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私は高校生フタナリ・栗野かおる
遊園地に遊びに行って、黒ずくめのイカ臭い男の怪しげなオナホの取引現場を目撃した。
取引を見るのに夢中になっていた私は、背後から近づいてきたもう1人のイカ臭い仲間に気付かなかった!
私はなんか生臭いちょっと黄ばんだ液体を飲まされ、目が覚めたら……。
フタナリになってしまっていた!
※フタナリがオナニーする話です。苦手な人は注意して下さい。
某探偵漫画のような始まり方と、話の中で似通っているところはあるかもしれませんが、あくまでふたなりが感動的なオナニーを探求する話です
イカ臭い男たちやフタナリになった理由についてはいつか書くかもしれません。
文字数 35,254
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.06.02
※不定期で一万字弱ほどの作品を載せていく予定です。
【一作目あらすじ】
《愛する婚約者を守るために頑張る公爵令嬢は、未来に絶望しない》
予知夢を見る家系であるヴィルトール公爵家の一人娘、リーシア。
リーシアはある日、愛する婚約者であるルイズを自身が殺害する夢を見る。
「ヴィルトール家の予知夢は必ず起こる」
そう知っていても絶対にルイズを殺したくないリーシアは、予知夢に立ち向かう。
「可愛い婚約者に口付けて、何が問題あるの?ねぇ、リーシア」
「必ず力になると誓うから、俺を頼って」
「俺の幸せはリーシアと共にあるんだ」
優しいルイズに支えられて、リーシアは前を向く。
そして、知るのだ。
ヴィルトール家の予知夢の秘密を。
どうか世界に絶望しないで。
どうか未来に絶望しないで。
どうか前を向いて、リーシア。
【登場人物】
リーシア・ヴァルトール・・・ヴァルトール公爵家の一人娘。17歳。
×
ルイズ・アーティクト・・・アーティクト公爵家の長男。18歳。
【二作目あらすじ】
《愛を知らない公爵令嬢は、二人の王子に溺愛される》
「フレア、アルベルト殿下やロイ殿下と仲が良いのか?」
この国の王子は二人存在していて、第一王子のアルベルト殿下と第二王子のロイ殿下である。
「幼い頃はお父様に王宮に連れて頂いた際によく遊びましたが、最近はたまに夜会で顔を合わせる程度です。・・・・・もしかして、どちらからか婚約の話が?」
「そうだったら良かったんだがな」
「フレア、お前に「両方から」婚約話が来ている」
愛される幸せを知らない令嬢が愛される喜びを見つける物語。
【登場人物】
アルベルト・リシュール・・・第一王子。穏やかで優しい性格。18歳。
ロイ・リシュール・・・第二王子。少しやんちゃな性格だが、ふと瞬間に大人びる時もある。フレアと同じクラス。17歳。
フレア・ヴィルシュタン・・・ヴィルシュタン公爵家の一人娘。優しく気遣いのできる性格。17歳。
ミア・ノヴァース・・・二人の王子に愛されるフレアに嫉妬している?
文字数 16,712
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.22
伊勢海地人(いせかいちーと)は、異世界でチート無双する事を夢見る生活保護家庭の貧民。
ある日、念願の異世界行きを果たした彼が引き当てたスキルは、他者の心を読む能力だった!
