「オス」の検索結果
全体で1,283件見つかりました。
仕事熱心で厳しい先輩(私)×可愛がっていたはずの生意気な後輩(水野くん)。
お酒の力を借りて甘えてみただけなのに、水野くんが豹変!?
「俺、止められないけどいいですか?」
耳元で囁かれる低い声、執拗に攻められる乳首、そして奥まで汚される中出し――。
可愛い後輩の「オスの顔」を知ってしまった私は、もう彼なしではいられなくなる。
一夜明けても終わらない、溺愛と執着の物語。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 18,415
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.10
単発エロ小説集です。淫語アホエロ当たり前の無法地帯。んほぉ系♡喘ぎ上等。そういう人にオススメです。
(pixivでも同様の小説を掲載しています)
文字数 25,809
最終更新日 2025.08.26
登録日 2023.04.13
ダンジョンが出現した現代。
探索者たちは危険なダンジョンに潜り、その様子を配信して人気とスポンサーを獲得する時代になっていた。
そんな中、Eランク探索者の少年 神代レン は、登録者3人・同接0人の底辺配信者だった。
今日も地下二階でスライムを倒すだけの地味な配信。
当然、視聴者はいない――はずだった。
しかしその日、コメント欄に突然現れたのは。
【古代龍バハムート】
「左に避けろ」
半信半疑で動いた瞬間、
そこには即死トラップが発動していた。
さらにコメントは続く。
【魔王ゼルディア】
「その魔物は核を狙え」
【精霊王シルフィード】
「回復しておけ」
――気づけば、配信のコメント欄は
古代龍、魔王、精霊王、神々で埋まっていた。
どうやら彼らは退屈しのぎに、
この人間の配信を観戦しているらしい。
そして神々の助言と加護によって、
レンの配信は次々と常識外れの攻略を成功させていく。
やがてSNSで拡散され、
世界中の視聴者がこの配信に集まり始める。
だが人間たちはまだ知らない。
この配信が
神界・魔界・精霊界を巻き込む“神々の推し配信”になっていることを。
同接0人の底辺配信者と、
暇を持て余した神々のコメント欄から始まる――
世界一カオスなダンジョン配信、開幕。
文字数 244,429
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.03.16
サブタイトル「俺を貶めてくれた連中にやり返そうとしていたら幼馴染の騎士団長に溺愛されています」。
目が覚めたら自分が制作に関わったゲームの悪役セイアッドになっていた「俺」。
日々の激務のせいでやつれ果て幽鬼宰相や亡霊侯爵と呼ばれ、無実の罪で追いやられた末の自死…なんて暗い未来を「私」に歩ませてなるものか!ゲームの設定を知っている「俺」と宰相として国の全てを掌握していた「私」の知識を使ってヒロインや攻略対象者に目に物見せてやる!……なんて意気込んでいたのに、領地に帰ったら幼馴染で騎士団長オルテガが待ち構えていて…。
そんな断罪から始まる溺愛BLです。生温いですが、一部R18描写が入る予定です。
書き溜めた分もありますが、のんびり書いていきます。
※小説家になろう、エブリスタにも投稿しています。
2025/10/10 表紙絵つけました!
2025/12/10 王都編完結しました。
2025/12/12 不定期で王都編までの短編を公開中。
文字数 886,362
最終更新日 2026.04.05
登録日 2023.04.06
「ディアナ王女、私が君を愛することはない。私の番は彼女、サギニなのだから」
「違います!」
私は叫ばずにはいられませんでした。
「その方ではありません! 竜王ニコラオス陛下の番は私です!」
──番だと叫ぶ言葉を聞いてもらえなかった花嫁の話です。
※1/4、短編→長編に変更しました。
文字数 92,604
最終更新日 2021.04.15
登録日 2020.12.31
「ルミナス、すまない。カノンが…… 」
「大丈夫ですの? カノン様は。」
「本当にすまない。ルミナス。」
ルミナスの婚約者のオスカー伯爵令息は、何時ものようにすまなそうな顔をして彼女に謝った。
「お兄様、ゴホッゴホッ! ルミナス様、ゴホッ! さあ、遊園地に行きましょ、ゴボッ!! 」
カノンは血を吐いた。
文字数 49,564
最終更新日 2022.06.19
登録日 2021.10.19
「ミモリ・フォン・ラングレイ! 貴様との婚約を破棄し、国外追放に処す!」
パルマ王国の卒業パーティー。第一王子アリオスから突きつけられた非情な断罪に、公爵令嬢ミモリは……内心でガッツポーズを決めていた。
(ついにきたわ! これで堅苦しい王妃教育も、無能な婚約者の世話も、全部おさらばですわ!)
