「若い」の検索結果
全体で1,523件見つかりました。
妃も側室もいないアルダールの後宮には、侵略した国の王女たちが、戦利品として次々に送られてくる。まだ若いアルダールは、最初のうちはそんな王女たちを抱いては処女を散らして楽しんでいた。だが、飽きてきた。処女は痛がって泣きわめくし、男を喜ばす性技を知らないから面白くもない。もちろん、処女を散らした後で自分好みに調教するのを楽しんだ時期もあった。あったのだが、貢ぎ物の女の数が多すぎる。
王女たちはずっとアルダールの後宮にいる訳ではない。一定期間王を喜ばせた後は騎士たちに下賜されたり、高位貴族のおもちゃとして下げ渡されたり、最悪のケースは娼館に売り払われる。そして困ったことに、騎士も貴族も娼館も、アルダールが手を付けた女を欲しがるのだ。処女のまま下げ渡すと、国王が興味を示さなかった女とされ、その後の扱いが悪くなってしまうらしい。
とは言ってもなあ・・・痛がる処女を散らすのは面倒臭い。そこで彼はある方法を考えついた。時短と面倒臭さの解消になる鬼畜な方法を。。。
※なろうのムーンライトで書いていたものを手直しして、こちらでも投稿を始めました。読んでいただけるとうれしいです。
文字数 48,787
最終更新日 2025.05.19
登録日 2022.10.11
異母妹である『悪役令嬢』に虐げられ、心を閉ざした攻略対象。物静かで柔らかい雰囲気のイケメン『ルーカス・フェリエーラ』は特殊なルートを経て攻略できるキャラクター……らしい。
で?それって俺になんの関係があるのかな?
男と結婚なんて無駄だと思ってたけど、妹を守るためなら安いものだよね?
ゲーム?ヒロイン?魔女?言っている意味がわからない。断罪?そう、やり返される覚悟があるんだな?
そんな兄の話。
魔王顔の嫁溺愛王弟×サイコパス気味妹溺愛転生者
【七人の魔王】シリーズのレーヴァンシュタイン組の若い時のお話です。
毎日更新……できたらいいな…(ボソッ)
******************************************
ATTENTION
******************************************
*タグをよくご覧になってお読みください。
*タイトルに『※』がつくと残酷表現、『*』がつくとエロ注意です。
*道徳観にかなりの難があります。また、人間の命がチラシの裏で作ったメモ用紙以上に軽いです。
*コメントにお返事はできませんが、ありがたく読ませていただいて認証しています。誤字脱字報告ありがとうございます!疑問、感想などとても嬉しくて話数が増えます。ありがとうございます。
文字数 136,315
最終更新日 2023.03.01
登録日 2022.11.18
3歳の頃から私『ホリー』を育ててくれた義母『ブレンダ』が亡くなった。
そしてブレンダの息子であり、私の夫でもある『ラスティ』は12年ぶりに領地に戻って来る。
憧れのお兄様。
王都に出る際、まだ12歳でありながら6歳の私との婚姻を強制されたお兄様。
12年、領地に戻る事無く、手紙の返事を1通も返す事の無かったお兄様。
義母ブレンダの死は毒殺と鑑定され、若い侍女の間では、犯人は私だと噂されている。
そんな中、憧れのお兄様だった夫が戻って来ってきた。
妊娠中の恋人と共に……。
前編、R18なし
後編、R18なし
蛇足、R18あり
文字数 97,777
最終更新日 2023.11.09
登録日 2023.10.25
とある山中の小さな村に、美しい顔かたちをした若い僧がいた。名を、翠円という。翠円は故あって、独りで鄙びた寺を預かっている。とある日、その寺で、三人の賊が酒盛りをしている場に出くわした。『尻穴を差し出すならば村を襲わぬ』という賊からの申し出に身を差し出す翠円であったが、雄々しい男たちから与えられる熱い責め苦に、身体は甘い快楽を拾ってしまい——
文字数 28,497
最終更新日 2019.08.28
登録日 2018.10.20
17歳の公爵令嬢ディフィレイアは、王太子ケープ・サンデューから「年増は嫌だ。もっと若い子がいい」と婚約破棄されてしまう。
あまりにも身勝手な理由に呆れつつも、これで縁が切れるならむしろ好都合――そう思ったのも束の間。
王太子が用意した“美しい花畑”で開かれた茶会のあと、令嬢たちは次々と幼い姿へ変わっていく。
若い令嬢は一気に幼女に。
夫人たちは「少し若返っただけ」と油断したまま、じわじわ年齢を奪われていく。
しかも被害は女たちだけでは終わらず、王宮中を巻き込む大騒動に――。
見た目は五歳、中身は十七歳。
高い椅子、届かない鏡、崩れる滑舌。
