「厄」の検索結果
全体で1,588件見つかりました。
侵略者――侵略の目的も何処から来たのかも不明な全てが謎な存在
《異形》
生命体かも謎な存在には、未だ不明な点が多い。
だが、1つだけ分かっている事は人類の敵だと言う事だ。
何百、何千年と異形と人類は戦いを繰り広げた。
しかし、人類が真の意味で負ける事は決してなかった。
人族を含めた。異種族の中でトップクラスの実力を持った。
《12の皇帝》と呼ばれる人間離れした存在が居たからだ。
そんな絶対的な力を有した皇帝と、異種族最古にして《災厄》と揶揄される強大な力を有した十体存在する。
異種族の王達がその地を守護していた。
遥か昔から存在する《異形》による大規模侵略から、数十年の時が経過する。
終わらない侵略と激しさを増す異形の脅威に、人々は休まらない恐怖に苦しめられた。
だが、ある異種族の家に双子の男女が産まれた。
竜の血を宿しながら、神に最も近き存在であり、神に祝福された竜人族の正当な血筋の双子。
そんな双子の一方は、いつの日か世界から認められ《帝》と呼ばれる称号を手にする。
しかし、その結果が必ずしも希望に満ちた道とは限らなかった。
苦悩と苦痛に染まった茨の道を少年は突き進む。
たった1つのかけがえのない者を守る筈の力は、少年から自身の命よりも大切な全てを目の前から奪い去った。
《最愛の女性》と《家族》と《友》
少年は、生きる意味と戦う目的を失った。
目的を失った時に、彼女との約束も同時に失ってしまう。
――だが、皇帝は再び立ち上がった。
彼女と交わした――《約束》
家族の前で誓った――《願い》
友から託された――《想い》
この《願い》と《想い》を胸に秘め、たった1つの《約束》の為に、かの皇帝は再び戦場へと舞い戻る。
今度こそ、この手にある大切な物を守るために――
2度と目の前から奪われない為に、その全てを守り抜く。
この皇帝が死ぬ時があれば……それは、全てを守り通せた時だけだ。
文字数 540,054
最終更新日 2025.10.19
登録日 2023.05.06
ベランダの植木鉢から魔王が生えてきた。
そんな突然降って沸いた非日常を皮切りに、友達の少ない高校生である山口のぼるの下に次々と災厄が襲い掛かる。
のぼるは、封印の聖女と呼ばれるちょろい女の子たちの力を使って勇者の身体の部位を召喚し、時には植木鉢から生えてきた魔王の力も借りながらそれらと戦っていく。
のぼると封印の聖女たち、そして世界の行く末やいかに!?
文字数 14,106
最終更新日 2018.11.09
登録日 2018.11.09
とある神々は平和な暮らしをしていました
ある日小さな村で双子が生まれました
双子はこの村では嫌われていました
何故嫌われているのか?
この村には言い伝えがあるのです。
『双子が生まれし時、風神雷神の神子にならん。双子を殺せば災厄が生まれ村は滅ぶだろう』
その赤子達を村の人は子供好きな白虎がいるという噂のお寺に預けることにしました。
実はこの伝承には続きがあったのです。
『神子を四神に任せたら災厄が全世界に広がるだろう。但し地上の者が我らのことを忘れなければ、災厄は訪れない』と…
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
どうも!!おはこんばんにちわ!!
桜モカです!!
nanaで募集する予定です!!(6月から募集予定)
LINE内では本日から募集受付かいします!!
神子と呼ばれた双子←タイトルまだ仮です( ̄▽ ̄;)
の声劇募集です!!
私は雷神役をやらせて頂きます!!
まず初めに副主催兼脚本を一緒にやってくれる方を募集します!!後絵師様も募集します!
セリフなどまだ全く決めてないので( ̄▽ ̄;)
なので副主催の方とストーリーを考えてやりたいと思いますのでその辺の所宜しくお願いします!
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
登録日 2017.05.29
「邪道をもって正道を成す」
言い切った魔王は、5年前の大災厄に、そして異世界の謎へと挑む。
やがて彼と配下たちは謳われる。英雄、と
この世界は何なのか?
なぜ異世界へ飛ばされたのか?
ユウが魔王と恐れられる理由は?
5年前の大災厄に隠された真実とは?
謎がまた新たな謎へと繋がっていく中で、魔王ユウと配下たちは数々の暴挙を成していく。人の意思を捻じ曲げ屈服させて、その上で唱える世界平和。
――邪道をもって正道を成す
そう言い切った彼らに待ち受ける運命とは。
6/29~毎日1回20時投稿とさせて頂きます。
※表紙の画像は商用・宣伝・加工OKの有料の魔王のイラストと、同じく無料の草原のイラストを組み合わせたものです。ただし、どちらも著作権は放棄されておりません。
数年前に投稿していた作品のリメイクになります。
その際に使用していたパソコンが壊れてしまっているので、ほぼ1から書き直した形になります。
文字数 391,832
最終更新日 2018.09.08
登録日 2018.06.03
「こんな神託もういやだ!」
自分が異世界転生者であること、また、自分には謎の力があることを知ったセト。十五歳になり神託を授かる儀式「神託の儀」にてついに自分の神託が判明した。
それは『行動回数増加』という他人のみならず自分にとっても意味不明の神託だった!
