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『獣神戦士ジュラバース』:プロローグ
今から十年前。
人里離れた山奥にある「村松超物理学研究所」は、一夜にして火の海と化した。
そこでは、村松真斗博士の手によって、宇宙から飛来した未知のエネルギー体「メテオ」と、地球の古の生命力を融合させる研究が進められていた。それは、やがて来るであろう宇宙からの脅威に対抗するための希望、**『獣(ジュラ)ブレス』**の開発であった。
「綾香……これを持って逃げなさい。これは、人類に残された最後の牙だ」
燃え盛る研究所の中で、真斗博士は幼い娘、綾香に銀色のブレスと眩しく輝くメテオを託す。その背後には、次元を切り裂いて現れた絶滅破壊者ザライドの影が迫っていた。
「無駄なことを、村松博士。全ての生命は、我が帝王ガザスキラーの手によって絶滅する運命なのだ」
冷酷な声と共に放たれた一撃。綾香は泣き叫びながら、父が命を懸けて守った希望を抱き、闇夜へと消えた……。
そして、現在。
世界は平和を取り戻したかのように見えていた。
都心の高層ビルが立ち並ぶビジネス街。
新上敬介は、分刻みのスケジュールを完璧にこなすエリート商社マンとして、慌ただしい日々を送っていた。
「新上くん、次のプレゼンの資料、完璧だったよ」
「ありがとうございます。……効率こそが、社会を支える基盤ですから」
感情をあまり表に出さず、合理的に生きる敬介。しかし、その胸の奥には、幼い頃に妹の栞と約束した「いつかヒーローになって、世界を守る」という、青臭い夢の残火が微かに燻っていた。
その夜。
再び空が不気味な紫色に染まる。
十年の時を経て、ザライドの先遣隊が地球へと降臨した。
「絶滅のカウントダウンを再開せよ。生き残った娘を探し出し、ブレスを奪え!」
逃げ惑う人々の中で、敬介は父の形見を守り続けてきた孤独な少女、綾香と運命の再会を果たす。
落ちてきたメテオが、敬介の魂と共鳴するように激しく輝き始めた。
「……悪いな、俺のスケジュールには『絶滅』なんて予定は入ってないんだ」
封印されていた獣の咆哮が、今、大都会に響き渡る!
『獣神戦士ジュラバース』。
その伝説の第一ページが、ここから綴られ始める――。
文字数 37,450
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.13
仕事からの帰宅途中に突如足元に出来た穴に落ちて目が覚めるとそこは異世界でした。
元の世界に戻れないと言うので諦めて細々と身の丈に合った生活をして過ごそうと思っていたのに心配性な方々が守護霊として付いてきた所為で静かな暮らしになりそうもありません。
登場してくる神の性格などでツッコミや苦情等出るかと思いますが、こんな神様達が居たっていいじゃないかと大目に見てください。
追記 小説家になろう ツギクル でも投稿しております。
文字数 281,151
最終更新日 2018.08.02
登録日 2017.10.02
主人公が異世界で背負った借金を返済するために色んな仕事をしています。
いつもの勇者と姫と魔獣等が出てきます。
少しギャグを入れた作品をと考えています。
週1話(約1500字)ぐらいで更新予定です。
通勤や通学の途中にでも読んで下さればと思います。
あちらの世界に召還され有名な勇者の下で見習として修行し、あと少しで正式な勇者となるところだったが、ある月夜に自分好みの女性に会い好きなる。しかし、その女性はバンパイアのお姫様だった。
彼女に首筋を噛まれて彼女の下僕となりかけるが、完全に洗脳される前に仲間に救われ、彼女の呪縛から逃れるため元の世界に戻るが、その為に色々と多大なる借金を作ってしまう。
その借金の返済のために闇金業者のニコニコローンを通して色んな世界からやって来る犯罪者の確保や盗品の回収などの賞金や報酬を稼いでいる。
元の世界に戻ってから数ヶ月が経った頃、ある事件を通してまたお姫様と再会してします。
そして、同じマンションに彼女が住む事になった。
登録日 2018.01.09
太古の戦乱が原因で、地上に人が住むことの出来なくなった地球。
人間は地下に都市を作ることにより、なんとか種を存続させることに成功。今となっては、小さいながらも地下に国家を作るほどになっていた。
ただ、あの時に戻りたいと言う声がある事も事実。
地上への憧れを捨てきれない多くの人々の声を代弁するように、多くの国家は自国の軍に、調査部隊を設置する。
これは、ある国家の「旧人類遺産調査部隊」を任された1人の変人と、その仲間、そして、旧人類の遺産との物語である。
文字数 2,651
最終更新日 2018.04.03
登録日 2018.01.21
ゲームをクリアすると取り戻したいと思うものを一度だけ手に入れることができる
VRゲーム regain このゲームを見つけた主人公の祐輝大雅は失ってしまった彼女を取り戻す為、ゲームを始める。
文字数 1,364
最終更新日 2018.08.27
登録日 2018.08.26
「出ていけ!お前はもうここにいる資格はない!」
有名パーティで奴隷のようにこき使われていた主人公(アーリス)は、ある日あらぬ誤解を受けてパーティを追放されてしまう。
寒空の中、途方に暮れていたアーリスだったかが、剣士育成学校に所属していた時の同級生であり、現在、騎士団で最強ランクの実力を持つ(エルミス)と再開する。
エルミスは自信を無くしてしまったアーリスをなんとか立ち直らせようと決闘を申し込み、わざと負けようとしていたのだが――
「早くなってるし、威力も上がってるけど、その動きはもう、初めて君と剣を混じえた時に学習済みだ!」
アーリスはエルミスの予想を遥かに超える天才だった。
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4月3日
1章、2章のタイトルを変更致しました。
文字数 58,759
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.03.13
魔王が統べる魔界では魔力の源であるマナ不足に悩まされていた。
原因不明の頭痛が魔王を襲う中、気がつくと魔界では無い違う世界へと来てしまっていた。
どうやら地球という地で人間が魔王を召喚してしまったせい!?
