「魂」の検索結果
全体で3,345件見つかりました。
実際、難しいけどな!! (※以下は本編とまったく関係のない妄言です)「ウェアハハハハッ、ラブコメ主人公!! なぜお前は同年代の陰キャよりも女子の心を掴めるのか!? ……なぜお前は、女子の悩みを解決できる頭と行動力があるのか!?」「それ以上言うなぁ!!」「それはお前が、本当は未来から魂だけを過去に送ってきた、知識と経験で高校生に勝る、アラサー男だからだぁ!!」
文字数 6,675
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.19
不老不死、それを望んだ私は悪魔と魂を対価に契約を果たした。
死ぬ時に魂を譲渡するので、死ねなくなれば・・・
それが私が望んだ永遠の地獄への片道切符だと知らずに・・・
文字数 10,039
最終更新日 2020.05.06
登録日 2020.05.01
異世界ファンタジー✕動く鎧の冒険者生活!
日本から魂だけ異世界へとやってきた響陽一。気付けば美術館で展示されている勇者の鎧に入っていた。
とある事件から冒険者へとなることができた彼は、様々な事件に巻き込まれる事になる。
臨時パーティを組めば化け物と戦い、剣を求めたら巨大生物バトルが始まり、さらに忍者とも出会ってしまい――彼の受難に満ちた冒険者生活は続いていく。
そんな彼についての物語です。
※この作品は主人公の視点から切り替わる場合があります。ご了承ください。
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載中です。
文字数 166,316
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.06.10
長年愛用し続けた物に魂が宿り、世界で唯一憲法に神の記載がある日本。実体として姿を現す神々には不思議な力を持ち、その力は経済に至るまで浸透し、人と神は互いの腹を見せ合い共存の生活を続けている。
そんな国に、また一柱の神が顕現した。
文字数 125,538
最終更新日 2015.05.31
登録日 2015.02.28
すべてを失い、「静寂」に支配された三階建ての古い町工場。絶望の淵に立つ元経営者の夏美は、
そこで名前を捨てた画家、居場所を失った父子、夢に迷う学生と出会う。
不協和音を奏でる不揃いな住人たちが、やがて「数字」という冷酷な現実を武器に変え、
自分たちの城を守り抜く。これは、一度壊れた魂たちが、新しい「音」を見つけるまでの再生の物語。
【登場人物】
■広瀬夏美(60代)
かつて夫と二人三脚で町工場を切り盛りしていた。夫の死後、時代の波に飲まれ廃業。娘夫婦とは仲違い。多額の負債と「三階建てのビル」だけが残された。このからっぽの建物にもう一度「声」を響かせたいとシェアハウスを始める。当初は、孤独の中で建物を守ることだけに執着し、住人たちを「家賃を運んでくる数字」としか見ていなかった。しかし、彼らと共に「カフェ&ギャラリー」を立ち上げる中で、かつての経営者としての情熱が再燃。バラバラだった住人たちを一つの「チーム」へとまとめ上げ、自分のために守っていた箱を、「みんなの居場所」へと変える真のリーダーへと成長していく。
■伊勢/藤代蓮(40代)
かつて「藤代蓮」の名で若くして美術界の頂点に立つも、商業主義的な搾取と裏切りに絶望し、筆を折って失踪。夏美のシェアハウスに入居。「名前なんてゴミだ」と周囲を拒絶していたが、ここで暮らすうちに「誰かのために描くこと」の喜びを再認識してゆく。
■美優(20代)
福祉を学ぶ大学生。今どきの若者らしい軽快さと、底抜けの明るさを持つムードメーカー。孤独な夏美や気難しい伊勢の懐にも飛び込める、このシェアハウスの「潤滑油」のような存在。
■佐藤親子(50代)
大手食品会社の元・敏腕営業。リストラ後は再就職に失敗し続け、貯金も底をつき中学生の息子・蓮(13歳)と共にこのシェアハウスへ流れ着いた。「自分はもう社会に必要とされていない」と自信を失っていたが、ここで、得意の料理の腕を活かしたお弁当の販売を通じて、誰かを笑顔にする手応えを取り戻し、息子に対して誇れる父親へと再生していく。
登録日 2026.06.01