分かっていることは神託が発動すると問題を解決するが重い代償を払うこと。
それでも育ての家族や仲間のため、厄介ごとを解決していくとどんどん話は大きくなっていき……
神託を駆使したりしなかったり、そんなお話
文字数 22,458
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.04.05
世界を襲った大厄災から二十年。おびただしい人名が失われ、幾つもの国が形を失って消滅したが、二十年という歳月によって人々は活気を取り戻しつつあった。
しかし、平和を取り戻した世界では新しい闇が生まれていた。
各地で多発する異常現象。それは世界の理を乱すような、常識では考えられない異常現象だった。
ほとんどの人々には理解が及ばない現象だったが、一人の青年――千道ビャクは、その異常現象の正体に気付いていた。
これは自分と同じ【超能力者】が起こした事件だ、と。
法の手が届かない存在、超能力者。そんな存在が卑劣な犯罪に手を染めているという事実が、同じ超能力者である彼には許し難いことだった。
だからこそ千道ビャクは立ち上がった。果たすべき使命に適した探偵という職を選び、正義の名探偵として卑劣な犯罪者を追い詰めていく。
悪を許さぬ名探偵は今日も正義の声を上げる――『この名探偵の前で罪を犯すとは身の程知らずな。その愚かさを冥府で悔やむがいい……フハハ、ハーッハッハッ!』
※ツンデレ幼女な令嬢を主人公が守るような王道物を目指しています。基本的には最強の迷探偵が能力バトルなどをしながら力とパワーで無双する物語になる予定です。
※書き溜めとモチベーションがあるので当面はハイペースで毎日投稿していく予定です。
登録日 2020.09.17
あなたは、怖い夢や悲しかった時の夢を食べてくれる「夢喰人」と言う怪人が存在したら「夢」を食べてもらいますかーー?
誰しもが一度は体験した事がある「悪夢」。
大抵の人は、悪夢を見ることがあっても「怖い夢だったな…」「災厄だ…」と言った形であまり気にも留めていない。ましてや、どんな夢だったのかも覚えていない事もある。
その一方で、悪夢に魘される人も多い。現実で悲惨な光景をみたり、体験をしたりと言った経緯で毎晩のように魘され生活に支障が生じる人も中にはいる。
そんな悪夢に魘される人の前に現れ夢を食べてくれる怪人「夢喰人」ーー。
高校二年の田中 優希は、夢喰人の噂を親友の工藤 和也に教えてもらった。
そんな、怪人なんてよくある怪談や都市伝説の類だと思っていた。
優希にはなぜ和也がそんな噂を教えてくれたのか心当たりがある。
親友だから、世間話、暇つぶし程度に言った事ではない。
和也は「夢喰人」を探しているからだ。
和也は、小さい頃からたまに同じ悪夢を見ることがある。
高校二年生になってからそれは、頻度を増し和也を苦しめていた。和也の兄 工藤 正は、和也達と川遊びをしてる最中に不幸なことに川に流されて亡くなってしまった。それっきり、和也はトラウマを抱え悪夢を見るようになってしまった。
悲惨なトラウマを忘れる事はできない、でもいつまでも悪夢に魘される必要なんてないと思う優希は、和也の手助けができないか考えていた。
優希自身も、とある夢に悩まされているから気持ちがわかる。
そうな、事を心に思いながらーー。
そんな、ある日 突然 和也は悪夢を見なくなった。原因はわからないがこれで魘される事はないと少し何処か引っかかる感じがしたが安心した。
しかし、和也は一部の兄に関する記憶が改変されていた。
本当の彼を知っているのは、優希だけになってしまう。どうして、記憶までもが改変されているのかと疑問を浮かべていた。
ある事を、思い出してしまう。
夢を食ってくれる怪人「夢喰人」の事をけれども優希は、空想上の怪人なんているはずがないと考えていた。
一学年上の先輩 長澤 綾野が悪夢に魘されている事を知るまでは・・・。
文字数 12,053
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.24
高校2年生、青春を楽しんでいた藤嶺 司はよく分からないまま特に仲がいいとはいえないクラスメイトたちと森の中に異世界転移させられていた。
始めは順調に思われた森での生活も、すぐに終わりを迎える。
唯一の救いは七楽 亜唯と和解できたということ、そして命は尽きた·····と思った。
これは訳あって世界中の知性ありし種族を敵に回し、平和な時代を終わらせ"厄災"と呼ばれた2人の話。
登録日 2021.08.05
───これは絶望の物語。
神とは何か?人とは何か?人は何故神を信じるのか?
