「女の子」の検索結果
全体で7,489件見つかりました。
ヤンデレ男子をそうとは知らずに好きになった女の子が、相手の重荷になりたくないと離れようとした結果押し倒されて連れ帰られるお話。
後編はがっつりえっち。…のはず。
ヤンデレ男子的にはハッピーエンドです。
ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
文字数 3,889
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.10.24
義母と義姉達に虐められている女の子を助けた魔法使いは、幼馴染の王子を彼女に奪われてしまう。
淡い初恋が敗れショックを受けていたが、そこへ隣の大国の王太子が自分を伴侶にと立候補してきた!?!?
シンデレラパロです。
文字数 7,474
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.07.07
中1でFカップの巨乳女子こと由良(ゆら)、その相棒たる奏楽(そら)、そして由良を巨乳ライバルと見るDカップ女子のユリと、その相棒たる美和、その他女子たちのH心いっぱいな毎日。そして由良の幼なじみでおっぱい星人な男子こと悠人(ゆうじん)の青春。
文字数 314,947
最終更新日 2025.06.13
登録日 2025.05.12
※※※第一部『訳あり移住編』完結しました。第二部の『復活&始動編』完結しました。
※※※第一部と第二部は合わせて物語の序章という感じです。
★あらすじ★
何故か超人的パワーを生まれ持つ鈴木秋斗は、周りの迷惑にならないように家に引きこもり見事なオタニートになっていた。だが十七の誕生日、父親に出生の秘密を告げられる。それは母親が異世界人のドワーフで、父親は勇者召喚された元勇者であるという事だった。そして父親は、ヒキオタニートの息子に異世界への移住を提案した。
引きこもりでストレスMAXの秋斗は即決し、その日のうちに異世界へと旅立つ。召喚勇者たちと違い主人公補正もお金も情報もないまま冒険をスタートさせてすぐに、秋斗は巨大なモンスターとバトルになる。だが簡単に倒してしまい自分の超人パワーが異世界でもチートである事を知る。
その後も安住の地を探す旅の中で次々に、猫系半獣人奴隷の女の子や盗賊、二つ名の転生エルフ、謎の生物や訳ありイケメンと知り合い、時に巨悪の陰謀に巻き込まれ自然とカオスな状態になっていく。
秋斗はそんな慌ただしい日々の中で知ることになる。今までの自分の行動や出会い、周りにいた人の過去などが複雑に絡み合い大きな因果を作り出していることに。
※ ツッコミや気になる箇所があった場合は感想の方でコメントお願いします。
※ 小説家になろう、カクヨムでも掲載しています。
文字数 336,275
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.02.09
※イジメられっ子少年が、頑張って楽しい学園生活を送ろうとするお話です。
一人、少年キャラが攻略対象にいます※
僕、坂東優太は12歳の誕生日を一人で過ごしていたと思ったら、いつの間にやら高校生になっていた。
なに言ってるのか分からないと思うけど、ごめんなさい、僕もなにが起こっているのか分からないです。
お医者さんが言うには、4年間の記憶がなくなってしまった記憶喪失ということらしい。
全くそんな自覚はないんだけど、まあ記憶喪失っていうくらいなんだしそういうものなんだと諦めをつけて、頑張って高校生活を送っていきます。
…………イジメられて不登校だった僕にどこまで頑張れるかわからないけれど。
良くある『小学生に戻ってやり直し』の裏側で、戻った体を押し付けられてしまった『小学生』のお話です。
R18作品なのに10話すぎまで女の子とイチャイチャしていません、申し訳ありません。
大体の場合戻るのは人生終わったおっさんなのですが、流石にそれだと話が数文字で終わるので小学生と高校生の入れ替わりとだいぶマイルドなものになっています。
多分、この話とは別のところでおっさんと入れ替わってしまった小学生が多数自殺しているものと思います。
けっこう書き溜めているお話なので、暫くの間定期更新になると思います。
他サイトにも同時投稿中です。
文字数 253,861
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.11.03
俺、小林直樹は地味でブサメン寄りの中学生。
ほとんど女の子に話しかけられたことすらない俺が、ダンジョン適性検査で「入場OK」となり、初心者研修に参加した。
そこで出会ったのは、ピンクメッシュの巨乳ギャル・桃瀬みゆ。
大学生で探索者になったばかりの彼女は、モンスター相手に「きゃー!死ぬ死ぬ!」と大パニック。
そんなみゆが、俺がゴブリンを一撃でぶっ飛ばした瞬間、目を輝かせて近づいてきた。
「私とパーティー組もうよ♡」こうして俺は、みゆの「金づる」としてパーティーに加入した。
探索は俺が全部ワンパン。
トラップもモンスターも一瞬で終了。
ピンチなんて一度もない完全無双。
ダンジョンで動くのは俺だけ、なのに換金後は2人で山分け……と?
