「本」の検索結果
全体で47,974件見つかりました。
登録日 2017.05.24
実在する地域、団体、人物とは一切関係ありません
基本一話毎に完結しています。
地球が何かに侵略される妄想を書き殴っただけです。
作者の頭はあまりよろしくないのでおかしい所やもっと対策できる所などあるとは思います。
もし感想などでご指摘下さればもしかしたら改変版も上げるかもしれません。
文字数 1,527
最終更新日 2018.06.19
登録日 2018.06.19
輪廻転生を司る女神に魂を抜かれた冷酷鬼畜な奴隷商人の息子ニート。
ちょうどその時、階段から転落し命を落とした日本在住の男。
女神の計らいで、輪廻転生ではなく魂を抜いた奴隷商人の息子の体に入ることに。
鬼畜の所業、悪の限りを尽くしていた奴隷商人の息子の肉体に宿り、奴隷商人として残りの寿命を生きていくことになった主人公は、今までの行いが鬼畜すぎて周りから恐れられる。
コミュ障で素人童貞の男にとって刺激の強いものであるものの、陵辱ゲームで培った俺様キャラになりきり、徐々に立場に慣れていき、自由気ままに生きることに。
根が優しい主人公は、奴隷の少女たちに優しい言葉をかけるが、全て裏目に。
それでも、人が変わった奴隷商の息子に奴隷少女たちは心を開く時が来るのか。
とことん嫌われている奴隷商人と、奴隷少女たちのすれ違いに、笑いあり涙ありのストーリー。
不幸な境遇の奴隷たちが、幸せになっていくまで応援よろしくお願いします。
冒頭に残酷シーンがあるため、R18とします。
ちょいエロです。アルファポリス版にはない、本番シーンが掲載されています。
登録日 2019.06.06
昭和22年 ロサンゼルス沖合
戦艦大和の艦上にて日本とアメリカの講和がなる
事実上勝利した日本はハワイ自治権・グアム・ミッドウエー統治権・ラバウル直轄権利を得て事実上太平洋の覇者となる
その戦争を日本の勝利に導いた男と男が率いる小隊は1001部隊
中国戦線で無類の活躍を見せ、1001小隊の参戦が噂されるだけで敵が逃げ出すほどであった。
終戦時1001小隊に参加して最後まで生き残った兵は11人
小隊長である男『瀬能勝則』含めると12人の男達である
劣戦の戦場でその男達が現れると瞬く間に戦局が逆転し気が付けば日本軍が勝っていた。
しかし日本陸軍上層部はその男達を快くは思っていなかった。
上官の命令には従わず自由気ままに戦場を行き来する男達。
ゆえに彼らは最前線に配備された
しかし、彼等は死なず、最前線においても無類の戦火を上げていった。
しかし、彼らがもたらした日本の勝利は彼らが望んだ日本を作り上げたわけではなかった。
瀬能が死を迎えるとき
とある世界の神が彼と彼の部下を新天地へと導くのであった
文字数 119,285
最終更新日 2020.01.29
登録日 2019.09.09
訳あって七歳の頃にアッシュベリー家へ奉公することになったシアン。
高校に相当する執事の養成学校から帰ってきて早二年。主人であるシエルお嬢様とメイドのベアトリスたちと過ごす毎日は楽しくとても充実していた。
そんなお嬢一筋のわんこのようなシアンにもとんでもない悪癖がある。それを叱られたシアンは忠義だと言い張る。
だがそうしてしまうのには幼き日の思い出が関係していた。
そんなシアンとシエルの出会いにはある秘密があって――。
※バスカヴィルじゃないよ?
この物語は、シアン、シエル、ベアトリスの三人の視点で語られる、いわゆる『一人称複数視点』で書いております。
とんでもない悪癖の持ち主ですが、本人は至って真面目です。作中唯一といっていい下ネタですが、大目に、そして生暖かい目で見ていただければ幸いです。
登録日 2019.12.03
リーネ・エルドラドには伝承があった。
壁海の割れ目の向こう側に、バルニアン大陸という“世界の半分”が存在する。
その大陸にはアルバニス王国という国があり、その国の向こう側には翼を持つドラゴンや、この世界の頂点に君臨する巨獣が住んでいるのだと。
科学が進歩して飛行機が飛ぶようになった今、世界はバルニアン大陸の発見は時間の問題だとか、そんな大陸存在しないことが証明されるんだとか、色々と言われているけれど…。
※『ポケットBLノベルクラブ』様より『小説家になろう』様へ加筆修正して完全転載したものです。『ポケットBLノベルクラブ』に投稿した方は削除致しました。
※15禁、ボーイズラブはあくまでも保険的なもので、そこまで激しい表現は期待されませんようお願いします。多分。BLとして書いたやつなんですこれでも。おかしいな。
しかし本作には残酷な表現やBL(近親相姦系など)の性的表現がありますのでご注意下さい。
※ミッドナイトノベルズさんに投稿してある『ハクラと銀翼の竜』の残酷表現、性的表現をやや軽〜くしたライト版になります。多分、ライトになっているはず。そこそこ読みやすくなって……ればいいなぁ。
※小説家になろうさん、アルファポリスさん、カクヨムさん、ツギクルさん(外部URL)にも掲載しております。
文字数 244,774
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.06.15
エヴァティエラ・ジュリアスは、エンジェリア王国が誇る『光の将』と呼ばれる軍人で、白銀の長髪、優れた剣技、優れた魔力、切れ長の眼に蒼い瞳、非の打ちどころのない美しき戦乙女。
ーーというのが黒髪黒目の日本人、青島鈴音(あおしまりんね)の持っている情報。
何故か目を覚ますと、件の戦乙女が目の前に映っている状況に陥る。
