「無能」の検索結果
全体で1,644件見つかりました。
>よく「最強」やら「TEEEEEEEEE」やらのラノベ等では、最初っから最強の場合の主人公は最強を縦横無尽に使えない。なんらかしらの制限がある。
なぜ?
制限付けないと面白くない、という概念ができあがっているから?
だがしかし、俺様には制限など無し!! ラノベではないからなああああ!!!
>「転生さしてやる、なにかひとつだけ与えるから、何が良い?」
「神をも恐れぬほどの力を」
で、今ココ。
でもあいつ、何考えてたんだろう?いいのかなぁ?と今更ながらに思う。
無表情だったから、なんかあれだったよなー、、神っぽくないというか、、NPCの神?
>タイムパラドックス?神には関係ないよ?
>おい!誰だ!NPCなんかに代役やらせてんのは!!
ヨーダか?おいっ!!
なんだようっせーなー、いいだろ?どーせたいした奴来ないんだし、、
あ、またランダムにしていたな?あれほど精査しろっていったろ?
あ?何いってんの?今更だろ?今あの下界にろくでもないのしかいねーだろーが?おまえみてーな優柔不断な無能秀才君しか。誰が来てもおなしだろ?
・・・いいか、真面目に仕事しろ!!
下界から誰が上がってきて、どう転生されたか?など記録はない。
文字数 5,353
最終更新日 2020.09.04
登録日 2020.09.04
創立100年を迎えるめでたい年に、魔法学校ソニアリキサに入学してきた新入生たち。彼らの笑顔あり、涙あり、爆発ありの学校生活に水を差すのは、無能教師フランチェスカ。
新入生たちの青春は・・・、フランチェスカの教師生活は・・・いったいどうなってしまうのか・・・。
予測不能!無気力正義!
大波乱しか見えない物語が、今始まる。
文字数 986
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
霊能力者のレイちゃんは、ダメ、無能、役に立たない?
自称霊能力者である白髪の美しき美女。しかし、彼女には霊力はほとんどなかった……。
【霊力ゼロ】の霊能力者は様々な手を使い、依頼を解決していく!!
『ロリッ子』幽霊のリエ。『猫と一体化』したタカヒロさん。『可愛くて』身体能力化け物の楓ちゃんと出会い、一緒に仕事をこなしていく。
「ねぇ、依頼人来たんじゃない? あんた行ってきてよ」
「幽霊が行ったら驚かれちゃいますよ!!」
個性豊かな依頼人が次々とやってくる──。ヒーロー、マッチョ、女番長、サキュバスまで!?
彼女達は依頼をこなし、今日もまたダラダラとした日常を過ごす……。
なんでもありのオカルト系コメディ。
※漫画版、アニメ版、ゲーム版などもあります。気になる方はTwitterへ
⭐︎詳細⭐︎
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文字数 491,761
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.05.24
イソップ寓話の「ヘルメスと木こり」を現代版に書いてみたショートストーリーです。
誤字脱字や整合性は、まだ完璧じゃないです。
それでも笑えるような、何か感じてくれたら嬉しいです。
初心者OKな人は是非見てください!よろしくお願いします。
文字数 5,226
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
主人公であるルークは自身を「そこそこな実力」と語る冒険者だ。
彼は旅の途中、道で倒れていた女性を助けた。
女性の名前はシエルといい、自身を元貴族令嬢だと明かす。
彼女は婚約者であった王子に婚約破棄され、親から無能扱いされて家を追放されてしまったという。
哀れに思ったルークは彼女を最寄りの街まで連れて行くと約束する。
こうして限定的な二人旅が始まった。
ルークと共に行くシエルは、多くの初めてを経験していく。
貴族令嬢という限られた世界の中で生きてきたシエルにとって、ルークの生き方は新鮮で驚きの連続だった。
短い旅になる約束だったが、彼女が冒険者という生き方を理解していくには十分な時間だった。
旅の途中、シエルはルークに旅の目的を問う。
ルークは所有者の願いを叶える伝説の遺物『蒼の聖杯』を探していると語った。
彼女が気になって願いの内容を問うと、ルークは誤魔化すように明言を避けた。
彼の願いとは何なのか。
蒼の聖杯を探す旅の途中、願いの真相が明らかになっていく。
※ 小説家になろうでも投稿中
文字数 216,606
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.08.28
スキルのない少年は、最強のギルドと王立学園に入る。
奪われた幼馴染たちと、もう一度話がしたいから。少女たちを救い、ハーレムを築き上げる物語。
学園ハーレムファンタジーです。
※第三章からは毎日6時と18時のいづれかに投稿予定です。
グランドキングダムの中に位置する、アルス村に住む15歳の少年レクス。スキル鑑定の日、スキルが何も表示されなかったせいか、幼馴染たちに嫌われ、無能の烙印を受ける。
さらには幼馴染たちを「魔王を倒すため」と言われ、勇者リュウジに奪われてしまった。
悲観するレクスだったが再起、レクスは幼馴染たちを追い、王都の学園へ行くことを決める。
王都、そして学園で出会う絆。
さまざまな人たちと出会い、レクスは何を成すのか。
スキルと絆が紡ぎ出すストーリーが動き出す。
ハーレムあり、バトルあり、デートありの学園ファンタジー、ここにスタート!