文字数 62,825
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.21
暖人にとって、涼佑は世界そのものだった。
崖から落ち行方不明になったとされる涼佑の後を追い、暖人は躊躇いなく崖から飛び降りた。
……だが、目を覚ますとそこは何故か鬱蒼とした森の中だった。
盗賊に襲われているところを、騎士団長のウィリアムとオスカーに助けられる。
暖人を保護し、涼佑を探すと申し出たウィリアム。彼の屋敷で過ごすうちに、暖人は次第に周囲の優しさを受け入れていく。
何故か皆に溺愛され、異世界人でも特別な力があるわけでもないのに……と思っていた暖人は、次々にチートな能力を開花させる。
誰かの為に無茶をする暖人を、ウィリアムたちは心配しては、いっそ閉じ込めてしまおうかと思う日々。
過保護で溺愛したがりなイケメンたちに囲まれた生活が、再び始まる――。
文字数 522,734
最終更新日 2026.05.05
登録日 2022.04.16
人を踏みつけた者には相応の報いを。
伯爵令嬢のアリシアは半年後に結婚する予定だった。
公爵家次男の婚約者、ルーカスと両思いで一緒になれるのを楽しみにしていたのに。
ルーカスにとって腹違いの兄、ニコラオスの突然の死が全てを狂わせていく。
義母の願う血筋の継承。
ニコラオスの婚約者、フォティアからの横槍。
公爵家を継ぐ義務に縛られるルーカス。
フォティアのお腹にはニコラオスの子供が宿っており、正統なる後継者を望む義母はルーカスとアリシアの婚約を破棄させ、フォティアと婚約させようとする。
そんな中アリシアのお腹にもまた小さな命が。
アリシアとルーカスの思いとは裏腹に2人は周りの思惑に振り回されていく。
何があってもこの子を守らなければ。
大切なあなたとの未来を夢見たいのに許されない。
ならば私は去りましょう。
たとえあなたに選ばれなくても。
私は私の人生を歩んでいく。
これは普通の伯爵令嬢と訳あり公爵令息の、想いが報われるまでの物語。
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読む前にご確認いただけると助かります。
1)西洋の貴族社会をベースにした世界観ではあるものの、あくまでファンタジーです
2)作中では第一王位継承者のみ『皇太子』とし、それ以外は『王子』『王女』としています
→ただ今『皇太子』を『王太子』へ、さらに文頭一文字下げなど、表記を改訂中です。
そのため一時的に『皇太子』と『王太子』が混在しております。
よろしくお願いいたします。
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誤字を教えてくださる方、ありがとうございます。
読み返してから投稿しているのですが、見落としていることがあるのでとても助かります。
アルファポリス第18回恋愛小説大賞 奨励賞受賞
文字数 181,677
最終更新日 2025.07.17
登録日 2024.01.18
「神託を伝える。――汝ら、今宵より三日間、夜を共にし、精を交わせ」
貧しい村の聖女候補・ミーナに下されたのは、あろうことか「生殖」の神託だった。
相手は、不潔で不遜な流れ者のレオン。
嫌い合っていたはずの二人が、大聖堂の奥、真っ白なベッドで肌を重ねる。
聖女の新品の小さな穴は、レオンの凶暴な質量によって一晩ごとに、無惨に、そして甘美に作り変えられていく。
治癒魔法でも消えない熱い違和感。
シスター服の下に閉じ込めた、オスの獣の匂い。
三夜が明ける頃、聖女の体はどう開発されるのか!?
