「け」の検索結果
全体で135,449件見つかりました。
「こ...んやく破棄する..........」
偶然、婚約者が友達と一緒にお酒を飲んでいる所に偶然居合わせると何と、私と婚約破棄するなどと言っているではありませんか!
それなら婚約破棄してやりますよ!!
文字数 1,241
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
私立桜守学園の可愛い仲間たちのお話。
溺愛でただただ幸せしかない世界となっています。
こちらは『歩けなくなったお荷物な僕がセレブなイケメン社長に甘々なお世話されています』のIFルートのお話である『溺愛されまくりの会長令息が財閥イケメンスパダリ御曹司に見初められました』に出てくる櫻葉一花の可愛い仲間たちのIF話をまとめたものです。
それぞれの作品にIFのお話を書いてましたが、あちらこちらに書いているので読みにくいというご指摘をいただいたので、IFの世界ということでまとめさせていただきました。
これからこちらにいろんなお話を載せていきたいと思っています。
『溺愛されまくりの会長令息が財閥イケメンスパダリ御曹司に見初められました』を合わせてご覧いただければわかりやすいかと思います。
イケメンスパダリシリーズをご覧いただけるとさらにわかりやすいと思いますのでぜひそちらも目を通していただけると嬉しいです。
R18は当分出てきませんが、将来的にあるかもしれないということでR18にしています。
文字数 33,821
最終更新日 2026.01.29
登録日 2024.06.09
聖女として国を脅威から守り続けた少女。
しかしそれを疎んだ妹のと、それに騙された聖女の婚約者の王子は共謀して彼女を国から追い出してしまう。
蔑ろにする者達を見限り、隣国でその力を使う事を決めた彼女は、いつしかその国の人々から感謝される存在となる。
そして同じ頃、聖女を失った国は悲惨な目にあっていて――。
文字数 2,582
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
「お前との婚約破棄を破棄する!」
布団に入って、横になりながら小説ページを開いた遠藤真昼。
その出だしから始まる小説のタイトルは【性悪女と罵られた伯爵令嬢は、通りすがりのヤンデレ騎士に溺愛される】というもの。
虐げられヒロインの、溺愛されるまでのお話らしい。
けれど疲れていた真昼は、途中で寝落ちしてしまう。
そして朝になって目覚めると、そこはなんと小説の世界だった。
しかも「お前との婚約を破棄する!」と宣言したバカ男の背後霊になっている。
これは夢?それとも異世界転移?
成り行きで婚約破棄男を見守るはめになったけれど、彼は意外とバカでもクズでもなくて⋯⋯?
※10万時未満の中編連載です。
※他小説サイトにも投稿しております。
文字数 85,591
最終更新日 2026.06.21
登録日 2026.06.09
悪役令嬢は何もしない。聴くだけ。なのに王太子は壊れ、聖女は崩れ、家族は跪く。── そして冷徹公爵だけが、彼女を「患者ではなく女として」欲する。
【詳細あらすじ】
婚約破棄を告げられた悪役令嬢リーゼロッテは、乙女ゲームの破滅ルートを笑顔で切り捨てた。
前世で臨床心理士だった知識と、微かな精神魔法で「心の闇」を読み取る彼女は、王都を離れ、雪と白薔薇の辺境公爵領で『心読みの茶会』サロンを開く。
ただ耳を傾け、静かに問い返すだけ。
それなのに——。
王太子は自ら心の空洞に飲み込まれ、偽聖女は自滅し、家族は跪く。
誰もが勝手に壊れていく。
一方、冷徹と恐れられる辺境公爵テオドールだけが、彼女の夜の震えを優しく包み込み、
「貴女を、患者ではなく女として欲している」と告げる。
「あなたはわたしを救うのではなく、わたしを欲しがっているのですね?」
心を読み、癒し、時に壊す——。
ただ聴くだけの令嬢が、運命すら変える甘く切ない心理逆転ラブファンタジー。
悪役令嬢×婚約破棄×自滅ざまぁ×溺愛×心のサロン
文字数 215,124
最終更新日 2026.06.18
登録日 2026.05.05
「君を愛した俺を、忘れないで……ローゼマリー……」
それが『ローゼマリーを愛するリモニス』の、最後の言葉になった。
事の発端は二年前、夫のリモニスが『魅了の呪い』をかけられた日。
魅了の呪いに自我が奪われていく中、自らを犠牲にすることを選んだリモニスの顔を、ローゼマリーは覚えている。
「君を愛することはない」
リモニスに何度突き放されても、ローゼマリーは彼と離縁しない。この冷たい言葉にこそ、理由があったから。
* * *
他のサイトにも投稿しています。
文字数 14,018
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
うっうっうっ…もう頑張れないっ、もう嫌。
こんな思いをするくらいなら、彼を恋する気持ちなんて捨ててしまいたい!
