「布団」の検索結果
全体で238件見つかりました。
布団にこたつに洗濯機、家中の至るところでいたしていたえっちな少女が異世界に王女として転生!?
大量スキルで次々家臣に淫らなお願い。
元騎士、現在庭師の彼との関係も見逃せない。
新感覚異世界エロファンタジーここに開幕!
文字数 12,526
最終更新日 2024.01.09
登録日 2023.10.22
最近お女嫌いになった馬鹿の極み公爵様×クソ伯爵令嬢
アスはマリオン伯爵家の長女。
最近公爵様と結婚した。
しかし、公爵様は最近大の女嫌いになった。
一生情はかわさないし、子供も作らないと宣言されてしまう。
勢い込み、早口で怒鳴るように言うもんで、アス、やんなちゃった。
わーったよ。
わーったから、とりあえず落ち着け。
早く寝ろ。
これは公爵様を布団に突っ込んで、床で雑魚寝した伯爵令嬢のお話である。
短いです。
文字数 1,441
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
幼い頃から勇者に憧れ、早二十代。いつしかそんな夢を忘れ、ひたすらに仕事に精を出す。そんな毎日を送っていると、体調不良で営業先で大失敗☆会社をクビになり、追い詰められてしまう。人生お先真っ暗、明日自殺をしようと心に決め、布団に入り眠りに落ちる。その時見た夢の中で俺は・・・女神に出会うのであった。
※基本読み辛いので後々修正していくと思います!!御了承!!
感想を頂けると泣いて喜びます。
文字数 122,242
最終更新日 2022.04.23
登録日 2018.01.14
ある日、星河 歩(ほしがわ あゆむ)が起きた瞬間忘れる悪夢らしきものから目覚めると、布団に知らないナイスバディ―の美女がいた。
童貞歴、彼女いない歴、告白惨敗歴共に19年の歩には何が何だか分からない状態。
更にそのお姉さんは裸シャツと言う男の子の夢が詰まったお姿!
これはやるっきゃないぜ!
と思っても何やら股間に違和感が……
「俺のビックマグナムがぁ!」
「あら、お兄ちゃんのはニューナンブだったわよ?」
美女は自分は彼の妹だと言い張る。
思わず「そこまでちっちゃくねぇっ!」と反論するも、更に状況がこんがらがる歩。
だが、そのナイスバディ―の妹だと言い張る女性は歩の胸に指をあて、そしていけない場所へと指を這わせてゆくのだった。
どうなる、どうする歩!?
続きは本編をお楽しみください(笑)。
文字数 115,690
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.03.11
春のように穏やかな2月の宮崎。
高校を卒業し、大学入学を目前に控えた18歳の僕は、運転免許を取るため地方の合宿所へと向かった。
そこで出会ったのは、同い年で、どこか大人びた雰囲気を持つ少女・しおり。
そして、陽気で奔放な短大生・あおい、個性豊かな仲間たち。
一緒に教習を受け、食堂で笑い合い、夜には布団を並べて語り合う――そんな日々のなかで、友情と恋の境界は曖昧になり、時にすれ違い、時に心を重ねていく。
たった2週間の時間が、僕たちにとってはかけがえのない青春の断片だった。
「ひなたぼっこ──京都・鴨川デルタ」シリーズへと続く前夜譚。
大人になる直前の季節にしか訪れない、瑞々しくもほろ苦い初恋の物語。
文字数 8,838
最終更新日 2026.01.28
登録日 2026.01.28
落語家に憧れ、大学進学を捨てて入門した朝倉陽太。
しかし彼を待っていたのは、華やかな舞台とは程遠い、厳しく張り詰めた寄席の楽屋だった。
前座としての初日、陽太に課されたのは掃除や茶出しといった雑用ばかり。
些細なことにも厳しい兄弟子・健に叱られ、自分の未熟さを思い知らされる。
それでも任された「楽屋呼び」。
震える声で師匠を呼びに行った陽太は、初めて間近で“本物の落語家”の存在感に触れる。
そのとき師匠から告げられたのは、「前座の一年は、一生分の種になる」という言葉だった。
やがて高座から響く大きな笑い声。
たった一枚の座布団の上で人を笑わせる世界の重みを知りながら、陽太は自分の未熟さと、それでも消えない憧れを胸に刻む。
これは、何もできない一人の青年が、落語家として歩み始める“最初の一日”。
長く厳しい修業の一年が、静かに幕を開ける。
文字数 4,832
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.05
地図から消えてしまいそうなど田舎に住んでいる寿哉(としや)と、幼馴染の未空(みく)。
二日後にはもう出発しなければならず、馴れ親しんだ地域で過ごすのも最後。
未空から思い出作りにお泊り会をしようという誘いを受け、寿哉は快諾した。
普段は面倒見の良い姉気質な彼女なのだが、今日という日ばかりはどうやら様子がおかしい。
軽い冗談に過剰反応したり、興奮したりと落ち着きが無いのだ。
深夜になり、未空が寿哉の布団に入り込んできて……?
