「空」の検索結果
全体で15,113件見つかりました。
2025年、母花嶋美月の目の前で、息子渉は光の輪に包まれ消えた。絶望の中、「異世界召喚」の可能性に最後の望みを託す美月。しかし、彼女自身も一万年先の未来から来た研究者ナミのタイムトラベル事故に巻き込まれ、一度命を落とす。未来で強化された身体と精神をもって蘇生した美月は、ナミの科学力と協力し、渉が消えた現象が**「時空のねじれ」によって発生した空間共鳴装置(魔法陣)であることを突き止める。未来の装備を携え、魔法陣の補完座標が示す異世界へ単身跳躍した美月は、城の地下で渉と他の召喚者を発見する。彼らは敵によって精神魔法で意志を奪われ、侵略の道具とされていた。美月は未来の技術で作られた小型解除ユニット**を使い、監視をかいくぐって渉たちの意識を解放する。美月の次の使命は、息子たちの治療と、敵の追撃を振り切って元の世界へ帰還することとなった。
文字数 11,968
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.24
シュトラール国防軍は宇宙から来た戦略者に寄って攻撃力のある武装化集団に寄り、やがては勢力を増した傭兵軍と名乗って暗躍する。時代は小都市建設が為され空前絶後の紛争が相継いで志願者は後を絶たなかった...地球人と瓜二つの元宇宙人は混乱を避ける為の文化衰退の文明改革政策へ研究に資金提供を求めて大規模な世界戦略へと乗り出して行く...そこへ地球植民地ゲリラ兵が独立を企てて居たのだ...混乱期に資金繰りの良いシュトラール軍は貴族階級の元軍人のニコライフ大尉の動きを探り姿を眩ました。自殺か他殺の両面から軍国捜査員は氏名を変えてとある研究施設に居るという情報を掴んだが...。
文字数 1,126
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.14
剣と魔術の世界に数百年ぶりに誕生した女好きの魔王とその魔王に翻弄される女の子達のお話。
第二章を開始しました。
章毎に投稿しようと思いましたがうまく進まないので見切り発車です。
もはやタイトルどこにいった感じになっております。
※エロはありません。
※更新は週1予定。気楽に気長に続けていきます。
※感想は是非を問わずご記入いただければ嬉しいです。
文字数 102,753
最終更新日 2018.05.18
登録日 2017.08.11
俺、宗方凌太は引きこもりである。
学校も中退し、親も居らず1人で生活している俺は株で10億を稼ぐまでになる。
そんなある日、17歳の誕生日を迎えた俺は、コンビニにケーキを買いに行く道中、宝くじ売り場で買ったスクラッチで特別賞を当てる。
宝くじ売り場の店員であるお姉さんに告げられたのは、特別賞の内容は異世界に召喚される権利を得るということ。
快諾した俺はボーナススキルである四次元ポケットとともに、一週間の猶予期間を貰うこととなり、その一週間で、異世界への準備に取りかかった俺はとうとう異世界に召喚される。
召喚されて始まったハチャメチャ異世界生活。現実世界に飽き飽きした俺にとって至福の空間だった。
スクラッチから始まる効率主義者の異世界生活が今始まる!!
文字数 16,348
最終更新日 2018.08.02
登録日 2018.07.29
知っている人は知っている、有名な旅行ガイドブック、「みるぶ」。
とある土曜日、神保町の古書店を訪れた女性・澤 実里(さわ みのり)は、少々使用感の目立つ「みるぶ」が、他の本に紛れるようにして棚に収まっているのを見つける。
そのタイトル、「みるぶ異世界」。
中を開くと書かれているのはどれを取っても胡散臭い内容。それでも暇つぶしにはいいだろう、とジョークグッズのつもりでお買い上げ。代金200円と消費税8%。
本を収めたビニール袋片手に古書店の外に出ると――そこはまさしく異世界だった。
なんで異世界だと分かったか?何故なら、頭の上に広がる空が、どこまでも澄み切った緑色なのだ。
剣と魔法の世界ではない、けれど異種族が入り混じり、人種差別しつつされつつ暮らす近世チックな異世界にて。
元の世界に帰る時が来るまで、実里は古都フーグラーのギルドで雇った獣人族の通訳と共に、自身が迷い込んだマー大公国内を旅行することにしたのである。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
読者を増やそう!エブリスタのトップに載れるコンテスト 受賞
第9回ネット小説大賞 一次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、小説家になろう様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、ノベルピア様にも並行して投稿しております。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888255850
https://ncode.syosetu.com/n5542fg/
https://novelup.plus/story/990704739
https://estar.jp/novels/25627829
https://novelpia.jp/novel/319
文字数 235,181
最終更新日 2026.04.28
登録日 2019.06.18
これはフィクションであり、非公式記録、似非専門家の分析、関係者の証言を元に構成しています。
文字数 305
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.29
この世界は、ある日を境に豹変した。
各地の虫たちが巨大化し、人を襲うようになった。
天変地異が起きたのか?
