「日常」の検索結果
全体で36,617件見つかりました。
何もない日常。 平和な日常。 退屈だと思うけど、退屈だからこそ安心出来る、そんな普通の日常。
ーーだがそれは、何か”異常な事態”が起きた時、突然崩れ去る。
文字数 20,598
最終更新日 2017.08.16
登録日 2017.07.16
一見オタクには見えない男子学生達によるファンタジー小説となっております。
科学界と魔法界。
しかし、どちらも思い通りにはないらなりません。
残念な欠点持ちのオタク達が時にギャグを、時に真剣におくる旅をご覧あれ。
これさえなければタイプという性格の男子達は今日もいろいろ残念です。
日常ギャグ編という短編集の作品もあるのでよかったらそちらもどうぞ。
第1章は同じ内容となっております。
たまに挿絵あり。
文字数 55,895
最終更新日 2018.02.04
登録日 2017.12.26
私の動物遍歴は大したことはない。でもなんだか書きたくなっちゃったんだもーん!
文字数 3,982
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.21
砂漠を歩く一行。
彼らは水害によって疲弊した国を再興すべく、収獲を求めて旅をしていた。
やがて辿り着いた先に見つけた宝の山。
彼らはそれを運び出そうとするが……。
文字数 3,378
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.06.04
人間と魔族との苦しくて辛い、そして激しい戦争"魔族侵攻"から長い月日が経ち訪れた平和な日々。田舎の村に住む少年"ファイ"が亡き父のような立派な騎士を目指し魔法学園へ入学するために王都フラッシュリア"へと旅立つが……。
ファイの魔法学園の生活は毎日ドタバタ!クラスメイトは一癖も二癖もある奴らばかりだし、担任の先生の授業はいつも無茶苦茶!果たして、ファイは無事に卒業できるのか?また夢である立派な騎士になることができるのかっ!?
痛烈爽快のバトルあり、力を合わせて苦難を乗り越える友情あり、淡いそして時にはほろ苦い恋あり、そして涙涙のせつなさありの魔法バトルファンタジーストーリー!
小説投稿サイト、「小説家になろう」『ノベルアップ+』と「カクヨム」でも 1000 BLADES-サウザンド・ブレイズ-を掲載中です。
文字数 221,024
最終更新日 2021.08.04
登録日 2020.01.21
テーブルに置かれた小さな瓶、それにソファーでくつろぐ飼い猫のクロ。それらを前にして俺は頭を抱えていた。
ある日どこからかクロが咥えて持ってきた瓶……その正体がポーションだったのだ。
瓶の処理はさておいて、俺は瓶の出所を探るため出掛けたクロの跡を追うが……ついた先は自宅の庭にある納屋だった。 やったね、自宅のお庭にダンジョン出来たよ!? どういうことなの。
始めはクロと一緒にダラダラとダンジョンに潜っていた俺だが、ある事を切っ掛けに本気でダンジョンの攻略を決意することに……。
文字数 826,391
最終更新日 2022.08.03
登録日 2020.05.21
青年は出会いを通じて真の『男』へと成長する
『特殊な部隊』への配属を運命づけられた青年の驚きと葛藤の物語
登場人物
気弱で胃弱で大柄左利きの主人公 愛銃:グロックG44
見た目と年齢が一致しない『ずるい大人の代表』の隊長 愛銃:VZ52
『偉大なる中佐殿』と呼ばれるかっこかわいい『体育会系無敵幼女』 愛銃:PSMピストル
明らかに主人公を『支配』しようとする邪悪な『女王様』な女サイボーグ 愛銃:スプリングフィールドXDM40
『パチンコ依存症』な美しい小隊長 愛銃:アストラM903【モーゼルM712のスペイン製コピー】
でかい糸目の『女芸人』の艦長 愛銃:H&K P7M13
『伝説の馬鹿なヤンキー』の整備班長 愛する武器:釘バット
理系脳の多趣味で気弱な若者が、どう考えても罠としか思えない課程を経てパイロットをさせられた。
そんな彼の配属されたのは司法局と呼ばれる武装警察風味の『特殊な部隊』だった
しかも、そこにこれまで配属になった5人の先輩はすべて一週間で尻尾を撒いて逃げ帰ったという
そんな『濃い』部隊で主人公は生き延びることができるか?
