「生活」の検索結果
全体で19,147件見つかりました。
初めてのセックスの後、恋人たちはどんな時間を過ごすのだろうか。
甘い時間を過ごしたり、ケンカしたり、悩んだり…
生徒会室にあるソファと共に流れる、恋人たちの、それぞれの名前の無い時間。
学校生活を話のメインに、それぞれ読み切りです。(『嫉妬と薔薇と生徒会室』を除く)
どこからでも読んでいただけるかと思います。もしお時間あるようでしたら、一話から読んでいただくと嬉しいです。
基本は甘めなストーリーでハッピーエンドです。
(『一方通行の終着点』を除く)
喘ぎ声から始まるので、苦手な方はご注意ください。
(生徒会室とソファとブランケットは毎回登場するレギュラーメンバーです。)
全話で同じ学校のイメージですが、何度も登場するキャラもいるため時間軸が少し曖昧です。
初めての後なのに、すぐ場面が切り替わってしまうのに耐えられず、もっともっと甘い時間の続きが見たくなり書き始めました。
拙い文ですが、読んでいただけるとうれしいです。
初めての作品であるため、未熟な面が多々あり、読み直しの後に書き換えをする可能性があります。
pixive等にも同じものを投稿しています。
文字数 84,762
最終更新日 2025.01.07
登録日 2021.02.22
閻魔大王の人間の間に産まれた鞘斗。
地獄は地上よりも広大で、色々な部族や悪魔や悪妖怪などが存在する。地上に存在すると、地上の生き物が喰われる可能性が高い為、広大な地獄を支配する閻魔大王がここに閉じ込めている。
鞘斗は1歳の時に人間の母が病死した為、閻魔が地獄で引き取り育ててきた。
鞘斗は6人兄弟の末っ子、悪魔族の兄と姉、雷族の兄と姉、鬼部族の兄がいたので寂しがる事もなくすくすくと育った。
兄、姉達は閻魔を支えて地獄の仕事を手伝っているが、鞘斗は地獄には興味なく悪戯ばかりする地獄始まって以来の問題児になった。しかし魔力は閻魔の次に強く、地獄を継ぐのは鞘斗しかいないと地獄の者は分かっていた。
この日、鞘斗は16歳になった。魔力は群を抜いて強く、更に悪戯にも磨きを掛けていた。鞘斗の悪戯に、父の閻魔も頭を抱えていた。
閻魔に仕える六道ジイは、そんな鞘斗の有り余った力は地上に存在する人間と妖怪の秩序を守る『守り人』に向いていると言う。六道ジイが地上で唯一の友の元守り人の塩幅に鞘斗を預ける事を提案する。
子供大好きな閻魔は鞘斗を手離す事を渋るが鞘斗は母が生きた地上に行くと言う。
地上に来た鞘斗は守り人の試験に即、合格して右手の甲に勾玉を伝授される。勾玉は戦いの度に光を放つ。塩幅の指令人の元で守り人の役目を叩き込まれる。
しばらくして、鞘斗は塩幅の思い込み草で、元夫のDVで逃げ回っている鞘斗の母の妹の子供として間木 鞘斗になり、地上で初めての同じ年が沢山いる高校に通う。可愛い妹も出来て、鞘斗は高校生活を送りながら塩幅の指令を受けて守り人として妖怪を勾玉に封印していく。
閻魔大王の椅子の後ろにある勾玉が21個光った時、鞘斗は地上の役目を終えて地獄に戻り、閻魔の後継者として生きて行く事になる。
これは鞘斗が21個の勾玉を集めるまでの妖怪との壮絶な戦いの物語である。
文字数 82,951
最終更新日 2022.05.18
登録日 2022.05.18
『泣き虫ヒロイン15差、蛇竜に指名されて、異世界にて旅することになりました』
「出来ないなんてことありません」
15歳のイレインは、呪術師である師匠=養父リヴィエラを前にうなだれていた。呪術を皆と同じように学ぶものの、イレインは落ちこぼれだった。
大好きな師匠に嫌われたくない。その一心で頑張ってきたがついに限界。ある時とうとう居残り練習の途中でイレインは逃げ出した。
逃げたその日、洞穴で卵と出会ったことにより平凡な生活が一変する。
目の前で卵から孵った”蛇竜《ヴィヴィル》”に呼ばれてしまうのだ。
自分は平凡ないち村人、特別な力もない。その上、孤児。自分でも嫌になるくらい泣き虫で常に劣等感を抱えている、しかも後ろ向き。
そんな自分がいきなり特別な存在に格上げ?
