「連」の検索結果
全体で16,880件見つかりました。
道に落ちてた(誰かのせい)、賢いように見えてちょっとマヌケの弥生。24歳。
ドSのように見えてちょっとS、人気急上昇中俳優 圭。25歳。
もう少し出逢うのが早ければ、なんとかなったのかな…
こんな想いは
焦げ尽かして、灰になったらいい
こが・れる【焦がれる】
1 いちずに、激しく恋い慕う。切ないまでに思いを寄せる。
2 そうなりたいと強く望む。
3 動詞の連用形に付いて、望むことが早く実現しないかと居ても立ってもいられないほどである意を表す。
*本編完結しました。拙い作品をご覧下さり本当にありがとうございました。
文字数 144,251
最終更新日 2016.03.04
登録日 2016.01.10
聖王国ウィセリア。
その国で
幼い頃に教会に連れてこられた少女、名をミュウ。
国王陛下の命令で、5歳で力に目覚めてから、国に守りの結界と、癒しの結界、浄化の結界を状況に応じて展開してきた。
教会に連れてこられてから約10年、彼女は急に王城に呼び出された。
そこで告げられたのは、ある公爵家の令嬢が力に目覚めたそうで、お前は要らないという事実。
そして彼女は、ずっと守り続けた国を出ていくことになる。
5年前から私を守護してくれた騎士が、無言で付いてくる。
15の冬、私はこの国を出ていきます。
タイトル、あらすじ詐欺……ジェラルド、全然寡黙じゃない気が……する。
ごめんなさいm(_ _)m
☆素人の作品です。
ご了承くださいますよう、よろしくお願いします。
文字数 15,707
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.10.10
「変な夢を見た」で始まり、「そこで目が覚めた」で終わるショートショート集です。
ブラックユーモア系です。夢の話なので、毎回、設定が変わります。
カクヨムでの連載していましたが、完結させました。全55夜になります。
(https://kakuyomu.jp/users/Ak_MoriMori)
今まではカクヨムで連載していたものをランダムで投稿していましたが、連載を終わらせたので、こちらに投稿していない話をすべて投稿する予定です。
文字数 97,330
最終更新日 2023.06.07
登録日 2021.07.29
「カイル、無能のお前を追放する!」
「なっ! ギゼル、考え直してくれ! リリサからも何か言ってくれ! 俺とお前は、同じ村で生まれ育って……。5歳の頃には結婚の約束だって……」
「……気持ち悪い男ね。いつまで昔のことを引きずっているつもりかしら? 『ハキ』スキルなんて、訳の分からない外れスキルを貰ってしまったあなたが悪いんじゃない」
カイルのスキルが覚醒するのは、これから少し後のことである。
文字数 21,554
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.08.31
現代日本。
戦後に起きたある事件により、世界一位のエネルギー産出国となった日本は経済大国へと変貌していた。
その事件とは山梨県0区と呼称される地域で起きた”鬼門開孔事変”。
富士山麓の地域で、突如大規模な空間消失が発生。
半径八平方キロメートルにも及ぶ大地が文字通り”消え失せ”巨大な孔を形成した。
その穴から現れた正体不明の生命体”暗鬼(あんき)”により、戦後復興に向けて歩みを進めていた日本国に未曽有の恐怖が訪れる。
それから六十年余りが経過した現代。
”暗鬼”は最早脅威ではなく、日本のみが産出できる重要なエネルギー資源の原料となり、狩りの対象となっていた。
暗鬼を狩る専門の特殊部隊、”猟獲特務科連隊”。
陸上自衛隊の一兵科として創設されたこの部隊は、日本経済の根幹を担う存在となる。
また、戦闘を行う危険性と特異な武装を使い、高い戦闘能力を誇る事から、ヒーローの扱いを受ける程の人気を得ている。
そして2017年現在。
ある少年と出会った事で、事態は大きく加速していく……
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文字数 126,893
最終更新日 2023.03.03
登録日 2022.11.19
クラウディオ・ガヴァン
夕陽のような赤い髪に黄金を溶かし込んだ金色の瞳。
198cmある鍛えて引き締まったしなやかな長身、彫りの深い誰もが陶然と見惚れる彫刻のように整った美貌の男。
ガヴァンは遠い昔、始祖が竜だったという伝説の一族。
現在では大分薄まってはいるが、彼は先祖帰りの母親に似ていた。
竜性の強い者は番を本能的に求める。
クラウディオは運命とも言える番に出会った。5歳の時に。
ただし、幼く未熟なクラウディオは本能のまま自制が効かず、相手を怖がらせ、拒絶されてしまう。
ショックと竜性の目覚めによって高熱を出したクラウディオ。
目覚めた彼は出会った番の記憶を無くし、深く傷ついてしまった。
心では番を探し求めながらも、成人した彼は不眠症になり、不特定多数の男女と一夜限りの関係をもつようになっていた。
刹那的で爛れた関係しか持てない自分に嫌悪感すら抱くクラウディオ。