SFドタバタコメディーアクション
文字数 287,354
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.07.01
非モテ童貞の青柳裕貴(アオヤギユーキ)は、動画投稿サイトで目にした某カルト教団の特集動画に影響を受け、友人の悪ノリに便乗し、自身を教祖とするでっち上げのエセ宗教団体「ブルーメェ~ソン」を設立する。
とはいえ所詮は身内ノリのおふざけ。時間が経つに連れ、裕貴も団体を立ち上げたこと自体忘れていたのだが……。
「青柳くん……いえ、教祖様ッ!!」
クラス一の美少女と名高い新里真夜(ニイザトマヤ)がブルーメェ~ソンの信者であることが発覚。
これを機に、不思議と裕貴を神格化させるような都合の良い出来事が度々起こり……。
「ユーキさまぁ~! 次はどのイケメンを殺せばいいですかぁ~!?」
「このお方こそ女子バレー部を栄光へ導く、偉大なる現人神、裕貴様だ!」
「拡散かくさーん! ユーキくんの門下に降れば人生超ハッピーだよー!」
「間違いありません! 青柳センパイこそこの世界の救世主なのです!」
その後も数珠繋がりで校内有数の美少女たちが続々とブルーメェ~ソンへ入信。
教祖である筈の裕貴を置いてきぼりにして、おふざけのニセ宗教もといハーレムは日に日に拡大、信者を増やし続けていくのであった。
登録日 2021.07.12
文字数 400
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
文字数 8,881
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.07.31
中学生年代の関心事はオシャレが上位で、今どき男子は大いにオシャレに気を遣う。かつて日焼けで真っ黒な顔は、健康的で男っぽいと言われた時期があったが、今では外出前にスキンクリームを塗ることは当たり前となっている。薫も日々のお手入れを怠らない。しかし、度が過ぎると脅迫感に苛まれ、本来は従であるはずのオシャレが主となり、ついにはオシャレに振り回されてしまう。101の水輪、第4話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 2,794
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.31
荒廃した地球。地上からは生物がほとんど消えうせた。限られたごくわずかな者をのぞき、人類に未来はなかった。
地下シェルター街に押し込められた人々は、それでも昔ながらの日常をなぞり続けている。
そんな惰性のような終末期。汚染された地上を、古いバイクで駆ける少年がいた。
地下に戻れば、彼を待つのは惰眠のような日々と、理不尽な暴力をふるう同級生だ。
彼にとっては、いつ死ぬとも分からない危険な地上こそが、もっとも心安らげる場所だった。
しかし、その聖域もやがて脅かされる。
誰か早く火を点けてくれ。
これは、緩やかな死を約束された少年が、やがて見つける希望の話。
文字数 31,139
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.04.24
男は大道芸人として自分の限界を感じていた。
思い悩む中、いつも芸を披露している広場で男はある女を見かける。
文字数 2,132
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
現代日本に似ているけれどそうではない世界の誰かさんの、ゆるっとした日常とぼやき。
文字数 1,100
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
暗殺者として暗躍していた男、ブラッドは任務中に一瞬の隙を突かれ、後ろから刺されてあえなく殺されてしまった。
しかし、殺されたとはいえ暗躍していた暗殺者というのは事実。転生先でも暗殺者としてバリバリと任務をこなしているかと思えば……ブラッドは拾ってくれた少女、アルナとのんびりまったり暮らしていた!?
前世では確かに暗殺に明け暮れていたブラッド。だが、今ではアルナと一緒にご飯を食べてお風呂に入って、そして一緒に寝て……どうしてこうなった。
※この作品は、小説家になろうで短編として投稿した「暗殺者として暗躍していた俺、転生先で少女に拾われ一緒に寝る。」の長編版です。
※この作品は、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 28,216
最終更新日 2025.01.03
登録日 2024.11.03