第零章 神話・たちむかうもの 済
第一章 出立・まどうもの編 済
第二章 王都・学園・よめとるもの 済
第三章 家族の縁・しのびよるもの 済
第四章 淫魔と雨の憂鬱・いざなうもの編 執筆中
間章 準備中
第五章 迷宮の弓命・まもりぬくもの編 準備中
第六章 導魔の烙印・まにあったもの編 準備中
第七章 悲哀の剣戟・しんじぬくもの編 準備中
第八章 青空の英雄・よりつむぐもの編 準備中
※寝取られるような描写があります。
小説家になろうの方にも投稿しています。
最新話はカクヨムに投稿しています。
登録日 2025.07.12
魔法が日常的な存在となっている国、バレンシア。闘技場が中心に町が広がり、その地下にはダンジョンが存在している。そして腕に覚えがある者は、日々闘技所での闘いやダンジョンに潜り、研鑽を重ねていた。
そんな中、誰も辿り着いたことの無いダンジョンの最深部。そこへ至ることに対し思いを馳せるアレフという名の少年がいた。アレフは一切の魔法が使えない。その為、アレフは蔑まれ続けていた。
そんなアレフも夢を果たそうとする。だが、父の残したたった一つの召喚石から現れた使い魔は、戦闘力に関して普通の犬以下。トイハウンドと言う名のレア度ノーマルでも最低の使い魔だった。
しかし、父の形見とも言える召喚石から出た使い魔を、弱いからとアレフは捨てることが出来なかった。そしてそのトイハウンドにフューネルと言う名を付け使役をする。また自身は魔法が使えない代わりに肉体の強化に励むのであった。
しかし、そんな最底辺のコンビでは闘技場でも勝てず、ダンジョンでの狩りもままならない。そんな日々を送っていた、とある日のこと。アレフは偶然、誰も知らないであろう使い魔の秘密に触れてしまう。そしてその日から運命の歯車は動き出すのであった。
※以前掲載していましたが途中で取り下げた作品です。完結させたので再掲載させて頂きました。順次掲載していきますので数日で完結となります。
※構成は変わりませんが、基本全話、一部分手を加えてあります。
※表紙絵はちーまめ様(@Azuki_chiii)より頂きました!!
文字数 112,879
最終更新日 2021.09.23
登録日 2021.09.16
勇者パーティに所属していた戦士のアレン。彼は、所持しているスキル【凡才】を"無能スキル"だと断定され、パーティを追放されてしまう。
だが彼らは気づいていなかった。すべてが平均値になるのであれば、日常の積み重ねが結果を決める。つまり、他の誰にもない可能性を秘めたスキルだということに。
誰も見ていなくても、当然のことをきちんとやる。才能がなくても、努力でカバーする。
これは、誰よりも凡才だった少年が、世界最強の英雄になるまでの物語である。
文字数 17,683
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.13
「カンサイ、君は今日限りでポーターをクビだ。さっさと出て行ってくれ」
ポーターとして日々の仕事を頑張っていたカンサイは、自身が所属していた冒険者パーティーのリーダーから給料日前にそう宣告された。
しかもリーダーのクビの理由はあまりにも身勝手で理不尽だったことに加えて、働きぶりが無能だから給料を支払わないとも告げてきたのだ。
もちろん納得がいかなかったカンサイは、リーダーに掴みかかりながら抗議して給料の支払いを求めた。
しかし、リーダーは給料の支払いどころか「無能が俺に触れるな」と平手打ちをしてきた。
パンッ!
