「どう」の検索結果
全体で24,868件見つかりました。
ひょんなことからスフィア・ドーゴの高級リゾートで休暇を過ごすことになった鼠態LMOのメイ。スタッフである狐態LMOのまひるに案内されながら日頃の疲れを癒すはずが、そこはどうやら普通のリゾートではなく……?
えっちなこと知らない合法ロリの鼠娘(処女)が狐とか兎とか犬とかのおねえさんたちにえっちなこと教え込まれちゃう系のすごいえっちなやつです!
登録日 2020.06.28
初投稿です
一話完結で、ほんとどうしようもないです。男目線で、出会い系のアプリで知り合った会ったこともない女の子に半年かけて失恋した喪失感を書きました。
悲しい気持ちになるだけかもしれないですがよければ読んでいただけると幸いです。
もしかしたら実話なのかもしれません
文字数 2,621
最終更新日 2021.02.01
登録日 2021.02.01
私とこの王子は、運命共同体だ。王家の意向が弱いため、貴族に食われないよう必死。
そんな中で、王子の一挙手一同は、様々な意味を持ってしまう。少しのミスで致命的。
本当に首が飛ぶなんて状況は回避したい。毒杯の可能性もあるなんて冗談聞きたくない。
どうにかして、生き延びるために、王子へのは必須だ。貴族の行動監視用だったけど映像で勉強よ!
文字数 531
最終更新日 2021.05.26
登録日 2021.05.26
お嬢様学校に通う秋野和奏(あきのわかな)は、校内でも人気のイケメン女子高生。
彼女の将来の夢はアイドルなのだが、家が空手道場なので、男っぽく育てられてしまった。
そんな時、近所にアイドル事務所が近所にできるということで、和奏は思いきって入所を決意をする。
――だが、その事務所の社長は元ヤクザだった。
彼の名前は榊原京史郎。『抹茶色の悪魔』の異名を持つ喧嘩最強の青年。
本人は「更生した」と言っているが、緑色の派手な頭と、口の悪い性格。どう考えても反省の色は見られない。
しかも、過去に因縁のあった極道連中の方々が、定期的に襲撃しにくるという有様だった。
彼と共にアイドルを目指すも、元極道ということでトラブルが頻発。
だが、そんな彼のもとに集まってくるアイドル候補も、只者ではなく『忍者(くのいち)』や『サイコパス』など、
極道にも引けを取らない女の子たちが入所してくる。
極道をやめ、本気でまっとうなアイドル事務所を目指す京史郎だが、過去の因縁のあった連中によりライブを妨害されてしまう。
ゆえに、事務所のメンバーで極道と戦うことになった。
アイドル好き。アクション好き。バトル好き。極道モノ好き。
少しコミカルで、少しバイオレンスな作品です。
暴力描写が苦手な方はご注意ください。
文字数 134,423
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.07.13
吾輩は猫である。名前はまだな「ネオー!ネオ何処にいる!?ネオー!!」
…名前はネオ。少し離れた所で辺りを見渡している青年が名付けた、しがない獣である。
簡単にわたしのこの状況を物語的に表すと、
何処か見覚えのある乙女ゲームに似た世界へ転生した元:日本人が現:猫(?)であることを活かし、気ままにゲーム展開を見守ろうとしたらメインヒーローである王子に目をつけられたお話。
という内容になる。
いや、どうしてこうなった??
王子お願いだから。
本当にお願いだから!
傍観者でいたいから構わないでッ!!
これは見た目黒猫に転生した元日本人の少女が乙女ゲームのメインヒーローである王子に捕まり、自分の役割と最愛のパートナーを得る物語。
※読み直し&加筆修正無しでこちらに投稿し、改稿したものを今後なろうの方へ投稿していきます。亀更新。
※旧題『優雅とはいえない!?二度目の生は猫(?)生です。』
文字数 3,107
最終更新日 2023.03.30
登録日 2022.08.17
「ごめんなさい、どうしても生理的に無理なんです……」
魔王を倒して世界を救った転生勇者(陰キャ)の俺を、王国はまるで厄介者扱い。
しかも、処女を捧げると約束してくれた聖女からはそんな言葉を吐き捨てられる。
しかし俺には魔物と戦うための力しかない。
さらに追い打ちで襲った魔王の呪いによって、醜いオーガの姿になってしまう……。
だが! その呪いは皮肉にも俺に新たな力を与え、勇者としての呪縛から解き放つのだった!
こうなったらオーガのまま聖女との約束を果たす!
この三倍にも巨大化したブツで彼女を犯し、聖なる胎内にたっぷりオーガ汁を注ぎ込んでやろうじゃないか!
