「笑い」の検索結果
全体で2,210件見つかりました。
私なりに考えてみた。
人に聞いたが、麻雀が出来るとカッコいいよね。などなど、しかし私が重要視しているのは、麻雀を通して、人間関係が出来る面が強いと思う。
私は父から幼い頃から仕込まれ、中学で点5でやっていた。
私は振り込まない手を使う。
なので、それこそ振り込まない。
逆に振り込むと、皆が喜ぶ。
そこでポツリとゲームだと上手くいくはずだが…で皆2回笑う。笑いがあるとサクサク進むw
まー、この程度で一気一憂するなら、悪くないなと思う。
では、振り込みにくいやり方を教えて進ぜよう。
理解してもらいたいのが、スジ、カベ、裏スジ
文字数 1,003
最終更新日 2024.06.03
登録日 2021.07.16
「俺はただの……ただのおじさんだ」
それは、私を完全に拒絶する言葉でした――。
4月から私が派遣された職場はとてもキラキラしたところだったけれど。
女性ばかりでギスギスしていて、上司は影が薄くて頼りにならない。
「おじさんでよかったら、いつでも相談に乗るから」
そう声をかけてくれたおじさんは唯一、頼れそうでした。
でもまさか、この人を好きになるなんて思ってもなかった。
さらにおじさんは、私の気持ちを知って遠ざける。
だから私は、私に好意を持ってくれている宗正さんと偽装恋愛することにした。
……おじさんに、前と同じように笑いかけてほしくて。
羽坂詩乃
24歳、派遣社員
地味で堅実
真面目
一生懸命で応援してあげたくなる感じ
×
池松和佳
38歳、アパレル総合商社レディースファッション部係長
気配り上手でLF部の良心
怒ると怖い
黒ラブ系眼鏡男子
ただし、既婚
×
宗正大河
28歳、アパレル総合商社LF部主任
可愛いのは実は計算?
でももしかして根は真面目?
ミニチュアダックス系男子
選ぶのはもちろん大河?
それとも禁断の恋に手を出すの……?
******
表紙
巴世里様
Twitter@parsley0129
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毎日20:10更新
文字数 91,993
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.06.10
三千年にひとりと言われる超絶イケメンがおとぎ話のプリンセスに出逢ったら⁉️
「源氏物語ア・ラ・モード恋クリーム仕立て」略して「げんこいっ!」
「ハイスペックイケメン光源氏の恋」略して「げんこいっ!」
一応の時代設定は平安時代。
場所は京の都。
ですが時代考証、洋の東西は深く考えずお楽しみください。
恋が生きがい、恋に生きる恋多きオトコ、源ちゃんが巻き起こす平安ファンタジー。
どこか憎めない源ちゃんと個性豊かなプリンセスたちとのラブコメディ♡
読んでくださる皆さまにくすり笑いのプレゼント。
今作である壱の巻『死ぬほどキミに恋してる』は壮大なる登場人物紹介の巻です。
クリスマス特別編として『げんこいっ!番外編 ~ジングルベルを鳴らそう~』へと続きます。
続編になる弐の巻『本日もパレス六条平安なり』はパレス六条なる大豪邸で繰り広げられるあくまでも平安なる日々の巻です。
かのベストセラー源氏物語に最大級のオマージュを捧げます。
紫式部センセイさま、怒らないでくださいね。呪ったりしないでくださいね。
平安コメディ源氏ア・ラ・モード(現代風)、恋クリームをたっぷりかけて召し上がれ(^_-)-☆
登録日 2018.12.18
その少女の母親は、災厄が視える瞳を持っていました。
豊かな街で災厄を報せては、誰にも聞き入れられません。
付いた蔑称は、破滅を喚ぶ占い師。
少女は母親に命じられ、老いた魔女の小屋を訪れます。
不思議な手を持つ少女は、老いた魔女の力を得てしまいます。
少女は笑いました。お母さんを護るための力を漸く手に入れたのだ、と。
それが、彼女にとっての災厄に繋がるとは知らずに。
文字数 3,322
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.24
芸歴5年の人気急上昇中コンビ「ランナウェイズ」――吉岡と桐生。
笑いで人を幸せにする仕事の裏で、二人は誰にも言えない感情を抱えていた。
笑いと涙、夢と現実、そして友情と愛情の狭間で揺れる二人の物語。
文字数 16,157