【心を読む】能力が災いして異世界に飛ばされる前から世界観のネタバレを食らったチートは、やや興ざめしながらも異世界に挑む。
戦闘力ゼロ、ルックスゼロ、職歴ゼロの三重苦をものともせずに【心を読む】ことでのみ切り抜ける新天地での生活。
解体屋、ゴミ処理業者、ヤクザへの利益供与、賞金目当ての密告と社会の底辺を軽やかに這いずり回る。
底辺生活系異世界冒険譚。
文字数 710,573
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.10.29
凡庸な男爵令息エーリッヒは、初めての夜会でとても美しい伯爵令嬢のイスメーネに一目惚れをした。しかし自らを凡庸と自覚があるエーリッヒは、違い過ぎる身分と容姿を考えて無謀な夢を見ることは無く彼女を諦めた。
夜会が終わる頃、エーリッヒは困っている彼女を見かけて、せめてもの思い出にと声を掛ける。だがその行為はあっさりと踏みにじられる。
残されたのはオレンジジュースと共に思い出す『嫌な女』と言う記憶だけ。
二年の歳月が過ぎた頃、エーリッヒは街道で立ち往生していた馬車を助けた。その馬車の持ち主があの嫌な女イスメーネだった。
助けられたお礼にと彼女と接している内に、思い出に残った嫌な女とは随分と印象が違うことに驚かされ、エーリッヒは次第に彼女に惹かれていく。
文字数 53,976
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.01.22
二次元の知識以外を記憶喪失した主人公は、まさかのゴブリンに転生していた。
彼はその後すぐに精霊に進化した。
精霊に進化した厨ニ病の彼は自分のやりたいことをして、時に助けたり、間接的に大事を起こしたり、契約したり等をします。
基本的には主人公最強なんですが彼の生きたいように進むのでスローライフだったりもします。
文字数 35,667
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.04.12
日々鬼の女上司に虐げられる工藤誠一ハタチ。
周りの社員達も哀れみの目で見る中、何故自分だけ、そう思わない日は無かった。
だがある日、不思議な体験から誠一はその理由を知り、復讐の鬼として動き出したのだ。
文字数 19,222
最終更新日 2019.12.03
登録日 2019.12.03
彼、彗耶は普段クールな男の子
でもその表情が崩れるときがある
それは彼が唄を歌っているとき
イツになく優しい微笑みは男女問わず人を引き寄せる
流華はそんな彼を見るのが何よりもつらかった
そう、ステージの上の彼を眩しいと感じたあの日から…
文字数 19,482
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.11
和康は、謎めいた夢を見るようになった。
夢の中には、自分とそっくりな男が登場する。
彼は、いったい何者なのだろうか。
※「Pixiv」「カクヨム」でも掲載しています。
文字数 3,827
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
かつて地球とは違う異世界にて『勇者』と呼ばれた一人の青年が居た。彼の名は、天音 カイト。地球より齢13歳にして異世界に飛ばされた転移者だった。
彼は異世界にて肩を並べた友や愛する女を得て異世界で骨を埋める覚悟をしていたが、そのあまりに強すぎる影響力により地球への帰還を余儀なくされてしまう。
そうして傷心の内に地球に帰還した彼は自らと共に異世界を後にした一人の女と共に一時の隠居生活を夢見るも、世界が変われど変わらぬ性根により、結局は地球でも騒動に巻き込まれてしまう事になる。
これは、そんな彼の地球での三年の物語。何時か世界を束ねし者の英雄譚。そして、地球最後の神話の始まりの物語である。
登録日 2018.03.28
旧タイトル
「十年浪人して剣魔学院に入学したおっさん、聖女に見出だされたチートスキル『ハードパンチャー』で黄金の右を放つ~剣も魔法も赤点の劣等生なので悪役令嬢にパーティを追放されたけど今更戻ってこいとかもう遅い~」
いつか蘇る魔王に対抗するため、剣と魔法のスペシャリストを養成する『剣魔学院』。
主人公フリード・マイヴェッター(24)は、10度目の入学試験でようやく合格を果たし、これからの未来に希望を抱いていた。
しかし、剣にも魔法にも才能がないフリードは、入学早々劣等生の烙印を押されてしまい、お情けで入らせてもらっていたパーティを追放されることになってしまう。
周囲には優秀な少年少女ばかり、24歳のフリードは『10浪入学のおっさん劣等生』として、馬鹿にされ、誰からも相手にされなくなっていた。
そんな折、学院の式典に、世界宗教である『ノヴィオレント教』の聖女が賓席するという噂が流れ、学院中が騒然となる。
『ノヴィオレント教』の聖女は、人間の隠された才覚と潜在能力をスキルという形で見抜く力を持つとされていた。
ひょんなことから聖女の鑑定を受けることになったフリードは、ユニークスキル『ハードパンチャー』を見出され……?
フリードの黄金の右が、いま覚醒する……!
※この作品は他の小説投稿サイトに掲載しています。
文字数 121,643
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.02.28
突然聖女として異世界に呼び出された西宮花は王子の婚約破棄シーンを絶対に見ると決意する
文字数 2,462
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.27
私は今日死のうと思い、この崖に立つ。
轟々となる風はまるで、地獄へ早く来いと急かすように私を誘う鬼どもの叫びのように。
生きていてもまた地獄
地獄に行ってもまた地獄
自殺するのだから仕方がない。
あー、私はなんでこんな人生を歩んできてしまったのか。
私の腹ワタは、恨みの業火で煮えくり返っていた依然とは違い今は、死えの恐怖から、体が震え、、
真冬の吹雪にティーシャツ一枚で佇む人のように震えていた
崖の下を覗けば、先に逝った亡者達がお前も来いと囁く。
風は凄い吹き付け、私に威嚇する
行きたくない逝きたくない生きたくないと私は自分と葛藤し
恐怖のあまり震えた足は。まるでこの世界に触れてこの世界を拒絶しているような。
拒否反応を起こしているように震えている
実際、寒かったのだが
はて、そうこう死のうと死のうと地獄への押し問答をしていると後ろから、死神が声をかけてきた
君死ぬのかい?
