「二郎」の検索結果
全体で116件見つかりました。
二郎の成長と大和を中心に描いた軍記物語です。
所々に間違いが有ると思いますが、その都度ご指摘くださると助かります。
文字数 7,937
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.20
会社に疲れたぐうたらOL・真由は、猫を助けようとして木から落下――
気づけば異世界で“聖女さま”に転生していた!
目を覚ますと、そこには金髪碧眼の美青年。
彼の名はユウヒ。子犬のようにまっすぐな瞳で、
今日も“聖女”である彼女を全力で甘やかしてくる――。
※このs区品は他にも「小説家になろう」「カクヨム」にも同時投稿しています。
文字数 69,909
最終更新日 2025.10.27
登録日 2025.10.07
高校2年の主人公の二郎をはじめ、青春真っ只中の高校生達がそれぞれの想いを交差させながら様々な学園ドラマを巻き起こしていく、笑いあり、友情あり、恋愛ありの青春恋愛群像劇。そして、それぞれの交流を通じて成長していく中で各々がそれぞれの人生の選択をし、どんな道を歩んでいくのか。それを知るものはまだいない。
文字数 666,088
最終更新日 2022.12.18
登録日 2021.06.24
日本?室町時代?のフィクションの国
そんな所に住む、久次郎は刀鍛冶の見習い兼剣士見習いだった。
鍛冶の師匠、剣の師匠と村の仲間達と貧しいながらも平和に楽しく生きていた。
だが裏切りと兎の出会いで久二郎の平和が崩れ落ちた…
運命なのか神の悪戯か?異世界への転移
異世界で知った刀とスキルと魔法と久二郎の実力と幸運
元の世界に戻れないと知り
異世界の冒険と仲間?嫁?恋人?の忠誠?愛情?友情ある?
のんびり楽しく過ごしたいと思っている久二郎なのに……
冒険が運命を………
そして異世界の冒険の果て
手直ししながら書いてます。
題名、あらすじ、内容が変わるかも
御容赦下さい。
趣味で書いてます。
適当に読んでくれたら嬉しいです。
刀、やっぱり日本人ならば刀。目下勉強中
登録日 2017.09.17
2代目社長の苦難を描いたヒューマンドラマです。
アパレルメーカーフクプクの2代目社長、篠崎二郎。彼は、各メーカーが新作の冬物を展示するフェアに自信作のマフラーを出展することにしました。しかし、そのフェアの中で社長としての自信を失ってしまいます。失意の彼に救いの手は現れるのでしょうか?
※この作品は、ノベルアップ+様の冬の5題小説マラソン第1週(お題:マフラー)の参加作品です。同サイト様にも掲載しております。
※アパレル業界のことをあまり知らない作者が書いておりますので、業界に関することがらについては実際のものと異なるところがあります。
文字数 4,997
最終更新日 2023.01.07
登録日 2023.01.07
私はハルを孕んだ。
望んでなんかない、この子も、この子の父親も、憎くてしかたない。
堕ろしたくて、堕ろしたくてたまらない。
でもハルは、簡単には命を手放してくれなかった。
私はハルがきらいだ。
大っ嫌いだ。
文字数 856
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.17
悪代官×少年忍者──。
両親を奪われた少年"一二三 隼"は忍者となり、悪代官"風山 藤二郎"に両親の仇を、そして恨みを晴らすべく挑んだ。
しかし、彼のもとに到達する前に捕まってしまった隼は藤二郎好みに開発されてしまう。
小さな性器をより小さくされ、藤二郎のモノで気持ちよくなってしまう隼はどうなってしまうのか──。
※本作品は同人誌『少年忍者くん、仇敵に開発される。』のサンプル部分となります。
文字数 2,251
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.21
文字数 15,230
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.19
私は彩花 放課後少し変わった不思議な事が起こる学校の中学二年生だ。 不思議なことそれは誰もいない音楽室から綺麗で透き通った歌声の女性がいること。 私はその原因を知るために AYAKASHI(妖)と言う部活に入った名前もまあまあ変わってる まぁいいか私は小さい頃から妖怪が見える幼稚園の頃の5月のお祭りの出来事 私は神社でりんご飴を食べていたら 狐のお面を被った銀髪の男性が立っていて その男性に、鈴の着いた紫色の髪飾りを貰った。私はそれを大切に今もつけている 初めて見た妖怪の姿 綺麗で忘れられない
妖怪でも、この世界に言いたいことがある。
私はそう思った。私は、妖怪が好きだ
私の入った部活には一人悪さをする妖怪を倒す力がある男 島根 裕二郎という名前のメガネの右目赤色の変わった人がいる。私より一つ歳上。
裕二郎と音楽室に向かった。向こうは足音がすると歌声が消える為そっと音を立てずに入らないといけなかった。 「…!?」
音楽室に入ると銀髪のロングヘアの青く透き通った目をした女性がいた。その女性は私を見つめた。見つめられた瞬間キリキリと物凄い頭痛がした。そして、動けなくなり一瞬私に話しかけた。「 私のピアノ…。」
うぅ…!?動けない時だった。裕二郎が赤色の目を女性に向けた! すると、身体が軽くなり動けるようになった。