もう嫌いになってしまいたい。
そうね、好きでいて辛いなら嫌いになればいいのよ!
婚約者の浮気(?)現場(?)を見てしまったアリス。
学園入学後から距離を感じる婚約者を追いかける事にちょっぴり疲れを感じたアリスは、彼への恋心を捨て自由に生きてやる!と決意する。
だけど結局は婚約者リュートの掌の上でゴロゴーロしているだけのような気が……しないでもない、そんなポンコツアリスの物語。
いつもながらに誤字脱字祭りになると予想されます。
お覚悟の上、お読み頂けますと幸いです。
完全ご都合展開、ノーリアリティノークオリティなお話です。
博愛主義の精神でお読みくださいませ。
小説家になろうさんにも投稿します。
文字数 26,559
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.13
pixivで掲載している小説の続きになります。
元は、https://www.pixiv.net/novel/series/13162658
男たちの欲望の中に溺れる少女が、愛とは何かを考えるお話です。
いきなり高校時代の話から始まるので、よく分からない書き出しになってますが、そのうち人物紹介を書きたいと思います。
つたない文章ではありますが、お読み頂けると有難いです。
続編(2)はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768684252/668027419
続編(3)はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/768684252/179061237
文字数 365,017
最終更新日 2026.02.05
登録日 2025.11.17
人間の伯爵令嬢ヴィオラと、竜人の侯爵令息ジャサントは幼い頃に怪我を負わせた為に結ばれた婚約者同士。
竜人には運命の番と呼ばれる唯一無二の存在がいる。
二人は運命の番ではないけれど――。
※作者の脳内異世界の、全五話、一万字越の短いお話です。
※シリアス成分は無いです。
※魔女のいる世界観です。
文字数 12,122
最終更新日 2024.01.12
登録日 2024.01.08
今から18年前にデビューしたアイドルグループ
【LW1】としてデビューした臥龍岡(ながおか) 健斗同じグループの山田 聖太郎と付き合っていた。
アルファ同士だと思ってたいたが実は健斗は後天性のオメガで気づいた時には既に子供を身ごもってしまった。健斗は聖太郎に迷惑をかけまいと聖太郎の前から姿を消しグループからも脱退した。
18年後
健斗がこっそりと産んだ子供は成長し、アイドルになったのだが─────
※人気アイドルα×逃げ続けた元アイドルΩ
R18には※を付けてます。
文字数 80,288
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.01.20
やりたい放題のわがままお嬢様。そんなお嬢様の付き人……いや、下僕をしている僕は、毎日お嬢様に虐げられる日々。
そんなお嬢様のために、旦那様は王族である公爵閣下との縁談を持ってくるが、それは初めから叶わない縁談。それに気付いたプライドの高いお嬢様は、振られるくらいなら、と僕に女装をしてお嬢様の代わりを果たすよう命令を下す。
文字数 32,412
最終更新日 2024.11.16
登録日 2024.10.31
どこから読んでいただいても全く問題ない作品です。
キモおじに催眠で特殊性癖植えつけられてあれこれされます。
即落ち喘ぎ度MAXのマニアックプレイです。
予告無しのやりたい放題ですので、危険を察した方は避難してください笑
文字数 70,873
最終更新日 2024.10.11
登録日 2023.10.04
優等生×地味メンの学生BL。キスからはじまるすれ違いラブ。アオハル!