周りの状況から大好きなゲームの世界へ転生したのだと理解したものの、自身が知る原作の時間軸からみて、二年前に転生した模様。おまけに最推しは闇堕ちしてラスボス予定。
本編では全てを兼ね備えた状態でスタートしていたが、転生時はもちろん原作通りとはいかない。
このままだと推しとの未来はもはや絶望的。
まずは世界を旅し、少なくとも原作以上の力をつけ、ーー目指せ推しの闇堕ち阻止。
文字数 26,242
最終更新日 2020.07.14
登録日 2020.07.05
自分のいる意味や必要性を見失った人々が、小さな本屋の若い店主に導いてもらえる
という感じです。
主人公は本屋の店主の姪っ子ですが、目線がちょくちょく変わります。
文字数 15,293
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.07.20
公爵令嬢であるセレナは日常的にメイド服で過ごしている。
いつも通り、家でメイド姿で過ごしていると、一人の少女にいきなり平手打ちをされた。
「下級貴族ごときがレイト様に近寄らないで!」
怒鳴り散らす少女に、自分が本物のメイドと勘違いされていることに気づいたセレナは少女が発した弟の名前に、彼女が弟の婚約者候補であることに気づき誤解を解こうとするが・・・・・・。
文字数 7,573
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.10.05
八坂中学校に伝わる七不思議。その七番目を解決したことをきっかけに、七不思議全ての解明に躍動することになった文芸部の三人。人体爆発や事故が多発、ポルターガイスト現象が起こったり、唐突に窓が割れ、プールの水がどこからか漏れる。そんな七不思議の発生する要因には八坂中学校の秘密が隠されていた。文芸部部員の新島真は嫌々ながらも、日々解決を手伝う。そんな彼の出自には、驚愕の理由があった。
※本作の続編も連載中です。
一話一話は短く(2000字程度。多くて3000字)、読みやすくなっています。
※この作品は小説家になろう、エブリスタでも掲載しています。
文字数 123,861
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.10.15
少年は最強ステータスを授けられ、異世界に転生する。
いざ、ギルドに冒険者登録をしようと思った矢先、住民票の写しと本人確認書類を求められるのであった。
※異世界ファンタジーですが、異世界っぽい要素はほとんどありません。
なろう、カクヨム、アルファポリス、ノベルアップ+にも投稿
文字数 9,963
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.09.29
東京郊外の中堅住宅販売会社名栗ハウジングの営業統括部長 高梨樹 48歳。
新卒の頃からトップの成績で家を売り続け、営業部門のトップとなった今でも家を売ることに全情熱を注いでいる。
彼の営業成績がいいのはその整った外見によるところが大きいのだが、本人は全く自覚がなく、現在の地位は努力と才覚によって築いてきたものと信じて疑わない。
管理職となった今は仕事に対する情熱と自負から、部下への当たりがきつく完全なパワハラ気質となっている。そしてそのことにもやはり自覚がない。
高梨が気付かない間に、部下は不満を募らせ、さらには請負施工業者の中にも彼をよく思わない者がかなりいた。
そして、ある出来事をきっかけに、彼の人生の歯車は狂い始める。
ノンケのおじさんがいろいろされちゃうお話です。
社内恋愛っぽいのもあったり。
文字数 34,439
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.11.07
私はオリーブ・ハーパー。大きな商会を経営するハーパー家の娘だ。私には初恋の相手がおり、それはシュナイダー伯爵令息だった。
彼は銀髪アメジストの瞳のとても美しい男の子だった。ハーパー家のパーティに来る彼に見とれるけれど挨拶しかできない私は、パーティが苦手で引っ込み事案の気が弱い性格。
私にはお兄様がいていつも守ってくれたのだけれど、バートランド国のノヴォトニー学園に留学してしまい、それからはパーティではいつも独りぼっちだ。私は積極的に友人を作るのが苦手なのだ。
招待客には貴族の子供達も来て、そのなかには意地悪な女の子達がいて・・・・・・守ってくれるお兄様がいなくなった途端その子達に囲まれて、私は酷い言葉を言われる。
悔しくて泣いてしまったけれど、あの男の子が助けに来てくれた。
彼はとても物知りで本が大好きだった。彼の美しさはもちろん好きだけれど、私はそれ以上に彼の穏やかな口調と優しい瞳、思いやりのある性格が大好きになった。彼に会えるのなら苦手なパーティだって楽しみ。
けれど、お父様がトリーフォノ国に新しく商会をつくるというので、私はこのアンバサ国を離れることになった。ちなみにアンバサ国はバートランド国とトリーフォノ国に挟まれている。
私はそれから5年後アンバサ国に戻り、初恋の彼の婚約者になることができた。でも彼は以前と違って・・・・・・
※異世界のお話で、作者のご都合主義で展開します。
※ざまぁはR15です。
※あくまで予定でありタグの変更・追加や軌道修正がはいる場合があります。
※表紙はフリー画像(pixabay)を使用しています。
文字数 20,608
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.04.12