文字数 10,470
最終更新日 2023.02.23
登録日 2022.09.10
「エレオノーラ、婚約破棄しよう」
公爵令嬢エレオノーラは、ある日愛しい婚約者である王太子に、こう告げられる。彼は、最近学園で親しくしている男爵令嬢ユリアナを王妃にしたいらしい。どうするエレオノーラ、がんばれエレオノーラ。もう頑張りすぎてるよエレオノーラ。彼女の判断に、王国の明日がかかっている!(かもしれない)
※誰も不幸にならない婚約破棄話を目指しました
※ざまぁ要素はありません
※他サイトでも投稿済み
文字数 8,716
最終更新日 2023.05.22
登録日 2023.05.22
空母信濃、それは大和型3番艦として建造されたものの戦術の変化により空母に改装され、一度も戦わず沈んだ巨艦である。
そんな信濃がもし、マリアナ沖海戦に間に合っていたらその後はどうなっていただろう。
この小説はそんな妄想を書き綴ったものです!
前作同じく、こんなことがあったらいいなと思いながら読んでいただけると幸いです!
文字数 76,989
最終更新日 2024.04.17
登録日 2023.11.18
シオンは、平凡な高校生として日々を過ごしていたが、不治の病にかかり、コールドスリープで300年後の未来に目覚める。しかし、目覚めたとき、彼は異世界に転生したと勘違いする。異世界転生に憧れを抱いていたシオンは、この状況をすぐに受け入れるが、焦燥感と不安が胸を締め付ける。
そう思ったのも束の間、待っていたのは剣と魔法ではなく、鋼鉄の機体が飛び交う戦場だった。
彼の脳内には未知の技術が組み込まれていた。
CPU、UI、そしてAI。
身体能力の向上、戦闘支援、データ解析──全てが可能になったが、シオンには分からないことが多すぎた。
なぜ自分が目覚めたのか?
なぜこの技術が埋め込まれているのか?
そもそも、300年後の世界はどうなっているのか?
答えを探すため、シオンはアカデミーに入学し、新たな世界に適応しようとする。
だが彼はまだ知らない。
この未来には、決して口にしてはならない"真実"があることを──。
文字数 7,199
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.04.05
乙女ゲームの悪役令嬢に転生している、そう気が付いたのは断罪が行われる一分前。
もうだめだと諦めるエリザベスだが、事態は予想もしていない展開へと転がっていく…?
文字数 3,852
最終更新日 2025.10.17
登録日 2025.10.17
陰キャのお姫様と呼ばれるボケる美少女姫路さんは幼馴染の夜斗君にラブ?
陽キャ姫と呼ばれる無堂姫奈(むどうひめな)にラブの四文夜斗(しもんないと)。
そんな四文夜斗にラブな陰キャ姫の姫路情美(ひめじなみ)。
夜斗と情美。
仲良しな男女2人の友情が愛情へと変わっていくコミカルなお話。
文字数 27,738
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.09
高校2年のときに生徒会副会長になった「僕」が卒業するまでの連作短編。全10話です。
第1話:「生徒会になんて立候補するもんじゃない」
「生徒会の副会長になってくれないか?」次期生徒会会長候補から言われた意外な言葉。僕は単なる応援団員だってのに、何故?――ここから始まる苦労だらけの僕の高校物語。
第2話:「他校の生徒会との交流会になんて行くもんじゃない」
生徒会役員になってからの初めての仕事は、引退前の前会長に引きつられての「市内高校生徒会交流会」への出席だった。でも、それって、次期会長の仕事じゃないの?「いや、会長はもうみんな知ってるし、お前の方が外に出るの慣れてそうだから」って、印象で人選しないでくださいよ、先輩。僕の初めては外交官だった。
「生徒会予算編成なんてやるもんじゃない」
第3話:前編
第4話:後編
「それでは来年度予算の検討をします」と生徒会長から配られた紙の束。それは昨年度予算と本年度の各部からの予算要求をまとめたものだった。それじゃ予算案でも考えるか――と甘く見た僕に押し寄せる各部の部長の主張・主張・主張。そして僕は途方に暮れた。
第5話:「新入生歓迎会になんて出るもんじゃない」
毎年好例新入生歓迎会。今回、僕は応援団員としても、生徒会役員としても参加することになった。身体は一つしかないのに、どうしろというのだ、僕の役割。僕の苦労はまだまだ続く。
第6話:「文化祭実行委員なんてやるもんじゃない」
生徒会長から言われた一言。「生徒会役員は、例年、文化祭の実行委員もするから」……なんだって?そんな話は聞いてないぞ?!生徒会引退間際でいわれたまさかの出来事。僕の仕事はまだ終わらない。
第7話:「壇上になんてあがるもんじゃない」
生徒会も応援団も文化祭実行委員も何もかも終え、やっと受験に集中できるようになった僕。その僕に意外な依頼が。「3年代表として壇上に上がれ」――先生、それは前会長の役目だろうに!愕然とする僕。
第8話:「打ち上げなんて行くもんじゃない」
受験も終え、卒業式も終わらせた僕。その打ち上げの飲み会でいわれたクラスメイトからの衝撃の一言。「君の名前、なんだったっけ?」生徒会を一年続けても――僕は自分の存在感の無さに打ちひしがれる。
第9話:「卒業したって何もいい事ありゃしない」
高校を卒業して大学進学のため郷里を離れることになった僕。僕が離れると同時に、みんなの心も離れていき……あぁ、結局「生徒会」とは僕にとってなんだったのか!
