「カレ」の検索結果
全体で1,442件見つかりました。
忙しい日々の中でも、ちょっとだけ癒しの時間は必要。
ほのぼのとしたショートショートをまとめてみました
「社長と少年」
仕事も家庭も順調だったジョージ。だけど、それがだんだんうまくいかなくなっていき…。そんな時に、一人の少年と出会う。
年齢を超えた友情物語です。
「正反対な2人」
これまでダメンズばかりと付き合ってきた瑛菜。友達の薦めでお見合いをすることになる。ところが、お見合い相手の相原和仁とは何もかも正反対。ガッカリする瑛菜。だが、和仁はそこがいいと言って…?
ほのぼのとした日常系の物語です。
「嫌いだった部長を、ほんの少しだけ好きになった瞬間」
仕事でミスをして、部長にこっぴどく叱られた直也。イライラしながらも先方に謝りに行く。そこで知った部長の意外な素顔とは…。
「元カレと結婚するあなたへ」
元カレの婚約者に呼び出された真貴。自分とは何もかも正反対な彼女を見て、真貴はやっと元カレの気持ちに気がつく。
「嫁が知った姑の秘密」
美しいが厳しい姑。果穂はなんとか認められようと日々努力をしていた。そんなある日、姑の知ってはならない秘密に果穂は…。
「ずっと一緒にいたい人」
幼馴染みの俊和のことがずっと好きだった咲子。
だが、市長の息子との縁談が持ち上がったことで2人の関係が変わっていく。
咲子が結婚したいのは…。
文字数 13,835
最終更新日 2026.01.24
登録日 2025.12.20
文字数 32,575
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.07.03
この世界は人間以外にも神、鬼、妖怪等の多種多様の生物がいる
その名は万華郷世界この世界に来るためには現世世界にある不思議な鏡に映る、とある山奥にある神社に行く、世にも奇妙な猗麗な花を嗅ぐ、これらの方法を使えば万華郷に行ける
この方法を使って来た者たちのことを現住者という。
現住者とは違法な方法で来たもの達である、そのため最悪の場合〇されてしまうだが能力を持っているため大半はバレずに住んでいける。
この世界には能力を持っていない者もいる。
まず能力とは大昔ある12体の者達が神に勝った時に与えられた報酬であると言われている。
そんな世界で起きる不可解で不思議なことこれらには"神"が関わっている
神の目的は神とは何か、神がこの世界を作ったのか、神が戦争の火種なのか
未だわかっていないだがココ最近問題などが起こった。
文字数 1,659
最終更新日 2025.01.03
登録日 2025.01.03
◎ニアフューチャーものです。
◎不確定架空の近未来。
◎ゼップチェイサーと呼ばれる人型突撃艇のパイロット(ゼッパーズ)の話。
◎アメリカンcomicのテイストで楽しめたら……と書いております。
【あら筋】
◎カレンはゼップチェイサーと呼ばれる《人型突撃艇》のパイロットであった。彼女のポリス(都市国家)=ホックギールがスヴィツニア共和国の急襲を受けると、彼女に命令が下る――その地に取り残された養成中のパイロットとゼップチェイサーを奪還せよ、と。
他方、ホックギールの所属するユニポリス(複合都市国家)においては、政治上の駆引きが行われていた。それは、他のポリスが、今回の侵攻に対する反撃作戦に乗じて、ホックギールの政治に干渉しようとする動きであった。戦闘支援という言葉をチラつかせては、そのイニシアティブを握ろうとするのである。
そんな状況において彼女達の作戦遂行の可否は、試金石となっていた。彼女たちが失敗すれば、他のポリスが支援を押し売りしてくるのは明らかだった。
さらに、彼女達の奪還するゼップチェイサーにはPTXという高性能爆薬が仕掛けられており、艇を起動させてから72時間以内に所要の基地に辿り着かねば解除は不可能とされていた。
仲間を失いながら、何とか潜入を果たしたカレンであったが、養成パイロットで生存していたのは……。
文字数 43,158
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.24
白い白い世界。とるに足らない矮小な今にも消えそうな魂のわたしは、震えながら、偉大で奇怪な姿をしたとてつもない力をもった『神』に命ぜられた。
何万回何億回も死んでは生き繰り返せと。わたしは震え上がった。何故わたしが?
