「いい」の検索結果
全体で18,177件見つかりました。
【※BL小説】
初めて出会った時が衝撃的すぎて。
「おい、女みてぇな字、書いてんじゃねぇよ」
「いや、、そんなことないです、、」
話したこともない人に急にそう言われた僕は、あまりの驚きに反応できず、また何て言えばいいかも分からずにそう答えるしかなかった。
口の悪い俺様と、それに振り回される僕の青春ストーリー。
※同じタイトルで章が分かれています。
【⚫⚫サイド】は本章(陽斗視点のストーリー)を読んだ後にお読みいただくことをオススメします。
※現在、短いスパンで続きを投稿していく予定です。基本1話1エピソードを心がけていますが、長い時は分割します。続きを読みたいと思っていただけたら、是非お気に入り登録や感想をお寄せ下さい。宜しくお願いいたします。
文字数 25,818
最終更新日 2023.02.24
登録日 2023.02.07
猫西(ねこにし)は、下校中に出会った灰青の猫と友達になる。保護の決心がつく頃には、灰青の猫は姿を消していた。そのことをクラスメイトに話すと、「あんたが殺したんだよ」と告げられる。
その後、大学生になった猫西は大学猫を保護する部活の保護部に入る。今度こそ猫を守るべく奮闘する猫西だったが、救えない命や切り離せない過去、それぞれの思惑に苛まれ、徐々に追い詰められていく。
唯一の友達をなくした少年の青春ストーリー。
使用タグ
R15/男主人公/学生/猫/現代/青春/シリアス/日常
※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
不定期更新&推敲しがちです。
なろうにも掲載しています。
拙作は、短編「友と残映」と「片想いの梅雨」をベースにした連載小説です。両短編は、ノベルデイズに掲載しています。
表紙→えいとら様(https://x.com/eitora04?s=09)。
© 2023 Asatsuki Sato
文字数 39,037
最終更新日 2025.03.28
登録日 2023.04.28
ゲーセンで取ったぬいぐるみに、命が宿っていた──
マスコットサイズの「ぬい」の兄弟・千景(ちかげ)と碧生(あおい)。
何の変哲もないわたと布のフリをしてるけど、実は動くし喋るし料理や発明だってできる、高度な知能を持った不思議な生き(?)物だ。
中学2年生のヒデアキは、ぬい兄弟に頼まれてツイッターの写真投稿を手伝うことに。
◆◆◆
★Ep.1『ぬいと映えゴハン』
ぬい撮りツイッターの手伝いを始めたヒデアキ。ぬいと一緒にコラボカフェを満喫。母のオタク友達はヒデアキの学校の先生で…
★Ep.2『ぬいと鍵つきアカウント』
母は鍵付きアカウントを持っていた!? 「アンソロ」ってなんだ!? ぬいと共に謎を追う。
★Ep.2.5『ぬいと、ていねいなくらし』
少しずつ明らかになる、ぬいの生態。
★Ep.3『ぬいと、歌ってみた』
歌を売るという仕事について。
◆◆◆
楽しいぬい撮りでフォロワーを増やしたい!
ニンゲンとぬいで結託して「いいねいっぱい」を目指す。
でも現実はそんなに簡単ではなく……
可愛いぬいと、ゆるりほっこり、ときどき切ないファミリードラマです。
──ニンゲンを幸せにすることが、「ぬい」の仕事だ!