そんなこんなで異世界にステージチェンジしたら、今度は旅の日々。だけど山野を地道に歩き、食料調達は当たり前。
頼もしい仲間♂のおかげで魚の塩焼きは美味しいけれど、旅はそれほど甘くなかった。
”蛇竜《ヴィヴィル》”に出会うエンディングを目指してイレインの旅は続く。
この迷路の出口に果たして間違いなく彼女はたどりつけるのだろうか。
☆少しリアルを盛り込んだ旅する恋愛ファンタジー。
☆2章完結しました。
☆歓びの里・番外編が始まりました。
ゆっくり展開です。ちょっとシリアスシーンもあり。
※PRG風ファンタジー。
※時代考証、舞台などもろもろの設定すべて、和洋折衷で色々ちゃんぽんしています。
※魔法=呪術と表記。あまり派手に出てきません。
※恋愛はほのぼの。三章から要素アップ予定。
※飯テロジャンルではないのですが、山菜やら塩焼きやら食べ物描写が多めです。
※火熾しや狩り、獲物の捌き方などサバイバルネタも出てきます。
文字数 422,127
最終更新日 2024.11.27
登録日 2023.01.18
治癒師ハイネと殿下リンデルのほのぼの日常BL
ハイネを溺愛するリンデル、城下町で治癒師として生活するハイネ、訳あり孤児院先生トワ、頼れる騎士団長ディア。そんな彼らの一話完結型ゆるっとしたお話
受け溺愛気味
リンデル×ハイネ
ディア×トワ
文字数 19,815
最終更新日 2024.01.12
登録日 2023.01.29
魔導国を守る四天王の一人、魔導士サジタリウス。その部下には選ばれた七人の魔術師がいた。怠惰の称号を得たカウツ・ベルフェゴールは、時空間魔術のプロフェッサーであり、西の砦を守護する役目を担っていたが、数年をかけた壮大なハニートラップにより敵国の勇者一向に追い詰められてしまった。逃走用に使った時空間転移魔法の発動のさなか、勇者が放った一撃で時空間が乱れあろうことか別世界にある島国の大正時代に転移してしまった。元の世界に戻るにはこの世界に散らばった魔法石とマジックアイテムの力を手中に収め再び時空間転移魔法を発動させること。
それまで武力探偵として仕事と生活の自由を確保するも、カウツの元へ来る客はどれも厄介な依頼を持ってきて……。
新発見と発明の時代を魔法の力で渡り歩く。逆異世界転移無双物語。
文字数 9,003
最終更新日 2026.04.29
登録日 2024.06.19
下手くそですが自分なりに頑張って書いてるので良し悪し賛否両論お願いします!
色々と書きたい事はあるんですが初めての作品なので細かい所は省きます。
・ある日突然女の子に!?男のに!?
文字数 13,450
最終更新日 2019.02.22
登録日 2018.10.22
――もし、親友と同じ人を好きになってしまったらどうしますか?
20歳になった主人公、楠恭子(くすのききょうこ)が荷物を片付けている時に出てきたのは、高校生の頃につけていた日記帳。ページを捲りながら、懐かしい日々に思いを馳せる彼女。しかし、そこに綴られていたのは、決して楽しい思いでばかりではなく――。
平穏で。穏やかで。けれど、なんの代わり映えもしない平凡な高校生活を送っていた恭子の日常は、三年生に進級した時のクラス替えで、片想いだった相手──福浦晃(ふくうらあきら)と同じクラスになった事で変わり始める。
やがて晃の友人である容姿端麗な美少女、立花玲(たちばなれい)を交えたトライアングルは、様々な軋みを生みだしながら季節をこえていく。
そんな中、ある日玲が倒れたことで事態は急変する。
卒業まで、残された時間が少ないことを悟った恭子と玲は、バレンタインデーに共に告白することを決意するのだった。
決戦の日は、バレンタイン・デイ(ズ)
はたして、二人の勝負の行方は?