※ノクターンノベルス様にも掲載中です。
文字数 23,606
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
リュアオス神を祀る神殿の神官長であるアメデアには専用の祈祷室があった。
アメデア以外は誰も入ることが許されない部屋には、神の像と燭台そして聖典があるだけ。窓もなにもなく、出入口は木の扉一つ。扉の前には護衛が待機しており、アメデア以外は誰もいない。
それなのに祈祷が終わると、アメデアの体には情交の痕がある。アメデアの聖痕は濃く輝き、その強力な神聖力によって人々を助ける。
救済のために神は神官を抱くのか。
それとも愛したがゆえに彼を抱くのか。
神×神官の許された神秘的な夜の話。
※小説家になろう(ムーンライトノベルズ)でも掲載しています。
文字数 30,251
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.03
「お姉様の婚約者、聖女様の妹君の婚約者になっておりますよ!」
互いに交流する気のない婚約者同士だった。
政略的にも意味がなく、転生伯爵令嬢フロスティアとその父親は時間で婚約を解消する可能性も考えていた。
だが、何の話もないまま時間だけが過ぎ、ある時帰宅したフロスティアの妹が王都で婚約者ソリウスが勝手に聖女の妹の婚約者になっていると言った。
いくらほとんど意味のない婚約だったとしても、きちんと解消した後ではないと単なる不義でしょう?
聖女の周りには神殿と王家。
ソリウスの嘘に巻き込まれる事を恐れたフロスティア達は動き出すも、ソリウスは何が悪いのか理解しないまま騒動を引き起こす。
異世界から連れてこられた聖女とその妹は異なる世界の常識に翻弄された末、フロスティアとカレーを食べる事になります。
※タグは増えたり減ったりします。体調の関係もあり、更新時間がかなり時間が不定期です。
カオス度★★★
後半のカオス具合は危険ですので、ご注意下さい。
文字数 110,956
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.01.31
「イザベラ、お前との婚約を破棄する!」「はい?」悪役令嬢のイザベラは、婚約者のエドワード王子から婚約の破棄を言い渡されてしまった。男爵家令嬢のアリシアとの真実の愛に目覚めたという理由でだ。さらには義弟のフレッド、騎士見習いのカイン、氷魔法士のオスカーまでもがエドワード王子に同調し、イザベラを責める。そして正義感が暴走した彼らにより、イザベラは殺害されてしまった。「……はっ! ここは……」イザベラが次に目覚めたとき、彼女は七歳に若返っていた。そして、この世界が乙女ゲームだということに気づく。予知夢で見た十年後のバッドエンドを回避するため、七歳の彼女は動き出すのであった。
文字数 269,181
最終更新日 2023.10.26
登録日 2022.06.20
魔王討伐直後にクリードは勇者ライオスからパーティーから出て行けといわれるのだった。クリードはパーティー内ではつねにFランクと呼ばれ戦闘にも参加させてもらえず場美雑言は当たり前でクリードはもう勇者パーティーから出て行きたいと常々考えていたので、いい機会だと思って出て行く事にした。だがラストダンジョンから脱出に必要なリアーの羽はライオス達は分けてくれなかったので、仕方なく一階層づつ上っていく事を決めたのだった。だがなぜか後ろから勇者パーティー内で唯一のヒロインであるミリーが追いかけてきて一緒に脱出しようと言ってくれたのだった。切羽詰まっていると感じたクリードはミリーと一緒に脱出を図ろうとするが、後ろから追いかけてきたメンバーに石にされてしまったのだった。
文字数 227,175
最終更新日 2025.01.07
登録日 2024.12.28
俺が不幸なのは世の中のせい!俺はなんにも悪くなくて、俺以外の全部が悪いんだー!ウ゛ー!(威嚇音)みたいな他責思考を振り回していたベータが、自分が最も嫌悪しているタイプのアルファオス達に喰われてメスにされる話。
オメガバースあんま分からん人向け:超⭐︎簡単な世界観説明
その1:男女という性に加えてアルファ、ベータ、オメガという第二の性がある。1:8:1くらいの割合。
その2:アルファは有能イケメン美女エリート集団で、オメガは馬鹿で淫乱だけどめちゃかわいくて、ベータは何の特徴もない平凡な人間というえげつない偏見が社会に蔓延っている。
その3:アルファとオメガには発情期(ヒート)が来る。フェロモン的なやつがバーっと出て、理性が逝く。これを悪用した犯罪が多発している。
その4:アルファがオメガのうなじを噛むと番関係が成立して、以降オメガは番にのみ性的反応を示すようになる。オメガは男でも妊娠できる。
その5:人によって細かい世界観設定が全然違う。上記はあくまでこの話の中での設定。
文字数 7,905
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.07
社畜の俺は気が付いたら知らない男の子になっていた。
情報をまとめるとどうやら子供の頃に見たアニメ、ロイヤルヒーローの序盤で出てきた悪役、レオス・ヴィダールの幼少期に転生してしまったようだ。
アニメ自体は子供の頃だったのでよく覚えていないが、なぜかこいつのことはよく覚えている。
物語の序盤で悪魔を召喚させ、学園をめちゃくちゃにする。
それを主人公たちが倒し、レオスは学園を追放される。
その後領地で幽閉に近い謹慎を受けていたのだが、悪魔教に目を付けられ攫われる。
そしてその体を魔改造されて終盤のボスとして主人公に立ちふさがる。
それもヒロインの聖魔法によって倒され、彼の人生の幕は閉じる。
これが、悪役転生ってことか。
特に描写はなかったけど、こいつも怠惰で堕落した生活を送っていたに違いない。
あの肥満体だ、運動もろくにしていないだろう。
これは努力すれば眠れる才能が開花し、死亡フラグを回避できるのでは?