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.22
突然ポンっとストーリが降りてきたので投稿してみることにしました。
ディナータイムのレストランで女の子が男の子にコップの水をぶっかける所から始まる、ちょっとだけホラーなお話です。判る人だけが判る小さな笑いも仕込んであります。
登録日 2020.09.26
文字数 2,456
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
知らないはずの四人の女性。
なのに、うるみは彼女たちの名前を、昔から知っていたかのように口にしてしまう。
大学に合格したばかりの少女。
結婚生活の愚痴を笑い合う女性。
子育ての幸せを穏やかに語る母親。
不思議な女子会の中で、うるみは懐かしさと居心地の良さを感じていく。
まるで、ここが「帰るべき場所」であるかのように。
けれど――ひとりだけ、自分のことを語ろうとしない女性がいた。
明るく笑い、場を盛り上げながらも、どこか遠い瞳をした“あいか”。
「私は、この人のことを本当に知っている」
そう思った瞬間、胸の奥で眠っていた記憶がかすかに軋み始める。
彼女たちは何者なのか。
そして、あいかが隠している“本当のこと”とは――。
優しい空気の奥に、不穏な違和感が静かに広がっていく第二話。
登録日 2026.04.13
中世の帝国、フォルセ帝国は、夢の映像・具現化に成功した。夢による金銭取引や、具現化の多様で帝国は発展の一途をたどっていた。
なんて、世の中うまく回るわけがない。
悪徳売買に具現化を用いた世界征服まで始まってしまう。 そんなことはさせまい!と立ち上がった、熱き勇者の笑いあり涙ありのヒューマンストーリー…! なんかではなく、超ビビリの主人公、リアムが死に物狂いでどうにかこうにか生き抜く話。
主人公がビビリじゃいけないなんて誰が決めた。主人公が屈託のない正義感あふれる勇者じゃなきゃいけないなんて誰が決めた。
臆病者上等。目指せ、平穏無事な世界救済。
文字数 5,538
最終更新日 2016.02.05
登録日 2016.01.31
これはそう遠くない未来での物語。サキとハルは幼馴染であり――恋人同士でもある二人は、高校に進学したばかりでこれから始まる素敵な出来事に胸を躍らせていた。これからどんなことをしよう、どこに行こう、どんなに楽しいことが待っているのだろう……そんな淡く幸せなことを話し合いながら。しかしそれは、緩やかに迎えようとしている終わりの始まりに遮られてしまうことを、サキとハルまだ知らなかった。
世界が本当に滅んでしまう――これまで何度も予言が発表されては何も起きることなく、取越苦労だったと笑い物にされていた文言が現実となって訪れてしまったのである。人々はその恐怖に怯え、自暴自棄も甚だしく「おかしい」という言葉が世界を包んでいた。
その現実はもちろんサキとハルの元にもやって来て、二人は滅びつつある世界の合間で本当の気持ちを、通わせた想いを何度も確かめ合う。二人のそのささやかな抵抗にも思える感情を育み、女性が女性に恋をして果たして幸せだったのか。そんな二人が求めた未来とは、彼女たちがたどり着いた場所とは……?
文字数 10,936
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.09.12
このお話は高校生達の日常生活を元にしています。笑いあり、喧嘩あり、時には涙あり。甘くてほろ苦い青春をお届けします!
文字数 503
最終更新日 2016.03.30
登録日 2016.03.30
江戸の長屋から、奇妙な事件を解き明かす! 発明家と世話焼き娘の、笑えて泣ける人情捕物帖!
江戸、とある長屋に暮らすは、風変わりな男。
名を平賀甚兵衛。元武士だが堅苦しさを嫌い、町の発明家として奇妙なからくり作りに没頭している。作る道具は役立たずでも、彼の頭脳と観察眼は超一流。人付き合いは苦手だが、困った人は放っておけない不器用な男だ。
そんな甚兵衛の世話を焼くのは、隣に住む快活娘のお絹。仕立て屋で働き、誰からも好かれる彼女は、甚兵衛の才能を信じ、持ち前の明るさと人脈で町の様々な情報を集めてくる。
この凸凹コンビが立ち向かうのは、岡っ引きも首をひねる不可思議な事件の数々。盗まれた品が奇妙に戻る、摩訶不思議な悪戯が横行する…。甚兵衛はからくり知識と観察眼で、お絹は人情と情報網で、難事件の謎を解き明かしていく!
