「グロ」の検索結果
全体で1,541件見つかりました。
「あなたの推しは、今日、誰を殺しますか?」
目覚めたのは、白い密室。
SNSで話題を集めていた15人の若者が、突如として“デスゲーム”の舞台に立たされる。
1日1回の投票。参加者の票は「1000票換算」、視聴者の票は「1票」。
最下位は無慈悲なグロ処刑。そして上位者は「看守」として、囚人に命令を下す権利を得る。
日々変わる立場、歪む友情、崩れていく人間性。そして、「復活投票」により蘇る“もう一人の自分”——。
看守の命令は徐々にエスカレートし、
命令を違えた囚人には容赦ない罰が下る。
“見られている”この地獄の中で、
最後に生き残るのは、「視聴者に愛された者」か——
それとも、「誰よりも汚れた者」か。
投票せよ。好きな人に——あるいは、死んで欲しい人に。
文字数 124,605
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.07.23
西暦 三千年、処刑法から死刑が消えた世界…悪魔の鳥籠と呼ばれる警務施設に世界中の罪人が集められてお互いの命を賭けた新しい処刑法(カナリアのデスゲーム)が行われていた。
様々な罪を犯し施設で命の灯火が消えるのを待つだけの罪人達は悪魔の鳥籠から出るためにカナリアのデスゲームに参加する。
男女十二人、三ヶ月間で勝ち残ったものだけが釈放という名の自由を与えられる。
罪人の一人、萩野目 咎愛(はぎのめ とがめ)は生き残りをかけたカナリアのデスゲームへの参加券を与えられゲームに参加することになる。
『最後までみんなで生き残ろう…殺し合いなんかしない!絶対みんなで外に出るんだ!』
咎愛は、切に願っていた。
しかし、咎愛の希望とは裏腹にカナリアのデスゲームには悪魔が混じっていた。
次々と死んでいく仲間たち。
萩野目 咎愛は無事に生き残ることが出来るのか…。
文字数 242,190
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.02.14
俺はハズキ・グローリー。男爵令息で双子の姉がいる。うちははっきり言って貧乏貴族だ。更に昨年の干ばつで大打撃を受けた。そんな我が家に援助を申し出る貴族がいた、オラハルト伯爵家だ。その3男と双子の姉・ナツキを結婚するのが条件だと言う。もちろん父は承諾したのだがナツキが逃げ出した!?
文字数 49,555
最終更新日 2022.05.14
登録日 2020.10.31
僕は仲の良い姉弟を見つめていた。
見つめてるだけだった。
少しグロ描写があります。
※この作品はエブリスタ、小説家になろうに投稿しています。
文字数 2,140
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
よくある転生悪役令嬢モノの、敵役ヒロインサイドの物語です。
めちゃくちゃややこしいですね…
民を虐げ、贅沢を極める、嫌われ者の悪役皇太子妃、グロリア。
断罪され、処刑される運命にあった彼女は、突然前世の記憶を取り戻し、ここが小説の世界だと自覚する。
結末を変えようと奮闘するうち、自分を嫌っていたはずのレオン皇太子をはじめ、多くの男性から言い寄られることに…!
一方、グロリアが記憶を取り戻すまで、レオン皇太子と恋仲にあった辺境の没落貴族出身の聖女、リメッタ。
原作のヒロインなのだが、リメッタに自覚はない。
今更改心したって、グロリアの罪が消えるわけじゃない。グロリアがちやほやされるなんて、間違ってる!
レオン殿下の寵愛を取り戻すため、そして原作通りグロリアを断罪するため。
少しずつリメッタに厳しくなっていく世界で、リメッタは奮闘する。
文字数 6,213
最終更新日 2026.05.06
登録日 2025.09.17
佐倉 柳(さくら やなぎ)は嗜む程度で心理テストの結果から自分のことを『傷つきやすい妬みの神』とか『臆病な独裁者』とかだと思っていた。実際、そうだった。繊細で自分より上の人間に嫉妬して、自分の存在価値を無くしたくなくて悪口を言いまくって悲劇のヒロイン?みたいになる、そんな最低なヤツだと。だから、彼は逃げた。社会から。全てから。
そんな彼は考えていた……『もし本当にラノベみたいな異世界転生とか召喚とかできるなら、こんな自分でも好きになれる場所に行きたい。もう自分のことを自力で直す気にもなれない……まあ、クズが頑張ったって意味ないのかもしれないけど』。そんなある日、彼は唐突に自殺したーー。
??:「……なぁ、グロ無理なんだけど。」
??:「……《吸血鬼の真祖》だから無理しなくていいんだよ。」
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どうも!月夜ノ桜花です!
処女作で初投稿です!!とりあえず、勇気出して趣味で書いてみました!!
お手柔らかにお願いします!!
誤字・脱字報告お願いします!!
思いついたら書くって感じなのでめちゃくちゃ不定期更新です()
途中で辞める可能性もあります……()
結構雑な可能性もあります……()
よろしくお願いします!m(*_ _)m
*R15は保険。
文字数 12,265
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.03.06
神様のミスで死んでしまった狂波優夜。元の世界では暗殺者でパリコレモデル。
色々あって古代に滅んだとされる白龍の契約者になってしまう。
しかし……龍は契約すると1日1回の吸血が必要!?