第10話:「ジャンケンになんて負けるもんじゃない」
なぜ、僕は生徒会と密接に関係した応援団に入ることになったのか――「生徒会役員」前口上物語。全ては「ジャンケン」から始まった。
登録日 2025.12.11
私は、ある日思い出した。
ヒロインに、悪役令嬢たるお姉様が言った一言で。
「どうして、このお茶会に平民がまぎれているのかしら」
その瞬間、私はこの世界が、前世やってた乙女ゲームに酷似した世界だと気が付いた。
思い出した私がとった行動は、ヒロインをこの場から逃がさない事。
だってここで走り出されたら、婚約者のいる攻略対象とヒロインのフラグが立っちゃうんだもの!!!
略奪愛ダメ絶対。
そんなことをしたら国が滅ぶのよ。
バッドエンド回避の為に、クリスティーナ=ローエンガルデ。
悪役令嬢の妹だけど、前世の知識総動員で、破滅の運命回避して見せます。
※他サイト様にも掲載中です。
文字数 33,542
最終更新日 2020.04.18
登録日 2018.01.31
銭湯を経営している梶本早苗。そこに来たのは、黒ずくめの大柄なやくざ。
彼が言うには、この銭湯には出る、らしい
銭湯に通っているのは、霊道。
それが通っている限り、銭湯の経営は危機に陥るという。
霊が通るとはどういうことなのか。彼らの目的は何なのか。
神崎文尾が送る、ファンタジーホラー。ここに開幕!
文字数 90,681
最終更新日 2018.07.28
登録日 2018.07.28
異世界で身代わり巫女をやらされてます
レンタル有りストーカーから逃げているうちに、なぜか異世界の船の中にトリップしてしまった瑞希。彼女はそこで出会った美貌の男、ガリアストラにストーカー疑惑をかけられ、その行為を許す代わりに彼の義妹である「海の女神の巫女」のフリをしろと命令される。深く考えず引き受けた瑞希だったが、なんとこの世界では、女神に認められてもいないのに巫女を名乗ることは重罪だった!? いつ嘘がバレるか怯えながら過ごす彼女の前に「海の女神の呪い」にかかったという人物が次々に現われる。女神の怒りに触れた者として忌み嫌われ苦しむ彼らをどうにか助けてあげたいと思った瑞希は、巫女の力もないのに呪いを解こうと奔走し――!?
文字数 179,415
最終更新日 2019.10.01
登録日 2019.10.01
ある日突然『自分が殺される』記憶を思い出した女子高生の九条泉。どうやらここは『死にゲー』の世界らしく、ゲームの主人公は泉が密かに片想いをしていた幼馴染みだった。しかも幼馴染みは繰り返す世界の中で色んな女の子と結ばれていた。いくら平行世界の出来事とはいえ、自我を持ってしまったヒロインのひとりとしては幻滅だ。
「これからどうしよう……」傷心中の泉に声をかけてきたのは学園の王子様だったけれど、なんだか様子がおかしい。
病んでるヒーローに(前世から)殺したいほど愛される女の子のラブコメです。
※タイトル通りの内容です。
※小説家になろう様でも掲載中
文字数 55,196
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.02.21
高校進学を機に、両親の生まれ故郷の街へ引っ越して来た智絵。誰とでも仲良くなれる智過は、直ぐに周囲に溶け込んでいく。しかし智絵は、深く他人と関わろうとしない。不自由無い筈の日々はどこか窮屈で、智絵は気付くと家出していた。行く当てもない、お金もない、生きる為の術すらも。どうしようもなくなり途方に暮れていた智絵は、ある女性に助けられる。智絵は成り行きでその女性、心白の元で居候させて貰える事になり、新しい生活をスタートさせた。頼れるけど何処か抜けた心白との、ちょっぴり刺激的で愉しい日々を描いた、日常系コメディ。
文字数 30,014
最終更新日 2022.05.18
登録日 2022.05.09
「俺はお前に見合う男になって必ず帰ってくる。それまで待っていてくれ」
身分という壁に阻まれながらも自らその壁を越えようと抗う。
たとえ一緒にいられる“時間”を犠牲にしたとしても――
「いつまでも傍で、従者として貴方を見守っていく事を約束します」
ただ傍にいられる事を願う。たとえそれが“気持ち”を犠牲にする事になるとしても――
時は今から1000年前の平安時代。
ある貴族の姫に恋をした二人の義兄弟がいた。
姫を思う気持ちは同じ。
ただ、愛し方が違うだけ。
ただ、それだけだったのに……
「どうして……どうしてお主達が争わねばならぬのだ?」
最初はただ純粋に、守りたいものの為、己が信じ選んだ道を真っ直ぐに進んでいた3人だったが、彼等に定められた運命の糸は複雑に絡み合い、いつしか抗えない歴史の渦へと飲み込まれて行く事に。
互いの信じた道の先に待ち受けるのは――?
これは後に「平将門の乱」と呼ばれる歴史的事件を題材に、その裏に隠された男女3人の恋と友情、そして絆を描く物語。
文字数 546,623
最終更新日 2026.05.11
登録日 2022.12.18