子ども扱いされる屈辱に耐えながらも、ディフィレイアは冷静に異変の原因を突き止めていく。
そしてたどり着いた結論は、ただひとつ。
「燃やしゅしかありましぇんわ」
悪趣味な王太子の“理想”が咲き誇る花畑ごと、元凶を焼き払うしかない。
婚約破棄された公爵令嬢が、幼女化の災厄と王太子の野望をまとめて叩き潰す、ざまぁ系異世界恋愛ファンタジーです。
文字数 152,490
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.25
骨董商を営む弥吉は、あちこちをめぐっては珍しい品を仕入れ、その道の酔狂な道楽に売りさばいている。
今日も弥吉の大の得意先、さる藩の家老の家で品物を広げては、家老の気を引こうと熱弁をふるっていた。
この家老は、若い時は切れ者で通っていたようだが、最近は年のせいかいくらか判断能力が劣ってきたのかもしれない。弥吉が持ち込んだ『珍品』をいい値で買い込むこともしばしば。
概してこのような好事家は、一般の人は見向きもしない物、特に『掘り出し物』という言葉に興味を惹かれるようだ。
さて、今日は弥吉からどんな品を買わされるのか。
弥吉が買い集めた商売の品は、濡れ手に粟の儲けにつながるか、はたまた?
それで、これは時代小説なのだろうか、コメディかもしれない。
文字数 133,768
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.06
「真治さん……お願い……蘭子のこのぐちゃぐちゃまんこに、太いちんぽちょうだい……。変態露出狂のまんこ、犯して? 奥まで突いて、子宮に精液注いでぇ……ちんぽください、ちんぽくださいぃ! 蘭子、もう狂っちゃってるの……はぁんっ、お願いします……」「外で立ったまま……犯されてる……はぁんんっ! 誰かに見られちゃうかも……それなのに、興奮して止まらないの……あんあんあんっ!」
無料のエロ官能小説を毎日更新しています。 日々の妄想や体験をベースに、欲求不満の男性と変態熟女の濃厚でリアルなエロストーリーを書いています。 巨乳・尻・人妻・露出・即ハメなど、フェチ要素強め。短時間で読める短編が中心です。
小説の一例です。
【官能小説】40歳変態熟女がラグビー部5人に輪姦される夜 ~由美の部屋~ 中出し乱交
【官能小説】42歳巨乳熟女上司が若い部下二人に王様ゲームで犯される 宅飲み3Pで顔と胸に大量顔射
【官能小説】45歳人妻露出狂 電車内でTバック晒して即ハメ 車内と野外で中出しセックス
【官能小説】19歳女子大生を山小屋で一晩中犯しまくった~山登りから始まる緊縛・玩具責め・連続中出し~
【官能小説】パイパンまんこ晒して枕オナニー→深夜ダム湖畔で本番19歳女子大生の淫乱リアル出会い
【官能小説】変態母娘調教 ~筋トレ熟男に山小屋で徹底的に犯され中出しされた母と娘~
【官能小説】19歳ロリ系女子大生が「犯され願望」を暴露→40歳男が瞬間移動ドアで即犯し中出し
【官能小説】欲求不満の巨乳熟女が悪役女幹部コスプレで豹変!隣の42歳沙羅さんと雨の夜に中出しセックス
【官能小説】欲求不満四十路人妻がVR女戦士になって盗賊団に輪姦される~鎖拘束で連続中出し~
【官能小説】覆面マスクの人妻セフレと秘密ホテル|赤い拘束具で朝まで調教
【官能小説】【衝撃】真面目なバスケ部マネージャー由梨が優勝祝勝会で部員10人に輪姦され雌豚化
【官能小説】童貞を食う45歳未亡人「スイカ持ってきたから…代わりに私を調教して?」
【官能小説】人参と茄子でガチオナニーする変態OLが、宅配員の肉棒で連続イキする話
【官能小説】57歳人妻の淫乱告白|山奥で変態熟女が野外オナニー&立ちバックでイキ狂う
おばさん、オナニー、コスプレ、セフレ、セーラー服、ディルド、トイレ、カーセックス、モデル、ヒロイン、ファンタジー、ブルマ、メイド、レイプ、逆レイプ、童貞、レズ、おしがま、不倫、体験談、実話、出会い系、女子大生、大学生、変態、熟女、人妻、淫乱、性奴隷、SM、拘束、手錠、緊縛、目隠し、放尿プレイ、アナル、未亡人、近親相姦、母子相姦、肉便器、野外、露出、痴漢、オタク、サークル、合宿、寮母、生理、撮影会など
登録日 2026.06.24