『神』はわたしをモルモットにして、矮小な魂を鍛えて、幾度も人格も人生も何もかも違う生と死を車輪の中で虚しく走り回して、終わりに何か残るか見てみたいらしい。
『神』にはそういう恐ろしく幼稚な面がある。
わたしはしぶしぶと従った。だってそうだろう。矮小な凡庸な魂が『神』に逆らっても消滅するだけだ。
わたしは眩い光に包まれて何回も生きては、闇の死へと誘われた。
その中でも忘れられないわたしの過去世が20回ほどある。記憶は死んだ瞬間、忘却の河の神によって抹消される。しかし、何回も繰り返すとどうしても忘れられない過去はあるのだ。
不意に蘇ることがある。その度にわたしは悲鳴を上げたり、奇声をあげたりする。
イカレタ人とも思われたが、わたしはかまわなかった。 時折、わたしは前世の知識や経験を利用して聖女のようにもみせかけたこともある。
魔女として火あぶりになったこともある。男になって女を愛したこともある。子もなしたことがある。
でも嗚呼。どれも幻のように消えていくのだ。
その中でも忘れられない人生は20回ほどある。
何万回何億回も生きては死んで、強烈に忘れられない愛した人は極僅かだった。
その他はあまり覚えていない。なぜだろう。何が違ったのか?わたしにはわからない。単に好みだったのかもしれない。
それは偉大なる『神』でさえも分からない事であろう。
文字数 56,120
最終更新日 2023.05.16
登録日 2023.04.27
「オレとエッチしよ」
「…………はあああああ!?」
───これがカレと私の初めての会話.
高2の葵唯はクラス替えで
初めて出逢った悠雅に一目ボレをした.
“好き”
葵唯がそう口にした時───
「オレとエッチしよ」
───ありえないっ!!
葵唯は悠雅への気持ちを断ち切ろうとしても
なかなか断ち切れない.
そんな葵唯に高2の6月
転機が訪れる───
ココロとカラダから始まる
“恋”
それを取り巻くいくつもの葛藤.
葵唯と悠雅の“恋”は始まるのか───
文字数 41,796
最終更新日 2017.08.17
登録日 2017.07.30
――戦国の世に、聖母マリアの黄金(マリーゴールド)の花が咲く。
永禄十二年、春。
キリスト教の布教と引き換えに、通訳の才能を持つ金髪碧眼の亡国の姫君、大内カレンデュラ帆南(はんな)は養父である豊後国の大友宗麟の企みによってときの覇王、織田信長の元に渡された。
信長はその異相ゆえ宣教師たちに育てられ宗麟が側室にしようか悩んだほど美しく成長した少女の名を帆波(ほなみ)と改めさせ、自分の娘、冬姫の侍女とする。
十一歳の冬姫には元服を迎えたばかりの忠三郎という許婚者がいた。信長の人質でありながら小姓として働く彼は冬姫の侍女となった帆波を間諜だと言いがかりをつけてはなにかと喧嘩をふっかけ、彼女を辟易とさせていた。
が、初夏に当時の同朋、ルイスが帆波を必要だと岐阜城を訪れたことで、ふたりの関係に変化が――?
これは、春の嵐のような戦乱の世で花開いた、黄金(きん)色の花のような少女が織りなす恋の軌跡(ものがたり)。
文字数 35,014
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.05.20
文字数 699
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.04.03
初恋の人が、元カレの所へ戻っちゃう!
錬金術師の少年ゲネラは、彼が義手を作ってあげた少女、クラウが、元カレと決闘しにいったと聞いて焦った。
決闘場所に急ぐゲネラだが、そこには火炎属性の魔法使いエリスもやって来て、大変な事に。
恋と魔法がぶつかり合う、真夜中のラブバトル!
