「くに」の検索結果
全体で2,250件見つかりました。
昔飼っていたウサギがいた。
小さい頃飼っていたうさぎはシロ。
白いからだに耳と尻尾が黒い子だった。
お世話はお母さんにお任せだった、私は遊ぶだけ。
でも、シロは私が好きだっかのかいつも声をかけると近くに来てくれるし、なめてくれたり。
なにもしてなくても近くに来てくれて撫でさせてくれた。
いつも一緒だった・・・。
いつまでも一緒だと思ったのに、急に死んでしまった。
昨日まで一緒だったのに・・・。
明日も一緒だと思ったのに・・・。
今まで楽しかったのに、急に空っぽになった・・・。
文字数 932
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.02
家政婦静子と令嬢恭子の視点で
恭子の継母、実母との家族の形、亡き父、実母の夫婦の形を描きます。
◇印で視点が変わります。
大富豪長田家の家政婦の採用試験で合格した遠野静子は一人娘の長田恭子の専属の家庭教師も兼任することとなった。
恭子は幼い頃、両親の離婚で母と離れ離れとなり、その後、父も他界し、今では家に寄りつかない継母との二人暮しをしている。けれど、恭子は寂しさを微塵も出さない強い女の子だ。
そして恭子を優しく見守る家政婦の静子は少し慌てんぼさんだ。
大きな邸宅での意地悪な継母とのやり取り、授業参観でのおかしな道徳教育、うっかり買ってしまった漫画の雑誌、町の人々との交流、ピアノコンクールなどを通して静子と恭子の間に心の絆が構築されていく。
家政婦の静子は亡くなった長田家の当主ヒルトマンと離婚した妻とのこと調べるうちにおかしなことに気づく。
それはヒルトマンはかつて元妻を桜の花に例えていたことがあり、彼女を迎えるように邸宅の庭の小道に桜の木々が植えられていることだ。
更に邸宅を東京から神戸に移したその場所の近くには元妻の実家があること。
邸宅の中には元妻の部屋があり、家財、衣服、書籍が全て残されていることなど。
恭子の亡くなった父ヒルトマンは前妻の家の近くに家を建て、妻が戻ってくることを願って待っていたのではないだろうか? と考えるようになった。
それは花言葉の桜の花が意味するものの一つが「あなたを待つ」だからだ。
フィッツジェラルドの小説「華麗なるギャツビー」とヒルトマンが折り重なりながら物語は進み、
ある事件がきっかけで静子は前妻の家には藤棚が植えられていることを知る。
藤の花言葉・・「あなたを歓迎する」
桜の「あなたを待つ」藤の「あなたを歓迎する」
まるで離婚した夫婦が再び結ばれることを望んでいるみたいではないか?
と静子は考える。
恭子のピアノコンクールの招待券を携え前妻の邸宅を訪れた静子は藤の花言葉の本当の意味を知ることになる。
藤の花言葉には反対、真逆の意味があった。
花言葉の本当の意味が明かされる時、恭子と実の母親との真の決別の時が訪れる。
【シリーズ小説の時系列】
春 「遠野静子の憂鬱」
↓ ↓
夏「水を守る」
↓
秋「水の行方」
↓ ↓
冬「水をすくう」 「長田多香子の憂鬱」
文字数 112,539
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.04.17
注意1 作者は異世界転移を知らない
ぼく、夢の中へ行くっていい話だなーって思って書いたら、異世界転移っていうジャンルがあったんですね? 他のサイトに投稿してから初めて知りました。だから逆に新鮮かと。
注意2 ギャグが古い
これはもうね、若い作者には絶対書けませんよ。ぼくにしか書けないと思って書きましたから。若者にこそぜひ体感してほしい!