※毎日連載です。内部進行完結済です。
※小説家になろうにも同一作品を投稿しています。
文字数 100,946
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.13
「俺は、布団の守護神になりたいだけなんだ……!」
最悪のクズ社長が放つ「自爆工作」は、なぜか世界を救う「神の啓示」へと変換される!?
【あらすじ】
舞台は、令和の日本に残された最後の中世暗黒大陸――超絶ブラック企業『一条ロジスティクス』。
父の急逝により、無理やり社長の座に据えられた御曹司・一条湊(いちじょう みなと)。
彼の望みはただ一つ。「一生働かず、布団の中でスマホをいじって過ごすこと」。
自ら辞めれば遺産は没収。だが、無能すぎて「解任(クビ)」されれば、莫大な解決金と共に自由が手に入る!
そう確信した湊は、会社を倒産させるべく、前代未聞の「自爆経営」を開始する。
「利益なんて捨てる! 全員、今すぐ帰れ!」
(……これで株価は暴落、社員は離職、俺はクビだ! フハハ!)
働きたくない一心の男が、図らずも世界一のホワイト企業を作り上げ、全人類を労働から解放してしまう――。
絶望的なまでの「勘違い」が加速する、究極のサクセス(?)・コメディ、ここに開幕!
全10話 完結
文字数 14,373
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
【第一部完結!一気読み推奨!】
お昼寝士アイシャはその秘めたる力をひた隠しにして生きる。理由はもちろん安眠のため。戦力には数えないでお願い。あと私のお布団に女の子が入ってくるのはなぜ?
女の子に転生した彼が眠るのは真っ白なユリで埋めつくされた百合かごか──
晴れた屋上での癒しのひとときは、見知らぬ女子生徒の紐なしバンジーによって終わりを告げる。
彼の信念がそのバンジーに付き合うことを選び、その人生に早めのピリオドを打ってしまった。
彼に訪れるはずの衝撃はない。目を覚ました彼は自身が女の子に生まれ変わった事を知った。
そんな彼女なのか彼なのか分からないアイシャは8歳になる年に行われた『生誕の儀』において知らされた適性が『お昼寝士』であった。
かつて親の方針に従って勉強と運動に明け暮れたアイシャは、今世では寝て過ごすことが神により許されたのだと歓喜する。
しかし謎のお昼寝士なる適性が果たして戦闘職なのかそれとも別のものなのか。
そしてアイシャは女の子として男の子を愛せるのか!?