全ての植物、全ての生態系が何故か巨大化した。
我々、人類は大半を失い。通常の生活をする事が出来なくなった。
軍は動いたか、当然
だが、虫たちの甲殻は硬く銃などミサイルなどは通用しない。
人々はただ捕食され逃げ惑うしかない。
だが、人々は諦めなかった。決して
そうある物を見つけたからだ。
ある物とは、巨大化した植物から作られた物質。
その物質を加工し、使い。
虫たちに対抗する手段を得た。
だが、その物質は、銃やミサイルなどの加工は困難でまるで意味がない。
未知な物質なので上手く加工出来ない困難な物であった。
人は、昔から作られた剣や刀などの加工を試みた。
加工は成功し、人は武器を得た。
だが、空を飛ぶ蜂やらハエなどを倒す事が困難であり。
人は苦悩し悩んだ。
空を飛ぶ為に
戦闘機などは接近戦には向いてはいない。
なら、どうする。
そう、人が飛べばいいのだ。
どうやって。
あの物質を利用出来ないのか?新しい物質はないのか?
あの物質は、人の体を取り巻く鎧にもなった。翼にも
何故そんな物で作られた物で空を飛べるのか?
わからない。化学的に研究しても人はわからない。
鉄の塊が空を飛ぶ利用すら定かではないのだから。
人は、自らの生存を維持する為に、ドーム上に街を囲い。
虫たちの侵入を防ぐ為に、都市を作った。
ドームは、各地で作られ。人々はそのドームの中で暮らした。
そして、100年後
人々はドームの中で今私達が暮らす世の中と同じように生活出来る空間を作る事に成功したが。
虫達は攻めて来る為。戦いは終わらない。
そうこれはあるドームの人の話。
戦いの1ページで過ぎないのだ
文字数 1,766
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.08
かつて我が国には、圧倒な身体能力と魔力、忍術を自在に操り、歴史の裏側を設計する者達がいた。
しかし、時代の流れとは残酷物で、禁断の魔法陣を封印したあの日より、彼等文献人達は、徐々にその職を失う
これは裏舞台で、生き抜く者の定めなのかも知れない、追い討ちをかけるかの様に、江戸幕府は、文献人に対して、魔法禁止令を密かに発令する。
これにより、常人では計り知れない程の力を持っていた彼等だが、時の流れ共に、その力は影を落とす。
桃花と、忍びの者が、禁断の魔法陣を封印して、約二十年の時が流れ、人々はのんびりとした時間を過ごしていた。
そんな、時代の流れを、逆行する者が現れる。 その者は、圧倒的な魔力と、妖を身にまとい、文献人達を、一人、また一人と封印し始める。
桃花も彼の手により、カエルに封印されてしまう、、、
カエルに変貌した桃花を、元の姿に戻す為に、娘達は、時に冒険し、時に悪しき力と戦い、時に時空を超える、そんな冒険ファンタジーである。
文字数 33,470
最終更新日 2020.07.12
登録日 2020.05.31
いつか、必ず――――
少年が、少女と共に描いた、音楽の夢を叶えるために走るショートストーリー
文字数 2,900
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.31
※本作はフィクションです。実在の人物や団体、および事件等とは関係ありません。
※本作は海洋生物の座礁漂着や迷入についての記録や資料ではありません。
※本作には犯罪・自殺等の描写などもありますが、これらの行為の推奨を目的としたものではありません。
※本作はノベルアップ+様でも同様の内容で掲載しております。
LH(ルナ・ヘヴンス歴)五二年七月……
惑星エクザローム唯一の陸地であるサブマリン島南部の都市インデストの情勢は悪化の一途をたどっていた。
企業や組織間の対立、技術者不足による電力供給量低下、各所で発生する数々の事件━━
インデストに住む人々の不安は日に日に増していった。
エクザローム最大の企業であるECN社は広報企画室長レイカ・メルツを送り込み、事態の打開を図った。
レイカの訪問は一定の成果を得たものの、度重なる何者かによる妨害により、インデストから撤退を余儀なくされた。
捲土重来を期してレイカは再びインデストに赴くが、何者かの凶刃が彼女に襲いかかった。
レイカは無事であったが、身代わりとなったアケミ・カネサキが倒れ、生命を失う。
他にもインデスト周辺では人々の生命が失われる事件がいくつも発生していた。
それだけではない。情勢不安は人々が多く暮らす島サブマリン西部にまで襲い掛かった。
まさに今、サブマリン島には人類居住開始以来最大の危機が迫ろうとしている。
見えざる何者かの意思に翻弄されるサブマリン島を救うため、眠れる一人の男が立ち上がる!