注意3 文体が冒険
女子高生の「わし」一人称です。異色の読書体験が味わえます。
他サイトでは「お笑い館殺人事件〜リアル〇〇兄弟の謎 日本一の漫才師降臨」のタイトルで公開しました。で、他作品のタイトルを見て、一部変更してみました。もろ影響です。
ストーリーは、女の子が夢の世界に転移したら、働かされて、連続殺人事件に巻き込まれて、ちゃっかり解決して、ちょっぴり強くなって現実に戻ってくるお話です。
9つのサイトに載せる予定です。そういうことしたくなっちゃったんです。ごめんなさい。
登録日 2020.02.15
忘却剤、飲めば記憶を忘れる事ができる薬が認可された世界。合コンの翌日、記憶を飲みすぎて無くしてしまった藤野慎は合コンで知り合ったという男、東條七生の部屋で目覚める。過去の祖父からの虐めから男性恐怖症の慎は酒が入っていない状態では男としゃべれないはずだが、なぜか東條といても怖くない。そんな自分に戸惑いながらも帰宅しようとするが、持ち物は財布以外紛失。自分のアパートでは無差別傷害事件が起きたという。危ないので遠くにいる藤野母に連絡し、東條の千葉にある実家に避難することになった藤野。そこで東條と日々を過ごすが、ある時些細なきっかけで自分が精神科に通っていたこと、忘却剤を飲んでいることに気が付く。東條を問い詰めると「今までのは全部嘘」だとネタばらしをされる。本来の藤野は東條と交際しており、母が事故で死んだのをきっかけに忘却剤を大量に飲み全てを忘れていた。事件も合コンも嘘で家族ぐるみで藤野を騙していた。最初は気に食わない奴だと思っていたが、一緒に過ごしていくうちに信用できるかもしれない、少なくとも悪い奴ではないと初めて男を信用していた藤野はショックを受けるが、それでも嫌いになれない。東條のために人格を取り戻すことを目標に手がかりを集めていくが、どうしても昔の恋人より今の自分を見てほしいと思ってしまう。手がかりを集め藤野は恋人のふりをするが、自分を見てもらえないのが耐えられず別れを告げ幼馴染の部屋の身を隠す。幼馴染から言い寄られているところを東條に見つかり、弁解をする藤野。東條は「もう近づかない」と言うが、藤野はそんな東條に「好きだ」と告白する。その日は東條の部屋に泊まり、想いが通じ合い身体をつなげる。次の日の朝、藤野はベランダにいる東條を見て、断片的に記憶を思い出し、今の自分と昔の自分は別人だけれど、それでも同じ人が変わらず好きだと再確認する。藤野と東條の新しい物語が始まる。
文字数 81,176
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.31
とある国の森の奥深くには、銀の髪を持つ少女がいました。少女の髪には不思議な魔力がありました。だから誰もが少女では無く、その銀色だけを見ています。しかし、月が眠る夜に少女は血に塗れた男に出逢いました。「……お前は、俺が怖くないのか」「怖くありません」其れが少女と男の始まりでした。銀色に惑わされなかった男と、圧倒的な力に怯えなかった少女。これはそんな二人が少しずつ心を重ねていく、オルゴールのような小さな物語。
登録日 2014.09.08
アメリカの旅行中、目の前に雷が落ちた。
雷に直撃した女性、その近くにいた下山とその友人。
三人はその雷のせいで運命を狂わされる。
名前が覚えられなくなった下山と、その彼女はその狂わされた歯車の中で共に……
文字数 15,156
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.03.08
文字数 11,257
最終更新日 2022.04.12
登録日 2022.04.09
初の長編作品です。のんびりペースですが、見守っていただけると幸いです。
藍沢愛夏、14歳。中学2年生
運動神経は悪いけど、ソフトボール部。大して取り柄もないわたしが唯一目立つものがある。それが生徒会だ。
副会長をやっている。
去年からやっていた生徒会に、新たな仲間が加わった。もちろん元のメンバーも一緒だ。
生徒会長 若葉萌
しっかりしてそうで、中々ボケてるところもある。みんなに好かれるタイプで、ここぞと言う時には、しっかりまとめてくれる。波が大きいので、調子を崩すととことん崩す。
もう1人の副会長 佐久間みなみ
完璧タイプで最高に頼りになる。とぼけがちな萌と愛夏を支えてくれる大事な存在だ。
書記 南野孝太(みなみのこうた)
ふぬけてそうな顔をしているけど、中身は結構辛口。今年から入ってきたにも関わらず、すでに私たちと変わらないぐらいの仕事をこなせる。
会計 小川龍太(おがわりゅうた)
会計とは思えないそこそこの適当さ。でも、周りをあっと言わせる創造性に満ち溢れている。運動神経もよく
腹が立つことに、女子にはもてている。
本部役員 松田鈴(まつだりん)
今年から入ってきた私の友達。生徒会をやるようには見えなかったから意外だけど、ちょっとアホでみんなを笑わせてくれる。
本部役員 本田奈緒 (ほんだなお)
1年生の期待の新星。多少大雑把なところはあるものの、やる気に満ち溢れている。いつも笑顔な、生徒会の太陽のような存在だ。
本部役員 松本大地(まつもとだいち)