私は崖の上で1時間近くこの地獄への切符を手に入れるたった一人の行列に並んでいたのだが後ろに人が並んで来た。
私は早く逝かなきゃ早く逝かなきゃと焦るが勇気が出せぬ。逝こう逝こうと思うが足が震えて力が出ない。
死ぬ前に私の話を聞いてくれないかとコートを着て帽子を被り、下を俯き佇む死神が私に声をかける。
私は、止めても無駄ですからねと強気で答えるが、一時間も崖の上で震えていた意気地のない私は説得力もなくあの死神に声をかける
死神は、笑った
ちょうど貴方みたいな人を探していたと彼は言う
私は振り返りコート姿の男を見る。全身の皮膚が見えないように包帯を巻かれており、テーマパークのお化け屋敷にいそうなミイラ男のような彼は囁く。
貴方をこの世界から消すことが出来ます。
私は自殺を手伝ってくれるありがた迷惑な奴かと思った。どうせ自殺する人間を崖から落として楽しむ奴だと、コイツは死にたい人間をただ殺したい死神だと、正義感ぶって死にたいやつを助けたいから死なせてあげるみたいな早く逝かせてあげてスッキリさせようとする偽善者なのか?
私は、軽蔑した眼差しで見たが、自分では死ねない私にも軽蔑した。
虚しく虚しくただ立ち尽くした。ボーと情けなくボーと
その間に、まるで電光石火のように私の前に立つミイラ男は私に悪魔の契約をする
私は未来から来たのです。そう私は未来人なのですと
頭のおかしい奴だと思ったやばい奴だと自殺する人間に話をかけるのだ。
偽善者か殺人鬼ぐらいだろうと思っていたがそうではなかった。
私を殺して下さい。そうすれば私は貴方をこの世界から消してあげますので
というのだ。
そうこの一言から私の人間としての人生は終わり。
人生の地獄から解放された魔物と化すのだ。
人間とは一体なんなのか
文字数 12,861
最終更新日 2022.02.09
登録日 2022.01.24
ある日少年の身体はある少女に奪われた。
奪われたと言っても少女は自由自在に動かせるわけではない。
身体の所有権自体は少年のままで少女は少年の身体を
使って感覚を好きな時に共有して楽しむことが出来るのだ。
だが次第に所有権は少女が握るようになってゆくのだ。
少年は小さい時からそのことに気づかず過ごしてきてある日その真実にひょんなことからそれに完全に気づくことになる。
地球のどの位置にいても感覚が共有してしまっている少女にとっては苦痛に感じ始めてしまう。
少年と少女はお互いに意識的に繋がっていて接続しあっている。接続は英語でペアリングといい、ペアリングすることで情報や五感を少女にのみ共有するとができる。共有はシェアと言う。
ペアリングしている少年にとっては身に覚えがまるでなく少女にしかそれは気付くことはない。
だから少年はひょんなことで気づいてもまるで理解をすることができない。
そういった点から見ると少年には身体の所有権はあってもペアリングしている少女の気持ちに気づくことはい。
最初は楽しんでいた少女だったがしだいに複雑な気持ちになってゆく。
そもそもペアリングするきっかけなったのは少年が生まれてきた時に波長があっていて、六歳上の少女が少年に気づいた時にペアリングが始まったのでのである。
少年と少年より7歳上で生まれた少女の物語である。
文字数 5,514
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.04.04
ある日、聖ジュピトリス女学院に通う少女・「光成はるか」は、不思議な幻視を見る。
それは、人類を脅かす恐るべき単位機械生命体「エグニマ」との戦いの幕開けだった!
蹂躙される人類を守るべく、はるかは目覚めた魔法の力と、父が残した空間機動戦闘強化服「赤星」を用いて、連邦と共にエグニマに立ち向かう!!
登録日 2020.05.05
文字数 15,916
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.11
