「お話」の検索結果
全体で19,173件見つかりました。
酒場の看板にぶら下がる小さな輪。それは、酒場の地下に『壁』と『穴』を売る店『壁穴屋』が存在する証。
これは、公然の秘密である『壁穴屋』を楽しむある冒険者のお話。
【ノービルの街】全9話。壁穴・若者モブ複数攻。
【ルイロシュクの街】全13話。媚薬・おっさんモブ複数攻。
【エルデラの街】全45話。淫具・鬼畜ショタ複数攻。
【番外・マルスケスの街】本編17話。主に攻ショタ視点。筆下ろし。+オマケ4話。本編登場淫具、体験談。
【ディレーテの街】全68話。裏メニュー。モンスター姦。
【ティロドミアの街】連載中。人外博覧会。異形専用肉便器体験。
文字数 496,652
最終更新日 2025.01.18
登録日 2022.06.20
エヴェリーナ=ハウンゼントには、第二王子の婚約者が居たが、その第二王子と隣国の第一王女が恋仲になり、婚約破棄されてしまう。その上、黒色の竜の贄にされてしまい、命尽きた──と思ったら、第二王子と婚約を結ぶ前の時に戻っていた。
『正しい路に────』と言う言葉と共に、贄とならないように人生をやり直そうとするが───。
「そろそろ……キレて良いかなぁ?」
ループする人生に、プチッとキレたエヴェリーナは、ループから抜け出せるのか?
❋相変わらずのゆるふわ設定なので、軽い気持ちで読んでいただけると幸いです。
❋独自の設定があります。
❋誤字脱字は気を付けていますが、あると思います。すみません。
❋他視点のお話もあります。
❋更新時間は決めていませんが、基本は1日1話更新です。
❋なろう様にも投稿しています。
文字数 180,175
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.07.29
公爵令息ヴェントスは王女セレスティーナと婚約した。
セレスティーナは美しく心優しい王女として親しまれているが、裏の顔は非情な王女。
ヴェントスとの婚約のために人を使い、お互いの婚約者候補を退けていた。
それを知ったヴェントスは、犠牲者を増やさないために王女と婚約をすることになったのだ。
だが、結婚直前、幼馴染で使用人でもあるジュディが屋敷から出て行くと言い出した。
ヴェントスはジュディと最後の一線を越えることなく欲を発散させる関係を続けていたが、逃がさないために純潔を奪った。愛人にしたのだ。
そして結婚後、セレスティーナとジュディの妊娠が同時期に発覚するというお話です。
文字数 26,533
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.05.26
異世界召喚…?って、嘘でしょ?漫画やアニメの世界だけだよね?これって夢でしょ…?
私の体にしがみついている女の子が、怯えた顔をして周りを見回し「ここどこ?」と言っているのを見て夢じゃないのだと思う。
「なぜ聖女が二人も召喚されたんだ!」
いかにも王子様という豪華な服を来た男の人が叫んだ。
なんでこんなことに?
私は平和な世界で平凡に生きてきた、少しポッチャリの23歳実家暮らしの社会人。
争い事は嫌いで、学校でも会社でも揉め事が起きるくらいならと、何事も我慢してきた。
どんなに理不尽な目に遭っても、大好きな家族が待つ家に帰ることができれば、美味しいスイーツを食べることができたら毎日頑張れた。
どうして私なの?
家に帰りたい、帰してください!これは拉致という犯罪です!
