「晒し」の検索結果
全体で181件見つかりました。
皆さんご存知の宇宙の中心(静岡)で繰り広げられる妖怪たちのものがたり。
妖怪のメッカである静岡の秘密をご紹介です。
世間を騒がす神隠しポイントを探ったりして、なんとか異世界に遊びに行こうとしてたんだ。
ところが偶然、世界の中心地である静岡で妖怪になり色々と事情が変わった。
今は違う意味で神を探し始めたところだね。超科学の妖怪アイテムを駆使して頑張るよ!
お知らせ:(注意 ネタバレを含みます)
10月頭に改題を予定。
異世界に転生したいけど異世界なんてない。そのようなテーマを持っていたのですが勘違いされそうなので改題することにしました。
現状、異世界要素0%旅要素10%動物20%料理20%妖怪30%バトル1%以下 その他です。
主人公が異世界転移だ!と思っている場所は、実は違います。
「幼怪のオナカはフロンティア」でダイジョーが妄想した内容が異世界の正体です。
改題予定は 静岡ファンタジー(SF) 駿河ノ国妖怪物語 すばらしい妖怪探訪 知られざる妖怪ワールド の何れかになると思います。
これから未知の妖怪がワンサカ出てくる予定…デスヨ!
(旧題:異世界転生を求めて ~無視され続けるわたしですが、本当にいいんですか?どうなっても知りませんよ~)
注意:
※妖怪コアがオン時、主人公の言動や行動が変なのは仕様(作者が狂ったのではありません)
※テキトーに付けた先輩の名前である山根は、いい名前を思いついたら一括変更します。
※現在、大幅修正中です。修正中の場合は各話の頭に[修正中]と書かれています。
※浅間妖怪:えっ?妖怪マガジンWeb版読んだことないんですか? 晒しスレ立ててきますね!
※章1準備、章2不思議パワーGET、章3初異世界転移、章4装備更新、章5異世界支部準備、章6より異世界行脚 となります
※主人公が鍛えられるにつれ、初心者セット以外の補助妖怪アイテムの出番が減っていきます。
※誰か扉絵書いてくれる人いませんかね。今日扉絵の存在を知りました(20120815)
今から絵の勉強をしろと?頑張る!かも
※近くの駅からうなぎパイが手に入らなくなった、もうダメかも…イオンで買えることが発覚!イオンどこ…
※ネクストジョブケモナーは「黒豹に会いに行く。 クロノス(黒豹の巣)交渉編」と「挑戦編」と「決着編」で詳細に説明
※サーバー内のデータがクラッシュした可能性があり。数話吹きとんでいた。自力で修正したはずですが、おかしな所が残っている可能性あり(2012/09/23 20時頃)
文字数 293,561
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.07.14
大学に入学したが、三流私大の俺には特にやることなんてない。
学業は疎か、バイトもそこそこ。
当然、彼女なんてものもいない。
だが、ブラゲの中では、割といけてるんだ。
ギルドマスターをやってて、人望だってかなりある。
所属ギルドは全体の6位と微課金ではかなり良い線いってるしな。
……と、思ってたんだ。
奴が現れるまでは。
奴が来て、俺のブラゲライフは根底から覆されたよ。
悔しいけど、マジでパねえんだ!!
無課金のくせに……。
文字数 166,360
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.03.31
世界には特殊な能力「アビス」をもつ人間が存在する。
普通の人間を凌ぐその力は憧れの対象であると同時に軽蔑の対象でもあった。
14歳になった少年「アルバ・マオ」には夢がある。それは英雄になること。
その夢を叶えるために今日から傭兵育成学校「エコル」に通い始める。
戦争が絶えないこの世界では、傭兵は金稼ぎとしても名声集めとしても最適な手段であった。
これは少年が英雄を目指し記憶を紡ぐ物語である。
少年の行き着く先は世界を平和に導いた英雄か、世界に破滅をもたらした恥晒しか。
文字数 66,205
最終更新日 2022.02.20
登録日 2021.08.22
王子から婚約破棄をされて城を追放された聖女・・・間々ある話。
追放先で割りと楽しく暮らしている聖女・・・間々ある話。
酒を楽しみ、夜風に身を晒しながらふらふらと歩く聖女・・・んん?
後釜となった聖女に王子の危機を知らされ、その涙に絆される男気溢れる聖女・・・あれ?
そこへ現れる怪しげな僧兵達を聖女の剣が迎え撃つ!