そう考えた俺は執事のカモールに頼み込み訓練を開始する。
偏った考えで領地を無駄に統治してる親を説得し、健全で善人な人生を歩もう。
一つ一つ努力していけば、きっと開かれる未来は輝いているに違いない。
そう思っていたんだけど、俺、弱くない?
希少属性である闇魔法に目覚めたのはよかったけど、攻撃力に乏しい。
剣術もそこそこ程度、全然達人のようにうまくならない。
おまけに俺はなにもしてないのに悪魔が召喚がされている!?
俺の前途多難な転生人生が始まったのだった。
※カクヨム、なろうでも掲載しています。
文字数 144,110
最終更新日 2024.02.14
登録日 2024.01.23
さよならだけが人生か、それなら出会いはなんなのさ。見回り同心の西村右京はある日、数人の他殺死体を検分する。死体は全て、拳による打撃により撲殺されていた。彼は、江戸最大の裏の組織・龍牙会の大幹部だった拝み屋の呪道と接触する。地上最強の拳獣・泰造。声を失った暗殺者・お鞠。そして狂乱の奇行士・西村右京……彼と死業屋の面々との出会いは、始まりの始まりだった。やがて彼らは、江戸の裏社会を根底から揺るがす大事件に巻き込まれていく──
※ 江戸時代が舞台となっておりますが、地名などには架空のものも多く登場します。また、独自の設定が多数存在しています。「目明かしは十手を持たない」「花魁はありんすとは言わない」といった賢くて意識高い系の歴史好きな方々には、読まないことをオススメします。さらに、残虐なシーン及びグロいシーンも多々あります。苦手な方はお気をつけ下さい。
文字数 134,839
最終更新日 2026.06.30
登録日 2025.05.27
「もっとケツを締めて、全身を『開放』しろ」――。
一歩足を踏み入れれば、鼻を突くのは炭酸マグネシウムと濃厚な男たちの汗が混じり合った独特の匂い。そこは、ストイックな規律と、底なしの性欲が表裏一体となった男子器械体操部の「聖域」だ。
名門の大学体操部に入部した長谷部剛と長嶋柊斗を待ち受けていたのは、彼らの常識を根底から覆す「新入部員オリエンテーション」の洗礼。練習後のロッカールーム、そこでは主将・坂口の号令とともに、全裸の男たちが当然の権利を主張するように互いの欲望を剥き出しにし、集団自慰に興じている。鍛え抜かれた肉体が放つ熱気、掌と粘膜が擦れる生々しい音、そして空間を支配する圧倒的な精液の香り。
憧れの先輩たちの「真の姿」を目の当たりにし、羞恥と困惑に震える新入部員たち。しかし、逃れられない衆人環視のなかで、彼らの中の「オス」としての本能が抗いようもなく疼き始める。さらにシャワー室で行われる「ボディメンテナンス」という名の、あまりにも過激で開放的な仲間同士の身体の交わり。理性の防波堤が決壊したとき、若き部員たちは泥沼のような快楽の渦へと軽快に飛び込んでいく。
彫刻のように作り込まれた筋肉と、剥き出しの性器が織りなす圧倒的な肉体美。本作は、体操競技という究極の身体表現を追求するノンケの男たちが、その極限状態で互いを「開拓」し、絆を深めていく姿を、むせ返るような官能描写で描き出した衝撃作。鋼の肉体を白濁が汚し、昂った喘ぎ声がタイルの壁に反響する、禁断の「部活動」の全貌がここにある。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第12作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
文字数 36,506
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.12