「いい」の検索結果
全体で18,184件見つかりました。
浅はかな決断を今更後悔してる。もう全て遅いのだけれど。
文字数 877
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
文字数 6,231
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.08.16
思いついた設定が底を尽きない!でも、書き切る気力もない!
と、いうわけで、思いついた小説の最初の2000文字だけ書いていきます。
この設定いいな!書いてみたい!って方はひと言ください。ほぼ二つ返事で了承します。
文字数 6,437
最終更新日 2024.01.18
登録日 2023.12.16
家族に必要とされるために。恋人に愛されるために。仕事で評価されるために……。
私はいつも、誰かの期待に応えることで、自分の価値を保ってきた。
けれどある日、そのすべてが音を立てて崩れた。
残ったのは、空っぽの心と、どこへ向かえばいいのかも分からない自分。
そんな中、たどり着いたのは、街の外れにひっそりと佇む古びた家。
「ここ、空いてますよ」……そう言って迎えてくれたのは、
人間とは思えない、不思議な存在たちだった。
大きな体で気弱な鬼、見た目は子どもでも何百年も生きている座敷童、どこか影を宿した美しいあやかし。
あやかし荘と名付けられたその家での、奇妙であたたかな共同生活のなかで、
私は少しずつ、ありのままの自分で生きることを覚えていく。
これは、すべてを失ったひとりの女が、壊れて、癒されて、
そして……もう一度、恋をする物語。
文字数 40,999
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.07
これは、主人公の子が保育園の話をします…
やってはいけない事やっていい事これは普通の保育園だけどこの保育園は子供にとって謎がいっぱいあります。それでもいいですか?
なら、本文をどうぞ
文字数 726
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.12.01
三国時代の一角を担う劉備の腹心として、旗揚げ時から付き従っていたにもかかわらず、大きな活躍もあまりない地味な武将、簡雍(かんよう)。
主人公はある日、後漢末期の時代にその簡雍になっていた。
口八丁で地域の有力者に取り入り、戦力になりそうな若者を集める詐欺師まがいのロクデナシ劉備と、萌え絵ばかり書いている気のいい肉屋の主人張飛、洛陽の役人を手にかけ逃亡中に顔と名前を変えて塩賊となった関羽。
三種の特殊な人脈を使い、動乱の時代を駆け抜ける三人の近くで、簡雍となった男は彼らの生き様を見守り続ける。
※歴史改変はしないつもりですが、解釈が創作の域に達することは多々ありますのでご容赦を。
※なろう、アルファポリス、カクヨム、セルバンテスにて公開
文字数 69,546
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.02.17
フリースペースに他の作品のリンクを張りたくて深夜1時から頑張った話。(実話)
日中にやっていたら絶対に30分も掛からなかった。orz
使っている人をあまり見ないけど、私みたいにフリースペースを使ってみたいと思っている人は居るはず。(願望)
と言うことで、深夜の1時間で得た知識を適当に解説していこうと思う。
製作時間:6時間くらい(内訳;情報収集・整合性の確認を含む:2時間くらい、執筆:4時間くらい) さすがにこれを書いているのは日中ですよ?
※ リンク、のテンプレート出しておきます。
<a href="URL">タイトル</a>
※今まで中央揃えが出来ていたのですが、いつの間にかできなくなっていたため、修正しました。(2025年5月6日)
※個人的な考えですが、リンク先は作品情報のページが望ましいかと思います。
いきなり作品の1ページ目に飛ばされたら、何だこいつ? となる可能性があるので、それほど良いイメージは持たれないかと思います。(個人的な見解)
それでもいい、と言うなら止めませんけれど。
※アルファポリスアプリで、投稿している方、読まれている方はあまり意味のない物かもしれません。
タブレットで読む際に設定したリンク、どころかフリースペース自体が表示されません。
文字数 5,885
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.02.20
高校2年生の不良男子、虎藤燈。
彼はある日、クラスメイトや教師たちと共に、通っている学校ごと異世界に呼び寄せられてしまう。
召喚先である『大和国』にて、仲間たちが妖と呼ばれる化物たちと戦う英雄として期待を寄せられる中、クラスでたった1人だけその素質が認められなかった燈は、他の落伍者たちと共に下働き組として劣悪な環境下で働き続ける日々を送ることになる。
だが、彼の悲劇はそこで終わらない。
悪意あるクラスメイトが燈を疎み、その命を奪う計画を実行したのだ。
仲間たちに裏切られ、暗い奈落の底に落ちた燈は、自分を陥れた奴らへの復讐を誓う。
そんな燈を救った刀匠『宗正』は、燈自身も気が付いていなかった彼の並外れた才能を指摘すると共に、こう告げるのであった。
「その力を使い、妖の被害に苦しむ人々を救え。それがお前の復讐だ」
※タイトル、タグ、文章や校正力、その他諸々の点に関して、もっとこうしたらいいのではないか? というご意見がありましたら遠慮なくご教授ください。
より良い作品を作るため、皆さんのご意見を頂いて成長していきたいと思っています。どうぞ、よろしくお願いいたします。
※カクヨムさんの方でも投稿しています。
そちらの方は5章まで進んでおりますので、興味を持った方は読んでいただけると嬉しいです。
文字数 549,233
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.03.08
本日、婚約破棄のポンコツ王子と結婚します。くそぉ、逃げそびれた!私だって嫌だよぉ!
