「N」の検索結果
全体で27,196件見つかりました。
自分自身の事を言いますと、3回程入院した事が有ります。
理由は自分の不摂生です。
一回は、牡蠣があたってA型肝炎です。
2回目も食べ物由来と思いますが、腸のトラブル。
3回目は、草刈り機由来、とここでは、しておきます。
いずれも、大病では無いですが、全てセカンドオピニオン、サードオピニオンが有ります。
西洋医学と共に、漢方、日本伝統の食用法、伝承医学で助けられたりしました
西洋医学は、外科に走りがちでして、日本でも優秀な漢方が残っていますので両方に相談しながら病に対するのが賢明です。
又、早々に亡くなった友人や同級生も見てきました経験から、若い内からの食養のも大切です。
そんな中、現在まで活用してきました療法を書き留めたいと言う事で、公開させていただく次第です。
文字数 2,139
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.03.10
仲のいい友達だと思っていた。
突然犯されるまでは。
※直接的な性描写はありません。
※以前、別サイトにて別HNで投稿していたのを手直しして投稿しています。
文字数 4,329
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
みんなから忘れ去られた大観覧車の元にやって来た少女。そこは夢か幻か……
※あんまり伏線回収しません。
※タグに「異世界」を入れましたが、異世界もの的な異世界ではありません。
※この作品は、小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・ノベリズムで投稿しています。
※この作品のこぼれ話・脱線話・セルフ考察をアルファポリスとノベリズムのエッセイで投稿しました。
アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/864462759/episode/3993103
ノベリズム
https://novelism.jp/novel/3EIkRACeQLGUhSLhjfgxIA/article/WS0b9bnAQ96OMFZHaGZalw/
文字数 13,523
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.13
“SeirenesII”
真夏のある夜、千年つづく芦屋の御曹司が略取された。犯人から何の連絡もなく、七十二時間後ロイズも手をひいた案件に、事情を知らない関係者はただただ時間を過ごすしかなかった。
身分のちがう恋人の小山田由子にそんなことは知らされるわけもない。レイ・クックマンの紹介で、フランス国籍のマイケル(マイク)・コンチネンタルに、弘行ともう一度会いたいと依頼した。平橋家を支援するベルギーのサックス財団の関連もあり、英語とフランス語の話せる探偵が必要だったからだ。
簡単すぎる案件にマイクは一度は断るが、真摯な由子にほだされて引き受けてしまう。
御曹司とサックス財団の孫娘との婚約話もある中、マイクは平橋家を盗聴するが、あっさりとランドマーク兵庫警備会社につかまってしまった。
マイクの責任者である長藻秋詠の計らいで、釈放されたが納得できるはずもない。とりあえず甘いものを食べて落ち着いたマイクに、秋詠から自殺を止めた少女の謎の画像が送られてきた。
知人のレイ・クックマンの紹介だからと簡単に考えていた秋詠だが、マイクが拘束され、逃げるようにして入ったビルで、少女を助けて両手と肋骨を折ってしまう。どうにか恋人の赤木南々子のマンションに帰るが、南々子は全裸で殺されていた。
現場にいた、真犯人を知っているベルギー軍のフランボワーズ少佐に死んでくれと脅され、秋詠は女装をして〈セイレーン〉という恐怖の呼び声から、犯人を追うはめになってしまう。
文字数 129,795
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
ヤリたい…
当時彼女に振られたばかりの俺は常にsexのことしか頭になかった。
しかも彼女とはsexが一度もできず、というか痛くて入らないと言われ、フェラまでしかやれなかったのもあって、ずっとsexをしたい欲が溜まっていたのだ。
そんなある日、バイト先の2つ年上の先輩からLINEが来た。
「バイトが今終わったんだけど夜中で怖いから家までついてきてくれない?」
その先輩とは男女数人で遊ぶ仲だった。
先輩は元彼が多く、エッチが大好きだと言っていたので俺は少し興奮した。
「OK。今からそっちに向かうわ。」
少し緊張はしたが2人でも話せない仲ではなかったので話が途切れないといいなあと思いながら先輩の元へ向かった。
「来てくれてありがとう。夜道1人は怖いんだよね。」
その先輩は1人暮らしというのもあったので
「1人暮らしですもんね。自分でよければいつでも迎えに行きますよ。」
「ありがとう。」
そしてバイト先の話をしながら意外と話が盛り上がって先輩の家まで歩いた。
そして家に到着
「んじゃ、また明日ね。」
そう言って帰ろうとした時
「家に少しだけ寄ってく?まだ話したい。」
急に先輩が放った言葉に俺は興奮した。
断る理由もなく俺は
「あー別に大丈夫ですよ。」
そう言って俺は先輩の家に上がった…。
ここから先は本編の方をご覧ください。
※この話は自分が大学2年の時に起こった実話です。
その夜の一部始終を事細かに書きましたので楽しんで頂けると幸いです。
文字数 3,952
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.02
文字数 4,653
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.05.06
お盆休みも終わりの日、もっと休みが欲しい茂吉と五郎は「盆正月」を実行するのだった。
こんな伝統行事があるんですよ(笑)
文字数 923
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
