「箱」の検索結果

全体で1,844件見つかりました。
1,755 8384858687
SF 完結 短編
 はやぶさくんの弟、優等生のはやぶさ2くんがリュウグウでのおつかいから帰ってきた!  ミッションコンプリートに浮かれる日本、しかしそのお祭り騒ぎをよそにとんでもないものを持って帰ってきてしまったと告白するはやぶさ2くん!  宇宙からの玉手箱ウィルスで老人になってゆく日本の人々!しかしその正体は地球という生命体を人類というガンから守ろうとしているリュウグウから来た太古の生命を司る神様の神罰だった!  人類の危機に際してもそれに乗じた覇権争いを繰り広げる愚劣な大国の権力者たち、そして翻弄される愚鈍な日本政府―――はやぶさ兄弟と仲間たちが日本のために立ち上がった!  魔法少女ラスフちゃんの外伝そして完結編です、ご期待ください!
24h.ポイント 0pt
小説 22,093 位 / 22,093件 SF 1,180 位 / 1,180件
登録日 2020.12.17
恋愛 完結 短編 R15
夫が不倫していたのは夏みかんの箱の中でした。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 恋愛 64,926 位 / 64,926件
文字数 1,679 最終更新日 2022.12.19 登録日 2022.12.19
ライト文芸 完結 長編 R15
『誰もが、自分から半径三メートル以内にいる人間から、伴侶となる人を見付ける』らしい。 愛嬌と元気が取り柄の月見里百合子こと月ちゃんの心の世界三メートル圏内の距離に果たして運命の相手はいるのか?   映画を大好きな月ちゃんの恋愛は、映画のようにはなるわけもない? 一メートル、二メートル、三メートル、月ちゃんの相手はどこにいる?  恋愛というより人との触れ合いを描いた内容です。  現在第二部【ゼクシイには載っていなかった事】を公開しています。  月ちゃんのロマンチックから程遠い恍けた結婚準備の様子が描かれています  人との距離感をテーマにした物語です。女性の半径三メートルの距離の中を描いたコチラの話の他に、手の届く範囲の異性に手を出し続けた男性黒沢明彦を描いた「手を伸ばしたチョット先にあるお月様」、三十五センチ下の世界が気になり出した男性大陽渚の物語「三十五センチ下の◯◯点」があります。 黒沢くんの主人公の『伸ばした手のチョット先にある、お月様】と併せて読んでいただけると更に楽しめるかもしれません。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ライト文芸 9,413 位 / 9,413件
文字数 168,307 最終更新日 2019.04.24 登録日 2018.03.19
ファンタジー 連載中 長編
目覚めると船に乗っていた。 船には、多種多様の亜人が乗っており、1つがいずつが乗せられていた。 人の道楽、見世物として生み出された亜人。それは人と動物を人工的に交配させ、貴族達が優越感のみを味わうため生み出された。 人間としての機能、そして動物としての機能を兼ね備えたその生き物は劣等種として蔑まれる存在であった。 唯一、ただの人間として船に乗せられた主人公、そして1つがい同士で船に乗せられた亜人達の物語。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 2,038 最終更新日 2018.09.13 登録日 2018.09.10
ファンタジー 連載中 長編 R15
勇者パーティから追放、国からも罪人にされた雑魚戦闘力の勇者が、お払い箱になった神託の姫巫女である第二王女と共に国外追放され、しかも強制力により離れられなくされてしまう。  だが勇者特有の大容量ストレージには、勇者パーティ用の野営道具など様々な物が収納されたままであり、野営が可能な場所さえあれば衣食住に困る事もない。  そんなこんなで仲間を増やして育成し、姫巫女が何故か殴り巫女として開花するが、開拓で街を作るスローライフ的な生活が始ま……る?  一方で、勇者の知らぬところで女神が暗躍(?)していたようで、姫巫女と噛み合わないすれ違い風なエセ恋愛もありつつも、やがては邪魔な魔王をやっつける……かもしれない正統派(?)な物語。  便利なインスタントざまぁ風の導入を使用。  ※この作品は『カクヨム』『小説家になろう』『アルファポリス』に投稿しています。 ※また、『カクヨム』にて先行投稿しております。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 74,682 最終更新日 2021.06.07 登録日 2021.05.14
ファンタジー 完結 長編 R15
学園の成績優秀者だけが参加できる完全非公開な“朱の大会”に特別枠として参加することになった真白。 優勝者にのみ許された権利を使って学園の外の世界を旅する夢を叶えたいと意気込む彼女とは裏腹に、“朱の大会”は生優しいものではなかった。 きな臭い陰謀や策略の数々、そして自身にも隠された秘密が……!?