押しに弱い俺は、みゆの甘い声と柔らかい体に抗えず、毎日どんどん堕ちていく。地味ブサメン×陽気巨乳ギャルの、欲望全開・ピンチゼロ・甘やかし寄生エロコメディ!
「なおきーは私だけの金づるだよ♡ もう一生離さないからね?」
文字数 36,243
最終更新日 2026.03.17
登録日 2026.03.02
昔可愛がっていた妹のような存在の二人の年下の女の子に腕相撲などの勝負に負けて罰ゲームをさせられていくうちに恥ずかしい秘密がバレていきます。
文字数 8,710
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.03.15
タリュスティン・マクヴィス。愛称タリュス。十四歳の少年。とてつもない美貌の持ち主だが本人に自覚がなく、よく女の子に間違われて困るなぁ程度の認識で軽率に他人を魅了してしまう顔面兵器。
サークス・イグニシオン。愛称サーク(ただしタリュスにしか呼ばせない)。万年二十五歳の成人男性。世界に四人しかいない白金と呼ばれる称号を持つ優れた魔術師。身分に関係なく他人には態度が悪い。
とある平和な国に居を構え、相棒として共に暮らしていた二人が辿る、比類なき恋の行方は。
*←少し性的な表現を含みます。
苦手な方、15歳未満の方は閲覧を避けてくださいね。
文字数 706,322
最終更新日 2025.11.29
登録日 2023.10.29
「君との結婚は、人生最大の汚点だったよ」
夫であるゼトスからそう告げられ、レルカは着の身着のままで家を追い出されてしまった。
レルカは少し抜けていて、世間知らず。難しいことは分からないけれど、美味しいものを食べることと、一生懸命頑張ることだけが取り柄の女の子。
行く当てもなく隣国へ辿り着いたレルカは、ひょんなことから無愛想なパン屋の店主・ヴォルドリクに拾われる。
文字数 74,817
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.05.12
オーディフェンス王国を救った英雄に見初められた男爵令嬢のミチルダ。
だがその英雄は無表情で無口。容姿は誰もが目が離せないくらいの美青年。物凄くモテる。言い寄る女性は後を立たず。来るもの拒まず去るもの追わずで所以に女性関係も派手。
ミチルダは容姿は普通。普通過ぎるくらい普通なのに何故か英雄に見初められた。
そんな自分を不器用に口説いてくる英雄。あの手この手を使って.....しまいには国王まで動かしてまで!
