「黒」の検索結果

全体で12,277件見つかりました。
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恋愛 連載中 長編
 ある日、悪役令嬢だったローゼリアは前世の記憶を取り戻しました。望んでいた乙女ゲーム風世界へ転生していたのです。そして自分の置かれた状況を即座に理解した彼女は……絶望しました。  なぜなら、これから起こるドロドロの王宮恋愛抗争の勃発を知っていたからです。しかし、未来予測に意味などありませんでした。物語は既に軌道修正など出来ないクライマックスに突入しており、今にも脅し、暴力、裏切り、拷問、暗殺、なんでもありのバトルロワイヤルが始まろうとしていたのです。生き残れるのは1人だけ!   ──どこで間違ってこんなことに!?  ローゼリアは決意します。 「絶対に関わりたくない! 私はスローライフを目指します!」 「にゃー」  おまけで、黒猫も一緒です。  2人(1人+1匹?)は安住の地を探す旅に出発するのでした。 ☆☆☆  死ぬほど展開が遅いかもです! 10万字を目指して、コツコツ更新です!
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小説 224,446 位 / 224,446件 恋愛 65,335 位 / 65,335件
文字数 55,508 最終更新日 2022.09.01 登録日 2022.01.15
現代文学 完結 短編
――ただ、あなたに名前を呼ばれるサボテンになりたかった 宗教二世の松本慧瑚は中学三年生。 慧瑚は母と妹の信じる教えを信じることができないでいた。 家族とは違う自分、でもすぐそこにいる誰かとも違う自分。 孤独を感じる慧瑚は、ある日同級生の黒崎さんが学校の裏でサボテンに話しかける黒崎さんの姿を見かける。慧瑚は、彼女の大切なサボテンの鉢を叩き割った。
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小説 224,446 位 / 224,446件 現代文学 9,396 位 / 9,396件
文字数 17,319 最終更新日 2022.12.20 登録日 2022.12.20
ファンタジー 連載中 長編 R18
リスベルの町を拠点として活動する冒険者のアリアは、最短期間で冒険者ランク2位まで上り詰めた実力の高さから、武神に愛されし姫という意で”武姫”と呼ばれていた。 そんな彼女は自分を陥れた父を冒険者ランク1位になることで見返してやろうと日々努力していたが、彼女にはどうしても超えられない壁─冒険者ランク1位の座を常にキープし続けている、この国では珍しい漆黒の髪を持ち、その太刀筋が風のように鋭いことから”漆黒の風”という異名を持つ彼が、常に立ちはだかっていたのだった。 これはそんな二人の恋と冒険の物語。 ※この作品はPixiv(https://www.pixiv.net/users/2558668)と小説家になろう(https://novel18.syosetu.com/n8969iq/)にも掲載しています。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 536,450 最終更新日 2026.05.08 登録日 2024.03.01
SF 完結 ショートショート
突然彼が家に来てドキドキしてしまったのだが彼のことが苦手と皆が言うのだが何故か……彼編 いつも夏に来るのに突然我が家に来た彼女 しかし彼女には気をつけないといけないことがあり……彼女編
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小説 224,446 位 / 224,446件 SF 6,542 位 / 6,542件
文字数 700 最終更新日 2024.03.20 登録日 2024.03.20
ファンタジー 連載中 長編 R15
〝ゴブリンは、全て滅殺する!〟時の悪戯により生み出された、屈強にして悪虐なる十三匹のゴブリン。 彼奴らが作創りせし「糞腐の帝国」。人間は奴隷と、性の玩具。今宵も陵辱の日々が幕を開ける。 そんな中、糞なる帝国を壊滅せんが為、凄まじき狩人達が闘いを挑むのだ。 全編バトルシーンで押し込みまくる!二番煎じデンジャラスバトルファンタジー! アナタに届け!