その瞬間、カンサイは世界最強かつ空前絶後の超絶スキル――【ツッコミ】スキルに目覚める。
そして心身ともに生まれ変わったカンサイは、この【ツッコミ】スキルを使ってリーダーとその仲間を瞬殺ざまぁした(ざまぁしたのは男だけで女魔法使いは仲間にした)。
やがてカンサイはロリっ子神様(?)と出会うことで、自分の真の正体がわかるどころか【ツッコミ】スキルが【神のツッコミ】スキルへと変化する。
その後、カンサイは女魔法使い、ロリっ子神様(?)、第三王女たちと独自のハーレムを築いたり、魔人を倒して国王に力を認められて領地をもらったり、少し変な少女に振り回されたりしながらも何やかんやと〝ツッコミ〟をしながら成り上がっていく。
平手打ちから始まったポーターのツッコミ無双ファンタジー、ここに大開幕!!
文字数 96,536
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.22
魔術指輪は鉄砲だ。魔法適性がなくても魔法が使えるし人も殺せる。女神から奪い取った〝能力付与〟能力と、〝魔術指輪の効果コピー〟能力で、俺は世界一強い『魔法適性のない魔術師』となる。その途中で何人かの勇者を倒したり、女神を陥れたり、あとは魔王を倒したりしながらも、いろんな可愛い女の子たちと仲間になってハーレムを作ったが、そんなことは俺の人生のほんの一部でしかない。無能力・無アイテム(所持品はラノベのみ)で異世界に手違いで転生されたただのオタクだった俺が世界を救う勇者となる。これより紡がれるのはそんな俺の物語。
※この作品は小説家になろうにて同時連載中です。
文字数 127,830
最終更新日 2018.11.13
登録日 2017.05.26
アウストレア帝国の第4皇子末っ子。
ルシア・アークス・アウストレアは無能皇子と揶揄されている。
金と女に目がなく、武技もカリスマも一切なしの放蕩皇子。
ことマイナス評価なら誰にも負けない無気力無関心無感動の三無主義の腐れ皇子。
そう呼ばれる彼の本性は、最近帝都で話題を博し人気のヒーロと呼ばれるダークフラワーのリーダーだった。しかも、転生者!?
ポテンシャルは高いのに表では決して目立たない暗躍皇子による、アホだがバカじゃない暗躍物語!
少しでも良いと思って下さった方は、好評価の方よろしくお願い致します。
お気に入り登録、いつでも大歓迎です。
若輩者ですが、どうかよろしくお願い致します!
文字数 13,627
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.07.27
藤ヶ谷海斗は、クラスではカースト下位の陰キャ、と呼ばれる人種である。教室に後輩が訪ねてきたある日、視界を白に染め上げられた彼らは、異世界へと転移する。
創作でしか観たことのない“異世界”に、情報化された能力欄。
期待は一瞬で絶望へ。無能のレッテルを貼られ、彼らの物語は動いていく。
変わる事を望む者、変わらぬ事を望む者。異世界で、海斗は変わることができるのか。
多分、変われない。
登録日 2020.08.07
文武に優れた英雄のような人材を育てることを目的とした学校。
英雄養成学校の英雄科でそれは起こった。
実技試験当日、侯爵令息であるジャスパー・シーズは声高らかに言い放つ。
「お前のような役立たず、俺のパーティーには不要だ! 出て行け!!」
ジャスパーの声にざわつくその場に、凛とした可憐な声が響いた。
「ならば! その男はわたしがもらい受ける!! ゾーシモス令息。わたしのものにな―――……、ゴホン! わたしとパーティーを組まないかな?」
「お……、俺でいいんだったら……」
英雄養成学校に編入してきたラヴィリオラには、ずっと会いたかった人がいた。
幼い頃、名前も聞けなかった初恋の人。
この物語は、偶然の出会いから初恋の人と再会を果たしたラヴィリオラと自信を失い自分を無能だと思い込むディエントが互いの思いに気が付き、幸せをつかむまでの物語である。
全13話
※小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 27,767
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.11.23
恩寵と言われる異能を持つ者がまれに現れる世界。
マール王国の第一王女シェリムはせっかく恩寵を持って産まれたのに役に立たない異能だった。