静香と初めて出会ったのは、孤児の僕の里親になるため孤児院を訪れた時で、僕は小学六年生だった。僕を養子にした静香は、僕を着せ替え人形のように扱い、溺愛する。(養父母は在日朝鮮人)中学3年の時、奥手だった僕が静香に「自慰って何」と尋ねると、静香は「まだ知らなくても良いことよ」と一旦言うが、後日、高熱を出した僕の体をタオルで拭いてくれた後で、僕の性器を洗いながら教えてくれる。僕は高校生になり、同級生の美智子とステディな仲になる。僕は鉄男と静香の性行為を見てしまう。甘えていた養母の女の顔を見てショックを受けた僕は、静香と距離を置くようになる。静香はよそよそしくなった僕との修復を図るために、登別温泉に僕を誘う。混浴の大浴場で、静香は、僕がもう男の子を卒業して、男になろうとしていること、母親である自分を異性と意識していることに気づく。その後、鉄男は北朝鮮へ帰国する。僕は日本に残り、北大医学部に進むことにする。静香は、僕の大学合格を見届けてから帰国することにする。この話を聞いた美智子は、高卒後、僕と札幌で同棲すると宣言する。静香は次第に北朝鮮に行くことに迷いが生じる。僕が「お母さんの老後は僕が責任を持つから、一緒に札幌に行こう」と誘うと、静香は鉄男とは離婚し、日本に留まろうと決心する。そうした中で、僕は乳房に触ったりして、徐々に静香の体を求めるようになる。静香にも可愛くてたまらない僕を独占したいという気持ちがあり、やがて僕の自慰を静香が手伝うことが習慣となる。静香は最後の一線を越えることを中々許してくれなかったが、高三の春、洞爺湖温泉で二人は結ばれる。同時に、僕は美智子との交際も継続し、関係は深まり、美智子は若くて健康的な裸身を僕の視線さらすなど大胆な行動をとる。一方、静香は成熟した女として、僕に深い性の喜びを味あわせてくれる。最初は、静香が一方的にリードし、僕はお姫様に仕える召使だったが、やがて僕が静香の体をほしいままにむさぼり、時に静香が僕の奴隷となる。静香とのセックスは、僕を夢心地にさせ、震えさせ、無限の彼方に運んでくれる。僕の体と静香の体は離れがたく結びついており、両天秤に掛けるのはやめるべきと考えた僕は、美智子に「好きな人」がいると告げて別れる。その過程で、静香は美智子の涙を見て、自分が若い二人の仲を裂いたことを知る。大学入学試験の日に「養母が養子に性的虐待を行っている」という通報があったと言って、児童相談所の職員が尋ねてくる。強く否定して納得してもらう。僕は無事合格して、静香は五月に札幌に引っ越すことになる。入学式の前、静香と定山渓温泉で一夜を過ごす。静香は激しく燃える。その直後、静香は僕に黙って、北朝鮮に帰国し、後に、数年後に病死する。悲しい結果となったが、僕は母と子であって、男と女でもあったあの七年間ほど幸せな日々はなかったと思う。
文字数 103,991
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
--------------------------------------
「んっ…くっ…♡前よりずっと…ふか、い…」
過分な潤滑液にヌラヌラと光る間口に亀頭が抵抗なく吸い込まれていく。久しぶりに男を受け入れる肉道は最初こそ僅かな狭さを示したものの、愛液にコーティングされ膨張した陰茎を容易く受け入れ、すぐに柔らかな圧力で応えた。
--------------------------------------
結婚して五年目。互いにまだ若い夫婦は、愛情も、情熱も、熱欲も多分に持ち合わせているはずだった。仕事と家事に忙殺され、いつの間にかお互いが生活要員に成り果ててしまった二人の元へ”夫婦性活を豹変させる”と銘打たれた宝石が届く。
文字数 25,242
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.01
ハルクレスト王国には、ある曰く付きの川がある。
王都と国領の間にあるセレーヌ河は、時間帯によって様々な顔を見せることから、「虹の河」と呼ばれ、多くの観光客を呼び寄せていた。
しかし、昨今この川は「忘却の河」と呼ばれている。
10数年前に恋人に裏切られた若い女性がこの川に身を投げた所、奇跡的に命が助かった。助けられた女性は恋人のことを全て忘れて、自分を助けてくれた男性と恋に落ちて幸せになった。
その事実に尾ひれはひれがついて、川に飛び込めば嫌な事を忘れる事が出来ると噂になってしまい、多くの民衆が川に飛び込もうとして、怪我人が続出する始末。
そこで国は、川に沿って飛び込み防止の柵を作った。結果、景観の美しい川縁は囚人の鉄格子の如く殺伐としたものに変わってしまった。
当然、観光業にも大打撃を与えてしまっている。そこで、国は川に大きな眼鏡橋を架け、川の色の変化を楽しめるようにした。
2年ほど前に、この眼鏡橋にいた年若い恋人たちのおかげで眼鏡橋には「恋を成就する運命橋」と密かに巷で囁かれる様になったのだが……。
その話には大きな真実が隠されていた。