望んでもいない異世界に召喚された主人公が、魔法を覚え自分の居場所を築いていくお話しです。
=====
作者の想像上のお話しです。設定や内容、国名や名前等々はすべて架空のものです。辻褄の合わない箇所もあるかと思いますが、何卒ただの物語と思って読んで頂けますと幸いです。
※誤字脱字はあるかと思います。確認次第、修正致します。申し訳ありませんがよろしくお願い致します。
文字数 261,322
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.15
『……今日こそ、やってやる!……悪いことを!』
そういう彼の種族は、いたずらが好きなダークスライム。しかも、某国民的RPGの世界から転生した魔王様直属の配下なのである。
そして、彼は転生のことは知らず、この産まれた世界で魔王様の元へ帰還するべく、奮闘するのであった。しかし、その道は容易ではなく、様々な障害が彼を襲う。その最たるものは、今生の両親。メタルスライムである父と冒険者の母(男)。
『絶対に、悪いことをやってやる!』
母「ご飯(ミルク)の時間だぞ〜」
『っ?!……ちゅうちゅうちゅう(ミルクうまっ!)』
産まれたばかりの彼は、母乳にハマった。
これは、両親を勇者一行と勘違いしたダークスライムが、彼らを倒すべく頑張るお話である(早々に懐柔される)。そして、最終的には自分もハッピーエンドになるおはなし。60話で本編完結、その後番外編を書く予定。
別名で他サイトに投稿してます。こちらが先行投稿。
文字数 293,320
最終更新日 2026.04.14
登録日 2025.12.14
文字数 11,475
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.14
──婚約者の王太子殿下に暴言?を吐いた後、彼から逃げ出す事にしたのですが。
公爵令嬢のリスティは、幼い頃からこの国の王子、ルフェルウス殿下の婚約者となるに違いない。
周囲にそう期待されて育って来た。
だけど、当のリスティは王族に関するとある不満からそんなのは嫌だ! と常々思っていた。
そんなある日、
殿下の婚約者候補となる令嬢達を集めたお茶会で初めてルフェルウス殿下と出会うリスティ。
決して良い出会いでは無かったのに、リスティはそのまま婚約者に選ばれてしまう──
婚約後、殿下から向けられる態度や行動の意味が分からず困惑する日々を送っていたリスティは、どうにか殿下と婚約破棄は出来ないかと模索するも、気づけば婚約して1年が経っていた。
しかし、ちょうどその頃に入学した学園で、ピンク色の髪の毛が特徴の男爵令嬢が現れた事で、
リスティの気持ちも運命も大きく変わる事に……
※先日、完結した、
『そんなに嫌いなら婚約破棄して下さい! と口にした後、婚約者が記憶喪失になりまして』
に出て来た王太子殿下と、その婚約者のお話です。
文字数 98,494
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.01.16
聖女が代替わりするとき、魔力の多い年頃の令嬢十人の中から一人選ばれる。
選ばれる基準は定かではなく、伝聞もない。
ひと月の間、毎日のように聖堂に通い、祈りを捧げたり、奉仕活動をしたり。
十人の中の一人に選ばれたラヴェンナは聖女になりたくなかった。
不真面目に見えるラヴェンナに腹を立てる聖女候補がいたり、聖女にならなければ婚約解消だと言われる聖女候補がいたり。
「聖女になりたいならどうぞ?」と言いたいけれど聖女を決めるのは聖女様。
そしていよいよ次期聖女が決まったが、ラヴェンナは自分ではなくてホッとする。
ラヴェンナは聖堂を去る前に、聖女様からこの国に聖女が誕生した秘話を聞かされるというお話です。
文字数 118,952
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.02.21
エレノア・キンバリーはジョン・キンバリー伯爵の妻である。元々、名家のハワード伯爵が叔父、父親はその従属爵位である男爵位を継ぎつつ、王国で5本指に入る大商会を運営していた資産家の男爵令嬢であった。キンバリー家は地方の大地主として建国以来の名家であったが、度重なる天災によって夫のジョンが成人する頃には金銭的に相当追い込まれていた。爵位返上も現実味を帯びているなか、当時叔父が王国の宰相を務めていたことから、政略結婚による結び付きを強め、ハワード男爵家が金銭的、また経営的な大規模支援を行う王命が出された。その結果、姪であるエレノアは成人して間もない15歳で生家を離れ、キンバリー家へと嫁いだのである。
しかし、夫のジョンには学生時代から仲を深めていた恋人がいて、エレノアは毎週水曜日に恋人の元へと通う夫を憂う日々。だた、王命による婚姻なので白い結婚とは行かず、婚姻間もなく妊娠し、翌年に息子であるロバートを、その翌年には娘マーガレットを生んだ。伯爵夫人として家政と社交を執り行い、生家から派遣された使用人たちと傾いたキンバリー家を再建し、そろそろ生家からの貸付金の返済を終えるという、結婚20年目のある日、階段から足を滑らせて転がり落ち、頭を酷く打って記憶喪失となってしまう。それによって、人が変わったエレノアは、柵を解き迷い無く離婚へと突き進むのであった。その顛末のお話。