魔族の脅威に晒される人間族の中でアイシャは何を成すのか。
とりあえず考えるのは後にしてお昼寝タイムです。
登録日 2023.01.24
三日後に巨大隕石が地球に衝突する。世界は滅亡する。
……らしい。
だが怠惰な社会人ヒカリにとっては、全く実感が湧く話ではなかった。布団の中から現れた球体AI《オラクル》は『あなたが救世主です』と切迫した声を上げるが、ヒカリは「……三日でしょ? まだ時間あるじゃん。寝る」と二度寝。
そんなヒカリが英雄に選ばれた理由はただ一つ。
――暇だったから。
世界を救うタスクは盛りだくさん。仲間集めに、伝説の武器探し、隕石の軌道変更。けれど紹介される仲間候補は、近所の配達員、ママさん、果てには柴犬というどうにも平和的すぎるラインナップ。柴犬には話が通じない(当然)。ママさんは三連休の育児で参加不可。何武器の在り処はなぜか公園の砂場。勇者の旅は、どう見てもファンタジーの風格ゼロである。
それでも空には滅亡の予兆の閃光が走り、タイムリミットは確実に迫っていく。
のんびり屋で自己評価だけ高いヒカリは、本当に世界を救えるのか。
そもそも救う気はあるのか。
三日の終末と、一人の怠惰な救世主が織りなす、ゆるくて騒がしくてちょっと胸に刺さるコメディ。
文字数 16,213
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.19
ハブラシが生真面目だけど実はムッツリスケベ女神になった。
ボディタオルがドSだけどツンデレ女神になった。
掛け布団が妖艶な巨乳お姉系女神になった。
道具を大事にする八百万家の日用品たちが女の子になってしまった。
平凡な高校生の神人(かみひと)は、そんな神々からの体を使った御奉仕を受けて日々を過ごしていた。
そんな神人に、ついにヤンデレな恋人がブチキレる。
*上品な描写がある話にはタイトルに「★」を付けます。
*完結しました【2020/04/12】
文字数 101,447
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.06
世界最強の軍事国家? いいえ、ここは「ラーメンと風呂」の聖地です。
【紹介文】
「ハズレスキルだ」と砂漠に追放されたアラサー男、佐藤太郎。
彼が持っていたのは【100円ショップ】という、現代日本の商品を呼び出す地味なスキルだった。
しかし、彼はそのスキルで荒野を開拓し、日本の食文化とインフラを再現。
気づけばそこは、高層ビルが立ち並び、コンビニが輝き、豚骨ラーメンの香りが漂う「世界最強の軍事国家(タロウ国)」になっていた!?
国王となった太郎の望みはただ一つ。「美味い飯を食って、広い風呂に入って、ふかふかの布団で寝たい」。
それだけなのに、彼の周りにはクセが強すぎる連中が集まってくる!
魔法少女コスプレで敵を殲滅する最強の王妃
鉄芯入り安全靴で魔物を粉砕する美少女ウサギ
パンの耳を主食にする極貧の人魚姫アイドル
パチンコで負け続ける伝説の狼王
さらには、現代兵器で武装したSWATや、法廷で暴れる悪徳(?)令嬢弁護士まで!?
「頼むから俺を寝かせてくれ!」
ジャージ姿の国王が送る、カオスで最強で、最高に居心地のいいスローライフ(願望)建国記、開幕!
文字数 25,737
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.01.26
クリスマスも終わり、今年のうちにやっておきたい事。
羽毛布団を返しにきただけなのに。
母親からもたらされた、情報。
今日いる筈のお姉さんは…?ハッピーなお正月を!
文字数 772
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.12.29
両親の突然の死で、父の実家に連れてこられ、家を継ぐことになった僕。
夜、布団の中で泣いていると、天井の羽目板の木目が、笑って話しかけてきた。それは400年前に斬られたご神木でできた、この家の守り神だった。
文字数 1,651
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.04
ネットで公開していたBL小説6作を収録した短編集です。
友人以上恋人未満のびみょーな関係性を描いたもの、全年齢向け。
すべて現代物で、学生からリーマン、年代はいろいろ。
切なかったり、コメディ調だったり、ほほ笑ましかったり、基本的にはほのぼの。
ここでは表題作を試し読みができます。
表題作以外のタイトルはこちら↓
【天から降ってきた彼の婚約指輪を手放せない理由をだれか教えてくれ】
【猫のようになついた彼はもう俺に生きる価値を求めない】
