「き」の検索結果
全体で150,618件見つかりました。
古の魔女と呼ばれ妬み嫌われていた少女が
そんな彼女が今世では天使と崇められて!?
「さぁ、この素晴らしき世界で何から始めようか?」
文字数 6,746
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.02.09
残業中、なかなか話が噛み合わない間違い電話がかかってきた(;´д`)
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
~あらすじ~
ホワイトデー。たった1人で残業中の私の元に、話がなかなか噛み合わない間違い電話がかかってきた。
間違い電話の主に、かけ間違いであることを何とか納得してもらい電話を切ったのだが、またしても電話が鳴り……
※本作ですが、途中で話のオチが分かってしまう方が大半かと思います。
文字数 5,364
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.03.19
僕にはお姉ちゃんがいます。
すごく絵の才能があるお姉ちゃんがいます。
そのお姉ちゃんが乱心してしまったのです。
乱心したお姉ちゃんは、僕にすごい要求をしてきました。
僕は・・・
※性的表現が多分にある小説です。
文字数 55,418
最終更新日 2021.08.30
登録日 2019.06.16
多種族が暮らす大陸ラーシエル。
その中で追われる存在となったエルフの一族は、最後の砦、飛行船アルデバランで慎ましく生活をしていた。
そのまま平穏な生活が続くかと思われたが、それも永くは続かなかった。
突然現れた「赤の一族」に追い詰められていくエルフたち。
エルフの青年、シュラインは長の子を守りながら船内に隠れていた。
その命が奪われようというときに、赤い鬼が問いかけた。
「その子供の命を助けたいなら、私と契約を結べ」
気まぐれに助けられた命は、赤い鬼と共に生きることになる。
*小説家になろう様でも投稿中です
文字数 4,711
最終更新日 2019.08.03
登録日 2019.07.24
短編集です。基本悲しい中心で行きたいです(悲しいものしか書けない)
楽しいお話もあります。
まぜこぜです
基本1話完結にする予定
文字数 4,334
最終更新日 2019.12.22
登録日 2019.12.12
文字数 12,977
最終更新日 2019.12.13
登録日 2019.12.13
素直に好きだと言える者。
素直に好きだと言えない者。
これは、宰相の一人娘ツェリィナと第三王子バーナード、宰相の愛弟子である侯爵令息アウレリオを取り巻く恋愛事情。
文字数 6,165
最終更新日 2019.12.18
登録日 2019.12.18
過疎化の進む山奥の小さな集落、忍足(おしたり)村。
廃校寸前の地元中学校に通う有沢祐樹は、卒業を間近に控え、県を出るか、県に留まるか、同級生たちと同じく進路に迷っていた。
そんな時、東京から忍足中学へ転入生がやってくる。
どうしてこの時期に?そんな疑問をよそにやってきた彼は、祐樹達が想像していた東京人とは似ても似つかない、不気味な風貌の少年だった。
時を同じくして、耳を疑うニュースが忍足村に飛び込んでくる。そしてこの事をきっかけにして、かつてない凄惨な事件が次々と巻き起こり、忍足の村民達を恐怖と絶望に陥れるのであった。
自分たちの生まれ育った村で起こる数々の恐ろしく残忍な事件に対し、祐樹達は知恵を絞って懸命に立ち向かおうとするが、禁忌とされていた忍足村の過去を偶然知ってしまったことで、事件は思いもよらぬ展開を見せ始める……。
青春と戦慄が交錯する、プライマリーユースサスペンス。
どうぞ、ご期待ください。
文字数 64,320
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.17
何の変哲もない日常に流れ込む変な噂…?
『酉の刻17時~19時にだけ現れる小屋がある』
興味本位で覗きに行った主人公はそこで新たな出会いが始まります。
ちょっと変わった恋愛ストーリー
文字数 1,844
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
『私は、学びを授けたい』
教育に憧れを抱く少女の輝きとジレンマの物語。
教育のあるべき姿を追い求める高校生の決して青くない〝青春〟
文字数 854
最終更新日 2020.02.11
登録日 2020.02.11
この世界では、誰もが十歳になると天啓を得て様々なジョブが与えられる。
十六歳の少年アルファは、天啓を受けてからずっと【清掃師】という収集品を拾う以外に能がないジョブカーストの最底辺であった。
あるとき彼はパーティーの一員として迷宮山へ向かうが、味方の嫌がらせを受けて特殊な自然現象に巻き込まれてしまう。
山麓のボロ小屋で目覚めた彼は、ハンマーを持った少女たちに囲まれていた。
いずれも伝説のドワーフ一族で、最高の鍛冶師でもある彼女らの指示に従うことでアルファの清掃能力は精錬され、超絶スキル【一掃】を得る。それは自分の痛みであったり相手のパワーや能力であったりと、目に見えないものまで払うことができる神スキルだった。
最強となったアルファは、人類未踏峰の山々へと挑むことになる。
文字数 119,623
最終更新日 2020.03.19
登録日 2020.02.01
Twitterのエログロ何でもありR-18企画 #La_nausée #ラ・ノゼ 参加作品。
嫌悪に満ちた未来。ほとばしる劇毒。極上の【吐き気】を味わって。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 7,259
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.03.02
王国第3王女のシャルは王女にも関わらず自分が通っている学園でいじめを受けていた。
理由はシャルが通う学園は身分ではなく力が全ての学園であった事と、王とメイドの不倫で生まれた子供であった事、この事は国民全員が知っていることで街を歩けば指を指され陰口を言われ、王室に戻れば兄や姉、王や女王にまでも酷い扱いを受けていた。
そんなシャルだが1人の男性に恋をした。その男性の好きなタイプは強い女性と知ったシャルは最後の望みをかけ書庫で見つけた古い本に書いてあった召喚魔法を試すことに、そこで召喚されたのは昔この国を救いながらもこの国を壊滅させようとしていたと語り継がれる元勇者カナデであった。
最高にして最悪のカナデとシャルはこれからの人生上手くやっていけるのだろうか?