主人公となるルナリア・ジャンヌ・ロマネスク公爵夫人は、1週間程高熱で生死を彷徨っていた。
彼女には、記憶が無い。
2年前、眼鏡橋で、現夫であるジェラール・エイダン・ロマネスク公爵を暴漢から身を呈して助けて、川に落ちてしまったのである。
その際に頭を打ったらしく、一月意識不明になっていた。目が覚めると自分の名前すらも分からない状態になっており、両親や兄から事情を説明しされても首を傾げることしかできなかった。
新聞でも「健気な深窓の伯爵令嬢。初恋の公爵閣下を庇って意識不明の重体!!」と大きく取り上げられていた。その二人が結婚したとなれば、皆が恋を成就させれる橋と騒ぐのも理解できる。
橋の近くのカフェや飲食店、ホテルはこの話に便乗し、恋が実る為のケーキや飲み物、ハンカチやブーケおまけに怪しげな人形なども販売し始め、国を挙げての観光事業にまで発展した。
ところが、2年経った今、ルナリアはある事がきっかけで全ての記憶を取り戻してしまったのだ。
そして、「今のこの場所は、本来別の人間のもので、私はここにいるべきではない」という結論に至った。
その後、ルナリアは夫ジェラールが王宮に勤務している間、使用人達に別れを告げて、デルメット伯爵領にいる兄ルーベンスの元に馬車を走らせた。
理由は簡単…この国では女性からの離縁の申し出には、実家の許可が必要で、ルナリアは当主となった兄に離縁状のサインをもらう為に公爵家を旅立った。
文字数 3,622
最終更新日 2024.03.08
登録日 2024.03.07
ある王国に、伯爵令嬢シルビア・グリーンヒルという不幸な女性がいました。
優秀な学業成績を収めながらも、妾の娘として〈従属の首輪〉をつけさせられ、戦争で負傷した兄の介護要員として実家に縛り付けられていたのです。
しかも、賭博に狂った父親と、ペットばかりを可愛がる義母と妹の世話も押し付けられていました。
ところが、転機が訪れます。
若い騎士から求婚され、駆け落ちを勧められたのです。
ところが、それを察した家族が許しません。
〈奴隷袋〉をかぶらされて意志の自由を奪われ、熱した針を喉に当てられて声を出せなくされてしまったのです。
やがて迎えに来た騎士は、家族から「娘は他のオトコと逃げた」と嘘をつかれてーー。
※ざまぁ系のストーリーです。
文字数 29,547
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
ファルカはしがないポーション屋。魔力なし、腕力なし、だけどポーションづくりの腕は抜群。今日も危ない橋を渡って材料を集め、製品を売りさばいている。
そんなファルカが材料集めでダンジョンへ潜ろうとすると、いちいち小言を言ってくるのが、新人のゴートだ。ファルカは「着いてくるな」と口では言いつつ、その強引さに流され気味。そして、自分のことを唯一案じてくれるゴートに、惹かれてもいた。
そんなある日、ダンジョン内での事故でゴートが発情してしまう。手当をするファルカに、ゴートは「襲ってしまうから離れてほしい」と懇願する。
「お、俺が今まで、どんな目でお前を見てきたか、知らないくせに!」
動揺するファルカは思わず、ゴートを誘ってしまった。
「ぼく、べつに……いいよ」
ダンジョンで発情した新人冒険者と、まんざらでもないポーション屋。若い二人に、何も起きないはずもなく……。
※ムーンライトノベルズ、アルファポリス、pixivへ掲載しています
文字数 11,413
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.23
相手と自分、同じ人間でない以上は、性欲も同じとはいかない。
若い時にどれだけ愛しあっても、いつか「したい人」と「したくない人」に分かれてしまう。
同時期に、「したい人」から「したくない人」へと移行することは、難しい。
それが分かっていても、拒否されれば、自分の存在や人格まで否定されたように感じて、傷ついてしまう。
10代後半の恋人同士だった頃から、結婚、出産を経てセックスレスとなり、悲しみを越えてその状態に満足するまでの過程を、綴ります。
きっともう、夫とは、二度とすることは、ない。
文字数 14,568
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.01
「王子殿下の運命の相手を占いで決めるそうだから、レオーネ、あなたが選ばれるかもしれないわよ」
伯母の一声で連れて行かれた王宮広場にはたくさんの若い女の子たちで溢れかえっていた。
そしてバルコニーに立つのは麗しい王子様。
──あの、王子様……何故睨むんですか?