彼女こそは無類の大酒好きにして直心影流・免許皆伝の剣豪を前世に持つ転生者であった。
謎の僧兵、暗殺者集団、半グレとなった逃散百姓、異世界より転生して異形と化した武芸者や兵法家達。
悪党共! 酔いどれゲルダの秘剣を受けるが良い!
剣客聖女による異色の物語、ここに始まり、始まり。
文字数 941,926
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.05.19
空高くそびえ立つ塀の中は、完全に隔離された世界が広がっていた。
白蛇を信仰する白神学園では、11月11日に11人の贄を決める神贄祭が行われる。絶対に選ばれたくないと祈っていた咲紅だが、贄生に選ばれてしまった。
贄生は毎月、白蛇へ祈りを捧げる儀式が行われるという。
真の儀式の内容とは、御霊降ろしの儀式といい、贄生を守る警備課警備隊──審判者と擬似恋愛をし、艶美な姿を晒し、精を吐き出すこと──。
贄生には惨たらしい運命が待ち構えていた。
咲紅と紫影の関係──。
運命に抗い、共に生きる道を探す──。
文字数 190,447
最終更新日 2023.06.02
登録日 2022.07.21
本作は2012年に執筆した作品である。かなりの量の資料を収集し緻密に未来予測をして超長編の近未来SFとして形にしたが、今のような充実した投稿サイトもなかったので、紙原稿のまま埋もれていた。あれから約10年が経過しているが、今の世界を言い当てている部分も出てきたので、改めて投稿するに至った次第である。
舞台は2038年の新首都。旧市街と呼ばれる既存の生活都市と新市街と呼ばれる新たに建造された 機能都市からなるこの街では、専用AIを搭載した自動運転型のAI自動車が専用道路や真空の地下高速を走り、ドローン型の多角飛行ヘリが飛び回っていて、人々はホログラフィー機能を搭載した立体パソコンや脳波直送型の新世代携帯電話イヴフォンを持ち歩いている時代。しかし、人々の生活は今と大きく変わるものではなく、仕事も基本的な部分は今と同じ世界である。そんな新首都で新市街の高層ビル地域にある大手マスコミ・新日新聞社のビル。その中層階の老舗週刊誌社・新日風潮社に就職した主人公・春木陽香は、ひょんな事から入手した論文データに興味を持つ。それは、政府が富裕層向けに実施しているタイムトラベル事業の危険性を示唆するものだった。論文の作成者は謎の科学者ドクターT。タイムトラベル事業を所管する政府機関・司時空庁の長官・津田幹雄は、その論文が送りつけられていた事実そのものを揉み消そうと画策する。春木は先輩記者や同列の新聞社の記者たちと共に身を危険に晒しながら真相を追うが、記者たちが津田に直接訴えても危険かもしれないタイムトラベル事業は依然として継続されたままだ。そればかりか、津田は記者たちを拘束したり抹殺しようと企んだりするに至る。ついに春木を含む記者たちは変わり者弁護士・時吉の協力で法廷テクニックまでも駆使して津田の妨害を排除するが、明らかになった真実は春木たちの想像を絶するものだった。
背景にうごめく国家機関同士の縄張り争い、国会議員たちの権力闘争、現職総理と前総理の対立に国内トップの大企業の会長までが絡む権力闘争の渦に巻き込まれながら、ついには国防軍や国際秘密結社の私設軍隊までもが動き出し、この国にとって危険極まる事態となる。そんな渦中を、記者たちは言論と正義の力だけで戦い抜こうとする。
魔法も武器も異能力も持たない普通の女子が、気持ちと体力と頭脳と最高の笑顔で悪と立ち向かう全力ニコニコエンターテイメント!
個性的な先輩キャラたちとの軽妙な会話や、しっかりと設定が固められた複雑でリアルな政治劇、張り巡らされたさまざまな伏線の綺麗な回収、激しいアクション、そして何度も振られる大どんでん返しが見物となる、お仕事系社会派リアル近未来SFミステリーです。
理不尽な暴力に言論とペンの力で立ち向かう記者たちの痛快な活躍を、どうぞ、お楽しみください!