※『見上げた空は、今日もアオハルなり』の姉妹作品です。相互にネタバレ要素を含みますので、ご了承願います。
※表紙絵は、白井様に描いて頂きました。
文字数 96,291
最終更新日 2019.12.14
登録日 2018.11.12
初投稿作品になります。拙い文章ですが、よろしくお願い致します。
【大まかな内容】
ひょんな事から剣と魔法のファンタジー世界に飛ばされてしまった主人公【美空 流星】は、異世界現地民の優しさに触れながら人々の願いを叶えていきます。
異世界知識も無く、魔法も使えない彼はゆっくりと成長していきます。
できる限りのお手伝いをしながら、時には危険にも立ち向かい冒険をして元の世界へ帰る方法と記憶の中の女性を探します。
突飛したチート能力やハーレム要素、主人公最強等の内容ではありませんが、あまり悪い人の出てこないゆっくりとした異世界での生活を書ければと思っています。
【あらすじ】
「流星は人の願いを届けてくれる、願いが強ければ強いほど、どれだけ遠くても…必ず。」
日常生活を謳歌していた「美空 流星」はある日、史上最大の流星群が訪れるというニュースを見る。
普段ならば気にも留めないはずの内容だが、彼は過去の出来事を思い出していた。
名前も知らない、自分の流星という名前を綺麗だと言ってくれた女性。
そして彼女に願いを届ける人間になって欲しいと言われた事。
その瞬間、彼の中に眠っていた不思議な感覚が目覚める。
訳も分からないまま、彼は流星群を見に来ていた。
彼は願う、あの女性に、自分の名前を綺麗だと言ってくれたあの人にもう一度会いたいと。
もう一度会う事が出来たなら、何かがわかるかもしれないと。
気が付けば彼は見知らぬ地に立っていた。
小説家になろうに登録中
登録日 2019.03.12
目が合った人物の世界(こころ)に入り込んでしまう少女のお話。過去に両親の世界に入り、自分は必要とされていない。そして、嫌われていることを知った。それ以来、人の世界に入らないように目を合わせない生活を送っている。学校では変人扱いをされ、友達もいない。人と目を合わせるのが怖い。
文字数 341
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.29
これは、日々の生活の中でふと思ったことです。
意味わからない、くだらないと思うかもしれませんがもしかしたら中には同じことを思ったことのある人もいるかもしれません。
文字数 505
最終更新日 2021.02.03
登録日 2021.02.02
アスラート帝国のカトル公爵家の長女リーナは、プラチナブロンドに青銀の瞳の美しく聡明な少女だったが、
母親と妹からの命令で、カツラを被り、肌を汚して生活していた。
そうしなければ暴力を振るわれたためである。
しかし、母親と妹はリーナの本当の姿も、自分たちが強制したことも忘れて、リーナを“醜い無能”と罵った。
自分の扱いに耐えられなくなったリーナは、ある決意をした。
─────
「お父様、今日より私は、カトルの姓を捨て、平民として生きたく思います」
リーナの18歳の誕生日、リーナは父親である公爵にそう切り出す。
─────
リーナが公爵家を出た時、公爵家の財政管理、領地管理、他家との関係の保持─── ほとんどの仕事はリーナがしていたのだが…………。
貴族としての身分を捨て、街の食堂で働き始めたリーナはそこで幸せになれるのか!?
密かなにリーナに想いを寄せていて、リーナを追いかけて街に下りた皇子との恋の行方は!?
話、設定、登場人物の口調etc.
色々とブレブレですが、ご容赦くださいm(__)m
本編は最後まで執筆、公開予約済みです。本編完結後、のんびりと番外編を更新していく予定です!
3/18 : Hotランキング
60位→30位→15位→10位→6位
3/19~21 : Hotランキング1位
ありがとうございます!!
文字数 165,351
最終更新日 2023.06.23
登録日 2022.03.12
腹違いの妹は平民として暮らしていたのですが、権力志向の父に見つかり、貴族としての教育を受けることとなりました。貴族のみが通える学園に今年から通い始めたところ、美人であることや、元平民で他の令嬢とは異なる魅力を持っていることから、非常にモテており、逆ハーレムを作っているそうです。私の婚約者である第三王子殿下も、逆ハーレムの一員になっていました。でも、私は心配していません。妹は”力”こそすべてという生活を送ってきた覇王ですから、きっと男性陣は妹の”力”に魅せられただけなのです。
文字数 2,344
最終更新日 2021.05.12
登録日 2021.05.12
文字数 2,796
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
