「使」の検索結果
全体で24,858件見つかりました。
祖父の死後、借金の返済に追われるようになった主人公。借金のカタに売り飛ばされそうになった彼女は、覚悟を決めるためにある呪いに手を出す。その呪いを使えば、未来の結婚相手がわかるというのだ。
ところが呼び出したはずの「天使さま」は、結婚相手を教えてくれるどころか、借金返済のアドバイスをしてきて……。借金を返済するうちに、「天使さま」に心ひかれていく主人公。
けれど、「天使さま」がそばにいてくれるのは、借金を返済し終わるまで。しかも借金返済の見込みがたったせいで、かつての婚約者から再度結婚の申し込みがきて……。
がんばり屋で夢みがちな少女と、天使のように綺麗だけれど一部では悪魔と呼ばれている男の恋物語。
この作品は、アルファポリス、エブリスタにも投稿しております。
扉絵は、exaさまに描いていただきました。
文字数 8,020
最終更新日 2021.05.13
登録日 2021.05.13
世界で最強と名高い戦闘民族の末裔―――流川澄男は、かつて復讐者であった。
復讐のために集めた仲間たちとともに、その怨敵を討ち滅ぼした澄男は、戦闘民族の末裔としての次なる目標のため、そして父親に植えつけられた神話級のドラゴンをなんとかするため、新たな舞台ヒューマノリアへ進出する。
その足掛かりとして任務請負機関ヴェナンディグラム北支部に所属し、任務請負人という職業に就職した彼だったが、ひょんなことから支部のエースたちと出会う。
名をレク・ホーラン、その相棒ブルー・ペグランタン。
新たに出会った二人とともに、専属メイドである水守御玲と複数の使い魔を引き連れて、当面の目標である本部昇進試験を受けるための下積みをすることになるのだが、何者かの意志なのか、自身の国で巻き起こる様々な異変を解決させられることになる。
文字数 1,116,426
最終更新日 2025.07.18
登録日 2021.06.16
突如として日本に現れた、ダンジョンへと誘う謎の電車。
なんでもない普通の駅から特別な『定期券』を改札に通すと乗れるその電車は、気まぐれにあらゆるダンジョンを巡る。
この『ダンジョン電車』のルールは簡単だ。
寿命と引き換えに期限付きの『定期券』を発券する。ダンジョンをクリアすれば期限は伸びる。失敗すれば期限は縮む。そして期限が無くなれば死が待っている。
しかし、この物語の主人公『我丹 豪人』が発券した定期券の期限は残り2年だったのだ……。
生き延びるため、悪戦苦闘していた主人公が手に入れたのは謎の定期券。その力、『スキル合成』を駆使してダンジョン電車を攻略していく。
文字数 56,872
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.17
私、都築モモカは魔法学校に通う普通の女子高生! と言いたいところだけど、実は私は人間じゃない。染谷クリスという男の子につかえる使い魔だったの。
だけどあいつは私のことを「弱虫」とか「俺につかえてるくせに弱すぎる」とか散々な言い方をするから、彼の元を飛び出してやった。
何年も山奥で修行を重ね、容姿にも気をつかうようになった今の私はまさに「完璧人間」!
バカにした染谷くんを、魔法の力で絶対に見返してやるんだから!
はじめまして、姫乃胡桃と言います。今回ははじめて恋愛学園ものを書いてみました。タイトルに復讐ってついてますがそんなに復讐要素はありませんです。ちょっと魔法で戦う要素があるかなって感じなので魔法もそんな重要じゃないです!よろしくお願いします!
⭐︎追記⭐︎
完結までお話を書いてみたら思いの外シリアスシーンが多くなったのでタグを変更しました!コメディ&シリアスの小説です!最終話まで投稿し終えたら他のサイトでも上げるかもしくは改稿版を上げる予定です。その時はこの小説は削除します!よろしくお願いします!
文字数 47,144
最終更新日 2022.12.15
登録日 2022.12.11
**滝吉、再び! - 詐欺師から小説家への道**
🎩📖 かつての詐欺師、滝吉が帰ってきた!今度は小説家として?!そう、あの滝吉が、ペンを手に取り、自らの半生を綴ることにしたのだ。しかし、彼の過去はそう簡単には彼を離さない。詐欺師の血は、やはりページを通しても滲み出るものなのか?
🍰☕️ 白鷹町の小さなカフェ「風の音」で始まる新しい人生。コーヒーの香りと手作りケーキの甘い誘惑に包まれながら、滝吉は更生を誓う。だが、彼の心の中では、新たな詐欺の計画がくすぶっていた。高価なアンティーク品の偽物を売りつけるという、なんとも言えない"芸術的"な詐欺を!