・完全なるフィクションです。元サヤです。脳を楽にしてお読みいただければ幸いです。
文字数 20,886
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.17
『離縁しましょう、旦那様』
『なぜいきなりそんな事を言うんだっ!今まで上手くやっていたのに、』
『違いますよ、私が我慢していただけですから』
私は愛する夫にさらりと離縁を申し出る。目を見開き固まっている夫にとっては青天の霹靂だったに違いない。
良き妻であろうとしてずっと我慢していた。急な仕事という遊びも、騎士の妻なら笑って見過ごすことも必要だと周囲から言われていたから。それに悔しいけれど愛しているからこそ……見ないふりをしていた。
でも、時代は変わりつつある。もう妻だけが耐え忍ぶ時代はいつか終わるだろう。
だから、私は未来のために動くことを決めた。
……愛しているからこそ変わって欲しい。
妻を心から愛しているのに悪さをしてしまった夫と、ある日突然に最終通告を突きつける妻のお話です。
※この作品の設定・世界観は架空のものです。
※話の内容が無理だなと思ったらご自衛のほどよろしくお願い致します。
※ネタバレ配慮は連載中のみ。
文字数 41,959
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.13
高校入学式で俺・四ノ宮湊介が一目惚れした子は可愛くて男女両方から人気のある青葉莉斗。
ただし莉斗は超鈍感でみんなの好意には全く気づいていない。
それならと、俺は莉斗に近づこうとする奴らを徹底的に排除しまくったおかげで莉斗本人以外には俺が恋人だと認識されている。
高校、大学を経てどこからどうみても恋人関係になった俺と莉斗。
それでもまだ友達だと思っている莉斗にサプライズでプロポーズしようと計画をしていたある日、とんでもない事件が起こって……。
同性結婚が認められている世界観のお話です。
『片思いの相手にプロポーズされました』の湊介視点が読みたいとリクエストをいただいて書き始めましたが、湊介視点にはやっぱり出会いからが必要だろうということで莉斗視点のお話の場面が始まるまでは少しかかりそうです。
前作を読んでいなくてもわかるお話になっていますが、併せて読んでもらうと楽しいと思います。
甘々ハッピーエンド小説です。
そこまで長くはならない予定です。
R18には※つけます。
文字数 67,498
最終更新日 2025.08.23
登録日 2022.08.02
『ベルンシュトルフ ホールディングスシリーズ』
第二弾『不感症の僕が蕩けるほど愛されちゃってます』の吸収合併バージョンのお話です。
最初のあたりは上記作品とかぶっている部分は多々ありますが大幅に改稿していますので、お話が進むにつれて前作とは内容が変わっていきます。
詳しくは近況ボードをご覧ください。
<あらすじ>
上田法律事務所で働く小田切智は6年目の優秀な弁護士。
代表の上田先生が休暇中に、アポイントなしでやってきた北原暁の相談を受ける。
彼に一目惚れをした小田切は彼の心の傷を癒すためにまずは彼の抱えている問題の解決に乗り出す。
先輩弁護士とその他の協力者の力によってあっという間に問題を解決した小田切は彼を自宅に誘い、愛を伝える。
心に傷を持つ優秀な営業事務員と初めての一目惚れに戸惑いつつも絶対に落としてやると意気込む優秀な弁護士のイチャラブハッピーエンド小説です。
R18には※つけます。
文字数 110,227
最終更新日 2026.03.04
登録日 2023.08.11
突如、所属している冒険者パーティー[ゴバスト]を解雇されたサポーターのマルコ。しかし普通のサポート職以上の働きをしていたマルコが離脱した後のパーティーは凋落の一途を辿る。そしてその影響はギルドにまでおよび……
いわゆる追放物の短編作品です。
起承転結にまとめることを意識しましたが、上手く『ざまぁ』出来たか分かりません。どちらかと言えば、『覆水盆に返らず』の方がしっくりくるかも……
サクッと読んで頂ければ幸いです。
※思っていた以上の方に読んで頂けたので、感謝を込めて当初の予定を越える文量で後日談を追記しました。ただ大団円で終わってますので、『ざまぁ』を求めている人は見ない方が良いかもしれません。
文字数 31,128
最終更新日 2018.11.10
登録日 2018.11.03
伯爵令嬢のマーシャはある日不思議なネックレスを手に入れた。それは相手の心が聞こえるという品で、そんなことを信じるつもりは無かった。それに相手とは家同士の婚約だけどお互いに仲も良く、上手くいっていると思っていたつもりだったのに……。よくある婚約破棄のお話です。
※他サイトに自立も掲載しております
21.5.25ホットランキング入りありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ
Unauthorized duplication is a violation of applicable laws.
ⓒえとう蜜夏(無断転載等はご遠慮ください)
文字数 16,839
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.05.17