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小説 22,106 位 / 22,106件 ファンタジー 8,524 位 / 8,524件
登録日 2020.01.07
ファンタジー 連載中 長編
魔物退治で一目置かれている主人公のアルヴィンは、魔法に目をつけた者の策略により所属しているキャラバンからの脱退を要求されてしまう。それでもめげずに細々と貧乏暮らしをしていると、領主の息子レナルドに高額の報酬で殺人を依頼される。 ちょっぴりポンコツで気まぐれな家族兼親友兼相棒のエルヴィスは、人生を最大限に楽しむつもりで、脱退を好機とばかりにアルヴィンを外の世界に連れ出そうとする。自分が世界に必要な存在か否か、短い人生の最後に決めるために。 魔法が使えるばっかりに様々な事件や悪意に巻き込まれる、心優しいアルヴィンが夢を叶えるまでの素朴な王道?ファンタジー。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 119,753 最終更新日 2021.02.19 登録日 2021.01.05
歴史・時代 連載中 長編 R15
 吉原お歯黒溝沿いの最下層遊女「私」 とお馴染みさんの行次。私の妊娠発覚で行次は大喜びで身受けに奔走するが…「私」の心の内とは…。 作者のほぼ自叙伝的小説。
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小説 224,446 位 / 224,446件 歴史・時代 3,212 位 / 3,212件
文字数 1,049 最終更新日 2021.10.13 登録日 2021.10.12
ライト文芸 完結 ショートショート
幼馴染四人組。 ずっと仲が良いと思っていたけれど、それは私の思い違いだった。 お花見の日、幼馴染の一人が結婚報告をしてきた。 すると、べつの幼馴染がずるいずるいと叫び出した。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ライト文芸 9,507 位 / 9,507件
文字数 2,989 最終更新日 2023.03.17 登録日 2023.03.17
ライト文芸 完結 短編 R15
元殺し屋メイドと血飛沫大好き男爵の主従話。  月を隠していた雲が流れ、月明かりが照らしたのは、木の上で艶やかに揺れる黒髪と、丸い猫目。それに、銃口。  その瞳がひとつ瞬いたのを見て、地面を蹴ると、サイレンサーから鉛玉が硝煙をあげた。  銃弾を避け、間近に迫った私の動きが予想外だったのか、彼女はわずかに瞠目し、ナイフを掴んだ。  確実に急所である頚動脈目掛けて切先が降ってくるのを、細い手首を掴んで防ぎ、背中で捻ってやると、高い位置から地面へとナイフが突き刺さるのを視界の隅で確認する。  それでも身体を前傾させ、自ら木から落ち、彼女は私を振り解いた。  落ちた衝撃を前転で受け身を取り、落ちていたナイフを持ち直す手腕に、私は思わず片頬を上げてしまった。  この子、使える。 *** 全11話。 R5.8.29/護衛騎士ガイルの名前と、主人公のファミリーネームが被っていたので変更しました。 すみません。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ライト文芸 9,507 位 / 9,507件
文字数 37,121 最終更新日 2023.09.09 登録日 2023.07.22
ファンタジー 連載中 短編
 2023年1月、新しい年の幕開けと共に洽崎府の人間は黒い雲によって限られた者以外死に絶えることになった。  これはそんな洽崎府が死の町に変貌するまでの過程を描く。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 4,863 最終更新日 2025.07.23 登録日 2025.07.15
恋愛 完結 ショートショート
村の外れに広がる深い森。その森にまつわる伝説は、村の長老たちの口から語られることが多かった。曰く、満月の夜、森の中で一匹の狼が現れ、村を守ると。しかし、長い年月が経ち、もはやその狼の姿を見た者はいない。誰もがただの伝説だと考えていた。 アキラもその一人だった。村に生まれ育ち、成人した今でも、月明かりの祭りをただの行事として楽しんでいた。狼の話など、若い者にとっては一笑に付されるもので、夜の祭りも、賑やかな村の集まりの一つに過ぎなかった。 だが、今年の祭りは少し違っていた。 祭りの最中、アキラはふと、森の方に視線を向けた。その瞬間、何かに引き寄せられるように、足が動き出す。何かが、彼を呼んでいる気がした。それはただの直感だったが、彼の体はその感覚に従って歩き出す。 月明かりが森を照らし、木々の間から何かが見えた。それは、ただの狼ではなかった。その瞳に宿るものは、決して普通の動物のものではない。まるで人のような、意志を持った瞳。 「……あれは…?」 アキラは一歩踏み出し、森の奥へと進んだ。見失わないように、ゆっくりと歩みを進める。すると、彼の目の前に突然、その狼が現れた。 その狼は、アキラをじっと見つめた後、まるで彼を試すかのように、森の奥へと足を進める。アキラはその後を追う。 次第に、アキラの足音が静かに、そして不安げに響き始める。森は静まり返り、月明かりだけが頼りだ。突然、彼は背後から冷たい視線を感じ、振り返ると、誰かが立っていた。 その人物は、見覚えのない少女だった。細い肩に長い黒髪を垂らし、白いドレスが月明かりに輝いている。彼女はアキラをじっと見つめた後、静かに言った。 「あなたも、来てしまったのね。」 アキラは一瞬言葉を失った。彼女は、ただの村人のように見えたが、その目には何か深い秘密が隠されているように感じた。そして、ふと彼女の後ろに目を向けると、あの狼が姿を現していた。 その狼は、少女と目を合わせると、ゆっくりと尾を振りながら立ち去っていった。 「彼…あなたの…」 アキラが口を開くと、少女は静かに答えた。 「はい。あれは私の――家族です。」