【俺の友人の弟がこんなにかわいいわけがない】
【修学旅行あるあるで布団の中にいっしょに隠れた彼の秘密を俺は猛烈に知りたい
】
【友人の家で巨乳のグラビア雑誌を見つけて押し倒されたのを自称彼女に問い詰められることになったのだが】
各サイトで電子書籍を販売中。
詳細を知れるブログのリンクは↓にあります。
文字数 2,743
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
ひとり暮らし、留年、バイト漬け。
冴えない大学生活を送っていた真田 陸(さなだ・りく)は、ある日突然アパートを立ち退くことに。
「住む場所がない」――そんなピンチのなか、紹介されたのは、なぜか今話題の美形モデル・桐谷 蓮(きりたに・れん)の空き部屋だった。
人懐っこくて、でもどこか掴めない蓮。
顔面偏差値が高すぎるルームメイトに、陸の心は振り回されっぱなし。
寝ぼけて同じ布団に入ってきたり、頬にキス未遂をかましたり――
「お前、そういうの…冗談でやってんのかよ……」
そしてある夜、蓮が言った。
「俺、陸のこと、好きだよ」
それは“友達以上”か、“恋人未満”か。
はじめは戸惑って、距離を置いて、すれ違って、やっと――
ふたりは本当の意味で「一緒にいる」ことを選び始める。
恋ってなんだろう。好きって、どこからだろう。
ふたりで暮らし、ぶつかり合い、少しずつ“恋を育てていく”静かで甘い、等身大のBLラブコメ。
文字数 43,364
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.16
村の長老は子供達を集め、あの山に行ってはいけない妖怪がいるんじゃ。
気になって親に聞いても、行った事は無いが生きては帰れないのは確かだと聞いている。
秋も深まり夜は寒く風呂に入ると温かさが身に染みて布団に入って温かい内に寝て目が覚めたら朝日が登り畑に行って野菜の収穫を手伝って学校に行くのが日課なのだ。
秋になると太鼓と笛の音が聞こえてくる。そんな日を過ごして居ると年の暮れになり、年も明けお正月に神社にお詣りに行き、かすかに聞こえる太鼓と笛の音が聞こえ山の向こうの怖い奴らが騒いで居るんだと長老が言った。肉を食い酒を呑みお前らも食われてしまうぞと言われ恐怖が襲って来ました。
春に桜が咲いたら川に行って川遊びしようと話をして、魚を取る網や釣り竿を用意し、破れた網を直して春を迎え
桜が開花して、川に行って網をかけたり釣りをする者、釣れた魚を持ち帰り、お母さんに焼いてもらい分け合って食べました。この頃は暖かく川にうつった顔を見て色んな顔してるな、それぞれ個性があって楽しいね。
夏の時期、1人夏になると嬉しそうだな夏は食べ物も美味しいと言って冷やした胡瓜を食べてました。
翌日は日の出前に集まってカブトムシ取りに出発し、森の近くまで来ました。
ある日、大きい地震が起こり山が崩れて山の向こうの人たちが逃げて来ました。
僕らは、怪我をして泥だらけの人を川で汚れを落として、怪我の手当てをして、母ちゃん達がおにぎりと味噌汁を用意して配りました。
逃げて来た人達は、私達の事を見て驚いて助けてくれるのかという顔をしていました。
僕らも妖怪が来て怖かったのだ。
地震も止まり、山の向こうの人は俺たちみたいに目が一つとか鼻が長かったりは無いんだ。
本当は、俺たちが妖怪だったんだ。
山の向こうに妖怪がいて自分達が人間だと思っていた事をこの地震で分かりました。
人間の子が来て僕達に言ってくれたんだ。姿や形が違っても心は優しく助けてくれて人間より人間らしいよって。
おにぎりをもらって、怪我を治療してくれてありがとうと言ってくれ、これからは仲良くして行こうねって手を握ってくれたんだ。
何で行ってはいけないと言ったのか長老に聞いて見たんだ。俺らを見て驚かしてしまうから行かないようにしていたんだと話しました。
村の人達は、落ち着いたので帰ると言って、今度は遊びにおいでと言ってくれました。次の日曜日に行くねって約束して別れました。
日曜日にお土産を持って行くことになり、柿と栗と蟹を皆んなで集めて行きました。
これお土産ですと言って出すとありがとうと言って蟹は蟹汁にして、栗は栗ご飯で柿はおやつにしてくれました。僕らは人間の子と楽しく遊んで美味しいご飯を食べさせてもらいました。
人間の優しさに触れて、自然に涙が出て涙が落ちる時固まり、小さな水晶になっていました。水晶は心の結晶でした。
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文字数 20,254
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