文字数 378,658
最終更新日 2023.03.08
登録日 2022.12.31
出口のない部屋にそれぞれ閉じ込められた7人の男女。
試験官と名乗る謎の人物。
7人がこの部屋から出たければ、試験官から指名され、出題される問題に正解しなければならない。
正解できなければ、想像を絶する罰=死。
試験官から出されるヒントは一つ。
「生きたければ、自身の罪を晒し出せ。」
文字数 43,359
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.13
受けのゲイの人と会う約束をした。
細マッチョな身体を動画に晒している。
チラッと映った顔はイケメン。
受け寄りのリバって何?初耳です。
文字数 3,395
最終更新日 2021.11.13
登録日 2021.11.13
夜更けに男の部屋の元に若い魔女が訪れる。男と女は若く、お互い恋人はいない、従者と主人の関係。
魔女は頼みごとがあるという。ネグリジェ姿で豊満な胸元を晒している。
男は全てを察する。察した上で野暮ではあるが頼みごとを言い当てる。
「怖いから夜のトイレに付き添ってほしいんでしょう? いやあんたそろそろ30にもなるんだからいい加減トイレくらい一人で行ってくださいよ。わざわざ付き合うこっちの身にもなれってんですよ」
「しょおおがないじゃなああいい怖いもんは怖いんだからあああ」
こうして二人は夜の魔法の城のトイレへと向かった。
文字数 11,770
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.21
高校生が崖から落ちた。
崖下の黒い塊に吸い込まれた高校生は、モンスターの実在する世界に転生する。
ハイヤーンとなったその人は、新しい人生で魔法と出会い、モンスター退治を専門に行う職業――戦士となって働き始めた。
そんなハイヤーンの元に、ある登山者がやってきた。
※なろうの方に追いついたら、あっちを改稿する予定です。
【晒し中】
文字数 25,750
最終更新日 2022.01.31
登録日 2021.12.05
「消えて。視界に入るだけで吐き気がするわ」
――天道高校。
そこは、容姿の美醜が絶対的な階級を決定する残酷な箱庭だった。 豚のような醜い容姿を晒し、学園の最底辺で喘ぐ肥田満にとって、高嶺の花・神代結衣から放たれる拒絶は、日常という名の終わらない地獄だった。
眼鏡の奥で卑屈な目を泳がせ、自らの存在を呪う日々。だが、絶望の淵で彼が手にしたのは、世界の理を覆す禁断の力――触れた者の好感度を強制的にカンストさせ、理性を愛欲で塗り潰す「絶対心酔の刻印」だった。
「満さま……♡ 私を、貴方様の忠実な牝犬にしてください……ッ♡」
昨日まで満をゴミのように蔑んでいた「氷の女神」が、今や全裸となり、冷たい床に額を擦り付けて許しを請う。 刻印によって上書きされた彼女の脳内では、かつての嫌悪が狂信的な心酔へと反転し、満の声を聞くだけで子宮が疼き、潮を吹くほどの悦びに震えているのだ。
――しかし、これは支配の序章に過ぎない。
一人、また一人と、満を蔑んでいた高慢な美少女たちが刻印の毒牙にかかり、理性を剥奪されていく。
彼女たちに許された唯一の生存戦略は、主である満への「貢献度」を競い、誰よりも深く愛される「一番のメス」に上り詰めること。
自慢の髪を掴まれ、泥靴を舐め、家畜としての服従を誓い合う乙女たち。 かつてのプライドは捨て去られ、残ったのは「主の種を誰よりも欲しがる」という本能のみ。 学園のヒロインたちが自ら尊厳をかなぐり捨て、凄惨かつ甘美な寵愛争奪戦に身を投じる時、満の周囲には、欲望と執着が渦巻く地獄のハーレムが完成していく。
底辺の豚に飼われることを至上の幸福と叫ぶ、堕ちた乙女たちの狂演が今、幕を開ける――。
文字数 39,315
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.20
養育費を払わないなんて罪深い、 SNSに
文字数 1,333
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
女性=M、男性=SのSM小説です。
すでに他サイト様のエッセイ・コーナーに投稿させて頂いたことなのですが、当ほう現在、ネット接続が不安定な状況下にありまして(2023/05/01、02 の両日、それぞれ 13:30 過ぎから半日、切断確認──。さらに同年同月 28、終日切断確認──)……。
