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全体で60,884件見つかりました。
王城魔法士兼補佐官のルーンハルトは、三年前のとある事故により「魔力が変質してしまった」アイゼン王太子のため、唯一それを治せるかもしれない聖女との仲を取り持とうと考える。
だが、アイゼンの心はルーンハルトの元にあり、それに気付かないのはルーンハルトだけだった。
そんな中、三年前の事故の元凶たる魔獣が再び出現する。
アイゼンは一人、勝てる見込みなどないまま剣を取ったのだ、と報告を受けたルーンハルトは、彼を救うため、聖女とともにアイゼンの元へと向かうが…。
R指定シーンが含まれるページには「※」が付きます。
同い年、再会物、両片想いのすれ違い、横恋慕・当て馬なし、最強なのは受け。
ムーンライトノベルズ、fujossyにも掲載しています。
文字数 45,128
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.12.20
小さな映像制作会社で撮影される少年BLドラマ『初恋』。
二人の美しき中学生俳優たちは、過激な場面を演じさせられる。羞恥心、屈辱感、性欲、友情…複雑な感情を抱えていく。
その変化を、現場のカメラマンである“俺”は、誰より近くで見つめ続けていた。
映像制作の裏側で揺れる少年たちと、大人の罪悪感を描く思春期小説。
…今回は拙著『初恋:少年男娼がノンケの先輩を好きになる』を作中作として扱い、そのドラマ化を撮影するという小説です。内容についてはそちらを読んでいなくてもわかるように書いているので、是非関係なく読んでいただければと思います。
※少年愛的な内容や、少年の過激な描写もあるのでご注意ください。
かつては実際に多く存在していた、少年たちを生々しく撮影した古き映画やドラマたちにインスピレーションを貰いました。
文字数 52,832
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.30
見た目だけはユルフワ女子のハウラナ・ゼベール王女。
その容姿のせいで誤解され、男達には尻軽の都合の良い女と見られ、婦女子たちに嫌われていた。
16歳になったハウラナは大帝国ダネスゲート皇帝の末席側室として娶られた、体の良い人質だった。
後宮内で弱小国の王女は冷遇を受けるが……。
文字数 39,245
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.11.08
ある日、仕事中に眠気に襲われた警備員である伊佐埼七緒(22)(独身)(男性)は気付くと見知らぬ洞窟に立っていた。
ぼんやりと光る壁は見た事も聞いたこともなく、戸惑っていると突然金髪の男に声を掛けられ、《異界人》と呼ばれる。
金髪の男は自らを《勇者》と名乗り、七緒をパーティーに加える。その理由は異界人が持つと呼ばれるユニークスキルに期待していたからだ。
が、それらしきものは発現せず、七緒はその日のうちに追放されてしまった。しかしパーティーメンバーの助けにより、新たな職を得る。
七緒が再就職した職業、それは多くの死者が眠る町の《墓守》だった。
職業訓練を受け、順調な滑り出しで仕事を始めた七緒。しかし墓守は深夜に働く夜勤スタイルの激務だった。
過酷な現場。嘆く七緒。襲い来るアンデッド。嘆く七緒。
そんな七緒を追い打ちするように発見された地下ダンジョン。そして嘆く七緒。
しかしそれは、これから始まる物語の序章にすぎなかった。
文字数 172,209
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.04
新米教師の玄蕃シンイチは、ある時部屋に出てきた小さな小蜘蛛に困っていたお隣さんを助ける。
実はそのお隣さんは教え子の白宮このりであった。学校でも噂が立つほど、才色兼備のお嬢さまのこのりは、とある理由から1人暮らしを始めていたのだが、寂しさで心が折れそうになっていた。
そんなこのりを見て、シンイチは一緒にご飯を食うことを提案し、立ち上がらせる。
「だから、先生――。毎晩、うちでご飯を食べに来てくれませんか?」
教師と教え子という手前悩んだが、シンイチはOKしてしまう。
しかも最初はご飯を食べるだけだったが、このりのご飯は意外とおいしく、いつの間にか学校でもこのりとご飯を食べるようになってしまって……。
この物語は、教え子に胃袋を掴まれた新米教師のお話である。
文字数 103,393
最終更新日 2019.12.14
登録日 2019.09.15
ある日、子爵令嬢に虐げられている平民の少女を見かけた。
王族として、学園内でのいじめは見過ごせない。
私は彼女達の調査に乗り出したのだった。
そしてついに、彼女を助けるチャンスがやってきたが——
文字数 4,864
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
または、無自覚天然純粋小悪魔に翻弄される、大柄なヘタレイケメンの耐久苦行生活(自業自得)
海の民が暮らす島国シェイテリンデで「ハズレ姫」と呼ばれていたルシェーナ(17歳)が、西大陸の大国ディシャールの王弟パーシヴァル(27歳)に嫁いでもう2年になる。
長く、冷戦を続けていた二つの国の橋渡しをするための政略的な結婚だったが、公的な場で見かける2人の仲は冷え切っていた。
けれどもその実態は……
*年の差、体格差のある2人の甘々イチャイチャな話です。
*本番はありませんが、それ以外はだいたい予告なしで入りますのでお気を付けください。
*エロは全体的にぬるめ。
*かっこいいイケメンはいません。褐色肌の幼な妻によしよしされるでっかいイケメンがいます。
逆仮面夫婦は流行ってほしい……
*他のサイトでもアップしております。
文字数 25,382
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.06.02
治癒力を使い過ぎて意識を失った聖女ユレニアは、長い眠りから覚めて驚いた。
なぜなら、彼女の両隣には裸の美青年が寝ていたから……!