しかもその裏には神様も絡んでいるせいで地球での姿は子どもの様な容姿に?!
一刻も早く魔界へ戻るために、一時(いっとき)の腹ごしらえも嗜みつつ魔王は還れるのか!?
文字数 29,125
最終更新日 2022.01.26
登録日 2021.12.22
引っ込み思案な性格ながら、テレビ番組でMCをすることが夢の主人公は寝て覚めると、異世界転移してしまっていた。
モンスターに襲われていたところをヒロインに魔法で助けてもらい、事情を話すと、詳しい人の元へ。
そこで「こうやって異世界へ転移してきた人は他にもいて、その人の場合は自分のやりたいことを行なうと元いた世界に戻る選択肢が生まれた」と。
詳しい人から主人公へ「君は何がしたい?」と聞かれて「司会をしたり、ビシバシとツッコミたい」というように答え、自分の右腕にいつの間にか付いていたカウンターのようなモノから察するに、ツッコミをたくさんすれば戻れそうだ、と。
というわけでヒロインは主人公へいっぱいボケるが、全然カウンターは反応せず。
でも時折増えていることもあって。
とあるキッカケで、その増える条件が『真に迫ったツッコミをする』ということが分かる。
つまりは間違いを訂正することによってカウンターが増えるから世直しをしていこう、と。
文字数 55,221
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.07.01
[あらすじ:近未来の荒廃した都市、ノヴァシティ。特殊な能力を持つ人々が存在し、「エレメントホルダー」と呼ばれている。彼らは神のような組織によって管理されているが、組織には闇の部分が存在する。
主人公は記憶を失った少年で、ノヴァシティの片隅で孤独に暮らしていた。ある日、彼は自分の名前を求めて旅に出る。途中で彼は記憶を操作する能力を持つ少女、アリスと出会う。
アリスは「シンフォニア」と呼ばれる組織の一員であり、彼女の任務は特殊な能力を持つ人々を見つけ出し、組織に連れ戻すことだった。彼女は主人公に協力を求め、共に行動することを提案する。
旅の中で、主人公とアリスは組織の闇の部分や謎の指導者に迫る。彼らは他のエレメントホルダーたちと出会い、それぞれの過去や思いを知ることで、彼らの内面や苦悩に触れていく。
彼らは力を合わせて組織に立ち向かい、真実を追求していく。だが、組織との戦いの中で、主人公とアリスは道徳的なジレンマに直面する。正義と犠牲の間で葛藤しながら、彼らは自分たちの信念を貫こうとする。
ノヴァシティの外に広がる未知の領域や他の都市を探索しながら、彼らの旅はさらなる展開を迎える。新たな組織やキャラクターとの出会い、音楽の力や道具・技術の活用が物語に絡んでくる。
主人公とアリスは、組織との最終決戦に挑む。エレメントホルダーたちと共に立ち上がり、自身の運命と存在意義を見つけるために奮闘する。彼らの絆と信じる心が、世界を救う力となる。
キャラクターの掘り下げや世界の探索、道具や技術の紹介、モラルディレンマなどを盛り込んだ、読者を悲しみや感動、熱い展開に引き込む荒廃SF小説となる。]
文字数 424,486
最終更新日 2025.06.14
登録日 2024.03.01
★アルファポリス様25周年記念作品★
ごくごく平凡な日々を過ごしてきた藤波朔。
しかし、25歳の誕生日を迎えたその夜、異変が起こる。残像のように見えた黒い小屋。そして謎の鍵。
その翌日から、朔の日常は音を立てて崩れ始める。
窓枠を掴む白い手が見え、誰もそばにいないはずなのに子どもの声が聞こえる。
それからさらに進んでいく怪異。それはまるで、朔の悩みに呼応しているかのようだった。
実生活でも会社の状況は悪く、営業としての自信を失う。
なりたい自分と、ならなければいけない自分。
その狭間で揺れる彼は、いつしか現実とも思えない世界に足を踏み入れることに。
不可思議な怪異の真実と、自身の「25歳の誕生日」に隠された意味を解き明かしていく。
── こっちの世界に、早くおいでよ、朔。
果たして朔は、この異変の連鎖を断ち切り、再び平穏な日常を取り戻すことができるのだろうか。
文字数 36,008
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.10.17