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小説 224,446 位 / 224,446件 恋愛 65,335 位 / 65,335件
文字数 7,503 最終更新日 2025.09.02 登録日 2025.09.02
SF 連載中 長編 R15
西暦2016年 付喪神と呼ばれる、人に似た存在が出没。そのものたちは、日本の付喪神と呼ばれる妖怪と酷似した生まれを持ち、100年形を保つ、または使用されてきた等、そういったものが人として化けて現界する。 彼らの未曾有の力を利用できるようになった人類は、愚かにもそれを悪用や軍事利用しいつしか戦争にまで至った。 そして、天罰とも呼べる最悪が起きた…… 西暦2016年(それ)から数十年後。 ある少年が目覚める―――
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小説 224,446 位 / 224,446件 SF 6,542 位 / 6,542件
文字数 23,684 最終更新日 2017.03.09 登録日 2017.03.05
恋愛 連載中 長編
空で愛を囁いた男がいた。 大きな鉄に一人囚われた男は二度と来た道を帰ることはない。 男が最後に残した長い長い手紙。そこには愛する人への溢れんばかりの愛が綴りていた。
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小説 224,446 位 / 224,446件 恋愛 65,335 位 / 65,335件
文字数 6,869 最終更新日 2018.01.26 登録日 2018.01.09
ファンタジー 連載中 長編 R15
頭もスポーツも就職も全て最下層の私。しかし、私が全部悪いんじゃない。この世界が悪いんだ。そんな妄想の末に、私は人身事故を引き起こして自殺した。死後の世界で神様の尋問を受けることになったのだが、どうも地獄行を回避できるのではないか、と期待し始めたその時、悪の神が召喚された。 「世界に復讐したいという願い、叶えてやろうか?」 私はすぐさま悪の神に同意した。現実世界に転生して復讐を果たす方法とは?神が私に復讐させる意味とは? 「この悪しき世界を構成するメンバーを駆逐せよ」 これから、暗黒のヒーロー生活がスタートする。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 2,377 最終更新日 2019.12.22 登録日 2019.12.21
ファンタジー 連載中 長編
魔法国家レグナ=マリア。四大精霊の加護により人類の敵である魔人は封じ込められ安泰が保たれていた。だが、魔人復活を目論む黒の魔導士の襲撃により均衡が崩れ国家は滅亡を遂げる。 国家滅亡から10年の時を経て、白魔導士の血を引き継ぐ少女ロレッタの冒険が幕を挙げる。魔法が使えないロレッタ、ネクロマンサーのリンネ、召喚師のポッドの3人の異色パーティで挑む。果たして世界に平和は戻るのか……今、その幕が挙がる。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 21,351 最終更新日 2022.12.25 登録日 2021.09.08
恋愛 連載中 長編 R18
軍事大国ナチュリアでは、一つの騒動が持ち上がっていた。 御神託により『マリヌス伯爵令嬢と皇太子の結婚』が決まったのだ。 創造神さまのご神託は絶対である。 のだが――。 マリヌス伯爵令嬢とはだれだ!? 右往左往するうちに、次のご神託が下ってしまう。 「出陣には白魔導師を帯同せよ」 どうやらそれはマリヌス伯爵令嬢のことであるらしく…?
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小説 224,446 位 / 224,446件 恋愛 65,335 位 / 65,335件
文字数 6,180 最終更新日 2022.02.27 登録日 2022.01.30
ファンタジー 連載中 短編
やさぐれた社蓄と過保護なワンコの異世界旅行記 ブラックな職場に疲れ果てた設楽晴人は、両親の形見のぬいぐるみーー黒柴犬のクロを抱き締めながら、29年という短い生涯を終えた。 ……はずだった。 過労死するものだと思い込んで意識を失った晴人だったが、名前を呼ばれて目を開けると、黒髪イケメン様が心配そうに顔を覗き込んでいた。 誰だこの人と思っていると、イケメン様は、ぬいぐるみのクロだと言う。 ぬいぐるみがどうして人間に? 展開についていけない晴人にクロは更に追い討ちをかけるように、晴人が目覚めたここは、異世界だというーー 限界社畜と過保護なぬいくんの、のんびり異世界旅行記。
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 1,569 最終更新日 2022.08.31 登録日 2022.08.31
ファンタジー 連載中 長編 R15
やり込んでいたゲームに全くそっくりな…いや、その世界をテーマに造られた様なゲームをやり込んでいた主人公。 学校生活とバイトの過労の中、暗い山道を歩いている時。崖の上から足を滑らせて転落死亡。歳の割には頑張っていた。と言うことで転生させて貰えることになった。 更に次いでとばかりに武器や防具は10つずつ持っていけ、アクセサリー類に関しては全て!加えて見た目も同じでステータス何かも同じにしてくれると言うではないか。 美味しすぎると怪しんだが、転生させてくれる神様が暇すぎてシンドイらしいので、ゲーム内のシナリオをぶっ壊してくれれば良い。とのこと… まぁ…取り敢えずやってみるわ、の根性で本来のシナリオをぶっ壊せれるのか主人公! 殺しがあるので15指定です 序盤の方はかなりエグメだったりしますが、半ば?ぐらいからは仲間と出会ったり共に奮闘(主人公は見守る)して行きます!