しかも、自分の顔も体も別人になっている。どうやら、帝国の皇女ルドヴィカと体が入れ替わってしまったようだ。
皇女が住む宮殿から逃げて、元々いた教皇庁に戻ろうとするが、ユレニアは皇女の近衛騎士にかつて出会ったことがある初恋の相手・アデウスを見つけた。
ユレニアは無事に元の生活に戻れるのか。そして、アデウスとの恋の行方は−−?
※全年齢&全23話の中編小説です(約8万字)
※R15は保険です。全年齢で問題ないと思いますが、際どい会話も出るので念のため。
※イラスト・挿絵はAIソフトにて生成
※複数サイトに投稿しています。
※お気に入り追加・感想お待ちしております!
ガラスのハートなので、ご指摘等はお手柔らかに…(切実)
文字数 78,900
最終更新日 2024.01.17
登録日 2023.12.20
「貴女は正三品・濡嬪の位を頂くこととなります」
しかつめらしい顔で、女官らしい女性から厳かに告げられた言葉に、俺はついに覚悟を決めた。
大帝国華。
大陸でも五指に入る大国の後宮。
ここが今日からの俺の住処となる――……本来の性別を隠して。
四家の元当主を父に持ちながら、国外で育った主人公・凛は事情があり、女と偽って後宮に入ることとなった。
とは言え、初めは最低限の年数が経てば去る予定だったのだ。
予定が変わったのは、この国の王太子が凛を正后にと望んだ為で、しかし華国では男性同士の成婚は蔑視の対象となっていた。
という男同士が禁忌の国で、最終的にその国の制度をひっくり返して、凛が帝妃(正后)となる話。
の予定です。
・見た目ショタ攻め、女装受け。
・ショタ攻めと言っても、子供を装っているだけで本当は大人です、
・R18シーンでは基本的に大人になります。
・地味に実は他の異世界話と同じ世界観。
・魔法とかある異世界の中での中華っぽい国が舞台。
・あくまでも中華王朝風で、彼の国の後宮制を参考にしたオリジナルです。
・CPは固定です。他のキャラとくっつくことはありません。
・多分ハッピーエンド。
・R18シーンがあるので、未成年の方はお控えください。(該当の話には*を付けます。
文字数 7,604
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.10.31
「小さいことは、いいことなんですよ?」
初恋はダビデ像!そんな結城あおいの運命の粗チンは会社のイケメンエリート堂島光貴だった…!?
あなたの悩みは、誰かのドストライクかもしれない…!いい歳した大人が運命の相手を求めてもだもだするロマンティックコメディ。
【登場人物】
結城あおい(受)
・3月6日生まれ 26歳
・美術大学で彫刻を専攻。卒業後は大手菓子メーカー勤務。デザイン部所属。独特のデザインセンスでヒット作のパッケージデザインを手がける。
・黒髪にゆるいウェーブがかった前髪なしミディアムヘア。丸くてくりっとした目元。薄い唇
・幼少期にテレビでミケランジェロのダビデ像の圧倒的な肉体美に一目惚れ。ダビデ像みたいな肉体美と慎ましやかなペニスを兼ね備えた男性に抱かれたいと願う。
堂島光貴(攻)
・5月4日生まれ 29歳
・大学で経済学を専攻。卒業後は大手菓子メーカー勤務。商品企画部のエース。世の中の動きを汲んだアイディアで次々とプロジェクトを成功に導く優秀な社員。一見クールで近寄りがたい印象を受けるが、後輩へのフォローや育成にも抜かりがなく、男女ともに憧れの存在。
・艶やかな黒髪を短めのツーブロックにし、切れ長な目元
・学生時代のトラウマによって肌を晒すことが怖くなってしまっていた。社会人になってからは恋愛を諦め、仕事と筋トレに励んでいた。恋愛対象は異性だと思っていたが、同じプロジェクトチームだったあおいの美しさと芯の強さに惹かれ恋愛感情を抱く。
深山千明
・あおいの同僚であり親友。あおいの性癖を知っており、なんだかんだ応援している。
文字数 19,247
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.08.01
伯爵令嬢リディアには、誰にも言えない秘密があった。
人の感情が”色”となって見える。
そんな秘密のせいで幼い頃から色に振り回され、人付き合いを避けてきたリディアは、社交界でも「無愛想な変わり者」と噂されていた。
そんなある日、王宮の夜会で第二王子アルベルトと出会う。
周囲の人々は笑顔で王子を囲む。
しかしリディアの目には、欲望、嫉妬、打算、恐怖――さまざまな色が渦巻いていた。
