「世」の検索結果
全体で76,087件見つかりました。
異世界転生物語ですが、近未来的な世界が舞台です。
日々の生活に退屈していた平凡な大学生、天掛波平。ある日目が覚めたら異世界のクローン兵士になっていた。最悪の形で退屈な日常から解放された波平は近未来的な異世界の兵士として生き残る為の戦いを決意せざるを得なくなってしまう。
彼方と名を変え精鋭部隊に配属されたが………そこは天国と地獄が混在するカオスなところだった。
天国=美女がいっぱい。ただし全員に一癖アリ。怖い司令に超姉御な隊長、クールな同僚、意地悪な同僚、天才小悪魔美少女etc.さらに訳アリ美女は増えそうな予感。
地獄=危険がいっぱい。振られる任務はオール無茶振り、命を賭けた綱渡り。
平凡な学生生活から危険すぎるサバイバルライフ。一体どうなる?
文字数 690,386
最終更新日 2019.05.17
登録日 2018.09.21
私は公爵家で働くメイドです。この公爵家は子沢山で、8人ものイケメン年頃男子がいらっしゃいます。奥様とは離婚されているので、メイド達は毎日お世話でいっぱい・いっぱいです。
指示どおりにしました。
お願いします。
あの、貴方は誰ですか?
✳︎短いお話を不定期であげていきます。
その都度、読み切り予定です。
文字数 24,041
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.08.28
【ヤンデレ+男の娘のブラックコメディ】
「朝顔 結城」
それが僕の幼馴染の名前。
彼は彼であると同時に彼女でもある。
男でありながら女より女らしい容姿と性格。
幼馴染以上親友以上の関係だった。
しかし、ある日を境にそれは別の関係へと形を変える。
主人公・夕暮 秋貴は親友である結城との間柄を恋人関係へ昇華させた。
同性同士の負い目から、どこかしら違和感を覚えつつも2人の恋人生活がスタートする。
しかし、女装少年という事を差し引いても、結城はとんでもない爆弾を抱えていた。
――その一方、秋貴は赤黒の世界と異形を目にするようになる。
現実とヤミが混じり合う「恋愛サイコホラー」
本作はサークル「さふいずむ」で2012年から配信したフリーゲーム『ヤンデレ男の娘の取り扱い方シリーズ』の小説版です。
※小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
※第三部は書き溜めが出来た後、公開開始します。
こちらの評判が良ければ、早めに再開するかもしれません。
文字数 340,164
最終更新日 2020.12.06
登録日 2019.10.02
天神林美桜の世界は、あやかしと人間が暮らしていた。人間として生まれた美桜は、しきたりの厳しい家で育ったが、どこの家も娘に生まれた者に特に厳しくすることまではしらなかった。
その言いつけを美桜は守り続けたが、片割れの妹は破り続けてばかりいた。
美しいものを好むあやかしの花嫁となれば、血に連なる一族が幸せになれることを約束される。
だけど、そんなことより妹はしきたりのせいで、似合わないもしないものしか着られないことに不満を募らせ、同じ顔の姉がいるせいだと思い込んだことで、とんでもない事が起こってしまう。
文字数 57,618
最終更新日 2025.01.16
登録日 2024.12.28
バラに囲まれたお城の庭園。
緊張で恥じらいながら殿下を待つのは婚約者の美少女……ではなく、女装した兄のエルフェンリ―トだった!?
どうしてこうなった!!