(※「カクヨム」「小説家になろう」にも同じものを投稿しています)
文字数 120,651
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.04.16
【恋愛ファンタジー・婚約破棄・犯罪・プチざまぁ・ハッピーエンド】
※完結まで予約投稿済み。
私はリリエッタ・マクファー伯爵令嬢。つい先日、婚約者に一方的に婚約破棄された。
でも私は平気。私にはヘルベルト・ベズリー伯爵令息がそばにいてくれるから。彼は誰にでも優しいけど、私には特に優しい。
ただ、彼は少し変。
喋らせるといつも適当でふざけたことばっかりの人。
でも、そんなヘルベルトは、私の元婚約者が慰謝料の代わりに石ころを送りつけてくると態度が豹変した。何かピンと来たことがあるようで、すぐ出かけなければならないところがあるという。
そう、その消えた慰謝料を通して、私は犯罪に巻き込まれていたのだ――。
【2章仕立てです】
第1章 リリエッタ・マクファー伯爵令嬢のハッピーエンドのお話
第2章 小悪女エミリー・スピンク男爵令嬢のその後のお話(作者がざまぁしたくなったので笑)
よろしくお願いいたします。
文字数 57,707
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.22
高校3年生の埜仲悟は、
病院でかつての友人・逢坂一生と再会する。
けれど、一生は悟と笑いあった記憶を
まるで失ってしまったようだった。
気になって病室を訪れる悟。
しかし、一生は冷たく拒み、悟を突き放す。
迷いながらも友人の言葉に背中を押され
もう一度足を運んだ悟に、
一生が告げたのは思いもよらぬ一言だった。
「そんなに俺と話したいなら、
俺の恋人になってくださいよ」
冗談半分のその挑発に、
勢いで「いいよ」と答えてしまった悟。
それをきっかけに、
二人は“恋人ごっこ”を始めることになる。
失われた絆と、嘘から始まる関係。
曖昧な境界線の上で、二人はもう一度歩き出す。
嘘から始まった関係の中で、
悟の心は少しずつ揺れていく。
そして、一生の胸の奥に隠された本当の想いとは…。
青春のまぶしさと切なさが交差する、
二人だけの再会の物語。
文字数 10,196
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.06
お姫様は夢を見るのが大好きでした。でもいつもいいところでバクに夢を食べられてしまいます。それを不満に思っていたお姫さまでしたがバクがお姫様の夢を食べるのには理由があるのでした。
登録日 2017.12.18
何度も何度も勇者に倒されている魔王。
一回くらい弱い勇者を引いてもいいじゃないかと思っていた魔王は、あることに気づいた。
それに気づいた魔王は、勇者と対話を試みる。それが、今後の世界を変えることになるとも知らずに……
文字数 7,336
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.29
ある春の日、桜の花びらの舞い散る中で、絵描きは少女に出会った。
いつも一人で泣いていた少女。
絵描きになりたくて、だけど家業を継ぐことを強要される青年。
二人は、ただ、他愛もない話でお互いの孤独を埋め合っただけ。
けれど、二人は引き離される。
少女の父親に。…そして、戦争に。
もう一度会いたいと、お互い願いながら。
そして終戦を迎えるが…
少女は苦界へと身を落とすことになってしまい——…
※エブリスタ様、小説家になろう様にも投稿しています。
東北出身が京都を舞台にするという無茶ぶり、申し訳ない。
京ことばの本など参考にしましたが、妙なところがありましたらご指摘ください。
よろしくお願いいたします。
文字数 17,529
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
現在体重三桁越え。約十年ぶりのダイエット開始です。はい。題名通りです。約十年前には体重の約半分までのダイエットに成功!そして十年後の今……見事にリバウンド致しております。これはヤバい……
本気でいかなきゃ!
約十年ぶりの大型ダイエット(予定)を始めました。無理なく報告ダイアリーみたいな感じで進めたいです。最初は前回のウンチクを、一気に語ります。と言うか吐き出します。
短期集中の無理はリバウンドを招く……
なぜリバウンドしたのか?それは一重に私の意思が弱いだけです。反省中……
読んでくれる皆さまの……ぬるい眼差しに力を分けて戴きたいです。
経験者は語ります……
が!
もちろんダイエットの専門家では有りませんので、おばさんの勝手なウンチクだと思ってくださいませ。
日記の様な感じですが、更新当日の話ではありません。数日はずれております。
再ダイエット……2020/11/16開始。
2021/2/1より【二桁突入からの本気ダイエット。おばさんの記録帳。】を、こちらの2/6完結にさきがけ、更新をはじめました。こちらは基本夜更新となります。よろしくお願いいたします。
文字数 103,166
最終更新日 2021.02.06
登録日 2020.11.24
文字数 2,853
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
ある日、恋のキューピットは気づいた。寝取られなんてあっていいのか?と
恋愛を管理する少女は、恋を知らない人を高校時代に飛ばしました。
文字数 3,216
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.05.20
はっきり言おう。俺の前世は思い出したくもないほど悲惨だった。
騙されて、奴隷として働かされた。酷使された体は呆気なく病で倒れた。ろくでもない死だ。
俺を騙したのは、友人だと思っていた野郎と、恋人だった。そいつらは悪い奴隷業者と繋がって友人になったようにみせかけて奴隷として売っていた。とんだ馬鹿野郎だよ。俺は。
死んだ後、よくある白い空間で、なにか光る爺が水晶玉で俺の過去を見て、「酷いのお・・。」と一言だけいって、哀れじゃから来世ではなにか褒美をやろう。何がいい? 孫に餞別をやるみたいにその神はいった。
俺はそんなのいいからあいつらに罰を与えてくれと言った。
それは無理じゃよ。人間は人間に任せんと。お前も気の毒だけと、これでもっと人を見る目を養わないと行けないと学んだじゃろ。無知に、無防備に人を信頼してはいけないんじゃよ。
悔しいけど、爺さんのことも一理ある。
光る爺はなにか考えて褒美をあたえるといってパアっと光を体に吸い込ませた。それが俺の過去の記憶だった。褒美とは何だった?