あらすじ:輪廻転生。私は図らずもそれを3度体験する事となった。人生の幕を閉じる度に指定できる次の人生の条件。2度目の条件がうるう年の影響で少しずれてしまった事から、少し優遇されて始まった3度目の正直は18歳からのスタート。1度目、2度目の人生の知識や経験はそのままに、もふもふな猫の王様が治める平和な国ガータで伝説の人物ケイトとして迎えられる。夫のアンドルーは王様の執事。国民の生活を優先して、後回しになっていた王室の生活環境の改善にケイトは取り組む事に。まずは街の子どもの砂遊びをヒントにかつて愛猫に使っていた猫砂の再現に取り組んだり、食事がマンネリ化していた王様にお魚食を提案したり。今日も過去の記憶を頼りに信頼できる大好きな仲間たちとアイデアを形にする。2つの事業を成功させたケイトは新たに城下によろず相談所をオープン。そこには食事処を併設し、皆の憩いの場となる。3度目の正直を全力で生き抜くケイトの奮闘ストーリー。
登場人物
ケイト・シー:3度目の人生。18歳スタートで猫の国ガータに伝わる伝説の人物。1度目の人生は現代で猫のトムと暮らしていた、享年40歳。2度目の人生は美女指定するも、愛憎や嫉妬により弟もろとも投身自殺する羽目に。享年17歳。
アンドルー・シー:代々王家に支えるシー家長子。伝説に指定されている人族の長はこの家の長子を指し、代々王の執事長を務める。運命に抗う事なく、突如現れたケイトに一目惚れして部下が困る程にデレデレになる。王様とは幼馴染。
王様:ガータの王で、猫族。被毛は黒でツヤツヤ。アンドルーとは幼馴染で誰よりも信頼していて、常にべったり。アンドルーがケイトにデレデレで少し嫉妬する事はあるが、ケイトの実力は認めている。
カイ:アンドルーの直属の部下。ケイトにベッタベタになったアンドルーに振り回されがちだが、アンドルーとケイトを慕っていてよく夕飯をご馳走になっている。いじられキャラではあるがこれでも人族のNo.2の実力。
スカイ:王室の専属医。城に診療所を構え、ケイトの担当医でもある。魚の一件でケイトとの仲が一気に深まり、その距離感に実はカイが気を揉んでいる。知識量や様子からケイトやカイに少し謎ありと思われている。
⭐︎ 「ジンは想い人をただ見守ると決めていた」も世界観スピンオフですのでよければどうぞ!
文字数 52,983
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.14
アビスという骸骨に皮をはりつけたような食人種がいた、そして彼らを倒すものをアビスハンターと呼んだ。俺はロンというアビスハンターで、その子が十歳の時に訳があって引き取った男の子から熱烈に求愛されている!? それは男の子が立派な男になっても変わらなくて!!
番外編10歳の初恋 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/778863121
番外編 薔薇の花束 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/906865660
番外編マゾの最強の命令 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/615866352
★★★このお話はBLです、ロン×オウガです★★★
小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、fujossyにも掲載しています。
文字数 94,830
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.01
平安時代を舞台にした官能小説
藤原花子、貴族の娘であり、その美貌は都中で知られていた。
花子は薄紅色の十二単を纏い、その薄絹越しに見える白い肌が、夕日の光を受けてほんのりと赤みを帯びていた。長い黒髪は風になびき、彼女の瞳は遠くを見つめていた。
彼女の心は、次第に迫り来る夜の帳と共に、密かに胸に秘めた思いをかき立てられていた。
その時、静寂を破る足音が背後から聞こえた。花子が振り返ると、そこには高貴な身なりをした一人の若い侍が立っていた。彼の名は源頼光、武士の家系に生まれた勇敢な男であった。
文字数 6,113
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.19
文字数 3,950
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
生成AIを“第二の脳”として活用し、自らの知性を再設計する。
思考の加速・拡張・構造化を、哲学と実践の両側面から示した、思考変革のための一冊。
※本公開は、各章の思想エッセンスをご紹介する目的で投稿されたものです。
続きとなる各章の後半部や、本書の中核となる最終章を含む「完全版」は、現在Kindleにて刊行準備中です。
Kindle版では、文章の可読性を重視した再編集に加え、構造図・挿絵・プロンプト設計などの視覚的要素を導入予定です。
「第二の脳としてのAI活用」や「第三の知性による社会接続」に関心のある方は、ぜひ完成版をお楽しみに。
文字数 13,155
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
【アナザーライフ・オンライン】という自由を謳歌できるオンラインゲームに、一人の悪質なプレイヤーが存在していた。
ステータスを改竄し最強になるチート等の悪行を繰り返したプレイヤーはついに、このゲームのラスボスである魔王アルマの玉座にたどり着くも、惜しくも運営の摘発によって連行されてしまう。
運営に連れて行かれるなかアルマはプレイヤーに、【次は本当の実力でここに来て欲しい】と約束事を交わす。
そして運営の厳しい処置で凍結されたプレイヤーのアバターは深い闇へと葬られアカウントを削除されてしまう。
唯一の救いなのは永久停止されなかったことだがプレイヤーはまた懲りこず、今度は己を最弱にするいうチートで再出発することを決意するのである。
文字数 68,520
最終更新日 2017.10.20
登録日 2017.10.03
喧嘩に反則なんてものは無い。拳一つで挑もうが、周りのものをうまく使おうが、
最後に立ってたやつが勝つ。
けど、反則級に強いヤツというのは、やはりいる。
今の相手がまさしくソレだ。
登録日 2018.01.31