文字数 4,180
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.29
魔王の命を受けて、ビボーナ国の姫を暗殺するためにやって来たスライムのゼリアとグミ。しかし、完璧な暗殺かと思われたが、人外な能力を持つ脳筋姫であるカレンにあっさりと返り討ちに遭ってしまった。カレンの暗殺に失敗したスライム姉妹は、暗殺対象の姫から予想外な命令を受けるのだった。
文字数 160,210
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.05.25
※あなたの物語の世界にもねこみみメイド喫茶は出張します。
「お前、大して役に立たないからクビな。契約更新はしない。」
ギルド内での言葉のため、パーティメンバーだけでなくギルド職員や他の冒険者達が聞いている中で唐突に言われた。
「魔物の解体やそれによって汚れた周囲の清掃なんて誰でも出来る。態々パーティ1枠使ってまでやる事じゃない。」
「その分、戦闘職や斥候職、魔法職や回復職を入れるか増やすかした方が良い。分け前も減るし人件費の無駄遣いだ。」
パーティのリーダーである聖戦士のカインがギルドで言い放つ。
賢者のモヨモトと聖女のエリザベスもそれに頷いている。
クビを言い渡された少女……ねこみみメイド服の少女・カレンは反抗もせず従った。
またクビか……と。
でもパーティもこれまでにクビにしたパーティ達も理解していない。
ねこみみメイド・カレンの持つ職業「メイドさん」が有能であることに。
料理と称しては魔物を料理し、掃除と称しては魔物を掃除し、裁縫と称しては魔物をさいほ……は無理があるが、地面に縫い付けたり繋ぎ合せたりと。
斬ったり、魔法のとばっちりで周辺の地形を変えたりする野蛮な職より、余程綺麗にスマートに魔物退治出来る事に。
メイドさんの一番の有能性、それは聖女なんて目じゃない程の「癒し」と「萌え」であることを。
そしてパーティをクビになったカレンは、これまでに貯めたお金と○○を使ってねこみみメイド喫茶を始める。
文字数 3,105
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.27
天城流華は、天涯孤独の17歳。
両親に捨てられ、自分の力で人生を切り開いてきた。
人生はゲームだ。
人の心を弄び、自分に夢中にさせる。
男たちを手玉にとり、自らの思うように人生を動かしていた。
ある日の学校帰り。
いつもの帰り道を歩いていたはずが、古びた洋館の廃墟に迷い込んでしまう。
廃墟の扉が開き、導かれるように建物に足を踏み入れると、
暗闇の中に、綺麗な花の装飾があしらわれた丸い鏡が浮かび上がった。
鏡の中に、天使のような少年が現れる。
どこか懐かしい雰囲気がするその美少年は、
大きく綺麗な瞳から大粒の涙を溢していた。
彼の名は、花宮 咲羅。
汚れを知らない純粋な少年。
次の日、目が覚めると、
流華は鏡の奥の世界にいた。
花宮咲羅として。
二人の身体が入れ替わり、
人生が交差する。
それぞれの世界が、思わぬ方向へと展開していく・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2人の中身が入れ替わり、
正反対の性格の2人が、
それぞれの悩みに、恋に、向き合っていくBL小説です。
R-18要素たっぷりになる予定です。
タイトルの横のマーク
♤→流華視点
♡→咲羅視点
で書き分けています。
こちらの作品は、「小説家になろう」ムーンライトノベルズにも重複掲載しております。
R-18/R18/性描写あり/エロ/エッチ/BL/幼なじみ/恋愛/純愛/NTR/浮気/複数/イケメン/美少年/複数プレイ/変態/先輩/後輩/羞恥プレイ/調教/乱交//童顔/同棲//制服/元彼/元カレ/未練/新彼/彼氏/
執着/年下/年上/同級生/略奪/学園/片思い/禁断/肉体関係/コスプレ/飼い主/天使/悪魔/執事/入れ替わり/異世界/淫乱
文字数 22,139
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.03.28
以下、ネタバレ10割のあらすじです。
興味が湧きましたら中身をお読みくださいませ。
(約20,000文字)
◇
私はごくごく普通の高校一年生。
平凡な毎日を送るある日の出来事、私は登校中に誰かとぶつかった。