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 128,184 最終更新日 2024.08.01 登録日 2024.01.21
ファンタジー 完結 短編
工具があれば何でも出来る!そう、異世界でも!
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 1,033 最終更新日 2019.07.23 登録日 2019.07.23
まえがき 特殊詐欺のニュースを見ると、大抵こんな反応ではないだろうか? 「なんでこんなにテレビでやってるのに騙されるんだろうね」 どこか遠い世界。 自分とは関係ない世界。 だけどその世界はもし自分に起こったら。 そんな話がこれから始まる。 俺の名前は大翔(ひろと) 24歳。 親がどんな想いで付けたか知らないが、仕事は何をやっても嫌になって長続きしない。お金は一ミリも貯まらない。彼女もできない。 大きく羽ばたくどころか、地べたを這う虫けらみたいなもんだ。 こんなどうしようもない俺だが、ばあちゃんだけは可愛がってくれた。 「ひろとはかわいい!きっとイケメンになるわ」と幼かった俺に唯一褒めてくれた存在だ。 そんなばあちゃんが、うちの母親とそりが合わず同居を解消。自分から出ていくと小さな借家に一人引っ越してしまった。 両親はそれにも関わらず喧嘩ばかり。俺の存在なんて気にもしていない。 こんな家いやだ!たまらずばあちゃんの家に行くと、 「よく来てくれたね、嬉しいねえ」 としわくちゃの顔で出迎えてくれた。 「ちょっとこれを」 おばあちゃんはタンスの中から鍵のかかった木箱を取り出し 「これはねぇ、ばあちゃんの大切な宝物」 中には、俺がばあちゃんと一緒に写った赤ちゃんから小学生くらいの頃までの写真を貼ったアルバムがあった。 「ひろとにこれを」そう言って渡されたのは、その木箱を開ける鍵だった。 「ばあちゃんが死んだらね、これを形見にしておくれ」そう言うばあちゃんに 「縁起でもねえこと言うな、まだまだ長生きしてもらわな」そう言って鍵を手に足早に家に帰った。 母親からは「またあんなとこ行って!」と悪態をつかれたが、完全に無視をした。 そんなある日、俺の携帯に一本の電話がかかってきた。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 エッセイ・ノンフィクション 8,715 位 / 8,715件
文字数 4,030 最終更新日 2019.07.09 登録日 2019.07.09
ファンタジー 完結 長編 R15
主人公【マサムネ】35歳は、何度も……何度も夢に見る。 過去の過ち、自分の無力さ。忘れられるはずのない、逃げてしまったあの時の記憶。 いつからかは分からない。人々は【箱庭】と呼ばれる限られた世界でしか暮らすことが出来ず。生活する為の資源を【ダンジョン】から採取し、日々生活を送っていた。 そんな人々には、生まれながらにして“才”と呼ばれる個体差が存在していた。 そしてそれを──。 “──戦う者” “──祈る者” “──作る者” っと呼ばれる三種類に、人々は分類分けをした。 資源を回収できるのは、もっぱら“戦う者”と“祈る者”だけ。当然の様に格差は生まれ、お互いの関係性は悪くなる。 “作る者”のマサムネは、そんな中。心を通わせることのできる仲間を見つけ。世界を広げるべく、ダンジョン攻略に挑んでいた。 ──挑んで居たのだが……。 独自の世界観が織りなすファンタジー世界で、マサムネは仲間と共に、どれだけ夢を追い続ける事が出来るのだろうか? そしてオッサンは今日も魔剣を生み出したがらない。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 81,319 最終更新日 2020.08.03 登録日 2020.06.15
ファンタジー 完結 短編
近日公開するかなぁ~? 小説「パンドラの箱庭」のイメージソングということで書いてみたよ! 興味のある人だけどうぞ~ ※注意これは歌です。小説ではありません!