View of the world
大厄災──。そう呼ばれる災いが世界に降り注ぎ世界は混沌に沈んだ。
戦争と禍根が嵐を生み、厄災を喚び、世界を傷付けた。
多くの生命が失われ、星は色褪せ荒廃し、創造神であるイシュタリアさえこの星を見捨てた。
イシュタリアがこの世を去り、この世の生命が皆、等しく尽きようとしていた時。
この地に新たな神が舞い降る。神の名はマキナス。
マキナスは世界を導き、混沌を退け、世界に再び調和を齎した。
世界は自然の法則を取り戻し、嵐の様に錆びれた風も、全てを飲み込む大波も、焦土と化した大地でさえも、再び命の息吹を吹き返す。
世界は再び、美しい蒼さを取り戻し、新たな芽吹きと時代が幕を開ける。
───しかし、時代と共にあらゆる物は忘れ去られ、全ての事象が知識と化したころ。
世界を滅ぼす産声が再び世界に響き渡る。それは大地を震撼させ、風を荒らし、海を濁らせた。
美しく新緑で彩られたこの蒼き星で、再び多くの血が流れようとしていた。
偽りの平穏は砕かれ、星天は綻び、彼方の声は、今、此方へと至る。
物語りはこう始まる。
全ての人の業が生み出した因果の歯車であったと。
悲しみも苦しみも希望も絶望も、全ては歯車の一つでしかなかったのだと。
物語りは絡まり糾う運命の輪。それらは幾重に重なりあい、回り出す因果の鎖となる。
全てはそう、〝魔王〟として生きた哀れな少年の物語
悲劇の幕が今、上がる。
文字数 122,989
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.05.18
あなたは神を信じますか? 地方都市における15年目の呪いそれは既に始まっていた。 市町村合併によっておきる厄と呪いのお話
終わったかと思ったらまだまだ続くお話
文字数 82,901
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.16
自己評価の高いアラサーの干物女、故に厄介。
それが彼女への周囲の評価だった。
自分の事は棚に上げて他人を見下し貶す。
自分を認めない世界の方がおかしい、と。
そんな彼女とは関わりたくないと……周囲に人はいなくなっていった。
…………。
『私』は生まれ変わった。
俗にいう異世界転生? ってやつだ。
意識が『私』になったのは肉体が十四歳の時だった……だから転生ではなく憑依? ってやつなのかもしれない。
まぁ、そんなことはどうでもいい。
今の私は――この世界でもっとも栄えている国の王女にして絶世の美少女。
さらに『聖女』なんて称号もあるのだ。
さらに……『魅了』なんていう私にぴったりのスキルまで持っている。
私はこの地位、権力、スキル……全てを使って好きなように生きてやる。
私が絶対。
イイ男は全部私の物。
女は道具。
俗にいうイイ女は蹴落としてやる。
チヤホヤされるのは私だけでいい!
そんな彼女が作る自分の楽園。
そんなお話。
主人公はクズ、ゲス、最低です。
『ざまぁ』される側のお話です。
文字数 9,883
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
誰もが伝説を呼び覚ました。
彼は死神を呼び覚ました。
神竜、天鳳、そして神格の獣を召喚する世界で…アレックス・カーターは、おもちゃの大鎌でフードをかぶった小さな骸骨を召喚した。
Fランク。無能。落第生。
天界学院を追放。仲間に見捨てられ、王国中に嘲笑される。
だが、ランキングは嘘をつく。
なぜなら、彼の「役立たず」な召喚物は骸骨ではないからだ。
それは真の死神の封印された欠片――神々でさえ封印したほど恐ろしい存在。
そして、彼の秘められた進化システムが起動した時、全てが変わる。
他の人々が一人の仲間を訓練している間…
アレックスは死神そのものを進化させることができる。
全ての死体は兵士となる。全ての戦場が彼の領域となる。全ての戦争が彼を強くする。
神獣?血を流す。選ばれし英雄?腐る。聖なる学院?燃える。
しかし、死神の力を解き放つほど、世界は震撼する。古の神々が目覚め、忘れ去られた災厄が蠢く。そして、戦士、女神官、魔族の貴族といった力強い女性たちが、万物の終焉を司る少年に惹かれていく。
彼らは彼をゴミ呼ばわりした。
今、彼は黙示録となる。
死は許可を求めない。
死は集める。
文字数 21,337
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.06
己の業を律して世界を侵す、理不尽な運命に立ち向かう物語。
十一の都市から成り立つ大国フォルフヨーゼ。
その主要都市、マルクティアで暮らす一人の男。
キャストールと呼ばれる特殊な鋳物師である男には、
イェフナという血の繋がらない唯一の家族がいた。