図々しくも振る舞う彼はなんと転校生だった。
隣の席になった彼は、出会ったその日に私の唇を奪ってしまう。
動揺したままに次の日を迎えると、今度は幼馴染が転校してきた。
積極的な彼と、冷たくあたる幼馴染に挟まれながらも私は何とか授業をこなす。
エスカレートしていく展開に二人はついに決闘することとなる。
彼のアプローチが加速する一方で、私は幼馴染の本心を知った。
幼馴染はずっと約束を守ってくれていたのだった。
そして、どちらと付き合うのかを決め切れない私の前に、三人目が現れたのだった。
※なろうにも投稿
文字数 19,329
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.30
周りに合わせるのが苦手。何で嫌なことを嫌と言わずに付き合わなければいけないの。
高校2年生の雪宮蕾は昔から友達がいない。周りに合わせようとしない彼女はいつも浮いていた。
そんな彼女は現在クラスの一部女子からいじめを受けている。カースト上位の人間に刃向かえる人はおらず、全員が傍観者だ。
いじめがエスカレートしていき、これ以上は耐えられない状況になったとき彼が現れた。
隣のクラスの学校一のイケメン如月太陽だ。
接点は中学が同じだけ、ただのお人よしなのか裏があるのか。
その日から彼女の生活は変わった。
閉ざされていた彼女の心はゆっくりと溶かされていき、彼のことが気になっていく。
何故彼が私によくしてくれるのか、この気持ちは何なのか。
長い間降り積もった雪が、優しい熱でゆっくりと溶かされていく。
文字数 2,202
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.24
同作品を「小説家になろう」にも投稿してあります。
11月4日、ジャンル区分を「ファンタジー」から「ミステリー」に変更いたしました。
以下あらすじ
1804年英国をイメージした架空の西洋風世界。魔術のある世界です。
アルビオン&カレドニア連合王国の首府タメシスの警視庁が任命する「諮問魔術師」唯一の女性、エレン・ディグビー26歳が、相棒のサラマンダーのサラと共に事件捜査にあたります。
第一話「グリムズロックの護符事件」
タメシスのスラム街サウスエンドの安宿で、娼婦と思われる若い女が首を斬られて死んでいるが見つかります。死体の傍には、良家の令嬢が持つような、魅了魔法よけの護符が残されています。
その真偽を確かめるために、駆け出しの諮問魔術師エレンが呼ばれます。
第二話「ターブの魔鏡事件」
エレンの事務所を、連合王国でも指折りに富裕な大貴族、コーダー伯爵夫人レディ・アメリア・キャルスメインが密かに訪れてきます。
レディ・アメリアには秘密がありました。結婚前の18歳のころ、保養地ターブで出会った魔術師兼画家のアルフレッド・デールと密かに恋に落ちていたのです。
しかし、アメリアがコーダー伯爵家に嫁ぐことになったため、デールはアメリアに、一年に一度だけ互いの顔を見ようと申し出て、魔術のかかった鏡を渡します。
レディ・アメリアは三十年来ずっと、毎年一度、かつての恋人の貌を鏡のなかに見て思い出を偲んできました。しかし、今年、決められた日にその鏡をのぞくと、額から血を流して死んでいるデールの顔が映っていたのです。
エレンはレディ・アメリアに頼まれて、デールの生死を確かめるべく、保養地ターブへと向かいます。
文字数 123,447
最終更新日 2024.12.04
登録日 2024.11.02
※表紙はリスティア(ヒロイン)
クリスタルに保護されたクルザ王国にて
ジークの任は聖女の護衛。その任は国の内政や、暗殺阻止、外交、戦闘など多岐にわたる仕事。
だが、そのことを知っているのは宰相と一部の高官のみ。そんな平民上がりでなんでもできるジークを快く思わない宰相たちは追放を計画し、酒ばかり飲んでいる無能な王に虚偽の報告をする。
面倒なことが嫌いな王は宰相の言葉を真に受けジークを追放。親友である聖女リスティアはそれに続く。
その後、二人はクリスタルの影響力が薄く、クルザと長年敵対してきた魔法不毛地の帝国に渡る。
ジークは魔法や剣などで領土拡張、豊な暮らしを実現させ帝国を黄金時代へと導くが、クルザ王国は裏の宰相でもあったジークがいなくなることにより、王朝として機能しなくなっていき、王朝はあっという間に衰退する。
文字数 126,056
最終更新日 2021.04.04
登録日 2021.03.11