24h.ポイント 0pt
小説 22,093 位 / 22,093件 ファンタジー 8,515 位 / 8,515件
登録日 2020.12.25
ファンタジー 連載中 短編
短編作品集。 ■最新話【浦我島 港太郎〜灰色の空と緑の海とカラフルな砂浜〜】
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 6,291 最終更新日 2024.10.12 登録日 2024.08.28
ライト文芸 完結 短編
この物語は、東美晴(あずまみはる)という主人公が琥珀川天流(こはくがわてんりゅう)という陰陽師に出会い、人ならざる者が引き起こす様々な怪異を解決するという物語です。 初めての作品ですが、少しでも皆さんに「面白い」「感動した」などという声が聞こえるように頑張りますのでどうか、感想や意見などをお聞かせください。 そして、まだまだ小説を書くのは素人なので、温かい目で読んでいただければ幸いです。どうかよろしくお願いします。 あと、京都弁は正しく無いと思いますのでご注意ください。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ライト文芸 9,413 位 / 9,413件
文字数 17,295 最終更新日 2022.02.22 登録日 2022.02.12
ファンタジー 連載中 長編 R15
君を愛することはできないと婚約者に告げる公爵子息。 だが、婚約者の令嬢は公爵子息有責の婚約破棄を叩きつける。 公爵子息は「真実の愛」のため身分を捨てて恋人である平民の彼女の元へ。 だが、平民の少女には「貴族でないならいらない」とあっさり捨てられる。 激怒した父親から既に公爵家からは廃嫡済で戻れず。 箱入り息子の元公爵子息が平民となってトラブルに巻き込まれながらほのぼのライフを楽しむ物語。 ※更新は不定期です ※設定ゆるゆるのご都合主義です ※「小説家になろう」様、「カクヨム」様にも掲載しています
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 85,206 最終更新日 2026.01.12 登録日 2025.10.26
恋愛 連載中 長編 R15
「こればらまれたくなかったら俺とデートしろ」 「はいっっっ――!?」 間違えてラブレターを違う人の靴箱に入れた私 しかも間違えた相手は学校一乱暴で粗暴な人だった―――
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 恋愛 64,926 位 / 64,926件
文字数 39,669 最終更新日 2018.09.30 登録日 2015.03.14
BL 連載中 長編
昔々あるところに豊かな国がありました。人々は毎日毎日仲良く幸せに暮らしていました。 ある日紫の瞳を持つ双子の男の子と女の子が産まれました。でも紫の瞳を持つ人はこの国にはほとんど居ません。皆は怖がって男の子達を国から追い出しました。 それを恨んだ男の子達は魔法使いと魔女になり国に厄災を撒きました。頑張って作った農作物は獣に食散らかされ家は壊されてしまいました。 農民達は食べるものも住む家も無くなってしまいました。 そこで1人の少年は剣を持ち獣を倒し魔法使い達を倒すために、1人の少女は杖を持ち怪我をした人々を癒し1人で旅に出た少年と一緒に旅に出ました。 そうして少年と少女は悪い魔法使い達をを倒し勇者と聖女と言われるようになり国には平和が戻りました。めでたしめでたし
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 BL 30,917 位 / 30,917件
文字数 11,428 最終更新日 2022.07.23 登録日 2022.05.21
現代文学 完結 短編
『無能な妻の最後のご奉仕 —空になった貯金箱と、夫の余命—』 三十年分の朝が 台所の隅に沈んでいる 湯気は立っていた けれど 言葉は立たなかった 「まずい」 その一言で 今日も一日が決まる 皿の音だけが 生きている証みたいに響く 封筒は軽くなっていく 食費 光熱費 老後 名前のついた未来が 少しずつ消えていく 「俺の金だろ」 その言葉だけが 重く残り続ける それでも 願いは捨てきれなかった 弱れば 優しくなるかもしれないと 人は 希望の形をした鎖を なかなか外せない 痛みが 彼を床に落とした日 初めて “終わり”が 形を持った 白い部屋で 数字だけが告げられる 助かるかもしれない命と 足りないお金 どちらも 同じくらい遠かった 通帳は 静かだった そこには 何も残っていなかった 使われた時間と同じだけ 使われたお金 誰も止めなかった 三十年分 「金を用意しろ」 その声が 最後の命令だった そして同時に 最後の糸が切れる音でもあった ノートを開く 最初のページには 確かに愛があった 最後のページには もう言葉がなかった ただ 一つだけ残っている 「無能」 「そうですね」 初めて 返事をする 「私は無能です」 その言葉は 刃ではなく 閉じていた扉を開ける鍵だった 温められた弁当 湯気はある けれど 心はもう冷えている 「これか?」 