その彼を心から心配する幼馴染のアドリア・フェブル。
彼の家は一子相伝の浄化師という特殊な家系。
彼の兄かアドリアか、どちらかが家督を継がなくてはならない。
アドリアの友人で小さい頃は身体が弱く、親元から離れて治療のために本家の領地に身を寄せていたカミーユ・ロックス。
ロックス一族の男子は特徴的な色合いがあり、彼はその色を持たず、幼い頃から人知れず疎外感を味わっていた。
身体が弱く、物心がついた頃には領地に引っ込んでいたため、親族とアドリアくらいしか親交のない超箱入り息子が魔術師になるため、魔術専科のある王都にやって来た。
そして、同じ学年にはクラウディオとアドリアがいた。
「誰にも読めない怪しい依頼を受ける事になりました」第七弾。
シリーズ初、人生初のBL作品で慣れない部分多々あります。
広い心で受け止めて頂けるとありがたいです。
この話単品でも読めますが、更に物語を楽しむ為に関連シリーズは以下の通りです。
クラウディオの父ビルが出て来るシリーズ
・誰にも読めない怪しい依頼を受ける事になりました
・異世界の結婚式に出席したら、理想を超える執事様がおりました
・ガヴィル・ガヴァンの遺言〜孫をよろしくと気軽に言うな〜
※物語の設定上、カミーユの二番目の兄、ヒューゴの色合いを少し変えました。
大変申し訳ありません。
数年経って、連載再開しました。
色々書き直しして行くと思います。
文字数 52,905
最終更新日 2025.05.15
登録日 2023.02.03
あなたは人間をどこまで信じることができますか?
化粧品会社の営業部で働く小田友和(オダトモカズ)25歳。
一年前に付き合っていた彼女の浮気、上司からのパワハラ等で心を病んでいた。
死にたくなるような毎日を淡々と過ごす日々。
ある時、幼馴染から連絡があった。
元カノと今付き合っている男性が殺されたと……。
しかもただの殺人事件ではない。
目を覆いたくなるような残忍な方法で殺されていたのだ。
その事件から始まり、知らなかった事実が明かされていく。
知りたくなかった事実も・・・・・。
私Augusteの初作品です🤡
テーマは人間の闇。
嘘や裏切りなどの黒い感情を書かせていただいております。
この作品で起こる事件に関しては、物語を通してヒントがあるのでそれも含めて楽しんでいただけたらなと思っております🎈
初心者なので拙い部分もあるかと思いますが、ぜひコメントやTwitterでも感想やアドバイスを頂けたら幸いです🙇♂️
よろしくお願いします❗️
文字数 187,240
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.03.11
【極東経済新聞社文化面、経営者の過去を振り返る連載企画「荒波の舵取」】
■あらすじ
極東経済新聞社文化面、経営者の過去を振り返る連載企画「荒波の舵取」。今月は極皇商事元社長・江島優次郞氏の連載です。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:26枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろう、ノベルデイズの各小説サイトにも掲載予定です。
■所感
・今回の作品は日○経済新聞の文化面欄に掲載されている「私○履歴書」の形式で書いてみました。全30回程度、1回あたり約1200字前後の形で、経営者が過去を振り返るというものです。今回はその第23回目から29回目という想定で書いています。
登録日 2024.02.19
「敵は怪異か人間か――戦争の闇に堕とされた力が今、目覚める」
焼け落ちた帝都、ままならぬ復興。占領された極東の島国で怪しく蠢く怪異の影。国際霊会組織『神聖同盟』にヘッドハントされたウラベを待っていたものは、強大な怪異と戦争が生んだ人間の闇だった……。
ナチスドイツ、大日本帝国が残した遺産を求める組織、国、そして怪異――。欲望と思惑が複雑に錯綜し、硝煙と陰謀が渦巻く中、不可能を超える壮絶な戦いが今、始まる。
※本作は「小説家になろう」にも連載しております
※時代考証にガバはありますが、ファンタジーです。(頑張ってますが)大目に見てやってつかぁさい。
※本作の表紙画像やキャラはstable diffusion(model:ageless_v2)で出力し、加工編集しています。TIPSの画像は筆者作成です。
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体とは関係ありません。
文字数 348,987
最終更新日 2025.05.02
登録日 2025.03.13
Liberty Moon連合の監獄都市「Lost City」を舞台にしたダークファンタジー。昼は穏やかだが、夜は無法地帯と化すこの街は、善良な市民が足を踏み入れられない闇に満ちている。地下カジノ「ラビットホール」やカフェ「マスクレイド」を拠点に、治安管理局「月影」、シリアルキラー・フェイドの暗躍が血生臭い抗争を引き起こす。「誰のことも守らない、誰のことも救わない」街で繰り広げられる群像劇!