極限状況で力になる意識戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓得意なことにする、 って決めてみる
・ぶざまをさらす、変態をさらす
・苦しむ、いたぶられる
・守らない、見捨てる、置き去りにする
を得意なことにする、 って決めてみる
(=正当化する、納得する、解消する、自由にする)
無 が最悪って しといて
・苦しめてる ありがたい
・辛い目に会えてる ありがたい
って 無 になってないことに感謝する
守ろうとしちゃうから
余計 苦しくなっちゃう。
余計 辛くなっちゃう。
「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」戦略。
🔴苦しい、キツいとき
↓守らない、 と決めてみる
・肺、 筋肉、 皮膚、 骨、 命、 体、 内臓、 指、 目、 耳、 鼻、 口、 手、 足、体調、気分
↓しがみつかない、 目標にしない、 と決めてみる
・平和、 楽、 健康、 自由、 安定、快適
🔵嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
生き物が魂の成長のために生まれてくるとしたら
到達したい目標は
「生死の境を追い求める生き物になる」こと。
でもあれこれ守ろうとして
突き進めなかったりしちゃう。
みんな この宇宙に ともにある仲間。
みんなで助け合う戦略を模索する
↓非暴力抵抗
↓障害者の性処理
↓ウジムシを活用する
↓脂肪を活用する
・気がついたら 肛門を絞める
・立ってられたら 出来るだけ立ってる
・蚊に刺されても ほっとけば 痒いの置いてかない
怒り、憎しみには
恐怖、苦しい、うんざり を
やり過ごす機能がある。
怒ってるふりに怒りがついてくる
勇気って怒りのこと。
理不尽なことに遠慮しないで怒れ
理不尽なことに怒らなかったら
そんな自分を馬鹿にしろ
↓↓
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#pp
🔵イベント告知
28日 日曜日9:30〜10:15
防災としてジーン・シャープの非暴力抵抗をみんなが学んで
防衛費を生活や難民に回そう❗プロジェクト。
薬師駅北口商店街がダメなら南口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
28日 日曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https:/
文字数 6,898
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.27
亡くなった人は、悲しみの言葉にばかり包まれて見送られるけど、その人の人生が確かにこの世にあったのだということは祝福されるべきだよね、とふと思ったことと、米国の劇作家・レーントン・ワイルダーの「死者にたいする最高の手向けは、悲しみではなく感謝だ」という言葉から思ったことをフィクションとして一本書いてみました。亡くなった人は、現実に生きて営まれていたオレの人生に乾杯したり祝福してくれてもいいんじゃない?なんて思っているかもしれません。お葬式の場で「祝福」なんていう言葉は使いづらいけれど、思い出を抱きしめて感謝することは同時に祝福することかもしれません。
東京の女性編集者神戸里衣はある冬の日、元婚約者の一周忌法要へ向かおうとして、いくつかの偶然が重なったことで北岩手の小さな駅前の神社に雪晴れの夜にだけ出現するという「冬の七夕祭り」という不思議なお祭りの庭に迷い込む。そこで亡くなった婚約者悠(はるか)と邂逅し、大好きだった彼のいいところをひとつずつ思い出し、大切に抱きしめながら、かつて二人の間に確かにあった幸せだった時間に、感謝と祝福を捧げていきます。祭りのあと里衣の悠への思慕は、
祭りの場で邂逅再会した悠本人の提案もあり新しい恋をすることで区切りをつけて、里衣は過去と折り合い、新しい道を歩きはじめる。
前作『ファーストライト』同様にテーマは「死者の魂の行方」じゃなくて、残された「死者の思いの行方」です。
自分の創作活動はライターとして震災後被災地取材を続けてきた中で感じたさまざまをフィクションとしてつづり始めたのが最初でした。
文字数 28,929