文字数 716,894
最終更新日 2026.03.10
登録日 2024.08.26
BL小説アイオライト・カンヴァスの後編【下】です。前編からの続きのお話となります。過激な性描写有り、R18指定。
※性描写のあるエピソードタイトルには▽マークが入ります、背後にご注意下さいませ。
前編はこちら↓
アイオライト・カンヴァス 【上】※現代BL
https://www.alphapolis.co.jp/novel/868483896/236881564
※暴力・傷害etc.過激描写有 R18指定
*高校美術科教師兼画家の夕人(ゆうと)23歳
*大手文具メーカー営業マンの速生(はやみ)23歳
【これまでのあらすじ】
ある事件を理由に転居をすることになった中学3年の相模夕人(さがみ・ゆうと)は、隣家に住む同級生の玖賀速生(くが・はやみ)と出会う。
心に傷を抱えた美しい顔立ちの夕人に、屈託の無い明るい笑顔で包み込むように癒しを与える速生。
二人は惹かれ合い、徐々に歩み寄り想いを通わせるも、すれ違いの末に高校卒業時決別することとなった。
5年の空白期間を経て社会人となった二人は、
広く、狭い、この東京の地で、
運命とも思える偶然の再会を果たした。
二人の行く末はーーー……。
【溺愛ワンコ系営業マン×ツンデレ美形高校教師】
受け視点メイン。基本受けが愛されます。
総受け、ツンデレ、不憫受け大好きな作者です^^
ライトノベル風味にサクサク読み進めていただけるのを目指して書いております。
※作中に登場する学校、企業等の名前について、実在の人物、団体とは一切関係がありません。
文字数 139,054
最終更新日 2024.08.05
登録日 2024.06.15
この物語は、人生に疲れたサラリーマンの“俺”が、オッサン(神)に与えられた“強運”を使って、異世界の“だんじょん”最下層にある温泉を目指しつつ、仲間やヒロインと協力しながら冒険する、青春やり直しストーリーです
※異世界トリップ、年齢巻き戻し、異次元空間
登録日 2014.07.09
病気を抱える弥生と、どこか頼りないが優しさだけは人一倍の和茂。
そして二人に育てられる少女·輪心。
三人は、ささやかで温かな日々を過ごしていた。
ある日、輪心が世界を救った“少女”として注目を浴びる出来事をきっかけに、
三人は念願だった夢の場所へと向かう――ディズニーランド。
人混みを嫌がっていた和茂でさえ笑顔になり、輪心は自分の“目の色”を初めて褒められ、心から喜ぶ。
その一日は、三人にとってかけがえのない“家族の時間”となった。
しかし、夢の時間の裏で現実は静かに迫っていた。
輪心の実母・葵が現れ、弥生達に、とんでも無い事を言う。
病気を抱える弥生と、年老いた和茂。輪心の未来を思えば、その申し出はあまりにも正しく、そして残酷だった。
やがて輪心は葵と共に与論島へ渡る。南の島の自然と穏やかな時間の中で、輪心は少しずつ新しい生活に馴染んでいく。
だがその裏で、葵の元に戻った輪心の父·ボブは金を持ち逃げしてしまう。
夜に母を求めて泣き叫んだ輪心は、与論の海――エメラルドグリーンの光の中で、自分自身を受け入れていく。
「自分の目が好き」
そう思えたその瞬間、輪心は一歩、大人へと近づいた。
一方、東京では―
和茂が輪心のために貯めていた金を、弥生に内緒で他人に貸していたことが発覚する。
信じていた日常は崩れ、
弥生は怒りと失望の中で家を飛び出す。辿り着いた先は、与論島。再び輪心と再会した弥生は、広い空と穏やかな時間の中で、少しずつ心をほどいていく。
「ここにいればいいよ」
輪心のその一言に、
弥生は初めて“失うこと”ではなく“選ぶこと”を考え始める。
本当の“家族”とは何か。
本当の“幸せ”とはどこにあるのか。
その答えを探しながら、静かに未来へと続いていく物語。
文字数 19,621
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.17
伝説の男が挑む最後のヤマ。それは禁煙、禁酒。塩分を控え「孫を抱くこと」
かつて裏社会で「歩く厄災」と恐れられた伝説の男、アルフレッド。
彼は今、大好きな酒と葉巻、そして脂滴るジャンクフードを完全に絶ち、無塩の蒸し鶏やパサパサのふかし芋をかじる苦行の日々を送っていた。
全ては、産まれたばかりの初孫を抱くため。娘から厳命された「健康生活(ダイエット)」と「身辺整理」を終わらせるための最短ルートなのだ。
しかし、彼の極限の禁欲生活を見た敵組織は戦慄する。
「欲望を捨て去り、修羅道に身を投じた伝説の姿だ……! 奴は裏社会の覇権を狙っている!」
娘が寄越したポンコツ監視役(同業者)たちにも「作戦前のストイックな儀式」と勘違いされながら、アルフレッドのストレスは最高潮に!