※本シリーズには暴力描写やダークなテーマ(殺人、自殺幇助など)が含まれます。苦手な方はご注意ください。
文字数 9,938
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.03.25
◆踊らされるくらいなら踊ろうぜ◆
惑星警察刑事×テラ連邦軍別室員シリーズPart8[全38話]
あまたの星系で別室員、それもサイキ持ち(超能力者)が連続殺害される非常事態のさなか、別室長までが爆弾で重傷を負う。そこで正式な別室員として名簿に載っていない二人が調査を命ぜられた。エースインザホールたる二人は真相に辿り着けるのか。別室の存亡を懸けた緻密な計画が動き出す! シリーズ6作目から張った伏線をやっと回収だ!!
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【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+にR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 115,088
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
一流の剣士を目指して愛刀の「綾可」と世界全部の悪人を斬ろうと誓った俺は、突然道場に侵入してきた刺客たちと共に滅びた。
死後に神様に召喚され、「邪神を倒してほしい」という要求も頼まれた。そのため、神様は俺に加護をあげ、綾可と一緒に転生させた。
次の生こそ、俺は実力を隠すというのを決めた。そして邪神を倒さなきゃ。
※作者は台湾人です。もし日本語が変なところがあれば教えてください
文字数 7,149
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.09.21
僕は陳寧と申します。九洲のトップ門派にタイムスリップしました。
先代の宗主が仙逝する前に、宗主の座を僕に譲ってくれました。
さらに、一連の驚くべき情報を僕に伝えてくれました。
「大長老の蒼月は、皇朝から門派を監視するスパイとして送り込まれたのだ。」
「二長老は天池聖地の聖女で、幼い頃から門派に潜伏し、内応として、天池聖地の内外からの協力をいつでも準備していた。」
「執法堂の堂主は魔族のスパイで、門派に関する様々な秘密について、すでに数え切れないほどの情報が伝えられている。」
「門派のナンバーワンの達人は獣耳娘で、獣族が門派に打ち込んだ一本の釘であり、門主の座を虎視眈々と狙っており、いつでもその座を奪って、自分の種族を復興させる準備ができている。」
「僕の身辺を常に護る護衛でさえ、盗神の孫娘で、盗神の命令に従い、門派内の財宝や秘蔵品を狙っており、その目的は非常に大きい!」
とにかく……今は門派で僕以外は、全員がスパイ。
これはどうしたらいいですか?
オンラインで待ってます、かなり慌てています。
文字数 15,738
最終更新日 2025.03.01
登録日 2025.01.16
「お前みたいな不遇職いらねぇんだよ」
魔物使いという不遇職のジョニー・ホマズンはギルドのお荷物。道具持ちや薬草集めなどの雑用で生計を立てていたがある日解雇を言い渡される。
「そ、そんな! いやだよ!」
「ギルド長の命令に逆らうのか!? ふざけんな! 痛い目見せてやる!」
ギルド長のアッシュの雷魔法を受けた瞬間、彼はここがアクションRPGの世界で自分がこのゲームのプロデューサーだったことを思い出す。
そして前世を思い出した彼の脳内にはこのゲームの「ロードマップ」が浮かぶようになる。
「そうだ、ユーザーからの声が大きくて半年後に魔物使いは超強化されるんだ!」
近い未来、この世界の環境が一変することを思い出した彼は早速行動を開始する。
今は最弱だが後に「やけくそ強化」と呼ばれるハンマーの修行をし、アップデート後には採取困難になる薬草類を大量に抱え込む。
「アイツとうとう頭おかしくなりやがった」と馬鹿にされるが笑っていられるのも今のうち。彼らの職業はアップデート後には軒並みナーフされ、今狩っているモンスターの素材も一気に価値が下がってしまうというのに……
そして半年経ったその日を境に「ギルドを解雇された雑用係」ジョニー・ホマズンは快進撃を始め「鉄槌のジョニー」と呼ばれるようになる。
ため込んだ薬草の価値が上がったところで売りさばき「薬草長者」として富と名声も手に入れたジョニーは国王の目にとまり国の中枢へと食い込むことに。
一方、彼を追い出した連中は自分の職業がナーフされたことも知らずモンスターと戦って満身創痍&ギルドは壊滅状態に。
今さらすり寄られてももう遅い、「ロードマップ」の力で未来が読めるジョニーの弱きを助け強きに鉄槌を下す「正義の魔物使い無双」が今始まる。
文字数 40,882
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.02
プリンター修理のために訪れたオフィスで、主人公は思いがけない再会を果たす。
そこにいたのは、5年前に突然姿を消した大学時代からの恋人だった。
彼女は国文科出身で、平安和歌を愛していた。
そして、再び始まった二人の時間は、彼女の口ずさむ三首の和歌に導かれるように進んでいく。
やがて二人は、彼女の提案で福岡への旅に出る。
その旅の途中、彼女の過去が静かに顔をのぞかせる。
そして、まるで夢が覚めるように、旅は突然終わり・・・彼女は消えた。
どうしていなくなったのか。
確かめるために、主人公は彼女の旧友に連絡を取る。
そこで彼が知るのは、想像もしなかった真実だった。
三首の和歌が、恋と記憶の謎を静かにほどいていく。
※2006年5月執筆
文字数 42,010
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.09