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.11.29
ラザフォード家のアーサーに恋するキャサリンは、常々彼の双子の姉のエスターを疎ましく思っていた。アーサーがエスターを溺愛していることも、エスターがアーサーを遠ざけようとしていることも、なにもかもが気に食わない。しかしあるときそのエスターから入れ替わりを提案される。それはラザフォード家に伝わる禁術で、一度魂を入れ替えてしまえば元に戻ることは叶わないのだと言う。なぜエスターがそのような提案をするのか、キャサリンは理解できなかった。けれどもキャサリンにはまったく脈のないアーサーの、彼がなにより愛する姉となれる誘惑に負けて、入れ替わりを決意する。しかし、キャサリンに待ち受けていた運命は――。
※ざまぁというより可哀想系。あらすじやタグを見て嫌な予感がされた場合は当作品の閲覧をお控えください。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 6,479
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.05.19
少年は全てを失った。残されたのは、骨の髄まで染みた憎悪だけ。
復讐のためならば、彼は悪魔にでもなろう。たとえそれが、己が属する人類を裏切ることであっても。
彼の前に現れたのは、氷のように冷徹で、神のように美しい魔族の女帝。 利用する者と、利用される者。二つの魂が交差する時、世界の運命は動き出す。
これは、最も孤独な復讐者と、最も気高き征服者が織りなす、ダーク・ファンタジー戦記。
文字数 95,539
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.01.22
学生時代の凄惨ないじめが、一人の男の人生を歪めた。
彼は涙を流す代わりに、受けた屈辱の全てをノートに記録し続けた。いつ、どこで、誰に、何をされたか。相手の表情、声色、その日の天気まで。長きにわたり、憎悪と怨念だけが、彼の生きる糧だった。
両親が亡くなり、天涯孤独となった男は、刻々と準備を進め、ついに復讐を開始する。
それは、決して感情に任せた暴力ではない。長年の観測と記録に基づいた、冷徹で陰湿な計画。ターゲットとなった者たちは、事故やトラブルを装った工作によって、その幸福な日常を、家族ごと、静かに、確実に破壊されていく。
そして、人間としての復讐を終えた男は、自らの命と引き換えに、人ならざる「鬼神」へと変貌を遂げる。
死してなお続く、本当の復讐。
かつて彼を嘲笑った者、見て見ぬふりをした者……あの教室にいた全ての罪人に、もはや逃れる術はない。
これは正義の物語ではない。一人の人間の魂が、この世の不条理の果てに、呪いの伝説と化すまでの、戦慄の記録である。
※「小説家になろう」「caita」「カクヨム」でも掲載しています。
文字数 101,952
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.02.09
【完結しました】
「声を出すな。女はただ、男の快楽を吸い取る器であればいい――」
強欲で残酷な夫に言葉を封じられ、夜な夜な愛なき蹂躙に耐え続ける美しき妻・お志乃。彼女は、生きながらにして心を殺された「籠の中の鳥」だった。
だがある雪の日、夫に舌を切り裂かれた一羽の美しい「雀」を助けたことから、彼女の運命は激変する。
傷ついた青年の姿となった雀の精霊・鈴代。命を繋ぐための口移しの薬湯が、いつしか禁断の熱情へと変わり……お志乃は夫の目を盗み、深い竹林の奥深く、愛と快楽の隠れ里「雀のお宿」へと足を踏み入れる!
そこで彼女を待っていたのは、これまで知る由もなかった「真の悦び」と、魂を解放する極上の官能教育だった。
与えられるだけの道具から、自ら快楽を貪り、愛の言葉を囁く「女」への覚醒。
そして別れの時、精霊から託された「二つのつづら」が、傲慢な夫と美しく生まれ変わった妻に、残酷なまでの因果応報をもたらす!
日本の昔話「舌切り雀」が、背徳と官能の物語として今、妖しく蘇る。
支配に塗れた灰色の檻を抜け出し、女が自らの「紅の舌」で真実の愛と快感を手にする、極上のエロティック・ファンタジー!