いつも、人をからかってばかりいるが、その実とても誠実。とくに、奈緒とは仲が悪く見えるが、はたから見たら完全に好き同士である。
それ以外にも、私には彼氏がいる。佐藤史樹。一年前のホワイトデーに告白され、なんとなく付き合っている。好きとかよくわからないけど、楽しいからそれはそれでいいと思っていた。
そう、新たな生徒会が始まるまでは。
文字数 18,412
最終更新日 2018.11.11
登録日 2018.05.05
不老長寿で人間をはるかにしのぐ身体能力と魔力を持つエルフは、森の守護者である。
というのは昔の話。
人間が増え、世界を支配するようになってからは、エルフもその社会構造に組み込まれ、それ相応の働きをしなければ生きていくことはできない。
そんなエルフの一人で、ガリア王国の侯爵であるリク・ローレンツは、ずぼらではあったが、それでも父の跡を継いで仕事に励んでいた。
だが、ある時、呪詛に酷似した攻撃に倒れてしまう。
そしてリクが回復した時、爵位も事業も全て奪われていた。
弟マウノが、リクは重病人となったため、マウノに全てを譲って引退、所領の港町ラニオンで療養すると発表し手配していたのだ。
無論、リクは抗議するが、返事は呪詛で返された。
そして告げられる。
「あんたは、俺からの呪詛や魔術に一切抵抗できない。どれほど魔力を使えるようになろうともな。」
マウノは、リクが倒れている間に呪紋を施し、一切マウノからの魔術に抵抗できないようにしてしまったのだ。
こうなっては、マウノの近くにいられない。
リクは、シルヴィオという地に逃げ、そこで暮らす決意をする。
「考えてみれば、面倒なことはあいつが全部やってくれるんだよな。めんどくさい事極まりない宮中儀礼とか、商会の経営とか。」
リクは、面倒の無い森の生活を堪能するようになる。
そして、全てを奪ったはずのマウノは……。
話のタイトルに「リク」とある分は、リクの話。「マウノ」とある分はマウノの話です。ざまぁを楽しみたい方は、マウノだけ読むのもありです。
文字数 223,148
最終更新日 2022.01.27
登録日 2021.05.01
伯爵令嬢のウィニーは性格の不一致などが原因で、公爵令息のリカルドと婚約解消をした。
彼女は新しい恋に生きようと誓っていたが、リカルドによる執拗な束縛が開始される。
他の男と話をしているだけで、なぜか嫉妬してくるのだ。
リカルドとの恋はとっくに終わっていることを理解してもらう為に、ウィニーは王子殿下に協力
してもらうことになるが、二人の偽装恋愛は次第に本物になっていき……。
文字数 4,725
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.04
夜遅くに会社から帰宅していた高木雄介は、自宅の玄関をくぐった瞬間に異世界に転移してしまう。
趣味で同人をやっている彼の異世界での目標は、『帰宅方法を探しつつ、漫画製作のための取材旅行をする』?
登録日 2015.02.21
市立東成中学校三年の霧嶋 亮平(きりしま りょうへい)は、昔遠くに引っ越した幼馴染 西森 未帆(にしもり みほ)と再会を果たす。
最初はただ亮平にくっついていただけだった未帆だが、徐々に亮平の性格に惚れこんでいく。普通ならば、そのまま二人でのラブストーリーに突入する、そのはずだった。
しかし、大きな問題が一つ。それは、亮平が鈍感(実際はストッパーがかかっているだけ)過ぎて、全く未帆のアピールに気付かないということだ。
更には、亮平と同学年の酒井 澪(さかい みお)も未帆と同じく亮平を狙っており、二人は激突する。
この不毛な三角関係に進展がある日は来るのだろうか・・・・・・。
※内部進行完結済です。
※この物語は、フィクションです。実在の人物や学校名とは一切関係ありません。
文字数 116,261
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.01.21
かつて王女だった16歳の少女は、騎士に叶わぬ恋をした。
そんな中、大国の好色な王の即妃にと請われた少女は、国を背負う立場でありながら『愛する騎士とずっと一緒に居たい。』と願ってしまった。
その代償として振り子時計にされてしまった彼女は人々の記憶から消える。騎士が息を引き取るまで人間には戻れない。
忘れられた王女は25年間、騎士の家で時を刻み続ける。
ある日、騎士の死で再び人間となった少女は騎士の息子である19歳の宮廷魔導士の青年と出会う。早くに母を亡くし、父も失った彼は、孤独の中で少女に救われる。
※全12話完結。
この作品はカクヨム•なろうにも掲載しています。
R18バージョンをムーンライトのベルズに載せています。
https://novel18.syosetu.com/n0365ks/
※表紙絵はChatGPTで作成しました。
文字数 25,411
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.06.27
時は戦国時代…
戦の絶えない国境近くに一つの農村があった。
争いで荒み切った者達の度重なる襲撃に
その村は限界を迎えつつあった。
そんな苦しみの中で、
人々はある力にすがろうとしていた…
※連載中は毎週金曜日に一話投稿予定