いまは一応つながった状態なのですが、とにかくそういった状況ですので、昨夜急遽仕上げたものを一挙に投稿します。途中まで投稿したところで、……という事態はやはり避けたいですからね(──と、思っていたのですが、後編のエロ部分、もうちょっと推敲させてください!)。
合意モノは書いていてどうもしっくりこないのですが……。とはいえそこら中の諸サイト様に未完の(自分では)大作になる予定の合意モノ晒しちゃってる状態ですので、完結した合意モノも一作ぐらいは、と……。
(『第 31 回フランス書院文庫官能大賞』へ向け鋭意執筆中だった凌辱モノは、案の定やり過ぎちゃった感じで……。ということで、同賞にはこの作品で応募したいと思っています。なんか参加することに 意義 感じちゃってるみたいで、どうも済みません)
とりあえず「第一話 福本舞花」編完結といったところなのですが、もしもこれからもネットがつながっていて第二話以降の投稿が可能だったとしても、まずは前編までの学問的薀蓄の部分(──と書いて、自分でもなんだか恥ずかしいです。ヒロインたちに知的“箔”をつけさせるため書いた部分だったのですが、どうも男たちばかりが喋っちゃってるようで……)を水増しし、エロ部分を稀釈してから、……ということになりそうです。
(「第二話 菱田優希」編──。ホラーでもエロでもヒロインよりエグいことされちゃうサブ・ヒロインって、私、大好物なんですよ。いつの間にかヒロイン交代、……なんて事態もエロにゃぁよくある話ですし、あれって多分、ロボット・アニメの主役メカ交代なんかよりよっぽど前からあった展開ですよね? 初代ヒロイン=○○夫人、最終話ヒロイン=その娘のJK、みたいな……。無論私は初めのおばさんのほうがよかったなぁ、……なんて話になっちゃい勝ちなんですけどね)
それではこのMっ娘をよろしくお願いします……。
文字数 6,993
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
これは、裏切りの神子と呼ばれた男と悪辣無慈悲と呼ばれた公爵令嬢の運命のお話。
『ーーねぇ、貴方はどうして処刑されるのかしら』
断頭台に拘束され、国民の晒し者になった俺に話しかけてきた1人の少女。両親であろう男女が慌てたように処刑台を駆け上がって来ようとするのを振り返るでもなく、少女は舞台にしゃがみこんで俺の顔を覗き込む。
ざわざわと国民達が騒ぐのも、国王や王子が慌てたように騎士を動かすのも。雑踏の視線など高貴な少女には一切目に入らぬのか、彼女はただ俺の目を見つめ、コテンと首を傾げた。
『不思議だわ。とっても不思議』
『ーーぁあ、?』
『だって、私には貴方が国を傾ける悪者には思えないんですもの』
そう言って、神秘的な真紅の瞳を純粋に輝かせた少女は、ボロボロで汚い俺をただ真っ直ぐに見つめて。
『私にもっと力があれば、貴方のような人を断頭台から立ち上がらせることが出来るのかしら』
【裏切り者】の1人が少女を抱き竦めるようにして俺から遠ざけ、俺を冷めた目で見下ろす。賢明にも、少女はその手から無理に逃げ出そうとはせずただ俺を見つめ続けた。
『ご本で読んだわ。神の寵愛を受けた【神子】様は、死と共に生まれ変わるのですって』
『……ーーーーーぁ、あ、神よ、神よ、どうか』
『私、アストリア・シンビジウムよ』
……よりにもよって、【ソイツ】のかよ。
『貴方が再びこの地この場所に戻ってくるその時までに、私がこの国を正してみせるわ。
ーー忠実の神子、【ガーネット】様に誓って』
…………。
世界一、信用ならねぇよ。ばーか。
文字数 27,545
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.11.03
無名ミュージシャン篠崎佑磨(シノザキユーマ)の唯一の救いは、いつどんなライブにも必ず現れるたった一人の熱狂的な追っかけ、通称『すばるん』の存在であった。ところがこの人物、一度もユーマへ素顔を晒したことが無い。
いい加減に売れる曲を書かなければと一念発起し、今までのスタイルを捨て媚び媚びのラブバラードを作り上げたユーマ。これが意外にも動画投稿サイトで中々の好反応。しかしある日のライブ後……。
『こんな売れ線狙いの駄曲、ユーマさんに相応しくありません』
『あの頃のユーマさんの曲と生き様が好きでした』
『私ならもっとユーマさんを輝かせることが出来ます』
たった一人のファン『すばるん』の正体は、一回りも離れたロリっ子中学生。アーティストと一ファンに過ぎなかった二人の関係はやがて……。
文字数 126,213
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.04