※お気に入り、栞ありがとうございます(*´∀`*)
※大まかなところは完結です。
※番外編を少しずつアップします。
※番外編ルルドラ3/25完結予定です。
※また番外編を出します。
文字数 242,084
最終更新日 2024.03.25
登録日 2022.12.08
「清き一票をお願いいたします!」
今回も当選を狙うため、先生は駅前で選挙演説を行っている。
私が尊敬してやまない先生なのだが、髪の生え際が不自然すぎて、不格好だ。見事に浮いている。そのせいか、通りゆく人々から笑われている。
そんな先生を見て、かつらを直すよう、心の中でお願いしていたのだが……
登録日 2023.02.12
孤児として拾われたジェニファーは、5歳の時、聖女様に覚醒し、バルサン王家の庇護のもと、同い年の第1王子と婚約者になる。
成長するにつれ、王子は、公女様と浮名を流すようになり、国王陛下が早逝されたことをいいことに、婚約破棄されてしまう。
それというのも、公女様が自分こそが真の聖女でジェニファーは偽聖女だという噂を広められ、巡礼に行った先で、石やごみを投げられるなどの嫌がらせに遭う。
国境付近で、まるでゴミを投げ捨てるかのように捨てられたジェニファーは、隣国の貧乏国の王子様に拾われ、聖なる力を解放する。
一方、聖女様を追い出したバルサン国では、目に見えて衰退の一途をたどる。
文字数 13,052
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.28
伯爵令嬢の私、アリア。
王太子殿下の婚約者であり、国で唯一の聖女。聞こえはいいけれど、実際は『お飾り』。
家族からは「お前は出来損ないだから、せめて国の役に立て」と虐げられ、婚約者の王太子殿下は、私の実の妹であるリリアばかりを可愛がり、私には見向きもしない。
「紹介しよう。リリアこそが、真の聖女であり、私の愛する女性だ」
ある夜会で、王太子はそう言って私との婚約破棄を宣言した。
家族も、周りの誰もが、私を嘲笑う。
もう、ここには私の居場所はない。全てを諦め、絶望した私の元に、一通の釣書が届く。
相手は、敵国ガルヴァニアの公爵、“氷血公爵”アレクシス。
戦場では鬼神、女遊びは激しく、冷酷非情で誰も愛さないと噂の男。
厄介払いのための、生贄同然の政略結婚。
――でも、好都合だわ。
もう誰にも期待せず、愛されず、静かに生きていこう。そう決意して嫁いでみれば…
「ようこそ、俺の花嫁。ずっと、お前だけが欲しかった」
待っていたのは、噂とは真逆の、私だけを熱く見つめ、蕩けるほどに甘やかす旦那様の姿だった。
美味しい食事、ふかふかのベッド、美しいドレス。私が今まで知らなかった幸せな日々。
どうやら私、捨てられて嫁いだ方がずっと幸せになれるみたい。
そんなある日、風の噂が届いた。
私を捨てた王国が、偽りの聖女リリアでは手に負えない『災い』に見舞われているらしい。
元婚約者や家族が血相を変えて助けを求めてきても、もう遅い。
文字数 16,707
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.06.08
篝天雷《かがり てんらい》は、偶然見つけたVTuberの【宵月メイ】の配信に、密かに古参リスナー、しかも1人目の登録者ライカとして彼女を応援し続けていた。
今では登録者数も伸び、他のVTuberや企業勢とのコラボも増えてきたメイに、天雷も遠くへ旅立ったような気持ちとなっていた。
だが彼女はなぜか天雷と他のリスナーで態度がちょっとおかしいようで、
「は?」
「ライカさんの1番はいつでも私ですよね?」
そんな冗談めいた彼女独占欲芸は、リスナーにも「草」「もっとやれ!」とネタとして受け止められ、人気の一因にすらなっていた。
炎上するのが普通なのでは?と天雷は考えているが、配信のネタとなり、彼女を知ってくれる人が増えれば良いなと、楽観的だった。