厄介払いの様に帝国の呪われ皇子のもとへ嫁がされてしまう。
けれど、その異能で皇子の呪いを解いてしまったシェリムは美少年皇子ルシオに懐かれるも、帝国に渦巻く陰謀に巻き込まれていく……
文字数 30,107
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.05
王都を出発してから約半年、魔王討伐パーティで地味な活動を続けていた勇者ジェイドは、聖女サリーに無能を理由にパーティ追放を宣言された。同じパーティの魔導士ロキと僧侶シンも追放に賛成し、解放したばかりのエルフの村に結界で閉じ込められてしまう。勇者を追放した魔王討伐パーティの末路は…。
登録日 2018.07.07
「キョウ、お前のような無能なクズで役立たずはクビだ――」
ダンジョン内の脱出が間に合わない付近でクビと宣告された。
ご丁寧にも、他のパーティーがいないことを確認してまで言うという徹底ぶりだ。
時間制限のため、皆は転移魔法陣で帰投してもキョウにはできない。
なぜなら、魔力がゼロからだ。
残念なことに、これから行われるダンジョンの作りかえに巻き込まれて死ぬ他に道がない。
いわゆるクビという名の死刑宣告なわけだ。
魔力はゼロでも特殊能力という物は授かっている。その力は”耐久能力”だ。
ただ困ったことに、攻撃手段もなければスキルもなく、魔獣に攻撃すらしたこともない。
そんな俺が一人ぼっちで取り残された。
間もなく内部にいる全生命が処分されて、全ての階層の作りかえが行われる。
狭まる選択肢には、潔く死ぬか・ダンジョン最奥に行って死ぬか・このままここで死ぬか、
どれも死に方だけしか選べない。
脱出不可能なダンジョンでキョウはどうやって生き抜くのか?
生き抜け俺、魔力ゼロから始まる耐久能力讃歌の闇物語。
文字数 334,074
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.06.23
タダノには絵の才能がなかった。でも、絵を描くのは好きだった。だから、画家になった。何十年も前になる。
しかし、タダノには絵の才能がなかった。タダノの作品は、あらゆる場所で、あらゆる人から、無視されつづけた。
そんなタダノにとどめをさしたのがAIイラストだった。
「肝がんで余命一ヶ月。俺の人生は、無意味だったのだろうか」
ため息をつきながらキャンバスの前に座る。ふと顔を上げると、キャンバスの奥にひとりの女性が立っていた。なぜかタダノは、初対面の気がしなかった。むしろ、親しみさえ覚える。
「わたしはレーベン。あなたの作品の内の一枚です、お父様」
「ば、ばかな。ありえない」
「わたしにもにわかに信じられません。しかし、ありえないことが現実となってしまった今、受け入れるしかありません」
無力感に打ちひしがれた懐疑主義者のタダノを、超ハイスペック創作美少女レーベンが説得。創作意欲を、よみがえらせる。そうして、完成した「名画」とは──。
文字数 20,694
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.11
鬼神様の贄姫 無能の少女は孤高の鬼に寵愛される
レンタル有り旧題:幾久しくよろしくお願いいたします~鬼神様の嫁取り~
「お前はやつがれの嫁だ」
涼音は名家の生まれだが、異能を持たぬ無能故に家族から迫害されていた。
お遣いに出たある日、涼音は鬼神である白珱と出会う。
翌日、白珱は涼音を嫁にすると迎えにくる。
家族は厄介払いができると大喜びで涼音を白珱に差し出した。
家を出る際、涼音は妹から姉様が白珱に殺される未来が見えると嬉しそうに告げられ……。
蒿里涼音(20)
名門蒿里家の長女
母親は歴代でも一、二位を争う能力を持っていたが、無能
口癖「すみません」
×
白珱
鬼神様
昔、綱木家先祖に負けて以来、従っている
豪胆な俺様
気に入らない人間にはとことん従わない
文字数 134,351
最終更新日 2026.03.11
登録日 2024.12.24
「ルミナス、貴様との婚約を破棄する!」
公衆の面前で王子アランから婚約破棄を告げられた公爵令嬢ルミナス。
だが、彼女は泣くどころか扇の下でニヤリと笑った。「待ってましたわ!」と。
無能な王子との結婚にうんざりしていた彼女は、その場で莫大な慰謝料を請求し、颯爽と国外追放(亡命)を受け入れる。
文字数 74,850
最終更新日 2025.12.29
登録日 2025.12.29