文字数 42,328
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.11
こちらは、声劇用の台本として書いたものです。
オムライスにあることをしてほしいから、作戦を考えた。
ギャグです。
心の声をノリノリで!
性別変更可。同性可。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
二人用と書いておきながら、セリフ量が9対1です。
登場人物
☆
恋人に、オムライスにあることをしてほしいため、作戦を考えた
#
めんどくさがりで少し口が悪い
しかたなくオムライスを作ることに。
料理上手
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
とても喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
2025.4.27
二話目を追加しました。
文字数 4,545
最終更新日 2026.03.12
登録日 2024.06.05
乙女ゲームの悪役令嬢レティシア・フォン・ルヴェールに転生した私。
このままだと、王太子に婚約破棄されて処刑エンド……そんなの絶対に嫌!!
(なら、悪役令嬢らしく振る舞わず、大人しく過ごせばいいよね!)
社交界で目立たず、王太子には関わらず、おしとやかで控えめな令嬢を演じ続けた。
そのおかげで、予定されていた婚約破棄イベントも起こらず、破滅ルートは回避できた……はずなのに。
「……逃げるつもりか?」
冷酷非情と名高い王太子アレクシスが、私の腕を掴んできた。
まるで逃がさないと言わんばかりに――。
「お前は昔から俺の婚約者だった。なのに、なぜ急に俺を避ける?」
「い、いえ、そんなつもりは……」
「なら、俺のそばにいろ。お前にはそれしか選択肢がない」
おかしい。
私はただ、平穏な人生を送りたかっただけなのに……
なぜか冷酷王太子に異様な執着を向けられてしまった!?
(待って、もしかして破滅回避どころか、逆に王太子ルート一直線!?)
自由を手に入れたはずなのに、王太子は逃がしてくれそうにない。
**「お前はもう、俺のものだ」**と甘く囁きながら、独占欲たっぷりに迫られて――!?
文字数 35,568
最終更新日 2025.03.09
登録日 2025.03.09
異世界に召喚されたのは――預言者でも聖女でもなく、
占いもろくにできない“インチキ占い師”の私と、美人な保護者のカレンさん。
気がつけば王宮や神殿で、次々とトラブルに巻き込まれていくけれど、
どうやらこの世界、少し変な秘密を抱えているらしい。
たまに頭に浮かぶ“映像”が、
なぜか現実になっていく――。
でも私にできるのは、未来を操ることでも、奇跡を起こすことでもなくて、
人の「嘘」と「本音」を見抜くことくらい。
軽口とツッコミで駆け抜ける、
インチキ占い師と最強保護者の異世界事件録。
笑えてちょっとスカッとする、心温まる物語です。
文字数 20,559
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.06
僕たちは呪われている。
新しい日がのぼるとき、何かを選択したとき、幸せなとき、悲しいとき、死にたいとき、誰かを好きになったとき。その呪いにかかる。幸せという呪いにかけられている人や、自分は不幸だというレッテルを貼り自分を慰め呪いから目を背けている人もいる。
そんな世界を変えたのは彼女だった。僕は彼女を心から愛していた。いや、愛しているというのはおかしい。彼女を信仰していた。そんな簡単な言葉で表せるものではない。と心の中では意地を張っていたが簡単に表すとそれは、『信仰』だろう。
主な登場人物
結城 凪 ( ユウキ ナギ) 男
> 世界の矛盾を愛している。
> " 彼女 " を信仰していて、その人が成長するのが怖い
> 特別なにか不幸な経験をしたことは無い
> 自称 悲観的主義者
卯月 真那 ( ウツキ マナ ) 女
> 世界の矛盾をおかしいと叫ぶ
> 変わろうとしている。成長しようとしている
> 完璧主義者
> 過去に何かあったのかわからない
佐伯 嶺 ( サエキ レイ ) ?
> 情報は何も無い
> たまに現れてわけのわからない話をする
鈴木 絢斗 ( スズキ ケント )男
> 凪の友達と呼べる唯一の存在
> 何かを深く考え込むのが嫌い
> 誰とでも仲がいい (どう思っているかはわからない)
> 彼女が絶えたことは基本的に無い。
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追加あるかもしれません
文字数 245
最終更新日 2018.06.18
登録日 2018.06.18