🚓🚨 しかし、滝吉の計画は長くは続かない。鋭い目を持つ女性が彼のカフェに現れ、彼の計画を見抜く。再び警察のお世話になることになった滝吉は、刑務所で「詐欺師としての俺の人生は、もう終わりだ…」と悟る。だが、滝吉の物語はそこで終わらない!
🖋️📚 刑務所内で執筆した小説がベストセラーに!滝吉は小説家としての成功を手に入れるが、その小説が実際にあった詐欺事件を題材にしていたため、再び逮捕。詐欺師としての彼の人生は終わりを迎えたが、小説家としての彼の作品は、これからも読まれ続けるだろう。
🤣😂 滝吉の懲りない性格と、失敗に終わる結末が、この物語をコミカルにしている。精神病院に入院しているにもかかわらず、またしても詐欺を企てる滝吉。小説という巧妙な手段を使って、投資家から金を騙し取ろうとするが、計画は失敗に終わる。滝吉の次なる一手に、ご期待ください!
文字数 5,995
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.04.30
5人の炎を使う姉妹
家は火宮(ひのみや)神社で暮らしている
長女は巫女をやり、将来神社を継ぐきでいる三つ子は同じ大学に通いそれぞれバイトをやりながら時々神社の手伝いをしている5女は高校3年生受験勉強に励んでいる
古代から邪鬼と呼ばれる人の姿になり、人に取り憑く魔物から国を守り続けた一族通称火の一族(5色の火を扱える)
長女23歳炎の色緑名前火宮咲希(ひのみやさき)
三つ子次女20歳炎の色青名前火宮優香(ひのみやゆうか)
三女20歳炎の色紫名前火宮燈美(ひのみやひみ)
四女炎の色赤名前火宮有咲(ひのみやありさ)
5女炎の色橙火宮朱音(ひのみやあかね)
三つ子と同い年で炎を操るもう一つの火の一族焔(ほむら)焔は火の一族同様古代から国を守り続けているが国にとって不要な人物を容赦なく殺し続けてきた一族
黒の火を扱う20歳男黒谷恭介10歳の時に
両親を殺され焔の一族に仕えている風の一族に保護され生活している
復讐という概念はないが両親のかたきはとりたいと思っている
5人の姉妹と黒谷が互いの一族と矜持を巡る物語
文字数 17,070
最終更新日 2026.02.07
登録日 2025.05.16
超能力者が現れ、能力管理局が社会を統制する未来の日本。
高校2年生の神代レンは、目立たずモブとして生きる“ロールプレイ”を楽しむ日々を送っていた。
だがその正体は、言葉にしたことを現実にする“言霊”の力を持つ、規格外の能力者だった。
今日もいつものように、ノートに妄想を書き連ねる。
「影より現れし秘密結社、その名は……ダークエンジェル!」
ふざけ半分で創造した“裏組織”は、いつの間にか現実となっていた。
七人の精鋭「七天使(ななてんし)」はレンを“主”と崇め、世界の裏で動き始める。
一方、国家組織“零課”はこの異常事態を察知し、ダークエンジェルの存在を“特異脅威D-A”として危険視。
国家vs影の支配者の極秘戦争が、静かに幕を開ける――
……が、本人は全部“ごっこ遊びのつもり”。
「ふっ……俺が動くべき“タイミング”が来たようだな」
自覚ゼロ。なのに最強。
妄想だけで世界を支配する、高校生“黒幕”の物語が今、始まる。
文字数 1,323
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
ある日、悪の教団によって国を滅ぼされた姫アレサは、森で傷ついていたドラゴンと出会う。
ドラゴンは人語を話すことができ、姫に自分の名前をセリオンと教える。
姫はゴランに助けられ、彼と共に旅をすることにセリオン。
途中、女の槍騎士テレジア、女の修道騎士キルエリッヒ、大剣をふるう男の戦士ジョバンニ、男の弓の使い手ビルヘルムと出会い、仲間となる。
彼らは義兄弟の契りを結び、悪の教団に立ち向かう決意をする。
文字数 50,638
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.04.07
オリヴィア・ノールズは勇者パーティーのヒーラー(回復役)を担当していた。
ようやく辿り着いた魔王城で、魔王との最終決戦を迎えたが―――― あっという間にパーティーメンバーが倒されてしまった!
危機的状況に陥ってしまったオリヴィアを見て、魔王は何かを思い付く。
「攻撃、してみてよ」
オリヴィアは攻撃を試みるも、魔王のHPを減らすことが出来なかった。
何故ならオリヴィア・ノールズは攻撃魔法をひとつも習得していない、回復専門魔法使いだったからである―――!