文字数 12,884
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.06
レーセル帝国随一の才女リディア・エルヴァ―ト皇帝が統治していた時代から二百年後。
下級貴族の娘で十七歳のイライザ・バルディはレーセル城で侍女見習いとして働くことになった。
その頃,若き皇帝には立派な妃がいたが,皇后アンとの間には後継ぎとなる子供がいなかった。そこで,「皇帝は近々,側室を迎えられるのではないか」と噂になっていた。
同じ頃,イライザは仕事中に不思議な貴族風の好青年レオンと知り合い,彼への恋心を自覚するが,しばらく後,皇帝の側室に彼女が選ばれてしまう。
皇帝の顔を知らないイライザは,考える猶予をもらうために皇帝に面会を申し込むが,そこにいた人物はレオン=皇帝レオナルド・エルヴァ―トで……!?
彼女は想い人であるレオナルド皇帝や尊敬するアン皇后の頼みを受け,側室として後宮に入ることを決意する。
文字数 22,045
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.16
彦根藩井伊家の藩士五名に、一年前父の首を落とされ斬殺された鷹木豪介は、報復を誓っていた。
まず江戸井伊家藩邸下屋敷詰め大槻主水の後をつけ、死闘の末に斬り首を落とした。あと四名である。
全て首を落とすまでやめない。すでに姓名も居場所も全て調べ上げている。四人は井伊家江戸上屋敷、中屋敷、下屋敷かのいずれかにいる。必ず四人の首を挙げて父の恨みを晴らす。
五人に共通しているのは、北辰一刀流伝馬道場の高弟であることだった。いずれ凄まじい反撃が始まる。
それでも一人づつ斃して行くのだ。同じ井伊家の連れがいたらそれもやる。。それが豪介のやり方だった。
結果十人以上斬ることになるだろう。それは彦根藩三十五万石と一戦交えることを意味している。
信州上田藩の江戸屋敷勘定方を、高齢で退き余生を上田で過ごそうとしていた矢先であった。
豪介は父の後を継がず、浪人となった。父の仇を討つためである。
豪介には人に言えない秘密があった。知っているのは、恋人八重だけである。
そちらが彼の本業である。料理を一口、口にするだけでその料理の素材が全て分かる他人には真似のできない稀有な才能を持っていた。依頼は八重が持ってきた。それだけで生活して行くのに不自由ない金を得た。
まずい料理も簡単に極上の料理にする、それが豪介の生きがいでもあった。
今にも潰れそうな不味い料理をだす店を、客が行列を作る店にすることができる。これ以上のことはない!
すでに、そうした店が江戸市中に五十店以上もある。
八重にとってはそれが自慢の種だった。
彼女は井伊家と豪介のいきさつを全く知らない。いずれ彼と所帯を持つのが夢だった。
江戸の今にも潰れそうな店にとって、豪介はまさに救いの菩薩、味菩薩だった。
一年後には豪介は刀を捨て、故郷上田へ戻って町人になるつもりだつた。八重も大賛成だった。
だが、大藩井伊家の名にかけて、強力な豪介包囲網の網がジリジリと彼を押し包んで行く。
文字数 3,955
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.21
関西の自然溢れる文化的な大都市 神戸のとある小さな探偵事務所に、将来有望な二人の若手探偵がいた。男の子の方は神田雅文(22)といい、北野エリアに住む富豪の息子。女の子の方は、桐島美夜子(22)といい、芦屋の六麓荘に住むセレブのお嬢様。この二人は、依頼者の話から、自分自身と相手の記憶の断片を探し出して、それを繋ぎ合わせて事件を解決していく。
雅文は過去の記憶を辿ることに、興味と関心があり、愛読している小説「奴隷ゲーム」にもそれらに関することが記述してあった。この「奴隷ゲーム」は実話に基づいて描かれてある。ある日、探偵事務所にやってきた一人の女子高生 彼女はある男に狙われていた。この男との戦いが、過去に起きた大事件とこれから起こる反社会的勢力との戦いの伏線になろうとは…。
その戦いの中で、雅文は何者かに襲撃され、重傷を負う。意識は戻ったが、彼は青春時代の記憶だけ失ってしまった。上司のツテで、神戸市内の高校に通わせてもらうことになったが…。
文字数 827,339
最終更新日 2026.06.08
登録日 2020.08.10