私のどこが良いのかしら?私は平凡に幸せに暮らしたいのです。
なのにいつの間にか女の戦いにまで参加させられている!?しかもそれに気づいていない男爵令嬢のミチルダ。
愛を知らない英雄の不器用な愛と、平凡に暮らしたいちょっと天然が入った男爵令嬢のお話。
以前連載していた
「異世界に転生したら女の子でした~一夫一妻の所に嫁ぎたいと思います!」
の主人公の両親のお話になります。
こちらだけでもお読みいただけると思いますので宜しくお願い致します。
不定期投稿。
誤字、脱字が多いと思います。ご指摘を宜しくお願い致します。
こちらの作品はなろう様にも掲載しております。
文字数 109,689
最終更新日 2022.09.25
登録日 2017.11.06
緑豊かなジョルジュワーン国。
今は亡き、前聖女であるレティシアーナの手によって清められたこの世は、平和を取り戻してから、早二十数年を迎える。
その聖女が最後に身を置いた国とされたジョルジュワーンの第二王子を務めるグリニエル・ジョルジュ殿下にエミレィナは仕えていた。
第二王子である彼は、エミレィナの一つ上。
彼女にとって義兄にあたる。
それは彼女の両親が亡くなる際に、その子を引き取ってくれたのが国王陛下だからだ。
エミレィナの産みの親と友好関係だったらしい国王陛下は、彼女に沢山の教養を受けさせ、手をかけたのだが、他国に嫁がせる気はないという言葉を受けて、彼女は国の役に立つべく、王宮を出た。
王宮を出た彼女がついた職は、自身の能力を生かした王子直属の潜入騎士。近衛騎士とは違い、表立った仕事はせずに、情報調査を主とする組織で、人数はかなり少ない。
エミレィナの親はヴィサレンス帝国の者のようで、彼女の身体能力はずば抜けて高い。
ヴィサレンス国の血を受け継ぐだけであれば、魔力も同等に高くなるはずなのだが、半分ジョルジュワーン国血を分けているからなのか、ちょっとした魔法を使う程度にしか魔力を持っていない。
その為、身体能力だけでも務まる潜入騎士をすることに決めた…______
そんな彼女が、義兄である、シスコン脚フェチ王子の彼の役に立ち、自身の気持ちに気付いていく恋愛ファンタジー。
”彼に求められて嫌な女性はいないだろうに、どうして彼は想い人に愛を告げないのだろう。”
”王族に求められれば断る者などいないというのに、どうしていつまでも婚約者を置かないのだろう。”
そんなある日、ふと彼の悩みを知る。
彼の目が脚を捕らえ、
彼の手が脚に触れる。
そんな彼に私はどうすればいいのか。
彼のフェチや悩み、国の問題を解決するべく奮闘する、20歳の女の子。
彼は私にとって、命に替えても守りたい存在。
彼の手となり足となる。
彼のそばにいたいのは彼に仕えていたいから。
彼のそばにいたいのは、彼が私を大切にしてくれる義兄だから。
そんな中で、少しずつ彼女の気持ちにも変化が訪れて…?
義兄×義妹、王子×女騎士。
定番とはならない2人の恋愛は、
交わる日が来るのか。
行き当たりばったりですが、楽しんでもらえると嬉しいです。
優しいコメント頂けたら嬉しいです。
誤字脱字も見つけてもらえたら助かります。
個人的にはヴィサレンスと同盟からがオススメ。
2人の気持ちが少しずつ動き出します。
脚フェチの方。
共感してもらえたら嬉しいです。
脚フェチを初めて知る方。
フェチの良さ、知っていただけたら嬉しいです。
※王子はM気質ではありません。
宜しくお願いします。
文字数 300,795
最終更新日 2021.01.31
登録日 2020.06.23
※性描写が90%くらい配合された小説です。エロが嫌いな方は絶対に読まないでください※
あるところにドMな女の子がいました。
その女の子に好きな男ができました。
女の子は思いました。
「あの男の奴隷になりたい」と。
そして女の子は行動を開始する。
文字数 11,792
最終更新日 2021.06.27
登録日 2019.09.13
許婚のせいで見知らぬ女の子からいきなり頬をたたかれたステラ・デュボワは、誰にでもやさしい許婚と高等学校卒業後にこのまま結婚してよいのかと考えはじめる。特待生として通うスペンサー学園で最終学年となり最後の学園生活を送る中、許婚との関係がこじれたり、思わぬ申し出をうけたりとこれまで考えていた将来とはまったく違う方向へとすすんでいく。幸せは自分でつかみます!