裕二郎は、不思議な水色の少し大きめなラッパを吹いて 女性の魂を裕二郎の赤い目の中に吸い込んだ。
「…!?」 私は何が何だか分からなかった
続く
文字数 862
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
小説家になろうで投稿しています。
現実恋愛のデイリーランキングにて6位を頂きました( ˘ω˘ )
------------------
幼い頃から同年代よりも体が一回り小さく、それは高校生になってからも変わらなかった獅子山虎二郎16歳。
周囲からは「小動物みたい」と言われ、その事がコンプレックスとなっていた。
そのため、中学生になり引け目を感じた虎二郎は、昔から仲良くしていた幼馴染とも距離をおくこととなる。
いよいよ高校へ進学し、背丈も大きなって男らしくなるぞ、と意気込んでみたものの身長はまったく伸びず。
そんな虎二郎にある転機(?)が訪れる。
校内で有名な少女へ校舎裏へ呼び出されて、なりゆきで虎二郎から結婚をしてほしいとプロポーズをしてしまう。
だが、少女はそのプロポーズをノリノリで受けてしまう。
そこから、虎二郎に気苦労が絶えない日々が始まるのであった。
登録日 2019.03.12
やさしすぎて敵にトドメを刺せない少年ジーロ(14)は、勇者パーティーから追放されてしまった。
ジーロは仕方なく、少々エッチなのが玉にキズの小魔獣ポコタンとともに家路についた。
その道すがら、ひょんなことから手に入れた謎のレシピにしたがって作った「究極のインスパイア系ラーメン」という料理の味には、すさまじい中毒性があった。
そんなとき、ジーロの幼なじみで村一番の美少女マドロラ(12)が、悪徳高利貸しのダイカーン(53)と無理やり結婚させられるという。
悪党ダイカーンに立ち向かう、ジーロとポコタン。
だが、ダイカーンの背後には、さらなる巨悪が待ち受けていた……!
いけ! ジーロ!
戦え! ジーロ!
ラーメンとポコタンの力を駆使して!
※ 本作は短編『異世界で二郎系ラーメンを作ったら』をベースにして長編化したものです。
※ とはいっても、冒頭から執筆し直しておりますので、すでに短編をお読みになった人も、ぜひ第1話からお読みいただけたらと思います。
文字数 39,470
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.11
眠れぬ深夜、72歳の筆者は偶然テレビで小津安二郎の遺作『秋刀魚の味』を観る。かつて亡き妻と共に小津作品に触れた記憶がよみがえる中、娘を嫁がせる父親の葛藤と孤独に、自身の境遇が重なる。現役にこだわり続ける理由が、実は一人になることへの恐れだったと気づく。映画を通して「本当に愛しているからこそ、手放す」ことの意味や、時代に取り残される感覚、日常の何気ない会話の尊さを再認識する。そして、娘の言葉や亡き妻との思い出を胸に、変化を受け入れながらも、静かに前を向いて生きていこうとする決意が芽生える。小津作品の静謐な世界は、筆者にとって人生の問いに対する一つの答えとなり、深夜のひとときが心の転機となった。
文字数 3,753
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
文字数 4,260
最終更新日 2018.03.02
登録日 2018.03.02
半蔵門。
江戸城の搦手門に当たる門の名称である。
由来は服部半蔵の屋敷が門の側に配されていた事による。
それは蔑まれてきた忍びへの無上の褒美。
しかし、時を経て忍びは大手門の番守に落ちぶれる。
既に忍びが忍びである必要性を失っていた。
忍家の次男坊として生まれ育った本田修二郎は、心形刀流の道場に通いながらも、発散できないジレンマを抱える。
彼は武士らしく生きたいという青臭い信条に突き動かされ、行動を起こしていく。
武士らしさとは何なのか、当人さえ、それを理解出来ずに藻掻き続ける日々。
奇しくも時は八代将軍吉宗の時代。
時代が変革の兆しを見せる頃である。
そしてこの時代に高い次元で忍術を維持していた存在、御庭番。
修二郎は、その御庭番に見出され、半蔵門の守護者になるべく奮闘する物語。
《連作短編となります。一話四~五万文字程度になります》
文字数 77,316
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.05.31
地球にいる四人の男女が神から勇者に選ばれた。
勇者たちはそれぞれチートを貰い、異世界に行って魔王を倒すことを命じられる。
ある者は剣の才能を、ある者は弓の才能を、ある者は聖女の力を。
そして猫をもふもふすることが生き甲斐な25歳の男、広岡二郎(ひろおか じろう)は全てのスキルが盛り込まれた【全マシ。】チートを手に入れた。
チートのおかげで魔王は楽勝だけど、もふもふが摂取できないのは大問題だ。
もふもふがない? だったら手に入れるまでよ!
開き直った最強チートで無双。異世界を舐め腐って荒稼ぎ。そういう感じで生きていく。
転移した主人公が自重せずに魔王と戦ったり、辺境の領地を発展させたり、猫を大きく育てていったりする物語です。
文字数 302,768
最終更新日 2021.12.12
登録日 2017.05.10