「ええ」 それだけで すべてが終わっていた 「助けてくれ」 その言葉は どこにも届かない 三十年かけて 届かなくなってしまった声 「ごめんなさい」 静かな声で言う 「お金、ないんです」 それは 初めて濁りのない言葉だった 窓を開ける 風が入る 誰も怒鳴らない朝は こんなにも軽い 朝食は質素で それでも 温かい 愛したかった けれど 最後に残ったのは 自分を 手放さなかったという事実だけ 空になった貯金箱は もう鳴らない 代わりに 胸の奥で 小さな音がする それは 静かで確かな はじまりの音だった
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 現代文学 9,403 位 / 9,403件
文字数 21,875 最終更新日 2026.04.19 登録日 2026.04.19
青春 連載中 長編
「シュレーディンガーの猫って知ってますか?猫を箱に閉じ込めて色々やって生きてる確率と死んでる確率を50:50にしてしまう あれです。箱を開けるまでその猫は生きてる状態と死んでる状態が同時に存在していることになるんですよ」 高校3年生の青年・千葉椿は1年前に小学生からの友人である葉月唯が行方不明になってからずっと手がかりを探していた。そんな中、突然行方が分からなくなっていた葉月が現れる。  突然の再開に戸惑いながらも喜ぶ千葉に葉月は今、自分は生きてるのか死んでいるのか分からない状態だと告白する。 「葉月さんには時間があまり残されていません。なぜか貴方にもとばっちりが来てしまったみたいですが」  冬休みの間に葉月の生死を確かめなければ二人ともこの世に存在しなかったことになってしまう。謎の女にそう告げられた二人は行方不明事件の真実に近づいてゆく。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 青春 7,839 位 / 7,839件
文字数 3,356 最終更新日 2016.10.25 登録日 2016.10.25
歴史・時代 完結 長編
 常世には常葉という妹がいた。  妹は戊辰戦争で土方の小姓市村鉄之助に扮して箱館戦争に加わった。  その妹を陰から守っていたのが、兄である常世だ。  妹を守るために身につけたたくさんの術。しかしもうそれも必要ない。  常葉は土方と生きることを決めたからだ。  常世は妹の常葉に代わって市村鉄之助になり変わり、土方の遺品を持って東京は日野へ。  遺品の全てをを届けたら、異国にでも渡ろうか。  妹を守るという支えをなくした常世は、半ば人生を諦めかけていた。  そんな時に噂に聞いた残党狩りに遭遇する。  狩られようとしていたのは元新選組隊士の十羽(とわ)という女だった。残党狩りのやり口と、十羽が妹と重なって反射的に助け出す。 「自分の人生を生きなさい」 「俺の、人生……」  これは、常世と十羽の旅恋物語である。 ※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 歴史・時代 3,000 位 / 3,000件
文字数 84,470 最終更新日 2021.06.02 登録日 2021.05.31
ファンタジー 完結 短編
箱庭という限定的なチート能力を獲得した稀人(異世界人)の早川 朝陽は、異世界で自由に暮らすことを誓ったが、その力をはたしてどう使うのか──
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 118,169 最終更新日 2023.02.22 登録日 2022.10.16
ファンタジー 連載中 長編 R15
ダンジョンに棲む擬態型の魔物――ミミック。 本来なら、宝を集めて守るだけの魔物。 だがある日、宝箱の中で見つけたのは、金貨や宝石とは違った。 そこにあったのは人間の赤ん坊。 当然、魔物が人間の育て方など知るはずもない。 授乳相手を探して魔獣を訪ね歩き、 安全な寝床を作り、 泣く理由を学び、 ダンジョンの脅威から守り、 成長に合わせて環境を変えていく。 だがダンジョンは優しくない。 毒、縄張り争い、捕食者、異種族の生態―― すべてがただの人間にとっては致命的だ。 これは、命の扱い方すら知らない捕食者が、 手探りで「親」になっていく物語。
24h.ポイント 0pt
小説 222,724 位 / 222,724件 ファンタジー 51,713 位 / 51,713件
文字数 20,465 最終更新日 2026.03.06 登録日 2026.02.26
1,755 8384858687