ステラの恋と成長の物語です。
*女性蔑視の台詞や場面があります。
文字数 281,421
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.04.29
巷で流行っている一冊の本がある。
その本の名は
「ラブロマンスは突然に…」
平民女性が貴族男性に見染められ、やがて王妃になるという、なんとも言えないシンデレラストーリーだ。
しかし意外にもこういったストーリーは男女問わず人気がある。
そして、そういった時に現れるのは…夢見る女の子と勘違いした男…。
まさか自分の婚約者に限ってそんなことは無いだろうと思いたいのだが…
「いったたたたた…すみませぇーん。大丈夫ですか?」
「すまない…君こそ大丈夫だったかい?」
って、そんなベタベタな始まりあってたまるか!
と思っているのも束の間。まさかのベタベタな展開が始まったのである。
文字数 55,589
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.08
王女付き侍女であるゾーイ・サットン(25)には王宮魔導師であるテオドール・グレイ(22)という美貌の恋人がいた。ある日、ゾーイはテオドールが見知らぬ女の子と浮気している所を目撃してしまう。それをきっかけに彼と距離を置こうとするゾーイのお話。
文字数 5,436
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.06
俺は有栖川真白、美少年だ____
中学校で女の子にモテまくった主人公が、高校生になって男子校に転校し、イケメン達に迫られまくるはなしです。
⚠️attention
✱自己満作品です。
✱初心者です。
✱誤字、脱字多いかも。
✱BLです。
✱BLです。(大事なことなので2回)
✱R表現入ります。(✱をつけます)
文字数 8,621
最終更新日 2019.02.24
登録日 2018.12.26
っ転生特典——ハーレムキング。
効果:対女の子特攻強制発動。誰もが目を奪われる肉体美と容姿を獲得。それなりに優れた話術を獲得。※ただし、女性を堕とすには努力が必要。
日本で事故死した大学2年生の青年(彼女いない歴=年齢)は、未練を抱えすぎたあまり神様からの転生特典として【ハーレムキング】を手に入れた。
青年は今日も女の子を口説き回る。
「ふははははっ! 君は美しい! 名前を教えてくれ!」
「変な人!」
※2025/6/6 完結。
文字数 108,236
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.12
「馬鹿な奴が『ざまぁ』されるのは爽快だけど、その前段階で女の子が辛い目に遭うのは見たくない」
という人に向けた、何も考えずに読めるドタバタ・ラブコメファンタジー。
舞台は中世風ファンタジー。
ヒロインの女子高校生『アンジュ』は、ある日異世界に転移した。
だが、彼女は『いかにも悪役令嬢』といった釣り目な容姿はそのままに、
チート能力は愚か『レベルアップ』もできない、無力な少女のままだった。
加えて、転移前は家庭も比較的裕福で苦労知らずで育ったため、
「怖そうな見かけに反して、人の悪意についてまったく知らない世間知らずのお嬢様」
であった。
当然、そんな彼女周囲は食い物にしようとする。
その中には『現代知識』を豊富に持つ転移者や転生者たちも含まれていた。
……しかし、彼らは知らなかった。
この大陸に住む男性は転移者も含め、どいつもこいつも『アホの子』ばかりだということに。
そして「現代知識など、基礎技術も基礎インフラも整ってない異世界では、クソの役にも立たない」ということに。
そしてアンジュが剣も魔法も使えず、レベルも上がらない理由は、
「あまりに、この大陸の男たちがバカなので、少しでも公平を保つために彼女に神が与えたハンデ」
であることに。
実際に彼らは、アンジュが何もすることなく勝手に自滅を繰り返していき、没落していく。
一方で、彼らの自滅によって、どんどん成りあがっていくアンジュ。
更に彼女の天然ボケな性格と『悪役令嬢っぽい見た目』が悪い方向にかみ合ったせいで、
「あの女は男たちを惑わし破滅させる、得体のしれないチート能力を持つ、最凶の悪役令嬢だ」
と、あらぬ誤解を受けていくことになる。
だが、極楽とんぼの彼女はそんなこともつゆ知らず、
「この大陸の男性はみんな親切な人ばかりで、毎日が楽しい」
と、彼らの悪意に気づくことすらなく、お気楽に過ごしていく。
小説家になろう・カクヨムでも掲載しています!
文字数 85,890
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.09