これは、痛快な謎解きでありながら、不器用な二人や長屋の人々の温かい交流、そして甚兵衛の隠された過去が織りなす人間ドラマの物語。
時には、発明品が意外な鍵となることも…?
笑いあり、涙あり、そして江戸を揺るがす大事件の予感も――。
からくり長屋で巻き起こる、江戸情緒あふれる事件帖、開幕!
文字数 136,025
最終更新日 2025.05.08
登録日 2025.05.07
「俺は日本一早く春を見てきた男だ」
三十二年間、全国を飛び回り続けた営業部長の口癖だった。九州で桜が開く前に商談を終え、北海道で桜が咲く頃には次の得意先へ。桜前線の先頭を、ずっと走ってきたつもりだった。
定年退職パーティのスライドに映し出されたのは、表彰でも感謝状でもなかった。彼が出張に出るたびに、部下たちが密かに開いていた——三十二年分の花見の記録だった。
笑い話のつもりで用意されたそのスライドが、男に初めて気づかせる。先頭を走り続けた自分は、ずっと桜を見ていなかったのだと。
最後の一枚に書いてあった言葉が、静かに胸に刺さる。
文字数 886
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
僕の幼馴染は、笑う時は笑い、怒る時は怒り、涙が出そうな時ははらはらと涙を流し、時に号泣し、泣き疲れればそのまま穏やかな顔で眠る(さすがに部屋にいる時だけだよ?)。
そんな感情表現豊かな彼の事を、人々はこう噂する。
その黒に近い紫の髪は、まるで黒曜石の様で、とても美しい。
その爛々と輝く魅惑的な紫の瞳は、まるでアメジストの様で、とても美しい。
その褐色の肌にしなやかな体躯は、見事な肉体美を醸し出しており、とても美しい。
全てが全て、美しい。美しい。何もかもが美しい…と沢山の人が言う。
そう、僕の幼馴染兼従者は、誰もが羨む美貌を持った、とても美しく精巧に造られた人形と称される人なのだ。…周りからすればだが。
だって、彼が感情豊かなのは僕と2人きりの時だけだからーーー…
……こほん、気を取り直して…対して僕はというと、こう噂されている。
その金色に近い薄茶の髪は、まるでまろやかなミルクティーの様で、とても美味しそうだ。
その焦茶の瞳は、まるでココアクッキーの様で、とても美味しそうだ。
そのふくよかな体躯は、まるでマシュマロの様で、とても美味しそうだ。
そして、何故あんなにも美しい人がこんな方の従者をやっているのかとも噂する。それに続けて、きっとその美味しそうな見目が気に入ったんでしょうとも。
何故あの細身で美しいお2人から産まれたのにも拘らず、こんなに太っているのかとも言われている。
…美味しそうってなんだよ、美味しそうって。食べないでくれよ?怖いから。
…まぁ、それはそうとして。
こんな感じに、僕は、僕の従者と不釣り合いだというように噂されている。
そんな噂に少しは傷付いたりする。
それでも………
「辛そうな顔してるけど、大丈夫か?」
そう言って君が心配してくれるから。
僕は、今日も頑張れる。
この物語は、私が敬愛している、褐色&主従間の愛物語が好きなある書き手様への誕生日プレゼントとして書き出してみました。
拙過ぎますが、本人様が少しでも喜んでくれたら嬉しいなと思ってます(*´ω`*)
(突発的に思い付いて急ピッチで仕上げたのに結構ギリギリになっても終わらず、急いで途中までを公開するという…ちゃんと完結させます)
いずれ細かく文調整やら色んな内容を掘り下げたりやらをして、少しでもクオリティを上げたやつも別枠で作ろうかな…。
追記:よっしゃ完結は出来たぁぁぁぁぁ!!!
文字数 5,307
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.08
カクヨムにて先行配信してます。
笑いあり泣きありのラブコメディです。
あることが原因で花の高校生活から少し離れた日常を送る主人公。
話が進むにつれて恋愛要素が出てきます。
不定期更新です。
文字数は一話あたり2000文字以内です。
(大体1000文字以内となってます。)
文字数 5,827
最終更新日 2023.01.18
登録日 2023.01.01
明るい陽光が差し込む湖のほとりで、冒険者たちが休息を取っている。小さな妖精が水面で遊び、近くの木にはおいしそうな果実が実っている。皆の笑い声が響く楽しいひととき。
文字数 13,658
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.07
文字数 1,073
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
文字数 5,501
最終更新日 2018.10.13
登録日 2018.10.08