文字数 35,831
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.02.21
職場の近くにひっそりと佇む八幡神社。
境内の池に浮かぶ小島には、小さな社と一本の椿の樹があった。
ある日、主人公はその島で、見知らぬ少女と出会う。「池から出してほしい」と頼む少女は、自らを“椿の花の御魂”だと名乗り、花が散る前に主人公の精を受けて結実したいと願う。
現実と幻想のはざまで揺れる主人公が最後に見るものとは——。
異界から訪れた椿の精と人との、儚くも艶やかな異類婚姻譚。
【お知らせ】
この物語は、平成17年(2005)10月に書き終えたものです。
本文に登場してくる場所や施設などは当時の状況をもとに書かれているので、現状とは違っているところがあるかもしれません。その点、ご承知おきください。
文字数 40,799
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.19
メリアーティスが隣国から自国ヴァイツェンへ帰ると、街に人の姿はなく、大量の魔物が現れる。ピンチになりかかったメリアーティスを、剣士ラツィオが助けた。
事情がわからない二人はメリアーティスの家へ向かうが、その途中で魔物に襲われていた魔法使いドーアンを助ける。彼もまた事情がわからず、メリアーティスの自宅ルクスソーヴァ家の執事も事態が把握できていなかった。
次の行動を考えていると、屋敷の外に魔物が現れる。魔物はメリアーティスが知る鳥セラップを襲っていた。メリアーティスに助けられたセラップは、国に起きた事情を話す。
この国の王子でメリアーティスの幼なじみでもあるソルフォードの輝く魂「聖精」を狙い、城に魔性ブラウエルが現れた。その魂を抜くため、ブラウエルはソルフォードを封じてしまったのだ。
事情を知ったメリアーティスは、ソルフォードを助けるために城へ向かう。
全35回
「小説家になろう」にも投稿しています
※タイトルの「渡さないっ」が誰のセリフかは読者諸氏におまかせ
文字数 113,754
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.11
この世界アイダルキアには5つの魔法属性がある。
火、水、風、光、そして闇
しかし、アイダルキアにはひとつの迷信があった。
闇属性は魔王に魂を売った者だ・・・
その迷信に立ち向かう一人の男がいた。
文字数 6,992
最終更新日 2021.03.02
登録日 2021.02.17
化け狐の一族として生まれた千(せん)。この村では6歳になると化け狐と魂の繋がりを持ち器にならないといけない。そんな化け狐のサクラと兄弟の盃を交わした王子達と一緒に掟とは何かまた人が幸せな生活を送るにはどうしたら良いのかと奮闘する物語です。また龍神の好実四葉(このみ よつは)と出逢いこの気持ちは恋なのか。「好き」という言葉に意味があるのかについて知って学んでいく千と四葉の切ないラブストーリー。
文字数 211,409
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.08.26
その男は帰ってきた。
馬と、新たにロバを二頭引き連れて・・・。
ある宝典を返しに行くと告げて周里の地を去った遠雷。彼が去った後、小屋に残された昂遠と飛燕は互いの距離を縮めようと生活を共にしていた。
そうして幾日かの時が過ぎた頃、今まで姿を消していたはずの遠雷が二人の前に姿を現した。
何の便りも寄越さず、急に帰宅した彼に憤慨する昂遠だったが・・・?
・2022年10月12日22時に予約投稿してきました。
・登場人物紹介ページ更新しました。
投稿後に加筆修正するかもしれません。
次回更新は未定です。
※この作品はフィクションです。
実在の人物・地名・宗教・流派・団体等とは無関係の創作物です。
この作品には暴力的・猟奇的・不適切と思われる表現が数多く含まれておりますが、実際の行為を推奨する目的で書いているわけではありません。
作品に必要と考えた上で、その表現を使用させて頂いています。
18歳未満の方の閲覧を禁じます。
※注意:作中にはグロテスク。ホラー。オカルト的要素が含まれております。
前作同様、百足や毒虫といった這う系の虫が作中には登場します。
虫が苦手な方は閲覧をお控えください。
※今回も相変わらず、BLぽくないBLに加えて甘さは控えめなお話になっております。
そういったお話がお好きな方に楽しんで頂くことが出来ますように・・・。
※この物語は前作『反魂』の後日譚を含んでいます。
単体でもお楽しみ頂けるように努力を重ねてはおりますが、分かりづらい部分が多数出てくるかもしれません。
少しでもお楽しみ頂けましたら幸いです。
文字数 62,088
最終更新日 2022.10.12
登録日 2021.05.15