コスプレ好きの男子が乙女ゲーの世界に異世界転生。
妹が断罪されないように奮闘する日々をお届けします。
残酷な表現・R18は保険で付けただけでどちらも出てこない、ほのぼのテイストの予定です。
文字数 86,446
最終更新日 2025.11.27
登録日 2025.03.19
ホラーゲームのモブのくせに、銃をぶっ放し治療もして研究もするという、個性的で筋肉質な医師が、ミステリアスでやけに色っぽいと評判に。
プレイヤーの一人の彼も、モブを推していたのだが、ゲームの世界に転生して推しの助手となり、とたんに色っぽい理由を知ることになってしまい・・・。
ホラーっぽくなく、色恋がこじれた三角関係のBL小説。R18。
「こんなホラーゲームがあったらいいのに」と願望混じりに設定を考えるのに浮き浮きしてせっせと書いたものです。
こちらは試し読みになります。
本編は電子書籍で販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 2,892
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
私の婚約者の王子様は無類の女好き。けれど私は彼と婚約する前から、彼と出会う前からそれを知っていた。
何故ならここは私が前世にハマっていた乙女ゲームの世界。私はヒロインと王子様がうまく行くための『必要材料』。
必要無くなれば消えろと言われるのならば、初めから彼に心を許したりは致しません。どうぞお好きになされば良いと思います。
ですから殿下、どうかちょっかいをかけるのはおやめください。
文字数 27,840
最終更新日 2019.10.23
登録日 2018.07.20
若く美しいカルナック城主オリヴィエは、従者トリスタンとともに狼に襲われている騎士を助けた。彼はフランス王シャルル七世に仕えるリッシュモン大元帥の使者で、二人に「オルレアン包囲戦への参戦」を求める。オリヴィエは二つ返事で快諾するが、トリスタンには出生の秘密と大いなる野望があった。
ジル・ド・レ伯爵と悪霊サラセンに導かれ、トリスタンはジャンヌ・ダルクを破滅させる陰謀に巻き込まれていく。
アレクサンドル・デュマ・フィス(小デュマ)の未邦訳小説「Tristan le Roux/赤髪のトリスタン」を底本にしています。原作は1850年刊行の近代フランス文学で、著作権保護期間である「死去から70年」以上経過しています。
※表紙画像はPicrew「病み系男子メーカー」で作成したイラストを加工し、イメージとして使わせていただいてます。
文字数 1,481
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
ある日、いろいろ行き詰まってぼーっと街を歩いていた俺は、気づいたら異世界に召喚されていた。
しかし、この世界でもやっぱり俺はクズだったらしい。
ハズレだったと言われ、地下牢に押し込められて、せめて何かの役に立たないかと調べられる日々。ひどくね?
ハズレだって言うなら、そっちだってハズレだろーが!!
俺だってこんなクズ世界来たくなかったよ!
だが、こんなところでも来ちゃったんだから仕方ない。せっかくだから異世界生活を満喫してやる!
そんな風に決意して、成り行きで同行者になった男と一緒に異世界を歩き出した。
魔獣に追いかけられたり、素材を売ったり、冒険者になろうとしてみたり……やたらくっついてくる同行者がたまに危ない発言をしたり引くほど過保護だったりするが、思っていたより楽しいぞ!
R18は保険です。
文字数 189,510
最終更新日 2024.09.14
登録日 2024.06.12
野良猫と藪医者のスピンオフです
お世話になっている、榊医師の非日常を書きました
短い作品ですので、お気軽のどうぞ
文字数 17,627
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.10.09
タイトル変更しました。“聖女と聖主がらぶらぶなのが世界平和に繋がります(格好良すぎて聖主以外目に入りません)”を編集し、内容を変えました。色々な小説を書き進めていると、“ああしておけば”“もう少し文章を変えたい”と思うようになったのですが、拙くとも…今もまだ勉強中ですが、拙くとも書き上げた作品を消すような事をしたくはなかったので、新しい作品として投稿します。一から変更・編集していますので、こちらの作品だけご覧頂いても問題ありません。良ければこの作品だけでも読んで下さると嬉しいです。━━━世界に淀みが広まると、魔物が強くなり大地が枯れてしまう。そんな淀みの中暮らしていたウォーカー国では昔から置いてあった書物の内容に沿って召喚をする事に…召喚された?聖女と美醜逆転な世界で理不尽に生きてきた聖主とのらぶらぶなオハナシ:召喚された聖女は挨拶にきた聖主に一目惚れし、伴侶になって欲しいと伝えるけど、今まで虐げられてきた過去に聖女の声は幻覚だ!と思い込むので中々聖女の声が伝わらないっ!押して引くヒロインではなくただただ押して推す聖女に丸め込まれていく聖主ーーツガイ表現がありますが、出てきません。