穂高千雪は勉強だけが取り柄の高校一年生。優等生の同クラ、藤代永輝が嫌いだ。自分にないものを持つ彼に嫉妬し、そんな器の小さい自分のことも嫌になる。彼のそばにいると自己嫌悪に襲われるのだ。
なのに、ひょんなことから脅されるようにして彼の恋人になることになってしまって…。
藤代には特異な能力があり、キスをした相手がいいなりになるのだという。
自分はそんなふうにはならないが、いいなりのふりをすることにした。自分が他者と同じ反応をすれば、藤代は自分に早く飽きるのではないかと思って。でも藤代はどんどん自分に執着してきて??
文字数 97,322
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.11
【R18版完結済】こちらはR15版だったものを、改稿&加筆したものです。
アノン侯爵家夫人であるシルビアは、幼馴染であるクリスティンと結婚している。かつて夫は、同じ幼馴染である王太子妃フェリシアと恋仲だった。その恋が破れて、仕方なく結婚したのがこの私…。だけどもう手の届かない存在になったフェリシアを忘れて、きっと私を愛してくれるようになるはず!そう思い続けて三年、変わらず彼女を愛し続けている夫に私の心はズタズタ…もう限界!
もう楽になりたいわ…そう思っていた時、偶然起こった事故により『私』という存在が消えることに。この先は自分の好きに生きていく…そう心に誓ったけれど過去の自分がどこまでも追い掛けてきて。果たしてその先にあるものとは?
R対象話には、『*』マークをつけます。お気を付け下さい。
文字数 172,495
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.03.30
時は江戸。絢爛豪華な嘘で塗り固められた遊郭・吉原。
その頂点に君臨する最高位の花魁(おいらん)・薄雲(うすぐも)は、とうに真心など捨てたと心を偽り、夜ごと男たちの夢を売っていた。
そんな彼女のもとに現れたのは、今をときめく浮世絵師・海斗(かいと)。
彼に課せられたのは、薄雲をモデルとした“春画”を描くこと。
肌を晒すことには慣れていたはずの薄雲。しかし、他の男たちとは違い、欲望ではなく真摯な眼差しを向ける海斗に、固く閉ざしたはずの心が揺らぎ始める。
「俺が描きたいのは、あなたの魂だ」
彼の筆先(指先)がなぞるのは、肌の輪郭か、心の痛みか。
衣を剥ぐより雄弁なその筆致に、薄雲は今まで知らなかった“本当の快感”と“涙”の意味を知っていく。
これは、嘘と本音が入り混じる廓(くるわ)で、絵筆を通して魂を求め合う、絵師と花魁の切なくも艶やかな恋物語。
「あんたの筆で…わっちの“痛み”とやらを、教えておくんなんし…」
興奮して抜いたはずなのに、なぜか胸が締め付けられる。
そんな“エモとエロ”が融合した、一夜限りの逢瀬(おうせ)が、幕を開ける。
文字数 13,882
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.12
「魔力なしの無能など、我が公爵家の恥だ!」
聖魔法の名門に生まれながら、魔力ゼロと判定されたエミリア。妹を溺愛する両親からは虐げられ、婚約者である第一王子からは、公式の晩餐会で無惨にも婚約破棄を突きつけられる。
境遇に絶望し、国境の森へ追放されたエミリアだったが、そこで行き倒れていた美しい青年を助けることに。
実は彼の正体は、隣国である「魔導帝国」の若き皇帝・ルシードだった。
しかもエミリアの「魔力ゼロ」の真相は、既存の測定器では測りきれないほどの**【神級の古代聖魔力】**を秘めていたが故の誤測定だったのだ。
エミリアの優しさと、世界を癒やす異次元の力に惚れ込んだルシードは、彼女を強引に自国へと連れ帰り、最高権力で至高の甘やかしを開始する。
一方、聖女(笑)だった妹の化けの皮が剥がれ、エミリアを失ったことで結界が崩壊し、滅びへと向かう母国。慌てて「戻ってきてくれ」と懇願する元婚約者たちに対し、冷徹皇帝ルシードは冷酷に微笑んだ。
「私の愛しき妻に、泥棒の手が触れると思うなよ?」
文字数 71,842
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.23
突然できたかわいい弟。素直でおとなしくてすぐに仲良くなったけれど、むじゃきなその弟には実は人には言えない秘密があった。ある夜、俺のベッドに潜り込んできた弟は信じられない告白をする。
文字数 70,100
最終更新日 2025.05.18
登録日 2025.03.05