人違いに決まってるからそんなに怒らないでよぉ!
◇◆◇
無断転載・転用禁止。
Do not repost.
文字数 186,997
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.01.26
エッチな恋と言うかエロい恋の短編集です。
川崎ハウス
卒業前、同じアパートの同居人と仲良くなりエッチな関係に。
五台山
ここでデートしたら別れることになるという噂のある五台山でデートした若い男女が帰り道結ばれる。
女医
年上の女医さんに直腸の触診をされて惚れてしまい、エッチな関係に。
初恋
高校生男子の初恋物語です。
男性が女性とエッチな関係になるためにどのような気持ちで誘うのかその内面が描写できればいいなと思っています。
基本的には恋愛の失敗談みたいなものが多くなると思いますが、これから沢山恋愛をしていく方の参考になるような内容になればなと思っています。
セックスの描写は以前エロ過ぎてアクセス殺到した時に運営から削除された経験があるので控えめにしていくと思います。その辺りは読者の想像で補って頂ければと思います。
つたない文章ですが、できるだけ読みやすく、わかりやすい表現を心がけていきますので、よろしくお願いします。
文字数 92,202
最終更新日 2025.03.29
登録日 2021.01.03
【本編完結】今夜のこの若い貴族達を中心に開かれた夜会にて、独身の男性陣に囲まれた一人の女子を見る。彼女の名は、ルル・キャメル。輝くような金の髪と翡翠のような綺麗な目を持つキャメル伯爵家の次女で、この僕、ルーベン・バーナーの婚約者だ。同じ伯爵であるバーナー家の嫡男である僕に、二つ年下の彼女が嫁いでくる予定……だったんだけどな。
貴族の婚約は家同士の契約でもあって、解消と破棄ではその重みや責任が全く異なる。僕としては、せめて解消にしたかったけど…もう出来そうにない。僕は決意するしかなかった。
派閥とか出て来ますがふわっとした世界観です。*カクヨム様でも投稿しております。*2021/07/12タイトルを変更しました。*本編29話+オマケ話4話と登場人物紹介で完結です。
随時、誤字修正と読みやすさを求めて試行錯誤してますので行間など変更する場合があります。
拙い作品ですが、どうぞよろしくお願いします。
文字数 56,411
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.07.06
舞台は神戸・異人館の街北野町。この物語はほっこり仕様になっております。
青春の真っただ中の子供達と青春の残像の中でうごめいている大人たちの物語です。
『高校生になった記念にどうだ?』という酒豪の母・雪乃の訳のわからん理由によって、両親の離婚により生き別れになっていた父・一平に生まれて初めて会う事になったピアノ好きの高校生亮平。
気が付いたら高校生になっていた……というような何も考えずにのほほんと生きてきた亮平が、父親やその周りの大人たちに感化されて成長していく物語。
ある日父親が若い頃は『ピアニストを目指していた』という事を知った亮平は『何故その夢を父親が諦めたのか?』という理由を知ろうとする。
それは亮平にも係わる藤崎家の因縁が原因だった。 それを知った亮平は自らもピアニストを目指すことを決意するが、流石に16年間も無駄飯を食ってきた高校生だけあって考えがヌルイ。脇がアマイ。なかなか前に進めない。
幼馴染の冴子や宏美などに振り回されながら、自分の道を模索する高校生活が始まる。 ピアノ・ヴァイオリン・チェロ・オーケストラそしてスコッチウィスキーや酒がやたらと出てくる小説でもある。主人公がヌルイだけあってなかなか音楽の話までたどり着けないが、8話あたりからそれなりに出てくる模様。若干ファンタージ要素もある模様だが、だからと言って異世界に転生したりすることは間違ってもないと思われる。
文字数 863,676
最終更新日 2025.06.16
登録日 2016.07.15