スマホを手放し、周囲を観察する少年。
ある朝、駅のホームで電車に飛び込もうとする少女に気づき、咄嗟に引き止める。
正義感ではなく「罪悪感を残したくない」という自分本位な理由だった。
少女は「ふと今なら死ねると思っただけ」と語る。
平凡な家庭で育ち、特別な不幸もない。ただ胸の中に“ぽっかり穴”があると言う。
少年は理解できないながらも、気づく。
彼女が死ねば、その穴は周囲にも広がると。
二人の短い対話の末、少女は黄色い線の内側へ戻る。
穴は埋まらない。
それでも、その日は増えなかった。
文字数 1,976
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
せんぱい、うちのこと、殺せます?
京都――そこは、人と怪異の境界が今なお曖昧に残る街。
元特一等退魔師・若宮真は、三年前の戦いで右腕を失い、現在は力を隠して一般企業で働いていた。
気だるく生きる彼のそばには、なぜかいつも後輩OL・翠箕玉がいる。
「せんぱい、今日も帰り一緒にいきましょ?」
ふわふわした京都弁の美人後輩。
だが彼女の正体は、かつて京都を恐怖に陥れた伝説級怪異――九尾狐・玉藻前だった。
真を喰らえば完全な存在へ戻れる。
それでも彼女は、真を愛してしまった。
やがて京都では巨大骸骨怪異“がしゃどくろ”が出現。
さらに、千年の時を経て“鬼の王”酒呑童子が復活する。
怪異を討つのか。
受け入れるのか。
これは、怪異に愛された男と、九尾狐の後輩が紡ぐ京都怪異譚。
文字数 30,796
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.24
文字数 16,703
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.11.19
スキャンダルにより無期限の謹慎に陥った人気絶頂のアイドル『花神楽美月』が、同じクラスに転校してきた。花神楽美月は『花鳥風月プリズムZの』のリーダーで八万年に一人の逸材と言われた、超絶美少女である。
それどころか、花神楽美月は訳あって、我が家に居候することになってしまった。これは大事件。どうやって、これからの高校生活を送ればいいの。同級生の目が怖い。
花神楽美月に、「ダンス部に入部するから、僕——倉美月春夜——も一緒に入ってほしい」と頼まれる。ダンス部に入部した僕は、少しずつ、“あの日”失ったものを取り戻していく。
花神楽美月と三日で恋に落ちて、四日後には恋人になっていた。硝子玉のようなブラウンの瞳に吸い込まれた僕の心が、彼女の色に染まるとき、僕は誓いを立てた。彼女がアイドルに戻るときは、決して引き留めない、と。彼女に恋をしてしまったことをどれほど後悔したことか。結ばれない運命など、はじめから無かったほうが良かった。
*
僕がこの高校に転校してきたのは一年生の頃。高校生ながらプロのダンサーとして活躍していた僕は、ある日、重い病により倒れてしまう。医者は言った。
「運動はもう諦めなさい」
そこから僕の引きこもりの生活が始まった。幼少の頃から同じダンススクールで幼馴染の『花鳥風月プリズムZ』のメンバー『鳥山志桜里』に救われて、彼女の恩に報いらなければならないという想いから、将来の結婚までを考えていた。花神楽美月と出会うまではそう信じて疑わなかった僕は、ダンスの夢を取るのか、志桜里がくれた写真家の道に進むべきなのか。
ダンスと写真と、どちらの道に進むべきか。花神楽三月と鳥山志桜里と、どちらを選ぶべきか。
幾重にも絡んでいく恋模様が、僕を中心に渦巻いて大きく動き出す。
安心して読んでください。ハッピーエンドです。ただ、容赦ない描写と、辛い描写が入ると思います。あしからず。
※プロローグは第十話『キスして』に繋がるお話です。
文字数 342,871
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.01.01
事故で記憶喪失になったミサキ。記憶のないまま学校の寮に戻るが、そこには
自分の恋人だったと名乗る人間がいて……。
記憶がないミサキは誰かと付き合っていたのか? 好きな人がいたのか?