……だが、天雷は現実で遭遇してしまった。
彼女に『見つかった』
「偶然? ううん、これは運命ですよ」
「おぅ?」
「絶対に離しませんからね」
ネタと本気の境界が曖昧な彼女の“重い愛”に巻き込まれ、
天雷の平凡な日常は――笑っていいのか震えるべきなのか分からない、危ういものへと変わっていく。
文字数 50,082
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.11.17
出羽国象潟にある裕福な米問屋に生まれた谷は、両親が「観音様から授かった宝」と慈しむ、白梅のように美しい少女。
ある日、西国巡礼から戻った父から、旅の途中で出会った陸奥の長者・蜂谷掃部の息子・小太郎に嫁ぐよう命じられる。
松島に住む小太郎もまた、谷と同じく「観音様の申し子」として大切に育てられた若者だった。
見知らぬ土地、一度行けば二度と故郷には戻れぬかもしれない険しい山越えの旅。揺れ動く谷の心だったが、彼女を支える傅役・薺や、従兄の愛平と共に、陸奥への旅路を決意する。
賊が潜む雪道を越え、谷はなんとかまだ見ぬ「運命の人」の故郷に辿り着くが……。
自らの運命を信じて突き進む谷と、彼女を見守るうちに「己の生き方」に苦悩する薺。
果たして二人がたどり着いた答えは。
故郷を離れ、”運命の人”に生涯を捧げた”紅蓮尼”の伝承を元にした歴史ロマンシス。
大学生の時に書いた作品のリライトです。
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文字数 28,079
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.06
いつの間にか異世界に行っていた
神崎 愛人。
前世界、存在空気
異世界、完全空気
空気になって何でも出来ちゃう!
読みずらかったら言ってください。修正を頑張ってします!
あと、誤字などもありましたら報告お願いします!
不定期で投稿します。
早い時は早いですが、遅い時は遅くなります。
p.s2017/01/06 22時
不定期じゃなくなってる気がするのは気のせいでしょうか??
p.s2017/03/04 13時
異世界なんてなかった。いいね?
p.s2017/03/22 22時
タイトル詐欺でしかない
p.s2017/05/14 9時
本当に読みますか?
p.s2017/06/28 17時
読まない方がいい。
p.s2017/07/29 午前0時
読んだら死にます。
p.s2017/08/29 午後5時
死んだ
p.s2017/11/26 午前9時
ナニコレ
文字数 105,927
最終更新日 2017.12.05
登録日 2016.11.28
地味でちょっと目つきの悪い高校生、影浦サクトのスマホは狂っていた。
いや、正確には勝手にインストールされていたスマホゲーがぶっ飛んでいた!
人々の神頼みを神様の代わりに叶えてあげるスマホゲー、その名は『勇者アプリ』。
ネーミングセンスがアレだが、GMの女神様が名付けたのだから仕方ない。
神頼みによって生成されるクエストをプレイヤーがクリアすることで叶えてあげるというシステムだ。
今日も聞こえる……、人々の助けを求める声が!
「授業中にウ○コ行きたくなった。神様助けて!」
「大人気ゲーム機の抽選に当たりますように!」
奇跡を起こすため、勇者達はデスゲームボランティアに強制参加させられる!
危険な神々の遊びは、地味な人生に刺激を欲していたサクトにとって主役になれる唯一の居場所だった。
ただしそこには一つ、大きな落とし穴があった。
ココナ「勇者は私。影浦くんは魔法使いだよ」
そう――サクトは主役ではなく、主役にいいように使われるお供その1だったのだ!
登録日 2018.03.06