2人のゆる〜い冒険を書いていきます。主人公チートです。白龍もチートです。
R18もグロいのもあります。
文字数 12,489
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.09
引きこもりの「秋月優斗 (アキツキユウト)」は、心優しい思春期真っ盛りの高校生。
最悪の夢を見た日の朝異世界に転移してしまう。
この世界に呼ばれた理由もわからないまま、とある姉妹と会遇する。
その姉妹は優斗を待ち望んでいた「全てを知る者」であると確信し「魔女の黙示録」の存在を知る。彼女たちは黙示録の破壊を悲願としていて、黙示録の破壊のために姉妹と行動を共にする。
何の能力もなかった秋月優斗に与えられた力は、マナの力を具現化した圧倒的な力を持つ新緑の右腕だった。
その右腕で、何を掴み取り、何を得ることができるのか…
※恋愛あり、笑いあり(たぶん)、グロあり、死体あり
基本隔日更新しています。
登録日 2023.01.19
物好きな道化師と聖騎士
※多少エログロとかえぐい感じの含まれますので悪しからず
胸糞はたぶん悪いです
文字数 14,735
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.04.13
奇妙な青年、壊れる日常。
WEBデザイナーとして会社で働いている高橋智也は、帰宅中に公園に佇む謎の青年と出会う。
あまりの美しさに目を離せなくなった智也は、思い切って青年に話しかける。話を聞いたところ、どこにも行くあてがないようだ。
見かねた智也は、青年を自宅に泊めることに。
そこで青年は一応名乗ったものの、型番のような名前だった。その名で呼ぶことをためらった智也は「純」と呼ぶことに。
そうして純との共同生活が始まったものの、突飛な言動や奇妙な能力に智也の困惑は増すばかりである。
ある日、智也は仕事でトラブルが発生する。そのことで強いストレスを感じた智也は、つい純を殴ってしまう。それがきっかけとなったのか、純に対する智也の行動がエスカレートしていき……。
※性暴力、嘔吐シーンがあります
※SOGIハラスメント的な表現があります
※暴力・グロシーンがあるエピソードには*
※性描写があるエピソードには**
がついています
※エブリスタ、ミッドナイトノベルズにも投稿しています
文字数 101,179
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.02.13
この短編は、転生の前に何がおきてるのか自分なりに解釈して、思いついた文章です。
とある未熟な女神は、不注意で二人の男女を死なせてしまった。
女神は責任をとるため、二人を転生させることを決意する。
未経験な女神の転生は、上手くいくのだろうか?
未熟な女神様の、とんでもない転生処理が開始されようとしていた。
※小説家になろうでもやってます。
文字数 6,682
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.12.08
文字数 3,715
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.07.28
大学生の東田リサ。ある日突然ベッドの横に人が立つ気配を感じる。除霊を自分でやってみてなんとか成功するが……
文字数 6,875
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
私はいつも、自分とは正反対の男に恋をする。
白と黒に彩られた部屋で、彼は一心にショパンを弾いていた。
ピアニストとの恋を描く短編。
文字数 1,041
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.05.20
大学院で化学の研究に励む神田有栖は、ストーカーに悩まされていた。ある日、実験室のベランダから落ちて真っ逆さま。目覚めてみると、異世界の16歳の公爵令嬢に転生しました!!転生先でも、私の周りにおかしな出来事が起こる
。力の覚醒と熱烈スカウトを受けて、魔術師団に入ったら、途中から団員が命を狙われたり、拐われたり予想外のハプニングが起こる。
遂には、古代神殿都市エストラルドを舞台に、神話の悲劇が絡み近隣諸国の王子達、団員、対抗組織のグロームスコーピオンも巻き込んだ命を賭けた闘いへと向かいます!! 過去と現在を繋ぐ、カルマ転生ファンタジーラブストーリー!
※R18の描写と、激しい戦闘描写があります。
文字数 188,321
最終更新日 2017.07.31
登録日 2017.07.10
それは宇宙で愛を叫び続けていた。与え続け、求め続けていた。
そしてそれはついにヒトと出会った。
ヒトは彼女が求め続けていたものをすべて持っていた。
しかし彼女はヒトとはあまりにかけ離れた存在であった。
これはそんな彼女と一人の男から始まる物語であり、残酷であるが切ない、そんなお話である。
(宇宙を舞台にしたSFホラーです。内臓が飛び散るようなグロはありません。また、画像は配布サイトの規約に従って使用しています)
文字数 36,793
最終更新日 2019.05.04
登録日 2019.05.04
人は死んだら腐りはて、白骨死体と化す。その骸骨に人々はどんな思いを抱いたのか?
ここは或る村で、死んだ家族の墓を数年後掘りおこし、頭蓋骨を泥と死肉を洗い流す。そしてしばらく天日干しする。そうすると白い骸骨が出来上がる。
家族で彼らは仲間の遺体に、丁寧に植物や岩、赤土の溶いた塗料で丁寧に芸術作品を創る儀式が或る。
花や植物の紋様。魔除けの紋様。天空の模様。鳥や獣の模様。
彼らはその骸骨を守り物とし、自然に凍った冷凍の洞窟に収める。
中央には祭壇。食べ物と葬列の花。綺麗な石。貝殻など死者を供養する綺麗な者ばかり集めて供えている。
供養だ。
喪った家族の痕跡、証はこの頭蓋骨の山によって残される。
彼らはそれに安堵し、ああまだいるんだわと錯覚をし、心の安寧を取り戻す。
村だけの祭りは、それぞれの最近死んだ骸骨を取り出し、子供たちに抱かせ村中を回り、美しい景色、先祖の創り出した遺跡などを見せる。
一周した後、洞窟に丁寧に収める。その後で大人も子どもも開放的な祭りが始まる。
その一役をかうのが、骨にまじないの紋様を書く呪術者である。
他にも託宣や、予言をするシャーマンである。
文字数 12,675
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.03