ただ一人、王子だけを除いて。
感情が見えないはずの王子は、リディアを見つめて静かに言う。
「……君には、人には見えないものが見えているね。」
その一言をきっかけに、リディアは王宮へ招かれる。
任されたのは、第二王子直属の外交補佐。
他国との交渉、王国内の貴族との折衝、利害が絡み合う会談――。
人の感情が色となって見える力を武器に、リディアは”相手を打ち負かす外交”ではなく、“互いに利益を得る外交”を目指していく。
やがて彼女は知る。
人は嘘をつくから争うのではない。
恐れ、悲しみ、願いを言葉にできないからこそ、争いは生まれるのだと。
そして、誰にも感情を見せなかった第二王子の心にも、少しずつ新たな色が灯り始める
文字数 8,639
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
社会人としての生活に絶望している主人公―裕哉は、暗い記憶に悩まされていた。特に恋愛面では失敗続きで、今や出会いすらなくなっていた。思い出すのは約10年前の小学生時代。あの頃は、女友達も多く、両想いだった子もいた。裕哉は、あの輝かしい日々を再び取り戻したいと願う。
そしてある日、奇跡が起こる。裕哉は目を覚ますと、小学生時代に逆行転生していた。あの頃に戻れるなら、今度こそ人生をやり直せると信じ両想いだった子に告白する決意を固める。しかし、順調に見えたはずの計画は思わぬ方向へ進む――彼に好意を寄せるのは、1人だけではなかった。
文字数 94,454
最終更新日 2025.01.04
登録日 2024.12.01
帰ろうとしたドアに、鍵がかかっていた。
「描き終わるまで、帰してあげられない」
新進気鋭の画家・柊蒼一郎(28)が、穏やかに微笑む。
新任美術教師の透也(24)は、凍りついた。
――どうして、こんなことに。
すべては、柊の「君を描きたい」という言葉から始まった。
透也は生徒の兄である柊に憧れていた。大学時代、個展で見た作品に感動していたから。モデルを頼まれて、断れなかった。
最初は普通だった。
だが、柊の視線が変わっていく。
「シャツを、脱いでほしい」
「もう少しだけ」
「君は、美しい」
ポーズ調整という名目で触れられる身体。約束の時間を過ぎても終わらないセッション。深夜2時まで続く拘束。
そして――扉の鍵。
透也は逃げる。だが、柊の執着は止まらない。
一日100回の着信。深夜まで鳴り続けるインターホン。帰宅中の尾行。校門前での待ち伏せ。
「何度も後をつけました。いつ学校を出るか、どのルートを通るか、全部覚えました」
これは、ストーカーだ。
だが、柊は泣きながら言う。
「僕は一人だった。母が出て行って、ずっと孤独で。先生に会って、初めて愛を知った。これは愛です」
透也の心が、揺れる。柊の孤独に、一瞬共感する。
喫茶店での対峙。弟・悠斗の介入。柊は約束する。「もう近づきません」「治療を受けます」
だが――
透也は気づいてしまった。
自分も、柊を求めている。
毎晩、柊の名前を呼びながら処理する。触れられた感触が消えない。恐怖だったはずなのに、身体は正直だ。
そして、透也は決意する。
『今度は、俺から会いに行く』
アトリエでの再会。キス。触れ合う身体。痛みと快感。
だが、社会は二人を許さない――
執着と愛の境界線。
アトリエという密室で交わる、絵の具と汗と体温。
男同士の愛が、社会と対峙する。
※R18(濃密な性描写あり)
※執着・監禁・ストーカー的要素を含みます
※全28話完結・75,000字
※困難はあるが、揺るがない結末
文字数 80,576
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.31
※R18
隣国に嫁ぐことが決定した公爵令嬢が、最後の思い出作りに好きな人とワンナイトした後、うっかり再会して激重執着感情を露わに抱き潰され、お持ち帰りという名の誘拐されちゃうお話。
【あらすじ】
公爵令嬢のエディレーヌは、想い人がいながらも王命のために隣国に嫁いだ。想い人の存在を忘れるために粛々と王子妃として務めを果たしているなかで内乱が発生、都から逃げ出すことになってしまう。
「──私はこの町で生きていくわ」
命からがら逃げだした先で、優しい人々に出会い、この地でひっそりと生きていこうと決意するエディレーヌ。
そんなある日、見覚えのある男に薬を嗅がされ、気絶させられてしまい……?