「……葉っぱばかりで腹の虫が限界なんだよ。少し『腹ごなし』に付き合ってもらうぞ」
空腹のイライラを敵への八つ当たりで発散し、奪ったパーツで愛銃を凶悪に魔改造しながら突き進む!
勘違いが勘違いを呼ぶ、空腹と硝煙の痛快ハードボイルド・アクションコメディ、開幕!
登録日 2026.04.28
王立学園中等部に通うクロガネは、異世界転移した退屈を満喫する少年だ。しかし、上級貴族の令嬢フランソワーズから「エビの文様がついたピンバッチ」を贈られた、その退屈は音を立てて崩れ去る。
文字数 1,840
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23
古代ギリシャ、紀元前5世紀のこと――
スパルタの最強部隊を率いるレオニダスは、美少年クレイトスとともに、激しい歴史の潮流に飲み込まれてゆく。
ペロポネソス戦争史にもとづき、古代スパルタの男たち、女たちの戦いと生き様とを描きます。
史実(とされていること)とフィクションが入りまじっています。
戦地が舞台となるため、血なまぐさい場面があります。
「男性同士の愛情関係」の表現があります。
※冒頭に簡易な【主要人物一覧】を設けています。
※ご存じの方は違和感を持たれるかもしれませんので、ここで一応おことわり。私はテーバイの神聖隊(ヒエロス・ロコス)について知っていますが、フィクションゆえの、あえての設定です。
※個人サイト『時空跳躍ターミナル』と「小説家になろう」にも同名義で同作品を掲載しております。
文字数 254,134
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.01.04
親の言いなりになって勉強や運動してきた。
進学校に行くことも親の言いなり
自分が行きたい高校なんてなかった。
私はキミに出会えて愛しいって思えるようになった。
キミに出会えたことで変われた。
だから…
文字数 4,355
最終更新日 2017.04.10
登録日 2017.04.06
1947年11月ーー
北海道に配備された4式中戦車の高初速75ミリ砲が咆哮した。
500馬力に迫る空冷ジーゼルエンジンが唸りを上げ、30トンを超える鋼の怪物を疾駆させていた。
目指すは、ソビエトに支配された旭川ーー
そして、撃破され、戦車豪にはまった敵戦車のT-34の鹵獲。
断末魔の大日本帝国は本土決戦、決号作戦を発動した。
広島に向かったB-29「エノラゲイ」は広島上空で撃墜された。
日本軍が電波諜報解析により、不振な動きをするB-29情報を掴んでいたこと。
そして、原爆開発情報が幸運にも結びつき、全力迎撃を行った結果だった。
アメリカ大統領ハリー・S・トルーマンは、日本本土への原爆投下作戦の実施を断念。
大日本帝国、本土進攻作戦を決断する。
同時に、日ソ中立条約を破ったソビエトは、強大な軍を北の大地に突き立てた。
北海道侵攻作戦ーー
ソビエト軍の北海道侵攻は留萌、旭川、帯広を結ぶラインまで進んでいた。
そして、札幌侵攻を目指すソビエト軍に対し、旭川奪還の作戦を発動する大日本帝国陸軍。
北海道の住民は函館への避難し、本土に向かっていたが、その進捗は良くはなかった。
本土と北海道を結ぶ津軽海峡はすでに米軍の機雷封鎖により航行が困難な海域となっていた。
いやーー
今の大日本帝国に航行が困難でない海域など存在しなかった。
多くの艦艇を失った大日本帝国海軍はそれでも、避難民救出のための艦艇を北海道に派遣する。
ソビエトに支配された旭川への反撃による、札幌防衛ーー
それは時間かせひにすぎないものであったかもしれない。
しかし、焦土の戦場で兵士たちはその意味を問うこともなく戦う。
「この歴史が幻想であったとしても、この世界で俺たちは戦い、死ぬんだよ―ー」
ありえたかもしれない太平洋戦争「本土決戦」を扱った作品です。
雪風工廠(プラモ練習中)様
「旭川の戦い1947」よりインスピレーションを得まして書いた作品です。
https://twitter.com/Yukikaze_1939_/status/989083719716757504
文字数 15,940
最終更新日 2021.04.06
登録日 2018.04.30