※この物語はフィクションです。
文字数 21,720
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.05.10
身に覚えのない噂で、知らぬ間に婚約者を失いそうになった男が挽回するお話。男主人公です。
文字数 18,814
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.01
没落した元公爵令嬢リゼリアに残されたのは、名ばかりの誇りと最後の夜会だけだった。すべてを失うその夜、彼女はかつて憧れていた皇太子アルヴィオンに願い出る。「最後に一度だけ、踊っていただけませんか」――その一夜をきっかけに、なぜか彼は彼女を侍女として側に置くことを決める。
湯浴びや身の回りの世話、スケジュール管理まで任され、気づけば誰よりも近くで仕える存在に。やがて隣国の不穏な動きを受け、皇太子は自ら偵察へ向かうことに。危険を承知で同行を願い出たリゼリアは、その強さと覚悟を認められ、二人きりの旅に出る。
緊張と信頼が交差する中で迎えた偵察の夜。酒に酔い、思わず距離が近づいたその瞬間、皇太子は彼女に口づける――そして、ただの主従ではいられない一夜を過ごしてしまう。
宮殿に戻った途端、彼の態度は一変する。「こいつは俺の側に置く」――どこへ行くにも離さず、甘く強引に囲い込む独占と溺愛。だが、リゼリアには公爵家からの縁談が持ち上がり、二人の関係は揺らぎ始める。
「最初の夜から、手放す気はなかった」――すべてを覆すように告げられた皇太子の本心。没落令嬢だったはずの彼女は、やがてただ一人愛される存在へと変わっていく。
これは、一夜から始まる、身分差を越えた溺愛の物語。
文字数 14,583
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.04.08
暗く大きな森がある。そこは誰も訪れない。行こうとしても行けない。もしかしたら、誰もその森自体に気づいてないのかもしれない。
そんな森の奥深くに、霧に紛れて1つの塔が建っている。扉どころか窓さえない塔。その中にいる一人の少年。
少年はそこから出ない。出ようともしない。出るということすら知らない。たまにくる人間に蹴られ、殴られる。ご飯はその人間達が来た日しか食べられない。
でも、少年は泣かない。痛いということを知らない。泣くということを知らない。笑うということを知らない。感情がないのだ。
ある日、森で火事がおきた。塔は崩れ、森は焼け落ちた。住む場所のなくなった少年は森を出る。
心のない少年は心を手に入れることができるのか。それとも、感情のない鬼となってしまうのか。
これはそんな少年が世界を旅する物語。
しばらくの間、投稿を停止します。
∵∴✿∴∵❀∵∴✿∴∵
❈不定期投稿です
❈ちなみにですが、写真のたまごはハクキちゃんと言います(笑)
文字数 17,996
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.01.28
コンビニミステリーシリーズ、第一弾です!
<あらすじ>
コンビニバイトの真鍋湊人は仕事中、ある二十代の客に不審感を抱く。だらしなそうな身なりの男はネット購入商品を自宅でなく、コンビニで受け取ることを繰り返す。同僚の吉野菜月や湊人の叔父、由雄からは考えすぎのように言われる。
ところが数日後、よく似た感じの別の男性客が店に来て、同じようなことをした。これはやはり何かあると思った湊人は、次にまた現れた最初の男の後をつけ、住んでいる家を突き止めた。引き返す途中、二番目に見た男も同じ家に入るのを目撃。慌てて家に近づいたところ、出て来た最初の男に自転車をぶつけられてしまった!
このいきさつを叔父に話すと、由雄は思いがけないことを言う…
<登場人物>
真鍋湊人(まなべみなと):大学二年生。コンビニチェーン「デイバイデイ」北区紅羽(べにばね)店でバイトしている。
並木誠一(なみきせいいち):デイバイデイ紅羽店の店長。
吉野菜月(よしのなつき):紅羽店で働く同僚のバイト、湊人と同学年だがコンビニバイト歴は長い。
高沢:紅羽店で働く同僚の従業員。
真鍋由雄(まなべよしお):湊人の叔父。コンビニの近くに住んでいる。
原田雅史(はらだまさし):由雄と知り合いの不動産業者。
男1、男2:湊人が不審感を抱く男たち
文字数 13,561
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.02.04
国原響〈クニハラヒビキ〉×有瀬李凰〈アリセリオ〉のとある拗らせ日の話。
高校生の李凰は社会人の響との歳の壁が不安で仕方ない。最近気に入らないことは、響が夜遅くに帰ってくんこととスーツから女性ものの香水の香りがすること。李凰は響の家に転がり込んでるから出て行くにも行き先がない。でも聞くに聞けない。そんなある夜、欲情した李凰は、響が禁止、と言っていた自慰をする。夢中になっていた李凰は響が帰宅したことに気づかずに_______。
⚠︎r-18描写(受けの自慰描写等)あり。
文字数 10,159
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.09