「やっと捕まえた」
その男は、かつての想い人である黒騎士・ロドルコスだった──
※ヒーローの口が悪い
※ムーンライトノベル掲載作「瞳からハイライトが消えた黒騎士と二年越しに再会した話」の改稿版になります。設定、話の流れ等が異なりますのでご注意ください。
文字数 1,388
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
両親から虐待され、本物の愛を知らず、常に身体を求めて生きている高校三年生渡辺竜司。信頼していた幼馴染の相川里奈子からも見捨てられ、ストーカーにも束縛され。失意の中救ってくれたものが・・・
国民的エロ動画サイト、『Erチャンネル』だった。いつも通り開くとそこから何故か変な妖精が出てきて・・・!?
信じていれば必ず会える。運命系異次元恋愛ストーリー。
なんかもう色々すいませんでした。
文字数 35,135
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.10.15
ご町内の安全を守る魔法美少女戦士フォンティーリアは魔族と戦って、どんな強い敵にも負けずに勝利してきた。その後、ある出来事で記憶喪失となってしまうが、魔族と戦うフォンティーリアであることは覚えていた。変身解除をして人間になり、さまよった結果、親切に記憶が戻るまで部屋で住まわせてくれる人を見つけたが、そこは、魔族の戦闘員の幹部として働いている男(父親)、その長男(魔法美少女戦士フォンティーリアに復讐をしたい男、次男(悪知恵の働く天才)の家で、小さい頃から正義のヒロインは敵だと教育して育った家庭であった。最初は、魔法美少女戦士フォンティーリアだと気付かれなかったが、・・・。
文字数 95,578
最終更新日 2024.07.24
登録日 2023.03.10
主人公のアレクは、ある日乳兄弟である王太子に頼みごとをされる。なんと、国中の未婚女性を集めて舞踏会を開きたいというのだ。
婚約者がいない王太子による、身分の垣根を越えた婚活パーティー。あまりにも無駄の多い夜会であること、何より「可愛い女の子のドレス姿が見たい」という下心満載の王太子にドン引きしつつも、王太子の本音に気がつき密かに心を痛める。
とはいえ王太子の望みを叶えるべく奔走することに。しかし舞踏会当日、令嬢の相手をしていたアレクは、怒れる王太子に突然からまれて……。
転生後の人生を気ままに楽しむヒロインと、ヒロインにちっとも好意が伝わらないポンコツ王子の恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
表紙絵は、チョコラテさまの作品(写真のID:4099122)をお借りしております。
文字数 11,497
最終更新日 2024.09.26
登録日 2024.09.26
聖女の刻印が現れたのは、六歳の誕生日を迎える少し前のことだった。
その日を境に、エリシアの生活は一変した。
両親から無理矢理引き離され、辛く厳しい修行に励むだけの日々。無邪気に遊び回ることも、美味しいお菓子を食べることも、談笑をすることさ許されなかった。
けれど、聖女の能力さえ開花すれば――。ただそれだけを拠り所に生き抜いていたエリシアだったが、どれほど頑張って修行を重ねても、彼女が能力に目覚めることはついぞなかった。
そして遂に、“本物の聖女”を名乗る異邦の女が現れる。
――そしてエリシアは、彼女に全てを奪われた。
聖女としての地位も、婚約者であった王太子も、何もかも。エリシアが持っていた数少ない全てのものを、ひとつ残らず。
「偽物の聖女よ。神の御意に反するお前を、この地から追放する!」
王都から追放されると同時に生きる意味を見失い、辺境の地でただただ虚しく暮らしていたエリシア。
そんな彼女はある日、夜闇の中で苦しむ一人の美しき吸血鬼に出会う――。
文字数 28,314
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.24
見た目はおっさん、魔力量は平均値、使える魔法は地面をえぐる攻撃魔法のみ。魔力回復ポーション頼みのおっさん魔法使いを、魔物との戦い最前線で守るのは、呪いの大鎧を身につけた戦士。呪いの鎧を外せば美少女顔の獣人混じりトッカと、物理で不器用な魔法使いおっさんのラブファンタジー。
10万字程度、本編はすでに書き終えています。毎日更新。
おっさんが受!リバなし、ハッピーエンド(両思い)、多角関係(3Pあり)、過酷な主人公モブレ表現あり。特殊性癖を持った人間が書いています、何でも許せる人向け。
あらすじに明記してありますので、読んでからの苦情は一切受け付けません。
2021年10月10日に同人誌として文庫本型、紙媒体のみで販売予定です。予約受付開始しています。
文字数 98,405
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.01