年に一度、マルクティアで行われる降誕祭に参加した二人。
そこではフォルフヨーゼに平和と繁栄をもたらした律業の巫女と大地の守護神、
ゴウレムを祝福するための式典が例年通り催される。――はずだった。
フォルフヨーゼの治安を維持し、降誕祭を成功に導く要とも呼べる存在。
己の業を律し、世界を侵す力を持つ者――律業の系譜達でも予期することが出来なかった
最悪の事態に、男はイェフナと共に巻き込まれてしまう。
それが災厄の始まり。
世界に溢れた悪しき業が、男の人生を大きく歪ませていく。
登録日 2020.05.05
——大陸には五つの王国があり、幾体かの魔王が災厄として都度出現していた時代。それは勇者が人々の希望として輝いていた時代でもあった。
無精髭が似合う中年セレドは元勇者である。今はかつての身分を隠し、今は西の王国で一介の冒険者として細々と暮らしている。
——独身——。それが性に合っていたのだ。
そんなセレドの元に、北方王国からシエラと名乗る少女がやってくる。冒険者には似つかわしくない気品と、その気品に似合わない覇気を漂わせた彼女はセレドに詰め寄る。
「あなた、元勇者でしょ? 母様から聞いているわ。結婚から逃げ出したチキン野郎だって」
シエラの正体は、セレドが勇者時代に仕えていた北方王国の王女の娘だった。動揺するセレド。まだ勇者であった頃、魔王を斃した暁には王女と結婚する約束だった。しかし、その約束は果たされなかった。セレドが勇者の地位を捨てて逃げたからだ。
「王族にとって、交わした約束は何よりも重いものなの。だから甚だ、全く、非常に遺憾ではありますが、私はあなたと結婚するわ。その為にここまで来たの」
「は、はあ?!」
「王族の執念、舐めたらあかんぜよ」
折しも西の王国では、長年続いていた赤竜の魔王との戦いが大詰めを迎えていた。白銀の勇者が魔王を追い詰めていくが、その先々で不穏な影がちらつく。勇者の討伐に先んじて、魔物を斃して回っている者がいる。一体何故……?
果てして白銀の勇者は、無事西の王国に平穏を取り戻せるのか? そしてセレドが勇者から逃げ出した理由とは?
——勇者という希望に引き寄せられた人々が織り成す、ファンタジー活劇。
文字数 82,891
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.08.26
黒竜は厄災を呼ぶのか?幸せを呼ぶのか?
黒田は最近、変な夢を見ていた。
黒田は、死んだあともその夢を見た
黒ドラ…。目覚めた彼が覚えてたのはそれだけだった。
だが、目覚めたばかりで彼は川に落ちて、溺れそうになった。
だが、少女に救われた。
救ってくれた少女の名は「里見」
黒ドラは里見と共に自分を知ってる者を探しに、炎獄苑にて探すんだった。
黒竜が呼ぶ物語は厄災か?幸せか?
異次元転生ドラゴンファンタジー開幕!
文字数 34,595
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.13
生まれつきに不治の病いを持つ少女がいた。
そして、、余命宣告を受けた……
その少女は 神条 伊緒花(しんじょう いおな)と言う。
伊緒奈は人生を止めようとした…だが1人の青年によって
止められた。
その青年は名を夜宵(やよい)と言い、表ではイケメンの
薬剤師、裏では厄介事を持ち込む天才ヤクザと言われる
これは……残り少ない命の伊緒花と夜宵との
たった…1カ月の話……伊緒花が残した全て……
どんな物語も…終わりへと近づいて…しまう運命にある
文字数 2,048
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.07.19
「――今度は、俺がお前の【呪い】を解く」
炎蛇を宿した不死身の魔銃使いクロトと、呪われた【厄災の姫】エリー。
一つの災厄は幕を閉じ、二人は新たな目標を掲げネアとイロハの協力を得つつ旅を続ける。
それは、【厄災の姫】にかけられた魔女の【呪い】を解くこと。
立ちはだかるのは、同じ魔女に選ばれし者たち。
そして、エリーにも異変が…………。
【遺産】【聖杯】……。
芽生えた【愛情】。覚醒する【魔女】の力。
7人の魔女の遺産所有者が悪魔と共に、己が目的のためにその力を振るう。
世界の終焉はまだ終わってなどいない。
【願い】の先……そのまた更にその先へ。彼らは進む。
*【小説家になろう】にて同時進行中。
★毎週水曜・最終水曜は二話連続投稿
*水曜日が月に5回ある場合は一話ずつとなります。
✳こちらは前作の続編になりますので、ご注意を。
登録日 2025.01.15
文字数 29,618
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.01