文字数 126,783
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.02.22
「世界に、ちいさな光を届けたい。」
ふかふかのクッションに、あたたかいお茶の湯気。
そこは――おひざの上の秘密基地。
ちょっとドジな団長レインと、不思議な少年ユウキがつくった、秘密結社『ルミナスハーツ』は、
心がちょっぴり疲れた誰かに「元気のたね」を届けるために生まれました。
この物語は、ふたりが「自分にできること」を探しながら、世界にやさしさを届けていくヒーリング・ファンタジー。
キャンディや太鼓、言葉や笑顔――。大げさな魔法じゃないけれど、
それらは確かに、誰かの心をそっと照らす“光”になっていきます。
ルールは少しあるけれど、大事なのはこのひとつ。
「がんばりすぎないこと。」
ゆっくりでも、一歩ずつでも。
やさしさと絆を育てながら、ふたりは今日も秘密本部で作戦会議中です。
読むと、ちょっと心があたたかくなる。
そんな、やさしい秘密を詰め込んだお話です。
文字数 30,769
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.07
ボクは専門学校生。
昭和レトロなおじさんと仲良く暮らしている。おじさんに生活の面倒を見てもらう代わりに、おじさんの性的なぐさみものになっている。
正月休みの前の仕事納めの日、おじさんがお友達を連れてきた。
正月休みに間中、二人のおじさんにボクはさんざんに可愛がられる。
しかしそのうち、ボクがお友達の方になつくのを嫉妬したからか、おじさんがボクに性的虐待を加えるようになる。ボクはおじさんのお友達のアパートに逃げ込む。
文字数 19,800
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
子爵令嬢のルチアは、継母と義姉に虐げられ、屋根裏部屋でひっそりと暮らしていた。彼女には、夜空に輝く星屑を集めて、触れた者の心を癒す不思議な力を持つ「銀色の糸」を紡ぎ出すという、秘密の能力があった。しかし、その力で生み出された美しい刺繍の手柄は、いつも華やかな義姉のものとされていた。
一方、王国には「灰色の魔法使い」と畏れられる英雄、アークライト公爵がいた。彼はかつて国を救った代償として、世界の色彩と感情のすべてを失い、孤独な日々を送っている。
ある夜会で、二人の運命が交差する。義姉が手にしたルチアの刺繍にアークライトが触れた瞬間、彼の灰色だった世界に、一瞬だけ鮮やかな色彩が流れ込むという奇跡が起きた。
その光の本当の作り手を探し出したアークライトは、ルチアを自身の屋敷へと迎え入れる。「私のために刺繍をしろ」──その強引な言葉の裏にある深い孤独を知ったルチアは、戸惑いながらも、初めて自分の力を認められたことに喜びを感じ、彼のために星屑を紡ぎ始める。
彼女の刺繍は、凍てついていた公爵の心を少しずつ溶かし、二人の間には静かな絆が芽生えていく。
しかし、そんな穏やかな日々は長くは続かない。ルチアの持つ力の価値に気づいた過去の人々が、彼女を再び絶望へ引き戻そうと、卑劣な陰謀を企てていた。
文字数 19,221
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.16
奥田俊樹(42歳)バツイチ子供一人(親権は元嫁)
父が亡くなり、実家の倉庫を整理していると、見慣れない地下室があるのを発見した。
興味本位で降りてみると……
どうなる俺?
いつでも戻れる系ファンタジー作品です。
◇◆◇◆
この物語は、あくまでも作者の妄想作品ですので、現実と似た感じがしても架空のお話ですので、激しい突っ込みはご勘弁ください。
作中では推敲大事と言っておきながら、本作品はあまり推敲が為されておりません。
誤字脱字等ございましたら、報告よろしくお願いいたします。
文字数 302,631
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.08.09