破棄された令嬢、本当は心優しい女の子だということ。 そして逆ハーレム展開時のアルナの行先を…… でも、私がいる限りそんなこと絶対させない! 乙女ゲーにはなかった展開だけどここからアルナを成り上がらせて幸せにしてみせるんだから! そう決めて行動していたら私を持ち上げようとする人達が集まってきて…… 違う。そうじゃないの!私じゃなくてアルナを! だからなんで私が成り上がらせようとするの?!
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小説 226,573 位 / 226,573件 ファンタジー 52,651 位 / 52,651件
文字数 3,745 最終更新日 2021.08.02 登録日 2021.08.01
BL 完結 長編 R18
「夏は嫌いだ。この世で一番、大切な人を亡くした季節だから」 年下ワンコα×イケメン年上Ω オメガの桐生薫は大学時代から交際していた魂の番であるアルファと番った。 しかし、その一週間後に交通事故で番を亡くしてしまったショックにより喘息と心臓の病に悩まされ、入退院を繰り返す。 治療を終えたときには五年の歳月が経ち、番をよく思っていなかった家族とは絶縁状態に。 病気を繰り返すオメガの身では定職につけず悩んでいたところ、大学からの親友・朝霧瞬のツテで、栃木にある私立北条大学付属高校の図書館で働きながら茶道部顧問をする。 茶道部監督の古文教師・楠大和に苦手意識を持つ薫は、当初つっけんどんな態度をとるが、ひょんなことから彼の人となりを知って交友を深めていった。 彼もまた魂の番であるオメガの竹本若菜を失っていた事実を知った愛する人間を失った過去があると知る。 いつの間にか、亡くなった番と雰囲気が似ている大和に惹かれていた薫だが、大和は今でも若菜を思い続けており、思いを秘めながら彼のそばにいることを決意する。 たまたま町場で出かけている最中に発情期を起こし、見知らぬアルファに襲われてしまった薫は運よく大和に救われるもののオメガの本能に逆らえず、彼と一夜をともにしてしまったのだ。 セフレとしての関係を続けるうちに、教育実習生の竹本雅が北条高校へやってくる。 若菜のいとこである雅は「自分こそが大和の本当の魂の番である」と主張し——。 この物語はフィクションです。 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。 性描写:※ この作品はfujossy様から転載しています。
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小説 226,573 位 / 226,573件 BL 31,113 位 / 31,113件
文字数 196,753 最終更新日 2025.08.31 登録日 2025.06.06
恋愛 連載中 長編 R15
〜恋愛ダークファンタジー〜 生きることとは、人を愛するということは、一体どのようなことなのだろうかー。 争いが起こる時代に生まれ、何かを背負わされながら育てられてきた哀しき少女、春華。 春華の人生を記録した、私達にも起こりうるかもしれない壮絶な物語が、今始まる。            haruka
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小説 226,573 位 / 226,573件 恋愛 65,992 位 / 65,992件
文字数 230 最終更新日 2018.07.10 登録日 2018.07.10
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