「い」の検索結果
全体で240,303件見つかりました。
文字数 5,617
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.01.30
夏休み…田舎の婆ちゃんの家で、暇を持て余していた姉妹。
すると婆ちゃんがこの地方に伝わる【昔話】をしてくれました。
文字数 2,744
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
天使の国エンジェリカにて王女の護衛隊長を務めているエリアスは、優秀な人材を探していた。
※この作品は自作『エンジェリカの王女』の番外編ですが、本編を読んでいない方でも全く理解できないことはないと思います。
文字数 1,415
最終更新日 2021.03.19
登録日 2021.03.19
文字数 3,432
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
文字数 5,629
最終更新日 2022.08.12
登録日 2021.05.18
板野笑実は鬼島総護と出会い変わっていく…
板野や鬼島をはじめとした
色んな事情を抱え生きてる人等の物語…
※注意
私の頭の中ではおおよそのストーリーはできていますが完全にできている完成してるわけでないので物語りの途中矛盾点などが生じる場合がありますがお許しください
文字数 1,183
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.22
何かが足りなかった、決定的な何かだ。その何かは歯に詰まる肉の様な気持ち悪さを演出する。だがしかし、不思議なもので、この感触、感覚に出会うのは初めてではないらしい。
今まで確実に何回かは出会っている。思い出すとそれはいつも同じ場面だ。何かが足りなかった時こそ、その言葉を見失った時だった。僕の顔を見て恥じらう君にかける言葉を。
それが分かっていても、解る事はなかった。そして、いつしか、探すのを諦めまた歩み出すのだ。何度も、何度でも、探しては諦めて、探しては、また、同じ場面にまた辿り着く。何が足りないのか、諦めてもまた辿り着くのは何故なのか。
それが知りたくて、君に尋ねた。
だけど君は応えてくれない。僕の言葉など届いてすらいない。何が間違っていたのかすら、応えれないんだ。
僕と君との間にはとても分厚い板がある。その壁がどうして何で在るのか、僕にはわからないんだ。ただ、何度も巡る場面の中で、その答えを見つける方法はわかった。
多分、あの足りない何かを知る事が出来たら。多分、その足りない何かを言葉にする事が可能なら。また、隔てなく、他愛なく、君と駄弁る事が許されるのだろう。
不思議なものだ、そこまでわかっていて、答えに辿り着けない。その答えを知っているはずの君は、何故壁の向こう側にいるのだろう。知ろうとすればするほど、何かを、大切な何かを思い出せる気がする。しかし、思い出せば想うほど、込み上げてくる何かは何だ。
僕らはいつから、壁を作り始めていたのだろうか。
文字数 2,793
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.10
八神尊(ヤガミミコト)15歳
尊はある日 召喚されてしまった。
何処にかって……
異世界転移と言うヤツだ
その世界は男の存在だけ
あれ変わんなくないとか尊は思う
尊は性女として召喚され…
その日から尊は男にモテるように…
ヤ○○ン皇太子殿下「お前を知ってしまったら他とはしたくなくなったぞ。」
優しいドS王子様「君は私の心に火を付けた、この恋の炎はもう消せませんよ。」
強引な騎士様「どんな貴方も、好きです。」
変態魔導師様「貴方を召喚したのは僕です、僕の子を孕んで下さい。」
俺様公爵様「絶対…俺の事を好きと言わせるぞ、相手が王族でも。」
毎日違う男にお尻の穴を狙われる日々
そんな日々を送れば快楽に落ちちゃった尊
尊の運命は…
文字数 20,135
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.21
中学生の時にある出来事がおき、そのことで心に傷がある結乃。
大人になっても、そのことが忘れられず今も考えてしまいながら、日々生活を送る
文字数 32,236
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.10.08
侯爵令嬢のアリーナ・マッカートは天才だった。貴族令嬢が通う学園も主席で卒業し、ウィリング・カールテン王子殿下と婚約を果たす。しかし……。
「お前と一緒だと僕が霞んでしまうんだ。僕の前から消えろ」
身勝手な理由で婚約破棄をされてしまった。
その後、アリーナは隣国の王子殿下と婚約を果たすことになり、貴族としての力を増大させることになる。
一方、婚約破棄をしたウィリングは多大な叱責を浴びることになり……。
文字数 6,952
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.10.03
片城(かたしろ)さつきは高校二年生。
"成績優秀者"として学年一位の成績を誇り、日々勉強と授業態度向上に勤しんでいた。
横山(よこやま)かえでは高校二年生。
"成績補修者"として学年最下位の成績を持ち、落書きに勤しみ雑学の勉強に励んでいた。
「あなたの努力点が上がらないと私は自由になれないのよ!」
「努力点のために漢字ドリルする間に‥‥寝たいじゃん?」
契約の関係にある若干記憶力の悪い見た目委員長の女の子と
雑学を極めたいと願う秘密の多い女の子の何気ない(?)日常のお話。
※こちらのお話はpixivにも投稿しています。
文字数 14,923
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.17
文字数 13,796
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
文字数 13,754
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.19
「君との婚約は破棄とする!!」
その日、私は、幼い頃から決まっていた婚約者であるヒーリンズからそう告げられた。
文字数 1,427
最終更新日 2022.01.24
登録日 2022.01.23