そもそも自分はどんな人間だったのか?
主人公総受け系です。R18ついてますがエロくはないです。
文字数 56,058
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.19
かつて裏社会から「死神」の名で恐れられていた殺し屋・リーパーはとある任務にてその命を落としてしまう。
地獄行きを覚悟していた彼に醒めない筈の意識が戻り、目を覚ますと地球とは異なる世界の珈琲店の中にいた。
救ってくれた店主・エメルの恩返しの為、珈琲店で働くも、家族を守るために異世界の裏社会へ足を踏み入れ、蔓延る外道を屠るのであった…。
※かなり過激な表現が含まれます。閲覧の際はご了承の上、よろしくお願い致します。
スケジュール
EPISODE 00…6月02日(公開済み)
EPISODE 01…6月06日(公開済み)
EPISODE 02…6月12日(公開済み)
EPISODE 03…6月下旬予定
文字数 73,510
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.06.02
異世界に転移したヤンキーが異世界生活をハーレム無双する物語。
この物語は新感覚!謎解き型ファンタジーとなっております。
この物語に隠されたメッセージを読み解きながら
あなたは読み進める事が出来るか、、、!?
なんて嘘です。好きな人には、発見要素はあるとは思いますが、、、いたって普通にファンタジーです。
私の人生初作品です!!!
出来るだけ多くの人に読んでもらえるように頑張ります。
【注意事項です。】
この作品は、私が初めてなのにも関わらず長編を書いてしまった為。
読みにくいと思う方も、いらっしゃると思います。
なので、この作品を1からショート小説で書こうと思います。
もし、読みにくいな〜。と
感じた方は、そちらを読んで下さい。
私の経験不足。学習不足のせいで、申し訳ございません。
ショート小説を読んでもらって面白いな細かく知りたいな、と感じた際は、こちらの通常版に途中から戻って来ても繋がる様に書こうと思っています。
どちらも沢山の人に読んでもらえる様に頑張って書きます。
文字数 134,888
最終更新日 2023.09.04
登録日 2022.11.03
世界観
異世界"リオネッタ"と地球が混った二次世界と言う世界。
異界には魔神族・天神族・獣人族・亜人族・極稀に番人種、その他、
地球には人間の他に亜人族もひっそりと暮らしていた。
亜人種は人間では持ち得ない異能力を持っている。
異種族の子供は混血種と呼ばれる。
登場人物
紫雲 良夜:混血種で亜人族の少年。身分を隠して生きている。約束の子と呼ばれる。黒髪、黒目で平凡的な見た目をしている
ロレッタ:史上最年少の番人種の少女。世界の秘密や記憶を守っている。4年前より前の記憶を断片的にしか憶えていない、良夜といる事で少しずつ記憶を取り戻していく。
人見知りで寂しがりや元気で明るい泣やすくてしっかりしている。世界の守り人と呼ばれる。
神樹(ロア):番人種のシステムを作った。神樹の根はどこにでも根が張れ、根のある所まで力が使える。自我を持っていて幽体を使って見える様にできる。人の記憶や意識にまで干渉でき、創始神の記憶も持っている。不思議で掴み所がない、自分の過去を話さない、ロレッタの保護者的存在。
創始神:異世界唯一の神。神の中では上位の存在。リオネッタを作ったのがこの神。その後地に還った。
物語る道化師:色々と鍵を握っていそうな正体不明の人物
*拙い文で誤字・脱字が多いかもしれません&感想(叩いたりしないでください)よろしくお願いします。
*リアルが空いていたら毎週月曜日に更新します!
文字数 890
最終更新日 2017.07.03
登録日 2017.07.02
この作品の主人公竹岡雅樹は年齢20歳職業ニートです
ADHDという障害のせいで勉強ができず友達もいなく社会に見捨てられたんだと思います
親にも見捨てられ仕事もしてなく20歳になった自分が情けなくなり地元長野県にある諏訪湖で湖に飛び込み自殺をします
諏訪湖で溺れ沈んで目を開けたらそこは日本神話の時代に来てしまう
神は今の現代社会を空から見ていていじめ、貧困格差、自殺なのどの社会問題に怒り狂い地震や津波自然災害を起こしこのままでは後30年で世界が破滅してしまう
そんな竹岡くんが日本神話時代に最初に出会ったのはイザナギだった
イザナギと協力して様々な神と話し合い時には勝負をしたりして元の良い神に戻せるように協力する
文字数 5,100
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.08.29