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 47,510 最終更新日 2019.10.22 登録日 2018.10.24
ファンタジー 連載中 長編
ごく普通の女子高校生の黒澤 彩花 (くろさわ あやか)、そしてとある小さな国のお姫様であるクリスティア=カーマイオーネ。 クリスティアは自身の国が魔族によって滅ぼされてしまいそうになった時、日本にいる対魔師と呼ばれる存在を知り対魔師である黒澤 鷹人に協力を要請した。 それ以来お互いの親睦が深まりクリスティアは自身の要望もあり、日本で対魔師の事について勉強も兼ね留学して来た。鷹人のフィアンセの舞花も対魔師をしていたがその間に生まれた娘である彩花と共に同じクラスに在籍し、日本では黒澤家に厄介になっていた。 ある日、同じクラスで学校内の情報屋と呼ばれる新聞部の羽井賀 聖(はいが ひじり)に学園7不思議には8つ目の不思議が存在している事を耳にする。 その8つ目の不思議とは、学園の3階の階段フロアで深夜0時になると階段が出現し4階が存在すると言うもの・・・ それを聴いた彩花は冗談話だろうと笑いながら話を流していた。 一方クリスティアは、何かが引っ掛かっていた。 それは、自身の国を魔族たちに滅ぼされようとしていた為であった。 ひょっとするとその階段の上には魔界へ繋がるゲートの様なものが存在していたのだろうか? その様にクリスティアが真剣に考えていると、帰宅後、彩花から昼間学校で笑い飛ばしていたとは考えられない様な発言を口にする。 彩花もまた、階段の存在は事実では無いかと・・・ その日の真夜中、ふたりは確認すべく学校の3階の階段のあるフロアで確かめてみることに・・・実際に0時になり何事も無いと確信を持ったクリスティアが彩花に「帰ろう」と申し出ようとしたその時だった!?・・・ 眩しい光が現れると同時に4階へと進む為の階段が目の前に現れふたりは早速昇って行く事に・・・そしてゲートが存在していた為進んで行く事にしたふたりだったが・・・
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小説 224,446 位 / 224,446件 ファンタジー 52,174 位 / 52,174件
文字数 104,043 最終更新日 2020.10.31 登録日 2020.10.31
BL 連載中 短編
櫻時もすぎていますが、納めておきます。 元ネタは過去に書いていた県の擬人化2人から。 よりコンパクトな感じにして、ただのアホエロ方向が 強まりました。昔は書かなかったけど、この2人は 霊力の供給関係があるので、内心『えちえちな関係』と 思っていたので、これからも時々アホエロに書くと思います。 よろしくお願いします。 三千院 楓(見た目アラサー)実年齢4桁 183cm 71kg ちょっと、人には言えない任に就いている。 髪が長く、漆黒。大概は結わえている。 長生きし過ぎているせいで、現世の事を把握しきれていない 所もあり、浮世離れしている。 杏を拾って育てた過去がある(数百年前の話) 性格は、物静かで穏やかに見えるが 心の底は、暗黒に渦巻いているとかいないとか。 杏(きょう)見た目が幼げに見える(都合上20歳)けど、こちらも実年齢3桁 166cm 57kg 大昔に楓に拾われた半獣、半妖。 髪の色がアンズと似ている事から、杏と楓に名づけられた。 人前では明るく、愛想も良い。 実際、弱みを見せられる相手は楓だけなので ジャレ噛みしてしまう。 めちゃくちゃ甘やかされて育ったものの 今は自立して、別々に暮らしている。 契りを交わしてしまったせいで、楓から分け与えられた 霊力などを不足させてしまうと、 タヌキの姿になっていく。 恐らくは、父親がタヌキの妖怪で母親は人間だったのではないか。と 見ている。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 頭の中のイメージがいっぱい過ぎて進むの 遅くなっていますが、今しか書けないお話を 書き残していけたら、と思います。 【この2人の他のお話】 杏の臆病な愛 小雪のこたつ開き 狐と狸の昔語り
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小説 224,446 位 / 224,446件 BL 31,173 位 / 31,173件
文字数 6,764 最終更新日 2023.05.24 登録日 2023.05.18
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