〜圧倒的強さを持つ魔王様が力の弱いヒーラーを溺愛するお話です〜
文字数 7,102
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
世界には、空のはるか上に「天界」があると言われている。
人々は天使を、 優しくて、正しくて、誰でも平等に救ってくれる存在だと思っていた。
でも、本当は違った。
天使は感情を持たない。
泣かない。 怒らない。 迷わない。
ただ世界を管理するだけの存在だった。
辺境の村で暮らす少年・レインは、 そんな話を信じていなかった。
誰かを救うだとか、 守護だとか、 そんな都合のいいものが本当にあるなら、 昔、自分の村は見捨てられなかったはずだから。
そんなある夜。
空から、一人の天使が落ちてくる。
白い羽。 金色の瞳。
なのにそいつは、 天使らしさなんて欠片もなかった。
腹が減ったと騒ぎ、 勝手に家へ入り、 泣いて笑って、 どうでもいいことで怒る。
だけど――
その誰より人間らしい天使は、 世界でたった一人、 “感情を持ってしまった天使”だった。
これは、 感情を禁じられた天使と、 誰も信じなくなった少年の、 長い旅の話。
文字数 11,176
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.16
「この刃は、女子供を斬ってはおらぬ――」
時は文久三年。山陰の小藩、三万二千石の伊砂見藩。城下の西町職人町で、ただ一人の藩抱え砥ぎ師として生きる青年、浅葱十郎太。彼には、亡き父から受け継いだ類まれなる眼力があった。刀身に残された微細な傷、血脂の拭い跡、研ぎ減りの具合といった痕跡から、使用者の太刀筋や手入れの癖、斬った対象までも精緻に読み解く、究極の職人技「刃文読み」である。
ある日の明け方、十郎太の元に持ち込まれた一振りの刃。時を同じくして、城下では筆頭家老の弟が暗殺されたという瓦版が飛び交い、不穏な空気が立ち込めていた。やがて十郎太は、藩からの内々の依頼によって、下手人が使ったとされる脇差を研ぐことになる。しかし、静けさに包まれた研ぎ場でただ一人、蝋燭の灯りを頼りに刀身に向き合った十郎太は、そこにあるはずのない微かな痕跡から、事件における致命的な矛盾を読み取ってしまう。
真実を隠蔽しようとする藩政の暗部が蠢く中、十郎太の周囲もにわかに騒がしくなっていく。密かに男装して夜廻りをする幼馴染の女剣士結花。裏の顔を持つ謎めいた呉服問屋の女主人鵲。そして、九年ぶりに姿を現した脱藩浪人である兄弟子、月城九郎兵衛。それぞれの思惑と過去が複雑に絡み合う中、十郎太の推理は、一人の侍の単なる暗殺事件という枠組みを超えて、伊砂見藩の全体を激しく揺るがす深い闇へと繋がっていく。
それは同時に、十年前に不審な死を遂げた研ぎ師の父と、忽然と姿を消した母の過去に直面することでもあった。権力者たちが刀を振るって隠そうとした真実を、ただ黙々と刃を研ぐことで暴いていく十郎太。亡き父の遺言を胸に秘め、決して自らは刀を抜かずに戦う職人の姿を描いた歴史ミステリー。神聖な研ぎ場から、幕末の動乱を映し出す真実の波紋が広がっていく。
文字数 5,750
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.31
二十年間、同じ通勤路を歩き続けてきた主人公。
その道の途中には、いつも同じホームレスの男がいた。
彼は通行人に奇妙な“食べ物のあだ名”をつけ続け、
主人公には「食パン」と呼びかけた。
ある朝、男は自らを“神の使徒”と名乗り、
三つの能力を三人に授けなければ天界に戻れないと語る。
軽い気持ちで申し出た主人公は、
“人が魂の底から貪っている主食が視える力”を得てしまう。
しかしそれは、ただの能力ではなかった――
文字数 795
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.04
レベルも上がらない、魔法も使えない。
それに加えて装備の適性なんて全くない。
そんな【遊び人】という『大外れ最低最悪ジョブ』が、よりにもよって俺ラグナに授けられた。
しかしそれは、誰もが知らない『最上位職』であったのかもしれない。
死んだことにされギルドカードは紙切れとなった。
そんなラグナが獣人の少女と共に街を捨て、近くの森で自由気ままに生活するほのぼのストーリー。
文字数 38,089
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.23
言葉を音にできない少年、ディルムッド・ウォークレン。
貴族の令息に生まれた彼は、生まれながらの「無詠唱魔法」の遣い手だった。
予言魔術を駆使して、予言士として活躍するウォークレン家の家族たちはそんな彼を無能と蔑みその可能性に気づかない。
予言魔法は声を使い、言霊に語りかけその成果を得るものだから……。
六歳になったある日、三流のロッサヌス魔法学院に通うことになるディルムッド。
声がだせないことにより仲間も友人もできない彼は逃げ場をもとめた。
同じように逃げてきた少女の何気ない一言により、ディルムッドは言霊を支配する精霊との接触に成功する。
それは新しい魔法「預言魔法」の始まりを告げる瞬間だった。
他の投稿サイトにも掲載しています。
文字数 9,549
最終更新日 2021.10.17
登録日 2021.10.17
ドラゴンと契約をすることでそのドラゴンを使役したり、ドラゴンの力を借りて自身を強化することができる最強のスキル【ドラゴンテイマー】を持つ主人公──ノア・リュートは、ある日突然S級ギルドのギルドマスターであるスヴェンから除名宣告を受ける。
それから、ノアは街中で男たちに絡まれている少女を助け出すのだが、その少女はなんと竜の血を引く竜族の少女であったのだ。
そんな竜族の少女──ステラと共に、ノアは打倒スヴェンを目指してギルドを立ち上げることを決める。
世界最強と名高い剣士の男や、超凄腕の鍛冶師。天才料理人に、博識な薬剤師。ノアは持てる人脈を駆使して、自分のギルドを世界最強へと導いていく。
そんな中、ノアをギルドから追放したスヴェンは、ノアのギルドが大きくなっていくにつれ、自分のギルドをノアが裏で支えてくれていたことに気付き、後悔をすることになる。
これは、そんなドラゴンテイマーであるノアが、契約する竜王の娘たちと、世界屈指の実力を持つ者たちを仲間に迎え入れ、自分を追放したスヴェンを見返す異世界物語である。
文字数 34,807
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.21
■■ シリーズ情報 ■■
東京都は新宿区、神楽坂。
お洒落で、どこかフランスに雰囲気が似ているとか似ていないとかいわれる坂の街。そのメインストリートを脇の横丁に、怪しく古いゴシック風洋館があった。
――『神楽坂怪奇調査コンサルタント事務所』――
横文字を使ってかっこつけているが胡散くささを隠せていない、摩訶不思議で奇想天外、怪しくも奇妙な事件を国内外や洋の東西問わず、時には異世界の世界線や時空を越えて扱う事務所である。
そんな事務所にいるメンツのこと――チートクラスにしてリボ払い式という諸刃の妖力を持ち、なおかつ見た目は美女にして性格クズの妖狐・神楽坂文。それから下僕の二人のダメ人間――陰湿で人間嫌いでナルシストの天パの中年男の綾羅木定祐と、一般ピープルを自認するも“こんなところ”にいる時点で充分変人なドジッ子の上市理可。
今日も彼らは怪しく胡散くさい事件に、協調性なく他力本願的、かつ怠惰でいい加減に解決するべく奮闘するのである。
■■ 主な登場人物 ■■
● 神楽坂文(かぐらざか・ふみ)
事務所副所長の肩書を持つ妖狐。
北川景子似の美女の外見にして、性格はクズでキモキャラ。声色は子安武人似。
チートクラスの力を持つも、その妖力はリボ払い式。
● 綾羅木定祐(あやらぎ・ていすけ)
事務所所長の中年男。
人間嫌いで仕事嫌いのダメ人間。
● 上市理可(かみいち・りか)
事務所助手。
武田玲奈似の20代女子。
文字数 13,652
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.12
異世界に転生した主人公八ヶ崎翠、しかし言葉が通じなかった!?
翠は彼の先輩であるインド先輩に以前学んだ言語学や語学の知識を駆使して、言葉を学んでいく。
この世界は戦争中で主人公はその戦乱に飲み込まれながらも、チート無し(?)言葉と知識だけで渡り歩くことになる……
★リパライン語については以下を参照すると様々な資料があります。
→ https://w.atwiki.jp/cgwj/pages/42.html
★なろう版にはルビがついていないので、ハードモードで読みたい人はそちらをおすすめします。カクヨム版を読んだあとにルビ無しのなろう版を読み直すと言語習得感が更に味わえます。
→ https://ncode.syosetu.com/n4955ee/
★リパーシェ化ブックマークレットを利用するとより臨場感が出ます。
→ https://mizugane.github.io/
★さらなるハードモードをご所望の方には、完全理語・リパーシェの“D'alen.vilaija, lirnasti”をおすすめします。
→ http://jurliyuuri.com/lineparine/translations/translation_texts/dAlenVilalijaLirnasti/
★対訳や小ネタなどは以下のリンクを参照してください。
→ https://sites.google.com/site/good0think/home
★「異世界語入門 ~転生したけど日本語が通じなかった~」(L-エンタメ小説)として書籍化されました。書籍版は第一部に相当します。
登録日 2022.01.22